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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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庭で採れたライチ。


数をそんなに食べたわけではないけれど、
今まで食べたライチの中で一番美味しかった。

まゆみ写真IMG_6704



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夜中にアップした記事


一旦非公開にしました。
新たに書き直します。

朱蒙=崇神と書きましたが、
石渡信一郎さんの説では首露です。

勘違いではなく
私の中では何故か朱蒙なんです。


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あるのは神の手だけ。


何度かアップされているこの動画が好きです。

プラズマが作り出す形態のようであり、
ホログラムにも見える。

私たちが普段目にする固体は何処にもない。
あるのは神の手だけ。

梶川泰司@synergetics_jp

岩石や植物、そして星々とのミュートコミュニケーション能力は、教育によってもっとも根絶やしにされた。言葉のみによる概念の牢獄に人類を幽閉するために。例えば、「多面体」は存在しない。「面」とは開閉する「窓」にすぎない。

https://twitter.com/synergetics_jp/status/1307790725694648325


18日のツイートにある
半球テンセグリティと全球テンセグリティの画像、
どちらも全球テンセグリティに見えて、
私ってほんとテンセグリティのことを
感覚的にしかわかってないんだなと思った。
(正確には感じているだけ)
皆さんはわかりましたか?


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子供の読み物を制作する産業はサタン信仰者達のコントロール下にある


童話が怖いものだということは知っています。
例えば赤ずきんちゃんの狼は実は男性で小児性愛者。

ご存知のように私は漫画が読めないので
コミックやアニメのことも全くわからないので
コメントはできませんが、
資料としてアップしておきます。

p@OdNezu

「世の中には二つの世界が存在する。一つは毎日目の前に見せられる世界。もう一つはその世界を演出している舞台裏。舞台裏の重要人物の多くは秘密組織に属し、サタニスムを信仰している。この人々の一部が子供用の漫画やアニメを製作しているのだ。」(ジェレミー・レユ『漫画とオカルト』著者)

子供の読み物を製作する産業がサタン信仰者達のコントロール下にあることはもっと憂慮すべきと思う(…)オカルトは今の世の中にもれっきと存在し、堂々と公言するコミック作者さえある。最近フランスの文部大臣マレーヌ・シアパが魔術に熱中していると発言したのもその現われだ。」(レユ)

漫画やアニメは悪に親近感を抱かせるための手段だ。例えばバットマンのジョーカー(…)ここ数年アンチヒーロー像が盛んに推奨されているがモラルに反する人物でも巧みなシナリオで動機を正当化し、革命を象徴する好人物のように見せる。悪を良いものと思わせることは有史以来サタンの使命である。」

ペンタゴンは、コミックこそ支配者のプロパガンダを浸透させる最良の道具だと認めている。」(ジェレミー・レユ『漫画とオカルト』著者)

「政治手段としてのコミックはMKウルトラの世界から決して遠くない(…)CIAと米軍は50年代頃から個人を完全にコントロールするための数々の実験を行ってきたが(…)被験者はトラウマを体験するとそこから逃げるためにアルター(他我)別の自己を生成する。」(レユ)

「ここ数十年アメリカはトラウマを利用して個人を自在に完全プログラミングする技術を完成させ、ハリウッドやミュージカル産業はそうやって作られたMKウルトラ製スターを使って運営されている。政界や財界人も無論そうだし、バットマンという人物像もMKウルトラ製だ。」(レユ)

「英国の漫画原作者アラン・ムーアによればソーシャル・エンジニアリングとは産業化した社会魔術のようなもので、古来ャーマニズムの範疇にあった芸術や科学が、現代ではただの娯楽や人心操作の道具になり下がってしまったのは悲劇だと彼は言う。」(レユ)

「またアラン・ムーアによれば、今の世の中でシャーマニズムや魔術の効果を人間文化改造のために利用しているのは広告業界だが、広告のシャーマニズム(テレビやコピー用語)は人々の精神を目覚めさせるものではなく、逆に麻痺、安心させ、より従順にするオピウムだそうだ。」(ジェレミー・レユ)

「広告業界が利用するシャーマニズムによって世界中の人々は同じ用語で同じごくつまらないことについて一斉にまったく同時に考えるようになった。」(アラン・ムーア)

「コミックやアニメ・映画界ではLGBTのプロパガンダが盛んになっているが、今後はそれ以上の世界に突入していく模様だ。つまりカバルの世界に近い霊界宇宙だ。未知の次元に生きる神性や生物といったテーマが多く登場するだろう。」(ジェレミ・レユ)



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地球をハイジャックした連中は恐怖を食料にして生きている。


以前は地球人口の99%がコロナ逝かれ病の人たち
だと思っていましたが、
あれから覚醒した人たちがいるから、
今はどれくらいでしょうか。

彼らは心身だけでなく、
魂までハイジャックされている。

地球をハイジャックした連中は
人類の恐怖をエネルギーにして生きている。
最高のご馳走。

いんちきコロナで恐怖に怯える民衆はまさしく
彼らにとっての毎夜の饗宴の主人公。

ハイジャックされた地球、1%のカルトは知っているでしょう。

デーヴィッドアイクBOT@bezitarian33

ハイジャックされた地球を99%の人が知らない

《土星‐月マトリックス》という知覚の壁を破って、人間の集団的隷属状態を終わらせるには、本来の自分の姿に目覚めなければならない。

思い出すのだ、あなたは何者なのか、今どこにいるのか、どこから来たのかを。

思い出せ。この理不尽な地球陰謀を消せるのは、あなたしかいない!

もう時間はない。本書を知らねば子供を守れない。地球も人類も生き残れない!

日々経験している「五感の世界」の本質は、「個体」でも「物理的な」ものでもなく、振動、電気、デジタル・ホログラフィーによる情報場=「宇宙インターネット」にすぎない。

私たちが解読して「物理的な世界」を見ている。

いかにして悪意に満ちた力が、この宇宙情報源に「不正侵入」したかが明らかにされる。

爬虫類人(レプティリアン)が支配する月は「巨大な宇宙船」であり、その背後に「黒い太陽」土星。

銀河中心から発信される太陽経由の《真実の振動》情報が歪曲(ハッキング)され地球へ。



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25世紀も存続している多面体という既製品


多面体は個体だけど、
テンセグリティは隙間だらけ。
その隙間にとてつもないエネルギーが存在する。

梶川泰司
https://twitter.com/synergetics_jp

バックミンスター・フラーがアインシュタインのためにプリンストン大学に設置した直径15mの90本の圧縮材からなるテンセグリティの「不連続の連続」をアインシュタインが認識した時、プラトンの多面体の叡知はフラーのテンセグリティに置き換えられたのである。1953年から。

aaEbFJfGvUYAE-ARF.jpg

このテンセグリティモデルの圧縮材は120本である。フラーのオリジナルモデルにはまだ炭素繊維の張力材は使用されなかった。1983年当時はまだモデル用の炭素繊維は市販されていない。

観察された現象を言葉にするよりも観察する方法を学習して現象を見る方が簡単な時代にいる。言葉は最初の既製品だから観察する方法さえも量産される。多面体という概念は25世紀も存続している既製品だ。テンセグリティは多面体ではない。観察する言葉のプロトタイプはテンセグリティモデルから始まる。

https://twitter.com/synergetics_jp/status/1275229035325358081




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フラーの元へやってきたダブルドラゴン


間違いを修正しました。
ぼくは波が溢れるその最後の限界だ。
   ↓
ぼくは波が触れるその最後の限界だ。


風・舵・梶」の続きです。


めちゃくちゃかっこよくて震えました。
聖なるメッセージですね。

梶川泰司@synergetics_jp

バックミンスター・フラーの場合は、「アイデアが降りてくる」とは言わなかった。彼は発見する前に、「風が吹く」と言っていた。それは、いつも風が吹く前であった。私がいた頃のバックミンスター・フラー研究所は、いつも嵐だった。シナジェティクスの渦は巨大だ。誰でも呑まれてしまうだろう。


そのフラーの元へ「風」の梶川さんがやってくるのです。
とんでもなく凄いな。
しかも梶川さんはダブルドラゴンです。
風と川のダブルドラゴン。

アボリジニ「Children of the Dreamtime」
アボリジニ

共同研究の間はすごい嵐だったでしょうね。

///////

このツイートを読んで
サン=テグジュペリの嵐がやってくる前の
大好きなシーンを思い出しました。

「人間の土地」より書き写し。


・・・ところがぼくは、ジーッという音を聞きつける、僕のランプに蜉蝣が突き当たったのだ。なぜというわけもなしに、この蜉蝣がぼくの心臓をつねる。

ぼくは、もう一度外へ出る、そして眺める、すべては澄みきっている。飛行場の境になっている絶壁が、夜が明けでもするかのように、はっきり空に浮かんでいる。砂漠の上には整然たる家の深い沈黙が君臨している。ところが今度は、緑いろの蝶が一羽飛ぶ。蜉蝣が二羽、ぼくのランプに突き当たる。

するとまたしても、ぼくは曖昧な気持ちに襲われる。それは喜びかもしれない。あるいは不安かもしれない。とにかくそれは心の奥から来る事は確かだが、まだ漠然としていて、わずかに口を動かすに過ぎない。誰かが遠くでぼくに話しかけているのだ。本能というのはこのことだろうか、ぼくはもう一度外へ出てみる。風はすっかりおちてしまった。相変わらず涼しい。

でもぼくは予告を受けた。ぼくは察知する。ぼくは自分を待っているものを察知しているような気がする、それともぼくの間違いだろうか?空も砂も、ぼくには何の合図もしなかった。ただ、二羽の蜉蝣がぼくに語ってくれた、そして一羽の緑の蝶が。

ぼくはとある砂丘に登って、東に向かって腰をおろす。もしぼくが誤っていないとしたら、〈それ〉は、もうすぐ来るはずだ。奥地のオアシスから、百キロ以上も離れたこんな所へ、蜉蝣が何をしに来ているのだろうか?砂丘へ打ち上げられたわずかの漂流物が、沖に台風が暴れていることを証拠立てる。同じように、これらの昆虫がぼくに教える、熱砂の嵐が、東からの嵐が、遠い椰子の林からその緑の蝶を追い出した嵐が、近づきつつあると。

その飛沫がすでに、ぼくのところへ届いていた。しかも荘厳に、なぜならそれは一つの証拠なのだから、しかも荘厳に、なぜならそれは一つの重大な脅威なのだから、しかも荘厳に、なぜならそれは内に嵐を蔵しているのだから、東の風が吹き出した。

そのかすかな息吹は、まだわずかにぼくに触れるだけだ。ぼくは波が触れるその最後の限界だ。ぼくから二十メートル後方では、天幕一つ揺るがなかったはずだ。ただぼくは、よく知っていた、そのつぎの何秒かのあいだに、サハラは息を吸い込んで、第二の息吹を吐き出すはずだと。そして三分とたたないうちに、僕らの格納庫の通風筒は感動し出すはずだった。

そして十分とたたないうちに、砂が天を満たすはずだった。やがてしばらくしたら、ぼくらは、この火の中、砂漠が吐き出す炎の中で、離陸するはずだった。

しかしいま、ぼくの心を動かすのはそんなことではない。いまぼくを原始的な悦びで満たしてくれているのは、天地間の秘密の言葉を、半語に自分が理解した点だ。未来がすべて、かすかな物音としてだけ予告される原始人のように、ある一つの足跡を自分が嗅ぎつけた点だ、この天地の怒りを一羽の蜉蝣の羽ばたきに読み取った点だ。


ちなみに私は「降りてくる」と言う表現は好きではありません。
絵を描いたり文章を書いたりしてると
「降りてくるのですか」と聞かれることが多く、
困ってしまい、そう言うのではないと答えています。
「降りてくる」と言う表現は要は流行り言葉ですよね。



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風・舵・梶


本来なら、地上での生活も海の民のように、
風を見ながら舵をとるような生活だったんでしょうね。

梶川泰司@synergetics_jp
https://twitter.com/synergetics_jp

この瞬間に、
風の吹かない場所はないが、
目的がなければ、
どんな風も方位をもたない。
風と舵の語源は同じであった。
風向きで目指す方位が決められなかったのだ。

風に逆らう時も受容する時も、風の方位は局所的だが、風は予測的に周期的に移動する。風は、風と相補的な舵によって全方位のテクノロジーとなる。

https://earth.nullschool.net/jp/#current/wi
aaEaYt5yoVAAER0P7.jpg



風と舵の語源は同じ。
梶川さんの梶も同じく。

沖縄では風のことを「かじ」と言います。

「風」の虫とはへび・龍のことなんでしょうね。

古代人は風は龍の姿をした神が起こすと考えていました。

「舵」の「它」は蛇を意味します。
「它」の音読みは「タ」
訓読みは「 へび」

「它」のウィキには
へび(特に毒蛇)を象ったもので「蛇」の原字とある。

中国語の「它(ta)」は日本語の「それ」の意味。

舵をとる時、
水面を泳ぐ蛇のようにくねくねする。

ご存知のように
仏陀にも「它」がありますよね。

蛇はプラズマでもあります。

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私は龍と縁があるからか自然に手が動いて
よく蛇をよく描くんですが、いつも可愛くなってしまう。

まゆみ絵へび

空に浮かぶ巨大な白龍の夢をみたときは
1週間後に中国で7クラスの地震が起きました。

1996年1月22日(月)の夢日記。
空に浮かぶ巨大な白龍の夢

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蛇といえば、「ナーガ」
「ナーガ」のことを最初に書いたのは2008年。

7つの頭を持つナーガ。
ナーガImage of a Seven-Headed Naga be2

こちらも7つの頭。
ラオスの公園の像。ナーガに守られたブッダ
ラオスの公園の像。ナーガに守られたブッダBuddha_Park_Nagas

つづく



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テンセグリティには「意思」がある


テンセグリティを思いっきり投げつけている右側の動画が好きです。

投げつける時の音が聞こえるので
宇宙にこだまする「最初に音ありき」を想像します。

梶川泰司@synergetics_jp
https://twitter.com/synergetics_jp

Keep in touch Tensegrity all the time.
テンセグリティは破壊から遠ざかるためにより統合する。どんな部分からも推測できないように。

https://twitter.com/synergetics_jp/status/1267971422388916225

テンセグリティを局所的に破壊しても共鳴現象は持続する。動的平衡では説明できないシナジーの未知は深まるばかり。デスクトップからも未知を排除した人に破壊実験は再現できない。実験なきテンセグリティはゴム紐や釣糸によってテンセグリティの形態を模倣してきたが「形態に機能は従わない」のだ。

https://twitter.com/synergetics_jp/status/1271260740473679873

「形態にシナジーは従わない」発見こそ、テンセグリティにある。
Form doesn’t follow Synergy.

非対称性的なテンセグリティにもシナジーが生成される。自然の秩序は対称性よりも大きい。モデル言語は知識から生まれない。

aaEaSDVowU8AI6OX5.jpg


この言葉にハッとしませんか。

「形態に機能は従わない」
「形態にシナジーは従わない」


形態と構造をごちゃ混ぜにしている人は多いけど、
両者は全く違うということがよくわかりますね。

梶川さんのテンセグリティには「意思」を感じるけど、
(ストレートにいえば「意思」がある)
ゴム紐や釣り糸のテンセグリティには「意思」を感じない。

炭素繊維と電気の関係を調べたりしました。

私の思う「テンセグリティ」はこちらに書いてます。
テンセグリティの「意思」。

テンセグリティ
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-18109.html

意思といえば
テンセグリティのことなんて全く知らなかった
2003年のインスタレーション「―制限の中のART―
でこんなこと書きました。私らしい文章。

「なりたいという願い、なれたらうれしいという気持ちは
今、ここに宇宙を創造する。」


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「直径がゼロのテンセグリティ」


まゆみ絵

身体はエネルギーが具現化したもの。
誰もが使うエネルギーの言葉。
だけどエネルギーって一体何かと聞かれれば
答えることができない。

最近、再び「気場」のことを考えることが多い。
(私の考察では「気場」は精妙な電場・電界)

テンセグリティはエネルギーでもあるんじゃないだろうか。

///////

リンクをクリックすると動画が見れます。

梶川泰司@synergetics_jp

テンセグリティは1927年に開始された科学だが張力の一般的機能については物理学においても工学においても誰も教育できなかった。張力材は2点間距離が容易に変化するゴム紐で代用されたままだった。張力の理想的な代用品は引力である。直径がゼロのテンセグリティは存在する。

https://twitter.com/synergetics_jp/status/1270817475890868224

直径が------->
張力材の直径が
に校正




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