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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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『梶川泰司の「テトラマ」を 鳴川肇氏が「 オーサグラフ」で盗作した証拠 』追記


追記しました。

事故の加害者が一週間後に被害者になっていた。車をぶつけたのにぶつけられたになっていた。そんなとんでもない嘘を平気でつく人間がいることを当時目の当たりにして、世間知らずの私は驚いたことがあるけれど、今の安倍政権を見ていたら、そんなこと普通におきている。ご存知のように実際はもっと酷い。とんでもないことが日々起きている。犯罪を犯した人間が政権の身内であれば平気で庇う、罪を隠蔽する。この国にどっかりと染み付いた構図。息をするように嘘をつく政権。(嘘つき=泥棒)ろくに仕事もせず、隠蔽工作・アリバイ工作に明け暮れることに執着するだけの汚い政権。この慶応大学教員も安倍政権と同じことをしている。両者が重なって見える。こんな人間に教わった子供達は不幸だ。ますますこの国が不幸になるだけ。大学側の自浄を求めたいが、大学もこの国の腐った組織の中だから、さてどうなることやらなんて思わずに、ここでストップをかけないといけない。諦めたら相手の思う壺。自分を表現することもせず、自分を生きることを放棄して、自ら腐った壺に飛び込むなんて、わたしは絶対嫌。ノー!


転載漏れがあったり、
リンク切れがあった分をアップしておきます。

リンク先で大きな画像が見れます。

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テトラマ

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鳴川氏の盗作の証拠1

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鳴川氏の盗作の証拠2

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鳴川肇氏の盗作した証拠1

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鳴川肇氏の盗作した証拠2

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『独創性の偽装 慶応義塾大学環境情報学部准教授 鳴川肇氏の場合』
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-17620.html
『梶川泰司の「テトラマ」を 鳴川肇氏が「 オーサグラフ」で盗作した証拠 1/4』
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-17639.html
『梶川泰司の「テトラマ」を 鳴川肇氏が「 オーサグラフ」で盗作した証拠 2/4』
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-17640.html
『梶川泰司の「テトラマ」を 鳴川肇氏が「 オーサグラフ」で盗作した証拠 3/4』
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-17643.html
『梶川泰司の「テトラマ」を 鳴川肇氏が「 オーサグラフ」で盗作した証拠 4/4』
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-17644.html
盗作の「オーサグラフ世界地図」が2016年度のグッドデザイン賞を
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-17757.html
before-after(「テトラマ」 - 「オーサグラフ」)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-17964.html


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嘘をつくほど平気に。不正直に脳が適応していく


嘘をつくほど7EpSnaJZ
「うそをつくほど平気に」、不正直に脳が適応 研究
https://www.afpbb.com/articles/-/3105597?cx_amp=all&act=all

「税金のごまかしや、恋人への裏切りなど何であれ、小さなうそをつくと、それがエスカレートして大きなうそに発展しやすくなるとの研究結果が24日、発表された。英科学誌「ネイチャー・ニューロサイエンス(Nature Neuroscience)」に掲載された論文はまた、うそを重ねるとともに、脳に表れる感情的な反応が徐々に弱くなるともしている。生化学的な関係は非常に強く、繰り返しうそをつく実験では、前回うそをついた人の脳スキャンデータを調べるだけで、次にどれほど大きなうそをつこうとしているかが正確に予測できるという。・・・だが、大半の被験者は、ごまかしのパターンに容易に陥るだけでなく、時間とともにますます大胆なうそをつくようになった。研究では、被験者25人に対しては、機能的磁気共鳴断層撮影法(fMRI)による脳スキャンを実験中に実施。感情を処理する脳の部位である「へんとう体」が、うそをつく行為の発生時に強い反応を示した。少なくとも最初はそうだった。だが、うそが大胆になるほど、へんとう体の反応が徐々に低下。研究チームはこのプロセスを「感情適応」と呼んだ。「例えば、初めて税金をごまかす時などは、相当に後ろめたく感じるかもしれない。この悪感情が、不正直な行動に歯止めをかける」とシャロット氏は説明。「だが、次にごまかしをする際には、すでに適応しているために、行動を思いとどまらせるための否定的な反応が弱くなる」と続けた。脳の感情をつかさどる部位の活動低下が、不正直になる傾向を助長する一因なのか、あるいは単にその傾向を反映しているにすぎないのかについては、まだ不明なままだ。だが、今回の研究からは避けられない結論が一つ導き出される──それは、うそを多くつくほど、うそが上達するということだ。シャロット氏は「感情の喚起を抑制すれば、人にうそを見破られる確率が下がる可能性がある」と指摘している。」

不正直に脳が適応していく。

嘘つきは泥棒の始まりとは、
平気で嘘をつくようになると、
盗みも平気でするようになると言うことですが、
盗みが先ということもあるでしょうね。
盗みを隠すために嘘で塗り固める。

さて盗み、嘘つきといえば・・・

『独創性の偽装 慶応義塾大学環境情報学部准教授 鳴川肇氏の場合』
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-17620.html

『梶川泰司の「テトラマ」を 鳴川肇氏が「 オーサグラフ」で盗作した証拠 1/4』
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-17639.html

「ザ・ノース・フェイス Geodome 4」が梶川泰司さんデザインのドームと瓜二つ。
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-19143.html

再掲:梶川泰司さんの犬のしっぽブログより(2019年2月11日)

詐欺師(imposter)の想像力

他人になりすまして他人を欺くはずの詐欺師が他人の独創性を盗んだ場合、他人の経験を自分に対して欺し続けなければならない。(自分の内部に自己宣伝用ポスターを貼り続ける)しかし、アイデアを考案した動機までも盗めない。しかしアイデアを考案した動機までも盗めない。偶然性と間違いの神秘が織り成す動機のリアリティは、動機の具体性を置き換える想像力がない場合は再現不可能だ。




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観察者であるかないか


梶川泰司さんの「犬のしっぽブログ」より(6月11日)

暇は生活の残りの時間ではない

暇は忙しい生活の残りの時間ではない。
暇は余暇ではない。
暇が観察者の機能を変える。
暇は夢を見るプロセスだ。
暇は、現実の泉に至る隙間、
つまり失った時間や自己を取り返すのではなく、
自己を生成する隙間=虚の空間なのだ。

Tetrahedral Analysis of Plato’s Triad:
The triadic concept of Beauty, Symmetry,
and Truth inadvenently omitted the function of the observer.
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盗作を弾劾する



たった一人でも盗作を弾劾し続けます。

つねに環境と共鳴するテンセグリティ(再考)

テンセグリティに振動していない瞬間は存在しない。
テンセグリティはつねに環境と共鳴している。
光でさえ電磁波であり物質系が
基底状態に移るとき共鳴放射する。
その振動とその音に気がつき難いのは
われわれの感覚器の限界を超えた振動数だからではなく
感覚器自体がつねに自己のざわめきで振動しているからである。

テンセグリティシェルター構造 プロトタイプデザイン・制作 2008 
シナジェティクス研究所 梶川 泰司

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「ザ・ノース・フェイス Geodome 4」が梶川泰司さんデザインのドームと瓜二つ。
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-19143.html

『独創性の偽装 慶応義塾大学環境情報学部准教授 鳴川肇氏の場合』
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-17620.html

『梶川泰司の「テトラマ」を 鳴川肇氏が「 オーサグラフ」で盗作した証拠 1/4』
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-17639.html

盗作の「オーサグラフ世界地図」が2016年度のグッドデザイン賞を
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-17757.html

大学の教員が盗作したもので賞を受賞し、本を書き、生徒を教えるとは、一体どんな大学、国なんだ。



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『全動説』Meoncentric theory


昨日「テンセグリティ」に関して
大きな閃きがありました。
連休明けには記事にしたいと思います。

マウス画

抱擁するテンセグリティ」よりの続き。

偶然出会った『全動説 Meoncentric theory』展の動画の紹介です。

これ、ボームが言う全体運動でしょうね。

作品の動画を見ながらメッセージを読んでいるとすぐに
ムクドリの群れが、
ボームの語る「プラズマの生きた電子の海」が
浮かびました。

制作者はムクドリの群れから
ヒントを得たんじゃないかと思いました。

動画から書き写ししました。

『全動説 Meoncentric theory』展
(GUCCI × REBIRTH PROJECT )
https://vimeo.com/76188308

「全動説」
Meoncentric theory

Meon(メーオン)とは
ギリシャ語で”非”存在を意味し、

centricとは中心を意味する
つまり、中心も軸も無い状態

価値観は自動的に自己組織化される
「群れ」のような現象であり

全体像は多次元的に変形し続け

先導されるでも無く
静止することもない

そして、僕は鑑賞者として
群れを眺めているのではなく

群れを中から眺めながら
歩調を合わせ進んでいる

それは野生の勘に近い感覚で、

お互いにふわっとした
距離感を保つ

そこには中心と
呼べる基準がなく

軸も現れては消えていく

「僕ら」は選択肢を
無数に食い尽くし

どこに向かうのか




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