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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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『浮遊するテンセグリティ』


眠りにつく直前まで
梶川さんのもうひとつのブログ『tensegrity precession』で
テンセグリティを読んでいたからか、今朝、こんな夢をみた。

室内に私と友だち、そして
知らない中学生の男の子が居る。

(私と友だちは立ったままで、
男の子は私から左前方の床に座っている)

男の子に向かってこう言う。
「わたしは飛ぶことができるの。今から飛んでみせるね」

体の後ろを軽く持ち上げると、
そのままふわっと天井近くまで浮上する。

そのまま手を前方に真っ直ぐ伸ばし、
体も真っ直ぐ伸ばす。

浮遊するようにまっすぐ前方に進む。

その後着地して、男の子が納得したか顔をみるとまだ納得していない様子。

隣の部屋に行き、男の子の父親と弟を連れてくる。

4人の前でさっきと同じことをする。
前回より更に距離は伸びる。

幸福感が増す。

男の子は納得しただろうかと考えているうちに
夢から出た。

DSC06964.jpg

梶川泰司さんの犬のしっぽブログより(2013年7月29日のメッセージ)

犬のしっぽブログ  Yasushi Kajikawa
http://www.two-pictures.net/tail/

浮遊するテンセグリティ

テンセグリティモデルから
構造に関するまったく新しい概念を発見できる。
しかし、テンセグリティ原理を認識するためには、
すべての古い構造の概念を捨て去ることが必要になる。
基礎に依存して自重をすべて大地に
流し続けていることを疑わない
古い構造の固有な概念を。
浮力や揚力を利用する船舶や航空機が
移動するために基礎部分をまったく持たないように
大気圏を浮遊可能なテンセグリティ構造は
人々を移動させるために存在している。
テンセグリティを浮遊させないで地上に係留する時も
より軽量で自律的でなければ安全ではないだろう。
テンセグリティは
バイオスフィア自体も
太陽系を軸回転しながら浮遊し
断層ネットワークがつねに振動していることを
前提にしたテクノロジーとして発展する。






| 夢・夢日記 | 14:13 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2017/09/10 (日)今朝の夢


時間がないのでマウス画もストーリーも省きますが、
今朝、崖の上から驚くほど美しい海を見下ろしていました。
うねるような大きな波のすぐそばに勇気ある女性が1人が立っている。

私の夢の統計では、
この世とは思えない美しい映像をみたときは
一週間以内に海外でM7以上の地震がおきます。

地震の規模は美しさに比例します。
美しければ美しいほど地震の規模は大きくなる。
このパターンの夢で起きた地震は自然の地震です。


| 夢・夢日記 | 09:35 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2017/09/07 (木) 今朝の夢


地震と関係があるかもしれないので、
今朝の夢をマウス画でアップしておきます。

マウスだから線が上手く描けないけど、
大体の雰囲気は伝わるでしょうか。

最初に目の前の空一面にこんな模様が出た。
マウス画

他にもいくつか模様が出る。

最後に樹が空に出る。
最初の模様とは違い、
空をスクリーンにして樹木が映しだされた感じ。
枠は長方形。
マウス画



| 夢・夢日記 | 15:19 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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超巨大地震雲の夢


急用の案件で台湾へ出かけなくてはいけなくなり
タクシーに飛び乗る。

ふと空を見ると全天を埋め尽くす超巨大な地震雲が出ている。
過去に体験したことのない大きさだ。

これを告知しなくてはいけないという想いと
一刻も早く台湾へ行かなくてはいけないという想いが交差する。

空港へ着いたころに
そういえば中国語ができないのに
相手の会社に電話でどううやって伝えればいいのか、
会社に着いてどうやって伝えればいいのか。

そう考えると台湾へ行っても仕方ないので
取りやめにする。

///////

こんな夢でした。

外出から戻って地震雲の絵を描いてアップする予定。

<追記>

マウスだから上手く描けないけど全体はこんな形。

空の両端から風船を膨らましたような形。
風船より少しカーブがある。



| 夢・夢日記 | 14:46 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2017/03/07 (火) 今朝の夢(わたしはヒーラーだから)



ベッドが二つ並んでいる。
手前が頭部。

向かって右側のベッドにタレントの杉本彩さん。

左側のベッドの右端(青色)がわたし。
真ん中の緑色は鍼灸師の友だち。
左端の茶色は翁長知事。

杉本さんが体を左下にして横たわる。

私は右下を下にして横たわり、
杉本さんと向かい合うような位置になった。

わたしと目があった瞬間、杉本さんは号泣する。
彼女のくしゃくしゃになった顔が大きくズームアップされる。

もう一人の私が私の目をみると…
わたしはぱっちりと目を大きく見開いている。
わたしはとても大きな目をしていた。

「わたしはヒーラーだから」と二回、背後の二人に言う。
「翁長さんもヒーラーとしての力がありますよ」というと
翁長さんは微笑みながら驚いていた。

杉本さんはうつぶせ寝が好きみたいでした。

こんな夢でした。

テレビもみないし、杉本さんの写真をネットでみかけたわけでもないのに
なぜ彼女が夢に出てきたのかを考えると
実際に夢で治療をしたのかも知れません。

翁長さんと私の間に鍼灸師の友だちが横たわっていたことで考えると
この夢の内容は霊的であり、沖縄との縁に関するメッセージだと受け取りました。
翁長さんとも縁があるのかも知れません。

控えめにいっても私はヒーラーとしての力はあると思っています。
そのこころの声(無意識の声)がはっきりと主張したのでしょう。

15年以上入退院を繰り返していた分裂症の男性も完治させたし
こころを病んで沖縄に戻ってきた女性の家族から依頼された
女性も完治させました。
二人とも問題なく社会生活を送っています。
見違えるような変化です。

書き出したらきりがありませんが
人助けが好きな私には向いていると思う。

ヒーラーの仕事を勧められることはあっても
調子悪い人の気を受けてしまうことと、
お金をとっていいものかを考えると
仕事として踏み出せないものがあり、
こうやって今に至っています。

だけど今朝の夢があまりにも鮮明だったので、
私への強いメッセージと考え、やってみようかと思います。

一日一組ならできるかなと
来年をめどにやろうとほぼ決心をしました。

今年は動けない年だし
準備期間を含めて来年がいいかなと。

<追伸>
夢の私はいつも強くて迫力ある。(笑



| 夢・夢日記 | 13:39 | comments:9 | trackbacks(-) | TOP↑

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