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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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メモ


こんな時間帯に鳥が鳴いている。

| 日記 | 23:30 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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まゆみチャンネル


山好きのフランス人は「cafeたび茶にて作戦会議」の
映像が気に入ったみたいでお気に入りにしてた。
私の話し言葉を真似してた。

中国人に「カタカムナ ウタヒ音読」を聴いてもらったら
偉く褒めてくれた。

カタカムナ ウタヒ音読の視聴回数が11,000を超えていた。

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カタカムナ ウタヒ音読 ふるいちまゆみ
https://www.youtube.com/watch?v=V2Y8Synqcrg

まゆみチャンネル vol.1 : cafeたび茶にて作戦会議
https://www.youtube.com/watch?v=2mxyagyxuyk

まゆみチャンネル vol.2 : cafe & zakka 七ヶ月にて あーとか、うーとか
https://www.youtube.com/watch?v=bcxkOsstc5g&feature=youtu.be

まゆみチャンネル vol.3 :「沖縄県民大会」2015年5月17日(日)
https://www.youtube.com/watch?v=STcQTGa12Hg


| 日記 | 14:41 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ペッと吐きかけたツバで作動する「バクテリア電池」はテンセグリティ・シェルターにピッタリ


安価で化石燃料とも決別できる
自由度が非常に高い「バクテリア電池」は
テンセグリティ・シェルターにピッタリ。

【偉業】ペッと吐きかけたツバで作動する「バクテリア電池」爆誕! 安価でシンプル構造、使い捨ても可能で革命的すぎる!
http://tocana.jp/2017/11/post_14896_entry.html

・・・1932年、アラビア半島の北、チグリス川の流れを臨む古都バグダッドのはずれから、謎めいた素焼きの壺が出土した。壺にはアスファルトで固められた銅と鉄の円柱が収められ、底部には何らかの液体の流入を示す痕跡が残っていた……。今日では“バグダッド電池”として知られているこの壺は、後々の考察により、お酢やワインを壺の内部に満たすことで、微弱な電流を生み出していた可能性が指摘されている。

220px-Ironie_pile_Bagdadバグダッド電池

・・・その後、イタリア人のガルヴァーニやボルタらの発明を経て、世界中に電池(化学電池)は普及してゆくが、まず頑丈な容器があり、そこに金属板や電解液が封入されるという大本の構造は、かのバグダッド電池から一貫して変化を遂げてこなかった。ところが近年、米ビンガムトン大学の研究チームは、従来の常識に一石を投じる革新的な電池の開発に成功したという。

・・・まるで折り紙の手裏剣のよう、と紹介されている試作品は、ほんの少しつばを吐きかけるだけで、LEDのライトへ20分間にわたり電力を供給することができる。むろん、電力の使い道はライトの点灯だけにはとどまらず、妊娠やHIVの検査機器をはじめとして、血糖値の変化を記録するグルコースモニターのほか、救急救命に関する装置なども作動させることが可能だ。

この電池は、従来の電池に付き物であった容器や電解液を必要とせず、紙と炭素と印刷用のワックスを主原料としている。したがって価格を安く抑えることができ、土壌や水道に毒性の化学物質が漏れ出す心配がなく、廃棄も容易だ。

さらには組み立ても簡単であり、もし現地でつばを吐くことがためらわれる場合には、濁った水を使って電力を生み出すこともできるという。貧しさゆえに従来の電池を買うこともままならなかった発展途上国を例に取れば、これらの利点は大きな強みとなるだろう。


origamibattery2.jpg

・・・研究チームが開発したのは、指でつまめるほど薄く、人間の唾液によって発電を行うバクテリア駆動の電池である。・・・「この電池は砂漠のような、厳しい環境条件の下でも使用できます。みなさんが必要とするのは、凍結乾燥した細胞を水に戻し、活性化させるための有機物だけです」(チェ・ソクヒョン教授)

・・・また、試作品には銅のテープや炭素繊維などの材料が含まれているため、ひとつあたり70セント(約80円)ほどの費用がかかる。バクテリアを含む核心部分はおよそ5セントの原価に過ぎないため、全てを紙でまかなうことができれば、著しく製造コストを引き下げることができる。

問題の試作品は、ソクヒョン教授らが実に5年の年月を投じて完成にこぎ着けたものだが、彼のチームは2016年より、完全な紙製の電池の開発に取り掛かっているという。・・・




| 日記 | 13:43 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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こういうタイプの人っていますよね。


なんでも人に頼る、人からエネルギーを
吸い取るだけの人っていますよね。

末次 健司

つまりクロヤツシロランが地下でキノコの菌糸を取り込んで生育しているだけではなく、地上で花粉を運ぶ昆虫を花に誘引するのにもキノコに頼っていたのです。今回のように地下と地上の両方でキノコに頼っていることが解明された植物は、世界でもクロヤツシロランが初めてです。

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またフランス人の話になるけれど
フランス人は子どものころから
なんでも自分でするのが好きで
ずっとそうやって生きてきたと。

人に頼るのが好きじゃないんだなと
思っていたらまさか子どものころから
そうだったとは予想してなかった。


| 日記 | 22:39 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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フランスしてる。




最近、フランスづいている、というか
フランスづいていた10代のころが蘇ったかのよう。

共時性の遅延といっても良いかもと思えるほど
ある場面がそっくりそのまま。

ある意味願いが叶ったともいえる。
そう考えると凄いものがある。

知り合いのフランス人以外に
二人のフランス人と出会った。
きっかけは知り合いのフランス人だけど。

昨夜、知り合ったフランス語ができる沖縄の人によると
沖縄にはフランス協会もドイツ協会もあるそうなんです。

フランス人が言うには
外人はみんな沖縄が好きになるよって。

今まで出会ってなかっただけで
フランス人は結構いるみたい。

少し前にフランス人とワインを飲みに行ったんですが、
先客でフランス人の知り合いの外人が二人いて
二人とも日本語が驚くほど達者で、
隣の席だったので会話がよく聞こえてくるんですが、
一人の男性なんか沖縄のアクセントで話してて
もう驚いて、何度顔をみたことやら。
顔をみなければ外人だと絶対わからないくらい上手。

言語によって顔かたちが変わるんじゃないかと思ってるので
こういう出会いは面白い。
この人は英語は素敵な響きなのに日本語は似合わないなとかあるでしょ。

昨日出逢ったフランス人は
静かで優しい声で日本語もフランス語も
雰囲気があまり変わらなかった。

チーズとワインの組み合わせって日本では普通だけど
フランス人はこうやっては食べないんですって。
パンがないと駄目なんですって。

先日出かけた店にパンが品切れで無くて
フランス人は仕方なくチーズとワインで食べたんですが
こんな食べ方は生まれて初めてだと言ってた。

チーズを頼んだ時点で当然パンはついてくると思ったらしく
出てきたときに無くてがっかりしてた。

後でネットで調べたら
フランスでは水を出さない店はあっても
パンは必ず出るんですって。

フランス人がこれがまたとても美味しいパンを作るんですよ。
美味しいパン屋がないから自分で作ったと
簡単だよと言うんだけど、そうは思えない。

食パンが嫌いだとも言ってた。

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ワインを飲みに出かけた日は風がとても強かったので
ほっかむりして歩いたら、フランス人が顔を覗き込んで笑う。

フランス人のさりげない服装をみるたびに
洋服はやはり西洋人のものだと思う。


| 日記 | 23:07 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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