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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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集団瞑想は危険です。


梶川泰司@synergetics_jp
https://twitter.com/synergetics_jp

試行錯誤の過程で生まれるあらゆる間違いを初期化するためのあらゆるタイプの消しゴムが考案され使用されてきた。生活費を稼ぐために習得するこの初歩的な詐欺師の習慣こそすべての科学的な発明と発見を妨げている。瞑想やジョギング、マスクやワクチンさえも消しゴム人間の優れた習慣かもしれない。

aaEbtpihKU0AAgT0T.jpg



梶川さんのツイートが気になって
ツイッターで「瞑想」で検索したら
本日14:48から世界同時瞑想イベントがあるようです。

集団瞑想は危険です。
瞑想は一人でやるもの。
集団でやるものではない。
それ以前に本物の瞑想なのか、
偽物なのかもわからない。

集団が無意識状態で無防備になる。
そこをコントロールされたらどうなるか、
その怖さを想像してください。


集団でやる瞑想の危険性については
2007年に書きましたので
過去記事をご覧ください。

この記事は反響が大きく
多くのコメントをいただきました。
それらのコメントは「つながっている感触」として
ブログアップしています。
(コメント欄のmayufuruは私の名前です。
以前はまゆみを使えなかったので)

私が批判記事を書いたことで
あるブログで個人批判を受けたこともあります。
そのやりとりは「つながっている感触 その6」に
アップしてあります。

やっぱり伝えたいこと
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-602.html

つながっている感触 その1
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-603.html
つながっている感触その2
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-604.html
つながっている感触その3
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-606.html
つながっている感触 その6
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-612.html
つながっている感触 その7 そして
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-613.html
つながっている感触 その9
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-616.html
つながっている感触 その10
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-617.html
心配な8の月 「一年ぶりのやっぱり伝えたいこと」
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-1621.html


| 日記 | 12:45 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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今日はいただきものの日でした


昨年の8月に描いたマウス画なんだけど、
合いそうな文章がなくて
そのままになってたのでアップしておこう。
マウス画

私のことをいつも「まゆみ」と呼ぶ
Yさんと先日、日本蕎麦屋さんへ行った。
まさかと思う場所で期待せずに食べたら
結構美味しくてびっくり。
こういう意外なことってとても嬉しい。

今日は二回目。
前回はかけそばと天ぷらの盛り合わせ。
天ぷらの量が多すぎて、
でも美味しいから全部食べたら胸焼けしたので、
今日は海老天ぷらそばにしようと、
2本ならちょうどいいかなと
出かける前から決めていた。

店に入ったらすぐ声をかけられ顔を覚えてくれていた。

海老一本余分に入れておきましたよって、
3本も食べれるかなと思ったけどペロッと食べれた。
胸焼けもしなかった。
アイスコーヒーまでサービスしてもらった。
こんなにサービスして儲けがちゃんと出るのかしらと心配になる。

用事を済ませてまちぐわーの何でもありの
コーヒーショップに顔を出した。

外で目が会うと会釈する男性に隣にどうぞと言われ隣に座った。
年配の方なんだけど、背も高くハンサムでカッコいい人なんです。
服が少しアウトドアー的でセンスが良いので印象に残る人。

今日、初めて話しした。
ちょこっと話して最後に指輪をいただいた。
これ何ですかと聞いたら、「幸運の1セント硬貨」の返事。
65年の幸運の1セント硬貨を指輪にしたもの。
コインは銅かな。リングはシルバー。

その男性は10セント硬貨の指輪をしていて、
これは大切にしてるからあげれないと言ってたけど、
でもこっちの方がよければこれをあげるよと差し出されたけど、
(こんな感じ、私にもある)
流石にもらえないから断った。

夜なので写真撮れないから今度アップしますね。

ここのコーヒーショップの社長が気前良くて、
(というかいかにも沖縄的風景)
行くたびにこれ食べない?ってサービスで
食べ物が出てくるのでいつも断るのに精一杯。
今日も断ったけど後の方でスタッフの人が食べ物を持ってきた。

こんな感じで今までにない沖縄暮らしをしています。


| 日記 | 21:39 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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直感と直観


まゆみ絵

直感はダイレクトに感じると書く。

直感はダイレクトだから外れることはない。
外れるのは直感ではなく、
その人の願望・希望が入っているから外れる。
それはただの勘という。

と、いつも日常で言ってます。

直観はダイレクトに観ると書く。

ダイレクトに観るとは
なんのイメージも持たずに観ること。

世間でよく言われるように
実際の目じゃない「メ」でみることを
観るというのでしょうが、
説教くさくて好きじゃない。

私の考える”なんのイメージも持たない”というのは、
生まれたばかりの赤ちゃんと同じようにみることなんですよね。
それはかなり難しい。

できるのはせいぜい、96年に書いた
「他者をイメージ(色眼鏡)で見ない」ことくらい。

私はダイレクトに感じる
「直感」のほうが好き、性に合ってる。

ダイレクトに感じるは「私という個」が存在していない
感じがして好きです。
自分の外側にあると思いませんか?
例えば、「気場」とかね。



直感について今更書くこともないんですが、
改めて書こうと思ったのは
pさんのこのツイートを読んだからです。

p@OdNezu

「直観とは多くの人が信じているように想像上のものや幻想ではなく、脳が言葉に表現できない内容を人間の意識に理解させようとする現象だ。」(ジャン=ドミニク・ミシェル、医療人類学者)


よーすけ@yoshimichi0409

返信先: @OdNezuさん
案外直観は当たってる場合が多いです。情況を論理的に説明出来ない時には、自分の直観を信じたら良いかと思います。


p@OdNezu

私もそう思います。ミシェルは、前頭葉だけでの理解は時としてまったく未知の状況の把握に不向きで、無意識の間に脳全体が新たな認識の仕方を意識に送信するのが直観だと説明しています。ただ直観にも誤りはあるので理性で確認しなおす作業も重要と。





| 日記 | 23:42 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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一休み


順調に雨が降ってて今日の貯水率は80.8%。
観光客が居なくなったので
水道の使用量はぐっと減るでしょうね。

タクシーの運転手さんが大変です。
非常事態宣言で仕事が減って
タクシーも以前の半分しか走ってないそうです。
給料も半分以下。
月に、4万円か、5万円だと言ってた。

タクシーの運転手さんが、
給付金の10万円の申込書がわかりにくい上に
インチキだと言ってた。

みんな偽パンデミックに気付き始めてる。

///////

今朝、超面白い夢を見たのに
その後、別の夢を見たら忘れてしまった。
夢の中で映画を見ていたのは覚えている。
夢の中でこれは夢でと話してて、
夢から出たと思ったら、そこもまた夢でという
重層な夢。

料理の記事を楽しみにしてくれる読者の方が
意外と多いんですが、すぐ食べてしまうので
なかなか写真が撮れない。

数日前のデニーさんのツイッターに朝食がアップされていた。
炒めたキャベツの上に目玉焼き。
味付けはわからない。

炒めたキャベツというのがミソかな?

早速やってみた。
手抜きでキャベツを炒めたフライパンで
そのまま目玉焼きを作ったら
底がくっついてしまってこんな様相に。
粗挽きの黒胡椒と塩のみ。

まゆみ写真IMG_6674

手を抜かず、目玉焼きを先に作って
後で載せるとこんな感じ。
写真では目玉焼きは一個だけど、もう一個あります。
まゆみ写真fullsizeoutput_177

味が微妙に違うのが面白い。
手抜きの方が好き。


| 日記 | 15:27 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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生きているのか死んでいるのか、眠っているのか起きているのか…


まゆみ写真MG_6468

世界中の人がマスクをして
人と人の距離を空けている様子を
空から俯瞰すると異様な光景です。

それを想像したことありますか?

これを企んだ連中は
この様子を見て笑い転げているに違いない。
こんなにうまく行くとは思わなかったよってね。

私はそんな中に入りたくないので
マスクをしていません。

Social Distance=社会的距離とか、
ほんと陳腐な呼び方。
社会的距離って一体何なの?と言いたい。
こんなものに飼い慣らされたくない。

誰も文句を言わず、
素直に自主的に従っていることに
異様さ、怖さを感じます。

人間ってこんなに機械的だったの?
もしかして機械なの?

そして「New Normal」の言葉。
嫌な予感がする。
隠された意味を感じるから。


意外な人がマスクをしっかりしてたり、
コロナを異様に怖がったりして、
コロナは人の隠れた部分をさらけ出すね、
とそんな話を今日も出先でしてきたところ。

私はだいぶ前からマスクをしていません。
(一応布マスクは持ってます)
元々、外ではマスクをしていなかったけれど、
非常事態宣言が出てから、
まるで反抗するかのようにしなくなりました。
しなくなった理由は自分で勉強して
怖いものではないとわかったからですが、
インチキコロナ騒動への反抗もあります。

2週間ほど前に
国際通りがどんなふうになっているか歩いてきた。
様子が一変してて、もう大ショックだった。
コンビニ以外は全てシャッターが下りてて、
歩く人もまばらで、
空気もエネルギーも前とは全然違う。
ロックダウンと同じ。

夢の中で道を見失い彷徨っているようでした。
なんでここまでやらないといけないんだろう。
完全に偽パンデミックにやられてる。
パンデミック成功の言葉が浮かんで無性に悲しかった。

生きているのか死んでいるのか、
眠っているのか起きているのか…
逆転しているかのよう。

デパートにたどり着いたら閉店してて、
なんでここまでやらないといけないんだろうと、
悲しくなってしまった。

地下の食料品売り場が18時まで開いていると
表示が見えたので降りてみた。
買い物客は全てマスクをしてて、
空間に漂う気配が今までとは全然違って
機械的でSF映画のようで。

マスクをしないとその場に居ることが許されない雰囲気に
私も仕方なくマスクを取り出してつけることに。

レジでは透明なガードが設置され、
レジ係の人は手袋をしている。

SFさが増して何とも言えない気持ちが襲ってきて
ここから早く立ち去らなければいけない。
そう思って息を止めるような感じで地上に出た。

都市は人が存在してこその都市だから、
人が居なくなった都市は異様な風景なんです。

自然は人間が居なくても美しい。
でも都市はそうはいかない。

ヨーロッパのように古代の街並みがそっくりあるところなら
人が消えてもそれなりの絵になるんだけど、
いまの都市はそうならない。
(シャッターは特に良くない)
人の居ない都市ならいっそのこと、
ない方が良いと思いましたよ。

都市(街)は人間がエネルギーを吹き込んでいるんです。
その中心となる人間が居なくなると
都市(街)は墓場のように、
ただ汚いだけのゴミみたいになるんです。


まゆみ写真IMG_6472


メールとコメントの紹介です。

日付: 2020年4月30日

東京は、おかしな事になっています。
知事が会見する度に、そのオーダーにこたえて。
あらゆる店は休業し、スーパーから商品が無くなり。
飲食コーナーの使用禁止。老人が買い物の後に休む、
トイレの前や入口のベンチさえ撤去されて。
スーパーの店内で、急に倒れる老人をもう何度も見ています。
(病気ではなく、過労)
駅前のコンビニは、狭い上に利用客が多く、
ソーシャルディスタンスが出来ないので、
昨日からあっけなく休業になりました。
もう、外出しても何処にも休息する場所もないのです。
保証もなく、強制力もないのに、
どうしてすぐに従うのか。がとても不思議です。

菅野完さんのツイッターで、
東京都知事の会見の解説ツイキャスをされていまして。
菅野完さんは、小池知事はNY知事の会見を
完全にコピーする手法にシフトした。
全身選挙マシンと化した。
ファシストだから怖いよ。
小池知事のマスクのサイズが、先週の会見より大きくなった。
と、ツイートされていましたが。

4月の初めの会見から、
この1ヶ月で東京はまるで戦時中のようになりました。
全てのイベントは中止、美術館も図書館も閉館。
人々は、行き場を失い。
公園でさえ、集会禁止、マスクを付けてジョキング、
1時間以内での利用制限。の看板が新しく立てられていました。

この1ヶ月間は、まるで映画を見ているようです。
シナリオがあって、私以外のみんなが演じていて。
私だけが、騙されているドッキリの番組だったりして。。

ですが、まゆみさんの記事を拝見していまして。
私のリアリティを確認することができます。
いつものありがとうございます。


日付: 2020年4月30日

それにしても…「手の届かない距離を保て」「一緒に飯食うな」って人間やめろと言っているのと同じだと思うのです。一緒にご飯を食べることで人は進化してきた、それが文化なんだと思うんですよね。

社会的制裁が怖くて、責任を問われることが怖くて、「今だけ我慢すれば…」とみんなおとなしく従っていますが、向かっている先を想像してとても怖いです。気づかなかった、知らなかったことにして生きるほうが幸せなのかも…とあきらめたくなるほどの状況ですが、それもできず。

これでワクチン強制されるようになったら、今の仕事は辞めるしかなくなるのかな…いや私が定年になるまでは大丈夫かな…などと考えています。これまでも福祉の現場では、インフルエンザワクチンを推奨されてきましたが、なんだかんだといっているうちに冬を越え、特に咎められることもなくきました。が、今の緊張した日々を見ると、「待ち望んだワクチン」が実用化されたときには簡単にスルーできなくなりそうで。

世界中を支配したところで幸せにはなれないでしょうに・・・

私の職場では、利用者同士が手の届かない距離を保てと言われても実際には無理なので、食事は2回に分けて席の間隔をあける、一緒に食べながら介助するのはやめる、といった工夫をしています。

普段からインフルエンザや食中毒予防で消毒や換気は心がけているので、プラスしてできることといったらそのくらいですが、 通達を受けて、何もしないわけにはいかないので。

誰もが人間らしい生活ができるように…と求めてきたものはどこへ行ってしまったんだろう、と違和感を覚えますが、自分の気の緩みでこの人たちにもしものことがあったら…と思うと、感染防止のためにはできるだけのことをしないわけにいきません。

利用者支援として公園を散歩していても、マスク着用や1時間以内に退園することを呼びかける放送があり、「意味が分からない…」と思いながらも、マスク着用の難しい人といっしょだと視線が気になってしまいます。

それでも、やりたい仕事で安定して働けているのは幸運なのですね。小さなお店や音楽・芝居などを生業にしている人たちやバイトを失った学生たちの悲鳴が聞こえています。


ロックダウン東京

昨日、30年通っている東京の床屋行ったら店が閉まってました。丁度、床屋の玄関からおじさんが出てきたので話を聞いたら、最初は営業しても大丈夫でしたが加入している商工会の組合から自粛するよう連絡が来たといってました。おじさんのハサミさばきと髭剃り、シャンプー、肩たたきなど完璧なので、再訪問者も多いです。私の住んでいる神奈川は床屋やってるのに。4ヵ月ぶりに東京の街歩きましたが、営業している店があまりなく、ゴーストタウン状態ですね。神奈川とは大違いです。

| cluster | 2020/05/03 04:05 | URL |





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コロナが見せつけるリアリテイのない空虚な世界


まゆみ写真IMG_6510

朝から晩まで全てのニュースがコロナ一色で、
どこのドアを開けてもコロナの顔がむき出してくる。
まるで出口のない迷路に閉じ込められた気分。

世界中の人が一点を見つめ、一点に耳を傾け、
一点について語り合い、一点に怯えている。
こんなことは人類史上あっただろうか。
とてつもない怖さを感じています。

時間が経過してコロナの正体が判明したとき、
恐怖に振り回されたバカバカしさがわかっても
失ったものは二度と帰ってこない。

毎日毎日、感染者数と死亡者数がカウントされ、
情報の一挙手一投足に釘付けされている。

コロナ騒動で那覇の街が様変わりしていく様を見て
幻を見ているかのような、
別の世界に迷い込んだような錯覚を覚える。

リアリテイのない空虚な世界。
色が抜け落ちていくような感じ。

沖縄で一番好きだった
見知らぬ人と人の間の空間の優しさが
どこかぎこちなくなってきている。

人と同じなことが、強制が嫌いな私は
一色の世界に反抗したくなる。
毎日私なりに反抗している。



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強烈な太陽の光と大切なひとりごと


今朝、建物を通過するとんでもなく凄い太陽の光を夢で見た。
太陽の光が建物を通過していることを教えてくれたのは母。
あまりに強烈な光で起きざるを得なくて目が覚めた。
(心の中でコロナウイルスにはやはり太陽のコロナだと思った)

毎日コロナウイルスの記事を書きながら、
同時にこれは本当に起きていることなんだろうか、
もしかして壮大な芝居なんじゃないだろうか、
騙されているんじゃないだろうかの
思いがいつもよぎります。

実際自分の目で確かめたことは一つもなく、
全てネットなどの情報だから。

湾岸戦争以降、スタジオで撮影された
芝居を数え切れないほど見せられ続けて来ましたからね。

スタジオ撮影といえばアポロがはしりかも。


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いつも入る横手の入り口から建物内に入って


すぐに沖縄ソバ屋さんがある。
ちらっと店内に目をやると男性と目があった。
時間にして2、3秒ほど見つめ合う形になった。
次の瞬間、”あっ、サッカー選手の小野伸二さん”だと心の中でつぶやく。
目が印象的でハンサムでした。
あれだけの人だからやはり華がある。

| 日記 | 00:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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満開のサクラは過ぎて


満開のカンヒザクラ
2月15日撮影
まゆみ写真IMG_6616


バレンタインでチョコケーキもらったり
まゆみ写真IMG_6609


お年玉でGregoryのデイパックをもらったりと
まゆみ写真

愛用してたChico Bagのデイパックが
ほつれてきて生まれて初めて自分で修理した。
新しいのを買いたいけど日本では手に入らない。
iPadとか重いものを入れることが増えてきたので
頑丈なGregoryは嬉しい。


| 日記 | 16:15 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ココナッツオイルとハチミツのトースト


初めて作ったココナッツオイルとハチミツのトースト、
すごく美味しかった。かじりかけだけど。
まゆみ写真IMG_6606
作り方はパンにココナッツオイル(固まり)を
ちょんちょんと載せて、
焼きあがったら蜂蜜をかけるだけ。
ココナッツ好きの人はたまらない美味しさ。
子供にも作ってあげて。

野菜屋さんで「ふじ豆」という野菜が売っていた。
興味をそそられ、買ってみた。

調理法を聞いたら天ぷらとか炒め物とかにするそう。
どんな味がするのかと聞いたら豆の味だって。

大家さんにも持っていったら大家さんも初めてと。
沖縄のものは紫色が多いねって。

これがふじ豆。
まゆみ写真IMG_6607
そのままかじっても美味しくない。

予想通り茹でると色が消える。
無難に炒めて巻かないオムレツにした。
まゆみ写真IMG_6608
大きなのは皮が硬い。
特に美味しいわけでもないから
これ天ぷらの方がいいかも。


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