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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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電気的な結合力がなくなってしまうと地球は生物はどうなるか


まだ読んでいない方のためへ。
以前2回ほどアップしたものですが、
電気的宇宙論を理解するためにも役立つと思うので、
「エレクトリックな科学革命」から書き写したものです。

『だがしかし、停止したのが電力の供給だけではなかったとしたらどうだろう?電気の力そのものが突然存在しなくなってしまったなら、どんなことになるだろう?水の分子同士を結びつけている電気的な結合力がなくなってしまうと、地球のすべての海が勢いよく盛り上がって、蒸発してしまうだろう。

わたしたちの体内にあるDNAのストランドは、もはや小さな塊にまとまっていることはできなくなるだろう。電気的な引力がなければ、大気中の酸素分子が血液中のヘモグロビンに出会っても、その表面でただ跳ね返ることしかできず、そのため、まだ無傷だった呼吸する生物たちも、やがて窒息しはじめるだろう。

ケイ酸塩をはじめとする、地球に存在する物質を結びつけている電気力がなくなると、地面そのものが割れ、融けるように解体し始めるだろう。大陸をなしていた地殻が割れてできた亀裂のなかへと、山脈が崩壊してゆくだろう。

最後の瞬間には、この太陽系の恒星である太陽で、電気に関わるからくりで伝播されている光が忽然と消え、世界の最後の日が暮れゆくなかで、生き残っていたわずかの生き物たちが、太陽そのものの灯りが消えるのを目撃するだろう。』


書き写し終わり。


メモ:
少し前に書いた「知性(振動)が分子同士を結びつけているなら」を
再考察しなくては。

重力は電気が生み出したものなのかな?


| 電気的宇宙論・電気的身体 | 00:35 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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電気的身体(身体の電気的不均衡から病気になる)


このところ連日、電気的宇宙論のサイトに入って
電気的宇宙、電気的身体を勉強しています。
楽しくて仕方ない。

身体の電気の不均衡から病気になる。

1800年代から1900年代まで様々な電磁療法は一般的だった。
それが1910年に一転しました。

カーネギーとロックフェラーが
製薬会社の主要な投資家になるために
彼らは「フレクスナー報告書」というものを作成し
議会に持っていきました。

当時アメリカでは13校のホメオパシー医学校があり、
またほとんどの医師はなんらかの電磁療法を使用していました。

「フレクスナー報告書」は議会にかけられ、
連邦のお金の使用を禁止するようになった。
身体の中にエネルギーがあると言った如何なる人々にも。

それで13のホメオパシー医学学校は閉鎖し、
その後、患者の治療のために電子機器を使用していた医師は
刑務所に入れられるようになった。

ブログで取り上げたあのシャウベルガーも出てきます。

同じ時期に科学も医学もストップしてしまいましたね。



| 電気的宇宙論・電気的身体 | 16:43 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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電気的身体(心臓の磁場の大きさ)


電気的宇宙論で考えれば、
人間の体も電気の働きと考えるのがシンプル。

2010年の記事でも電気と体について書いています。

やっぱり電気は愛
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-4927.html

「電気的身体の紹介」でエハンさんが
細胞膜がどれほどすごい働きをしているかについて
詳しい人がソーンヒル博士
だって、
電気的宇宙論だけじゃないって言ってましたね。

エハンさんの言葉を以前紹介したビデオから
少しピックアップしてみました。

【エハン塾】電気的身体の紹介 2015/9/5 14:00-15:20
https://www.youtube.com/watch?v=-NZgHXTbXhQ

電気が一番たくさん作り出されているのが心臓。
心臓が体の中で最も大きな電磁場を作り出す。
脳の磁場より心臓の磁場の方が5千倍大きい。

心臓の磁場334888DA-801C-4A4F-A7C2-0080F7819F74-624x768

細胞膜の内と外にある物質の出入りによって
細胞の中のプラス電荷が強くなる。
細胞が作り出す電気のメカニズム。

細胞膜におけるカルシウムのチャネルが開く。

細胞膜:受信したり送信したりインターネットの機能も
あるから人間のメッセージが解読されて内部に伝わる。

細胞の中にプラス電位が強くなることをアクションポテンシャルと呼ぶ。

(活動電位(かつどうでんい、英: action potential)は、なんらかの刺激に応じて細胞膜に生じる一過性の膜電位の変化である。活動電位は、主としてナトリウムイオン、カリウムイオンが、細胞内外の濃度差に従い、イオンチャネルを通じて受動的拡散を起こすこと ..ウィキより)

心臓細胞そのものが最初から脈を打っている。
心臓ができる前の細胞が脈を打ち動いている。
シャレーの中にいろんな人の心臓細胞を入れると、
最初は別々に打っていた脈が共鳴し始め
1分以内に同じ脈を打つようになる。


体の電気といえばこの夢の体験。

私の手のひらが鉄を含んだものに近づくと、
まるで磁石のようにくっついてしまうんです。

青い玉と光
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-1767.html

2004年にこんな夢をみました。

b0086362_21105536.jpg

2004年7月31日(土)

お坊さんが一人入った10人くらいの人たちと建物に入る
大きなテーブルに座り、隣の部屋に私が一人で入る
左の隅に祭壇があり、手を合わせると突然祭壇が崩れ落ち
飛んできた男性が「あなたに○○の仏さまが降りてきました」
と云われる
その直後から手のひらが鉄に吸いつく
青い玉(ビー玉くらいの)が
手のひらにふわっと吸い付いて落ちない

吉兆の夢!
楽しくてずっとウトウト、幸福感
吉兆

こんな夢でした。

詳しい内容はメール配信に書いていますのでこちらで読んでください。

「沖縄のやさしい空 2004年7月31日 吉兆の青色の玉」
https://mamutan.com/message/03_04/2004_7/731.html




| 電気的宇宙論・電気的身体 | 23:27 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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宇宙の支配力は重力ではない。ブラックホールはない。(電気的宇宙論)


全部じゃないけど、動画から書き写しました。
画像がないと理解できなさそうな箇所は書き写ししていません。

Wal Thornhill: Black Hole or Plasmoid? | Space News
https://www.youtube.com/watch?time_continue=51&v=J4NffTr_GMk&feature=emb_title


ウォレス・ソーンヒル(ウォル・ソーンヒル)博士「・・・プラズモイドは電磁エネルギーの集中です。渦巻き状の腕に沿って銀河の中心に流れる電流によって引き起こされます。そしてこれは実験室で見られます。プラズマ研究所でプラズマフォーカスとして知られているものの局面で、あなたが中心導体を持っている所です。そしてそれらの間に大きな電圧差を持つ周囲とのシリンダーとの間で:そしてあなたはその電圧差を作りだします。部屋一杯のコンデンサーを持つことによって電荷を蓄えます。それをあなたは突然放電します。その後、あなたがしていることは放電を作成しています。シリンダーを走り下る。シリンダーと中央電極の間に、そして最後の末端にくるとき、それは末端を超えて移動し、それ自体に戻ってカールし、小さなプラズモイドとして形成することです。・・・

・・・宇宙の支配力は重力ではなく電気力学として知られているものです。重力ではありません。そして特に渦巻き銀河とその形態と移動方法は電気力学の観点から簡単に説明できます。重力ではありません。・・・

・・・ブラックホールはない。ただのプラズモイドです。そして、それはプラズモイドが崩壊し始めるときだけです。ここでは電気と電磁力がドーナツ、この中心にある最大のものです。これは崩壊が発生し、これらのジュエットが形成され得るところです。ブラックホールからのジェットは、あなたがそれについて考えるとき、信じられないほどのナンセンスです。なぜならブラックホールは全てを吸うことになっているのです。そしてここに彼らが居て回転軸に沿ってジェットを強制的に排出します。・・・

・・・だから銀河全体の環境や振る舞い、外見を電磁気的に説明できます。そして数十年前にプラズマ宇宙科学者達によってそのように行われています。しかしもちろん天体物理学者と近年の科学のこの過剰専門化は同じ分野であっても人々の間に壁を作成します。それはアイデアを広報し、合理的に議論することをしばしば難しくします。合理的な意思決定は合理的な議論に基づいて行われます。個々の部門内であっても、大学の部門を超えて。だからいくつかの方法で私たちの制度化教育と研究システムは私たちを失敗させ、がっかりさせます。だからこそ我々は物事を莫大な出費を伴って逃がします。重力波探知器のように、重力が何であるかを実際に知っている人がいないときは、そしてイベント地平線望遠鏡です。ブラックホールのためのイベントの地平線の概念さえ非常にナンセンスであるというのに。答えは全て嘘に成ります。科学の現実の歴史についてのグリップを得る中で、何故なら我々は実際に19世紀の終わりに20世紀のはじめにプロットを失っているので。それはあたかも人間の種族がむしろ凶暴になったかのように、政治的、化学的にも同時に。そしてもちろん、学生に教えられる歴史は消毒され、あなたは、彼らがあなたに聞かせたいと思っている人々についてだけ聞く。そして他のアイデアを持っていた人はアイデアに対してでさえ比較されません。それはいわゆる、ご存知のように「受け入れられた科学」または「コンセンサス科学」です。コンセンサス科学の全体のアイデアは、とにかくナンセンスです。事実は、投票によって発見されるわけではないのです。」




| 電気的宇宙論・電気的身体 | 23:15 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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電気的太陽実験


動画を見ると実験で太陽ができているのがわかりますよ。

全部じゃないけど、動画から書き写しました。
タイプミスがなければいいけれど。

Wal Thornhill: SAFIRE and the Future of Science, Part One | Space News
http://www.holoscience.com/wp/wal-thornhill-safire-and-the-future-of-science-part-one-space-news/

https://www.youtube.com/watch?v=FohQsaxf4ho&feature=emb_title


・・・一般の人々や多くの科学者には知られていないが、代替の太陽電気モデルが1979年にエンジニアによって提案されました。それはすべての電気ライトの重大な長寿を有し、銀河回路に接続されており、銀河回路は天体物理学者によって無視されているプラズマ宇宙論の基礎です。しかし、20世紀に実験科学者と技術者によって開発され、そして予測的であることが証明されました。数学的ビッグバン宇宙論とはまったく異なります。電気的太陽モデルのテストを可能にする状況が生じたのはほんのここ数年の事です。SAFIREプロジェクトと呼ばれます。

最先端のエンジニアリング会社Aurtas(アウルタス)Internationalは、電気的太陽モデルを実験的にテストするために連絡を受けました。Aurtas International Incorporated(アウルタス・インターナショナル株式会社)は、エレクトリックユニバースやザ・サンダーボルツ・プロジェクトに所属していない独立した機関です。最近、SAFIREチームはこれまでの結果に関する時別な更新を共有しました。

ウォレス・ ソーンヒル博士「SAFIRE(規制実験における恒星の大気機能)とは平易な言葉で言えば、地球の実験室で太陽のプラズマ特性を再現することを目的とした電気的太陽実験です。光球圏から宇宙空間に向かって、外向きに再現可能的に、そしてそれが自己調節であることを示すために。目的は、自然に我々が見せてもらうことです。モデルが正しい場合、太陽のような恒星が非常に恒常的に輝いている理由を。

それは電気的宇宙の初期の先駆者の側に続いています。ノルウエーの科学者、クリスチャン・バークランド氏と彼のテレラ、または小さな地球実験、それは彼が19世紀の終わりに行ったものです。バークランド氏は、真空チャンバーに囲まれた磁化された球体への放電を使用して、オーロラを実証しました。とりわけ彼は、電子とあらゆる種類の飛翔イオンで構成される地球と太陽の間の電気的接続を予測しました。現代的には、彼は太陽風を予測していました。

宇宙の電気の概念は19世紀には明らかにタブーではありませんでした。Aurtas Internationalの社長兼創設者であり、SAFIREプロジェクトのマネージャーであるMontgomery Childs氏は物理学者のMichael Clarage博士と共にこの実験の更新を提供しました。モンティはこの言葉を要約しました。「すべての実験と発見に置いて電気的太陽モデルとの間に”ズレ”はありませんでした。SAFIREの実験は、電気的太陽モデルを検証およびサポートをしていると考えています。」

これらの言葉の衝撃的な結果はすぐには明らかにならないかもしれません。SAFIRE実験は、電気的太陽モデルの独自検証でした。太陽エネルギーに関心を持つカナダのエンジニアリング会社urtas(アウルタス)Internationalによる。このプロジェクトは国際科学財団、(ISF)によって資金提供され、その使命はこう示されています。「科学の有望な新しい研究をサポートするために設立され、最初の科学的テストは満たしているが、認識や資金が不足していた、革新的なアイデアにスポットライトを当てています。ISFは、広範囲にわたる発見の見通しに最も高い価値を置いています。」

これらの目標は主流の科学では悲しいことに欠けています。そこでは、専門家は現状を守ることにあまりにも迅速で、そして馴染みのない提案は不可能であると宣言されます。危険に晒されていたのは、電気的太陽モデルを担当する多くの学者の人生の仕事でした。このようなリスクテイクは、今日の【発明科学】では見られないものであり、そこでは、モデルの失敗は日常的な出来事ですが、深刻な影響を受けることは滅多にありません。

一般的に”現象は完全には理解されていないなどの修飾子によって却下されます。これはイタチ言葉です。”より多くの資金を送ってくれ、我々が発明する、かも、しれない架空の粒子と力を探し続けるために、外観を保存し、ノーベル賞を獲得するチャンスごとに。”

これは現代の制度化された科学には並外れた反証が必要であることを示しています。SAFIREの結果が証明されました。宇宙論者と素粒子物理学者は恒星達を理解していません!

エディントン氏の複雑で検証不可能な世紀前のモデルは間違っています。私たちは、素粒子から銀河までのあらゆるレベルの宇宙とその間の全てを理解していません。ここでいくつかの電気的モデルの背景が必要です。」・・・





| 電気的宇宙論・電気的身体 | 14:51 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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電気的宇宙論:【エハン塾】ウォレス・ソーンヒル博士と対談 


地震も台風もハリケーンも竜巻も
電気の働きによってひき起こされる。
電気がエネルギーを与えている。

私たち人類も電気的存在。

電磁気力は重力に比べ、10の39乗倍も強い。

誰も説明できない重力を
説明できつつあるウォレス・ソーンヒル博士。

「サイエンスのコミュニティからはじき出され、
大変な迫害と戦いながらの研究ですが、心強いことに
賛同してくれる科学者がどんどん増えているようです。
エハン・デラヴィのブログより)」

前回紹介したビデオを見てもわかるように
ソーンヒル博士って偉ぶったところが全くなく、
フランクでとても感じの良い人。

わたしたちは捏造の世界に生きているんですよね。

この100年科学において大きな進歩は何なかった。
根本的に宇宙を理解できるようになってきたのではなく、
逆にファンタジーの世界に送り込まれてしまった。

【エハン塾】ウォレス・ソーンヒル博士と対談 2015/10/18 10:40-11:10
https://www.youtube.com/watch?time_continue=4&v=wSNM1_RkkUA&feature=emb_title



| 電気的宇宙論・電気的身体 | 15:19 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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Bead lightning


エハンさんの電気的宇宙論のビデオを見て知った
「Bead lightning」を検索してみた。
数珠つなぎになった雷。
ビーズのブレスレットのような雷。
隙間があるんです。


bead lightning2
bead lightning
frames-bead-lightning-motion-picture-film-flash-appearance.jpg
Bead lightning
https://www.britannica.com/science/bead-lightning


| 電気的宇宙論・電気的身体 | 00:37 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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電気的太陽


タイプミスがあったので修正しました。

電気的宇宙論だと当然、太陽も電気。

ウォレス・ ソーンヒル博士「恒星には熱核の核はありません」

「宇宙物理学と素粒子物理学は宇宙論の2つの柱です。SAFIREプロジェクトはノックダウンします。両方の柱を。二つの分野は、数十年お互いに、誤報を吐きあってきました。無駄で莫大な費用のかかるプロジェクトを生むために:太陽とは異なる核融合力、大型ハドロンコライダーは質量を示す物質とは無関係に質量を説明しようとする無駄な試みで、そして、想像上の暗黒物質と暗黒エネルギーのための根拠のない探求。ある理論物理学者が認めています。「私たちは我々の狂気のアイデアで大衆の心理を無償で吹き飛ばします。」ビッグバンに関しては明らかに非科学的です。創造はおろか、物質がどのように、構築されているのか、アイデアが有りません。それは、物理学の原理に反します。そして、アインシュタインの・・・」

動画は日本語の翻訳がついています。

Wal Thornhill: SAFIRE and the Future of Science, Part One | Space News
http://www.holoscience.com/wp/wal-thornhill-safire-and-the-future-of-science-part-one-space-news/

銀河回路。

Wal Thornhill: SAFIRE and the Future of Science, Part Two | Space News
http://www.holoscience.com/wp/wal-thornhill-safire-and-the-future-of-science-part-two-space-news/


ウォレス・ ソーンヒル博士「・・・この飼い慣らされた科学のこの有名な写真は20世紀に物理学をやめた瞬間として今後認識されるでしょう。量子理論は、現象に伴う原因の物理原理を廃棄しました。アインシュタインはそれを気に入らなかったが、しかし、彼はすでに致命的な損害を与えていた。彼は、他の宇宙から観測者の任意的な慣性を隔離した。長さと時間の絶対基準を捨て、存在しない、想像上の適切な時計を発明し、エーテルを除去しました。そして重力の現象が幻想になりました。・・・」

エーテルは電場になるのかな?

メモ:バークランド電流
http://songcatcher.blog.fc2.com/blog-entry-1196.html?sp
「バークランド電流は通常、磁気フィールド(場/i.e. 場に沿った電流)の線に続く惑星のイオン層における電流に対して言及し、そして時には宇宙/空間におけるあらゆるフィールドに沿った並びを表現するのに使われます。それらは磁場に垂直/直角なプラズマの運動によって原因されています。バークランド電流は頻繁に、繊維、またはひねられた「ロープ(螺旋)の様な」磁気的な構造を見せます。それらはまた、場に沿った電流、磁気的なロープ、そして磁気的なケーブルとしても知られています。」

///////

太陽風の音。これって電気っぽくない?
aaeerie-sound-of-earth-hit-by-solar-storm-2048x1544_2019112214261548e.jpg
Eerie space chatter spewing from the Sun
https://www.youtube.com/watch?v=zXeGF29GHws&feature=emb_title


| 電気的宇宙論・電気的身体 | 13:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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「電気的宇宙論」


以前何度か「電気的宇宙論」を紹介しましたが、
ふと思い立って昨夜から「電気的宇宙論」の
ビデオを見ていますがやっぱり面白い。
ビデオを見るのは初めて。
シンプルだからわかりやすい。
ハマってしまいますね。

馴染みのない方はエハン さんのビデオから入るといいです。
二つアップしておきましょう。
ウォレス・ ソーンヒル博士もスカイプで参加しています。

電気的宇宙論:今の先端はどうなった? 2015/3/21 10:00-11:20
https://www.youtube.com/watch?v=xDEm4t9e0jQ
彗星:電気的宇宙論の先端 2016/12/10 11:40-13:00
https://www.youtube.com/watch?v=z03EY_iDE2Q

彗星に衝撃弾を撃ち込んだらどうなるか?

ウォレス・ ソーンヒル博士は
世界中の科学者の中で唯一、答えを当てた人。

彗星は氷とかガスとかじゃじゃなく
電荷を帯びた岩石だから、彗星に探査機が近づくと
互いに荷電された間に閃光が起きると予測した。
結果はその通りのことが起きた

2度閃光を発すると予測した
電気的宇宙論の予測通りになった。

『ディープ・インパクト』で想定外の観測結果(wired.jp)
「米航空宇宙局(NASA)の探査機『ディープ・インパクト』から彗星に衝撃弾を撃ち込んだ先月のミッションで、NASAにとっては想定外の観測結果が得られた。重力よりも電気の力のほうが宇宙において重要な役割を果たすと考える反主流派の理論、『エレクトリック・ユニバース』モデルの予測が正しかったようなのだ。・・・エレクトリック・ユニバース・モデルの支持者たちは先月のミッションに先立ち、ディープ・インパクトからテンペル第1(周期)彗星に約370キログラムの銅製衝撃弾が撃ち込まれたときに起こると予測される一連の出来事を詳細にわたって発表した。この予測では、衝突による閃光は2度見られるとされていた。1度目は衝撃弾が彗星の電荷を帯びた大気に突入する際の小さな閃光で、2度目は衝突時の「予想以上にエネルギーに満ちた」大きな閃光だ。そして先月4日の衝突では、まさにこのとおりのことが起こったように見えた。NASAの研究者たちにとっては意外な結果だった。ディープ・インパクト・ミッションの研究員を務めるブラウン大学のピーター・シュルツ教授は「まさに驚くべきことが観測された」と述べている。「最初に小さな閃光があり、しばらくしてから大きな閃光が起きて、全体に広がった」サンダーボルツのエレクトリック・ユニバース支持者たちは、この他にも、X線放射量の急増、地表下の水の欠如、爆発時の超高温といった予測を行なっている。しかし、NASAは詳細なデータをいまだ公表しておらず、予測の正否はデータが出るまでわからない。サンダーボルツに集結する混成反乱軍チームは、ライターや研究者、電気技師、比較神話学者から成り、オーストラリアの物理学者ウォレス・ソーンヒル氏がチームを率いている。・・・」

NASAはその後データを公表したのかしら。

wiredニュースで紹介されてから、電気意的宇宙論のサイトは
パンク状態になったとエハンさんが言ってましたね。



| 電気的宇宙論・電気的身体 | 15:31 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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やっぱり「電気的宇宙論」好き。




10日、モスで描いた絵。
スケッチブックにサインペンと色鉛筆
画像を回転させると別のモノが現れます。

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下の続きです。

阿修羅で紹介されていたエハン・デラヴィさんによる
「電気的宇宙論」の解説です。
後はリンク先でどうぞ。


電気的宇宙論-c(阿修羅)
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/790.html

ウォレス・ソーンヒル博士を阿修羅の賢者にご紹介します。

<抜粋>
銀河と人間の細胞が瞬間的なシグナルでつながっている

電気的宇宙論は、ウォレス・ソーンヒル博士が最先端を行っています。わたしは、博士に2度インアタビューする機会を得ました。サイエンスのコミュニティからはじき出され、大変な迫害と戦いながらの研究ですが、心強いことに賛同してくれる科学者がどんどん増えているようです。

この理論ほどエレガントなものは他にないと思っています。それはこの理論が、生命そのものにまで、ピタリと当てはまるからです。ソーンヒルは博士は言います。

 「生命もまたきわめて電気的です。生物の分子は、分子同士の間で共鳴シグナルを与える仕組みになっています。つまりボディの一部が他のボディの部分やマインドと瞬時にコミュニケーションしているのです。記憶や意識についても同様に説明できます」と。

この理論では、電気の力が重力や磁力となって、銀河系から、太陽系そして地球の人間その細胞までを瞬間的なシグナルで、つなげてしまうのです。博士は人間に影響するような、遺伝子よりも大切な情報が共鳴構造の中で、電気力によって運ばれると主張します。

「これは宇宙から学ぶべき情報です。これは希望が持てることだといえます。人間は宇宙の一部であり、孤立しているわけではないからです。瞬時的なシグナルで、人間は宇宙とつながっています。人間はより大きいものの一部だという人間の存在価値を考えてほしいと思っています」
http://echan.thd-web.jp/e4658.html
<抜粋終了>

やっぱり「電気的宇宙論」好きです。
今日は特にコメントなし。
興味のある方はこのブログで「電気的宇宙論」で検索してください。




| 電気的宇宙論・電気的身体 | 21:09 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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