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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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「伝言239」


すってんころりん
化けの皮がはがれる
はがれ落ちたあとの
涙に浮かぶ三途の橋
行くゆくは君に持たせたその劔で
バッタバッタとなぎ倒し
後ろ足で砂をかけ
袋に入れて野ざらしにしよう
見よう見まねで作ったこの国も
いつかは倒壊する時が来る
時に証を立て
振るいなぎ倒しながら進む人々の前に
神は現れぬ
すでに時は過ぎ去り
枕の内にしたためた
過分な計らいもせず
それに見合ったものを振り落とせよ
時ところ間違えぬよう
時ところ間違えるといかようにもはからえぬ
すでに川は流れ
しまい込んだ宝物にフタをされた

たにあにくににみせたあのさじかげん
狂い続けたさじ加減には何も残らぬうつらぬ
はにきせたもの返してもらおう
母なる河に沈めたもの返してもらおう
はにあかく ながれにみあう おうのいるか
はにとどく てんまでとどく あかにあおのほし
散り続ける天の星
色とりどりの天の星が散り続ける
さにあおう

18:11


これも日付が不明なんですが、
多分3月初めころだったと思います。
日曜日は覚えています。

読者の方にも伝えましたが、
昨日紹介した5Gに関するサイトを紹介してくれた
読者さんのメールにも「星」の言葉が
書かれてあってシンクロでした。




| チャネリング詩・伝言 | 13:17 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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「しゅるりんてん 抜け落ちる」と「空は本当に落ちていますか? 」


3月の終わりころに読者の方からメールをいただきました。
その一部がこちらです。

臭覚の喪失は電波病と言われるそうです。
やっぱり5Gと関係しているのかも知れませんね。
https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202003280000/


リンク先の冒頭のこの部分、
空は本当に落ちていますか? 5G衛星が落ち始める時、そう思われます

これがずっと気になって仕方ない伝言の
「しゅるりんてん 抜け落ちる」と似ていると思いませんか?
この伝言の言葉は天が抜け落ちるような印象。

「伝言237」
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-20115.html

しゅるりんてん
抜け落ちる

「2020年とは何ですか」
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-20362.html

しゅるりんてん 抜け落ちる
てんつくてん
てんが尽きたら もう後がなかろう
取り戻せよ


ワクチンと5Gのセットは強力でしょうね。


| チャネリング詩・伝言 | 16:26 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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「伝言238」


船が出る
はやし立てる命にまかせて
飛び降りようと飛び込もうと
それは我が身を振り返る

沈まぬ船はない
見事に咲いた花に未練はないように
居残りさせた星の子供たちに
我が身を振り返えさせる

決定的に違うことといえば
その報いに向けた

ー邪魔が入って終了ー

1月14日の「2020年とは何ですか」
の後の伝言ですが、日時が不明です。
途中で終わっていますが一応アップしておきます。


| チャネリング詩・伝言 | 16:31 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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「2020年とは何ですか」


それはあな恐ろしきもの
美しきもの
輝くものよ
到底かなわぬもの
いきり立ち
にぎよがし
帰り咲くものにハナを持たせ
翻弄する
ときとしてそれは神の謀にみえ
神々の遊びにみえ
悪魔の走りにみえよう
いきなりの見え隠れするところに
花を咲かせ、むしり取る
花から花へ移るものに
持たせたかいじゅうの花
花より出でし花に帰るもの
どんでん返しの先に見えるは
あな美しきもの
右手に習いながら左手で隠す
すくい上げて穴に落とす
搾り取ったかすがいにムチを打つ
見よう見まねで書き上げた神の物語に
ヒトは登場するのか
アヌのアナに落とされた神人の
まるでそれは太古の花が咲くように
登りつめた神々の息もつく暇もなしに
それは握りつぶされ 印をつけられる
黒と赤の真ん中の金の色のハナとアカ
夢からたぐり寄せた100万本の金の花に
つけられたイバラ
とうみょう返しに乗ってはならず
とうかい後を絶たず
故に一枚づつはがせよ
ていねいに一枚づつはがせよ
しゅるりんてん 抜け落ちる
てんつくてん
てんが尽きたら もう後がなかろう
取り戻せよ

2020年1月14日(火) 18:04


ノートから書き写していると
「伝言237」の続きのような感じがしました。



| チャネリング詩・伝言 | 12:55 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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「伝言237」


道行く人に尋ねるもよかろう
人から何を聞くも
それ見よがしに
話の腰を折り
へつらいながらも
流されてゆく鳥のように
とんぼとバッタを入れ違いにし
凍りついた花火の後から
差し出す手のひら
行方の知れぬものと
すでに帰りついたものと
見よう見まねで流されてゆくものと
取り返しのつかぬことと知りながら
それでもなお生き永らえたいと希望するものと
一体全体何が違うかといえば
それは墓穴に似た影法師
とって喰わぬと言わずとも
それは到底かなわぬ夢の後ずさり
ときをところてんんのように押し出しても
それはいきり立つ波のように
我が身を滅ぼすのみ
さあて 仕切り直しよ
しゅるりんてん
真っ逆さまに
抜け落ちる
とんとん拍子の花が咲き
咲きに乱れ、かき回す
花火の後に何が来るか
よおく 見てるがよい
とんとこりん とんとこ とんとこ とんとこりん
りん りん りん りん りん りん
すってんころりんの花が咲く
化けて転がしてサキの花が咲く
見よう見まねの花が咲く
逆らい続けて花が咲く
針千本のませても花が咲く
見事に天下を取っても花が散る
しゅるりんてん
てんかの一大事
てんてんてんかの一大事
墓穴掘らすな
花に聞け
もう一度の花よ咲け

01:59

しゅるりんてん
抜け落ちる

2019年11月8日(金) 02:02


てんかを漢字に変換せずノートのままにしました。
漢字の変換でいつも悩むのですが、
てんかは天下、点火、天火と他にも色々あります。



| チャネリング詩・伝言 | 23:19 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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「伝言236」


首里の放火になぞらえて
辿るは幾千年の歴史
ともし火に照らした幾多の人々の行方
そこにはないと知りつつ
そこにも人々は生きるしかないのである
光と影に照らされて闇にうごめく虫のように
地下を這いずり回り
はたまた地上に駆け上がろうとする
幾千年を経たものと生き写しのようで違う
人々はそれを知りながらも
それでも行方を照らす
各々の進む道を照らすかのように
それは音を立ててやってくる
ぬかるみ、這いずりつづけたものにも
少しのイノチのシルシと生き霊のシルシ
トウカイ無くては始まらぬこともある
ひとつひとつ磨きをかけて
照らし出す夜の太陽
そこに持ってくるよう
我は申しつけた
あの人の声が聞こえる
この人の声がささやく
見よう見まねで人間のありさまを
真似ようとそれは記録されている
故に火を放ち、振り回す
花火の打ち上げとはこのことよ
水の次にヒが来て
イシになる
みかづくもの
いのちあれ
旗を揚げよ
天まで届く旗を揚げよ
ときところ間違わぬうよう
しかと申し伝えおく

あおによし
花によし
咲けば咲くほどよう

2019年10月31日(木) 19:38


「花火の打ち上げとはこのことよ」ですが、
伝言233」の出だしのこの箇所が
首里城の火災を意味しているようです。

「雨よ降れ
雨よ降れ
命乞いするまで
雨よ降れ
花火の打ち上げに
間に合うように
雨よ降れ」

確かに昨夜大雨が降ったら
火事はすぐ鎮火したでしょうね。

伝言を読み返すと「放火」は「砲火」も有りかなとも
考えたのですが、余計なことはせずにそのままにしました。

最後の「咲けば咲くほどよう」ですが、
「咲けば咲くほどよし」だと思ったのですが、
ノートのままにしました。


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「伝言235」


そくいのれい(即位の礼)
甚だしきもの
それは怒りに満ちて
爪を隠す
時には喜びの声とともに
ぬかるみ続け
はたまたご機嫌をうかがい
天と地の狭間でかくれんぼ
隠した尻尾は見え隠れし
赤色に染まる
トンボの目のように

繰り返し行われてきた
位置の交換に
人々は騙され翻弄され
魅了されてきた
いのち短く駆け抜けても
取り返しのつかぬこと
人々を翻弄し葬り続けてきたものは
行き通し(息通し)の神より足蹴にされ
角をむしり取られる

そくのこえ
そくいのこえ
そくいのりこえ
そくとうすることなかれ
敵から見れば同じこと
ことの次第では
神々を集め
その中に葬りさろう

てんそくいてん
てんそくいてん
てん とう(to) てん

安息日のことよ

2019年10月22日(火) 18:21



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再掲「天皇とは何ですか」


「天皇とは何ですか」


それは雄たけび
花火に似た爆発
二つの意味
二つの流れ
はしら、はしばみ、流れゆくもの
それはふんぞり返り
流されるもの
生き生きとした中に淋しさあり
故に幻
幻に見え、かすがい
故にはなから出たとんぼ

・・・この日は中断・・・


「天皇とは何ですか」

それは空恐ろしきもの
愉快なもの
憤り(行き通り?)の中に生まれたもの
そろりそろりとゆくもの
流れ流れて辿り着いたもの

はなから明らかにせずともすでにわかっているであろう
その者に持たせた行き違いのシルシ
神ながら神にして神にあらず
ひとたびひっくり返れば、もぬけの空
ゆくゆくはそなたに持たせたもの返してもらおう

それはとんでもないところから生まれ
とんでもないところにたどり着いたもの
あか、あか、あかとんぼ
ものの見事にひっくり返すものよ
それは憤りに似て非なるもの
もっそう、もそろ、モスクの影 
あきづく流れに身をゆだね
そこびきの中から生まれしもの
あか、あか、あかとんぼ
テンテン天下の回り道
生まれてこのかた持たせたもの
右手に団扇、左手に刀
頭上の王冠は鳥の羽根
とんぼに似せた鳥の羽根
あか、あか、あかとんぼ
はっけよい、仕切り直しぞ
相撲のあいかた、うちかたに似せ
ものの見事にひっくり返す

日本の行く末…
ほのかな明かり


2010/08/18 (水) 18:22


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「伝言234」


全ての者に告ぐ
我の家に帰られよ
一目散にかけ登れよ
とうかい果てしなくつづく
皆の心の中に生き写しの神を求めよ
汝、我のミタマに生き写しの神よ
心に問うても仕方ない
一目散にかけ登れよ
とうかい果てしなくつづく
カニ コロ コロガス
クル ワ ソコニ アルナシ
ときところを間違わぬよう

2019年10月18日(金) 19:26





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「伝言233」


雨よ降れ
雨よ降れ
命乞いするまで
雨よ降れ
花火の打ち上げに
間に合うように
雨よ降れ
くるりと向きを変えた
赤い星に
上る白い月
月からひょっこり顔を出す
うさぎに似たカラス
カラス天狗の団扇に描かれた
赤い星と白い月
3000年の夢からたぐり寄せた
その見えざる手に
つけられた神のシルシ
天から落ちる落下傘
生きて帰ると思うなかれ
見事に咲いた赤い絨毯の花
それ行けそれ行け
底なしの沼へ
手拍子たたき
はやしたて
這い上がる
狂い狂わされ
見事に咲いた白い花
7回回転して2回ひっくり返す
そこの人にそこから這い上がるよう
申し伝える
見事に咲き
見事に狂わされた
そこの人
這い上がるのは

(17:43)

一回きりぞ

2019年10月13日 (日)17:45



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