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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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subsun 


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subsunは映日と呼ばれるみたい(三日にコロラドで撮影されたもの)
ダイヤモンドダストがみられるようなときに
たくさんの氷晶が鏡の役割をして太陽が映るらしい
最近、光柱やハロが多いのも似たような現象なんだろうね

ダイヤモンドダスト一度みたことがあるけれど、キラキラしてとっても美しかった
その代わり寒くて寒くて鼻の中が凍ってジャリジャリ

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青い玉と光


2004年にこんな夢をみました。

http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/11/62/b0086362_21105536.jpg',320,240,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>


2004年7月31日(土)
お坊さんが一人入った10人くらいの人たちと建物に入る
大きなテーブルに座り、隣の部屋に私が一人で入る
左の隅に祭壇があり、手を合わせると突然祭壇が崩れ落ち
飛んできた男性が「あなたに○○の仏さまが降りてきました」と云われる
その直後から手のひらが鉄に吸いつく
青い玉(ビー玉くらいの)が手のひらにふわっと吸い付いて落ちない

吉兆の夢!
楽しくてずっとウトウト、幸福感
吉兆


こんな夢でした。

詳しい内容はメール配信に書いていますのでこちらで読んでください。
「沖縄のやさしい空 2004年7月31日 吉兆の青色の玉」


それから
http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/11/62/b0086362_21111818.jpg',400,300,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>

                   この写真は12月に撮った青い電球


私の沖縄の友人でSという人がいます。(才能豊かで面白い人)
彼の特殊能力なのか、本人も謎だと言いますが、
ある特定の人に、眉と眉の間あたり、第三の眼の辺りに
ごくたまに、きれいな青い光がみえるそうです。
私にもみえるそうです。
過去に何度か「あ、今見えたよ!」って言われました。

お正月の3日に四人で食事してる時に久しぶりに私に見えたといいました。
今回は眉と眉の間の少し下辺りに、ピカッと青く光ったそうです。
わたしとしては、きれいな青い光ということで素直に嬉しい。
私が新しい魂の子だと思ってるちっちゃなK君にも一度みえたと言いました。

その後Sがネットで調べて、青い光についてわかったことがある。
サイトのアドレスがが何処かへ行って分からなくなってしまったけれど
それには第三の眼あたりの青い光のことが書いてあった。


そしてもうひとつの光のお話
90年代だったかな、
ある場所で初めてあった女性(名前を出すと知っている人は多いと思う)に
お喋りしてるときにのど喉仏の下辺りに光が見えるといわれたことがある。
その人がいうには嘘を言わない人にその場所に光がみえるそうです。
ダイヤモンドのような光だといってかな。
こういうのも嬉しいですね。


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ふう~

ニュートリノの記事、今日は四つも書いてしまった。


追記
元旦からずっと給水停止になった八戸市周辺の16万世帯で
中継所の停電が理由とかで10日午後から11時間放送が途絶えたそう。
八戸、何かおかしいね。

低気圧の北海道
11日 14時57分ごろ 十勝支庁南部でM4.8 震度3

気象衛星で地震雲が出ていた太平洋岸
10日 3時7分ごろ 千葉県南東沖 深さ 40km M2.9

浅い地震は
9日 
13時0分ごろ 宮城県北部 深さ 10km M3.4

8日 
21時48分ごろ 高知県中部 深さ 10km M3.3
18時2分ごろ 福島県会津 深さ 10km M2.6
15時36分ごろ 岩手県内陸南部 深さ 10km M3.3


インドネシア 
スラウェシ島からカリマンタン島へ向かうフェリーが悪天候で沈没
生存者の1人は突然の高波でフェリーが転覆。150人~250人乗っていた模様。

米国中西部は大雪、北東部は冬の嵐
http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/11/62/b0086362_214935.jpg',110,73,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>
ワシントン州とオレゴン州の間は洪水、コロラドは大きな山火事

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ニュートリノはすべてを見通せる神の目?


まだ時期早々かも知れないけれど

ニュートリノって
どんなものでも通り抜けるから幽霊みたいと書いたけれど
そんなことができるのはある意味、神のようでもあるでしょ。
凄い透過力があるということは何でもみえるという意味で
それこそ神の目みたいなの。

前に静止衛星が「神の目」みたいと書いたけれど
ニュートリノで考えれば、静止衛星は全然神の目じゃなくなるね。

ニュートリノでいずれ星の内部や銀河の中心も見ることができるみたい。
いいことに使ってくれればいいけれど、軍事利用は絶対ありそうだよね。

実際こんな話があるんですよ。
カミオカンデの跡にできたカムランド(KamLAND)のことを前に書きましたよね。
そのカムランドでは「反電子ニュートリノ」も観測しているそうです。
250km先の原子炉から出てくる反電子ニュートリノを観測して
その原子炉がいつ稼働して止まったかとかがわかるそうで
それで韓国の原子炉を観測できたそうなんです。
スパイ?(笑

もちろん良いことにも使えるだろけれどやっぱり軍事的な臭いがする。
軍事(隠れ軍事でも)だと予算がつくしね。

そしてニュートリノといえば日本。
日本は「神の目」を持ちたいの?
ニュートリノが神の目ならばカミオカンデの名前は府に落ちる。
でも前にも言ったように、「カミオカンデ」は「神を噛んで」。
神を噛んだりしちゃ駄目。

「神を噛んで」の記事
「CERNとカミオカンデとKEK その1」
http://cocorofeel.exblog.jp/9400215

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南極の巨大ニュートリノ観測装置『IceCube』


なつはなさんからの情報
南極の巨大ニュートリノ観測装置『IceCube』
http://wiredvision.jp/news/200805/2008052723.html


これがその絵です。
http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/11/62/b0086362_14282144.jpg',296,400,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>

下に見えるのはエッフェル塔かな、『IceCube』でかいね~。
上が六角形だ。

『IceCube』は宇宙人からの通信を拾うために設置されたという。
宇宙人は電磁波じゃなくニュートリノを使ってメッセージを送るだろうから、だって。

私は大嘘だと思う。 絶対信じられない。
よくこういうことをいえるなって思う。
わざと線を引いて元の言葉を見せる方法を覚えました。いいでしょ。)

建前というか一般の人にウケがいいというか、眼くらましでしょう?
実際は別のことをやってるんじゃないの?
やっぱりここでもポールシフトを起こそうとしているの?


しかも
『南極点近くの氷の下に、深さ約1400~2400mの1立方kmにわたり
4800個の検出器を埋める計画。80度の温水ジェットで半径0.5m、
深さ2.4kmの穴を開け、光電子増倍管を取り付けた電気ケーブルをおろしていく…』

と書いてある。
上の絵でも一目でわかるけれど、これって驚くほどの巨大さだよ、
どうしてこんなものが極に必要なの?


更に
『約20分の1の規模をもつ同様の装置『AMANDA』は2000年に完成したが、
2005年に運用終了し、IceCubeが引き継いだ。』

ということは前からあったということね。
ふ~ん、そうなんだ。

仮に良いように考えて
「ザ・コア」の映画のように地球の核に異変があってそれで核を調べようとしてる?


10月にのび太さんから
両極の奇妙な画像がいくつか送られてきましたよね。↓
http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/11/62/b0086362_14371797.jpg',320,280,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>

一気に『IceCube』と関係ありそうな予感。

(他の画像の記事)
http://cocorofeel.exblog.jp/9692137
http://cocorofeel.exblog.jp/9643585/
http://cocorofeel.exblog.jp/9648524
http://cocorofeel.exblog.jp/9667101/


そしてshigeさんからの情報
”東大地震研究所とKEKを中心とする浅間山の観測”
これもいかにも白々しい。
ニュートリノのコースをわざと浅間山近くにしたとしか考えられない。
直下はさすがに危険だと思ったのかな。

こういうふうに疑うのも、
結局きちんとした情報がいつも公開されないからですよ、政府さん。

| 未分類 | 14:43 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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ニュートリノは何に該当するの?


ボームの流れで考えて
思考(思考者)の破壊が原子核の破壊だとしたら
ニュートリノは何に該当するんだろう?

こういうことを考えるのが昔から好きなんです。
頭飛ばすのが好き。
凄く楽しくてワクワクする。
閃くと体が震える。

ちなみに
「思考」と「考える」は私の中では別物なんですよ。

追伸
昨日、思考の書き忘れがありました。

「思考」=「歯垢」のことです。
歯垢から歯石になって歯を駄目にしてしまうように
このまんま人間に置き換えると面白いでしょ。
私も気をつけようっと。

| 科学/電気/エネルギー | 13:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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粒子の振舞い


http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/11/62/b0086362_12221889.jpg',320,229,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>

コメントを読まれない方、時間が経ってコメント表示が隠れてしまって
読めない方も結構いらっしゃると思うので
3日の「地震、火山、ニュートリノ、やっぱり浅間山狙い」
のコメントに書いたものをこちらにも書いておきます。

人工ニュートリノの話が出てきて私はこうコメントしました。

『私は人工か自然かという前に、こういった実験は
汗水たらして働いた税金で行うべきではないと思います。
するなら事前に国民に問うべきであり、すべて公開すべきです。
原発が良い証拠でほとんど隠されています。
知らない間に国内にこんなに多くの実験場ができていてビックリです。

人工的に粒子を作り出しそれを実験することは、
カミの真似事でもあるでしょう。
仮にこういった実験が世界中の人のために
地球や動植物のためになるなら私は反対はしません。

人工の話が出てきたので書きますが、
自然界にあるフッ素とアルミニウムの精錬過程でできる
人工フッ素は違うのに、自然界にもフッ素はあるという言い方をします。
レントゲンや原発が怖いというと自然界となんら変わらない、
自然界以下の数値だ、自然界にも普通にあるといいます。
こういったモノの言い方が子供だましのようで嫌いです。

人工と自然のニュートリノ(中性微子)の本当の違いは数式ではみえません、
わかりません。それが粒子だからです。
違いがわからないからこそ実験してるともいえませんか。

粒子の振舞いを考えれば、何が起きるかわかりません。
人間と同じように暴走するかも知れないでしょう。
人間も粒子ですからね。

たとえば、あるものを実験する時に、試験管の中と体内では違うでしょう。
試験管で効果があっても体内に入れば効果があるかわかりません。
その逆も同じです。

2001年のスーパーカミオカンデの光電管の破損事故は、
人工ニュートリノの打ち込みの結果だとは考えられませんか?
1999年から行われているんですよね。絶対ないとはいえないと思います。

私はそう思います。

手元にある本から簡単にニュートリノを

ニュートリノの存在は1930年にパウリが予言をし、
その予言に至ったのはベータ崩壊を説明するために必要だったからだそうです。
パウリは実験で、ベータ崩壊のときにエネルギーを持った未知の粒子が
飛び出していると考え、これが後にニュートリノとして発見されます。

ニュートリノは宇宙のどこからも降り注いでいて、質量がゼロ、
あるいは非常に軽く、透過性が強く地球でも通り抜けてしまいます。
まるで幽霊のようですね。

この幽霊のようなニュートリノを捕まえようとできたのがスーパーカミオカンデです。
水槽も通過するけれど、たまに水の電子や陽子と衝突して電子、
陽電子を放出するそうです。それの観測です。

ベータ崩壊=原子核内で中性子が陽子に変わりそのときに電子(ベータ線)を放出する現象。

パウリはユングと共時性の本を出していますよね。

自然に降り注ぐニュートリノを観測するのと、
人工的にその場所に膨大な数を打ち込むのとはどう考えても違うと思うのです。』


以上。

私が参考にした本は古い本なので
最近の研究ではニュートリノには質量があることが判明しています。

今日はボームの書き写しはお休みして
あとでニュートリノの別記事と青色の記事を書く予定。

| 科学/電気/エネルギー | 12:19 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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