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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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例の禅のお坊さんから


また電話がかかってきた。
今日は二回かかってきた。
彼は沖縄から出て現在、東京にいる。
もうすぐアメリカに帰ると言っていたけれどまた伸びたみたい。
私に会いたいとかでまた沖縄にくるといっている。

禅センターの館長の話も断ったし
お坊さんにならないかの話も断ったし
個人的なお話も断ったし
しかも一度じゃなく何度も何度も断った。
もうこれで最後、今度こそお別れかと思うと
また会いたい、話があると電話がくる。
なんでそこまで私のことを気に入ってるんだろうね。
これって縁があるというのかな?

いっそのことお坊さんになっちゃおうかな?
って思うときが以前たまにあった、フラッとね。
頭丸めなくていいし、このまんまでいいと言われたし、
全く別の人生も面白いかな、
意外といい話なんじゃないかな、って。


makaさん、お坊さんからまた電話あったよ。
おかしいでしょ。
こうなるともう可愛くなってくると思わない。
お坊さんと知り合ってもう3年経ったよ、早いね。
お弟子さんが7人出来たとかで喜んでた。
お坊さんの兄弟(米国)はみな医師と弁護士だって言ったでしょ。
今日新たにわかったのはその中の一人が
世界中にあるホテルチェーンのオーナーだったよ。
面白い人だね。

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アポロは月に行っていない


専門家による非常に説得力のある証拠ビデオだと思います。
しかし、どうして月に行ったことにしなきゃいけないのか、ここを考えてみないといけない。
ソ連との兼ね合いもあるけれど、アポロ計画にかかった費用は30~40兆ドルだって。

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アポロは月に行っていない。
これをご存知の方は現在では多いと思うけれど、
たまたま地震掲示板でみつけたその証拠ビデオ。
面白くて昨夜からみていた。

マヨさんも以前
「人類はまだ一度もヴァン・アレン帯を突破していない」と言ってた。

とりあえず、1と2を紹介します。
Part.1は過去に知っていたけれどPart.2は知らなかった。
しかし、アポロのために核実験で人体実験をしたとは知らなかった。
こういうことを知るとつい腹が立つ。


■Part.1 映像・写真の矛盾点 06.12.26 (59分)
このpart.1では、記録として残されている映像や写真の矛盾点を各分野の専門家が検証。
http://odoroku.tv/vod/000000BEC/512.html

■Part.2 宇宙の放射能の危険性/ある映画の映像に酷似しているアポロ計画の映像 06.12.26 (29分)
このpart.2では、宇宙の放射能の危険性を検証。
さらにアポロ計画でおなじみの映像が、ある映画の映像に酷似している!
果たして、アポロ計画は、この映画をなぞっただけの捏造に過ぎないのか!?
http://odoroku.tv/vod/000000BED/512.html


http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/07/62/b0086362_12403845.jpg',250,165,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>

知らなかったPart.2を少し書き写しました。

『1958年にジェームズ・ヴァン・アレン氏によって発見されたヴァン・アレン帯
ドーナツ状の放射能帯、ヴァン・アレン放射帯は地上から438キロしか離れていない。
ドーナツ状の二重の帯の内側のほうが放射能は高くなる。
人間や動物が耐えられる放射線ではない。

太陽からの放射能が最も高くなる黒点活動のピークは1958年、
次のピークはアポロ計画が行われた1967~1970年。
有人飛行にとって最悪のタイミングでNASAは計画を実行したことになる。

宇宙ロケットを通すためにヴァン・アレン帯放射帯に穴を開けようと
1962年以降、地上397キロ地点でメガトン級の核爆弾を爆発させた。
しかし穴があくどころか、自分の手で自分の首を絞めることになった。
地球だけでなく大気圏外の宇宙に対しても想像を絶する影響が出た。
このときに放出された放射能は自然放射帯の百倍以上になり
第三の帯として地球に覆いかぶさった。
この人工の帯は2002年現在も自然の放射能帯の
最も強いエリアの25倍以上の放射能を抱え込んでいる。

NASAは計画に失敗しただけでなく
宇宙飛行士をさらなる危険にさらしてしまったのだ。

ヴァン・アレン帯の統一された正確なデータは何もなく
ジェームズ・ヴァン・アレン氏は深さが最低でも一万三百キロあるといい、
NASAは三千八百六十キロしかないという。

この放射能帯の中で4時間を過ごすための装備を備えた
宇宙船を打ち上げることは不可能で
NASAは何のシールドもなく宇宙船を飛ばそうとした。

宇宙飛行士の放射線の被害のデータを得るために
兵士や一般人25万人を対象にした核実験の人体実験を行った。
核実験直後の爆心地に向かって兵士を普段の服装のまま歩かせたのだ。

アポロ16号と17号の間の1972年の8月に観測史上最大のフレアがおこった。
このとき、大気圏外に人間がいたら即死していただろう。

宇宙船から守るためのロケットのシールドは行われず薄く軽いものだった。
月面を歩き回る宇宙飛行士の服は太陽粒子現象から身を守るには不適切で
顔を保護する金色のバイザーを下げていない者もいる。』

書き写しは以上です。


アポロといいLHC実験といい国内のニュートリノ実験といい
果てしない人間の欲望の愚かさをみているようで悲しくなってくる。
彼らの欲望、権威のために、生きている地球が壊されている。


追記
bigstoneさんからPart.3 Part.4を教えていただきました。

■Part.3 不自然な飛行士の動き/太陽の光ではありえない影 06.12.26(72分)
このpart.3では、「あまりにも不自然な飛行士の動き」「太陽の光ではありえない影」
そして「重力の関係を無視した砂ぼこり」など、月面での映像や写真からアポロ計画を斬っています!!
http://www.odoroku.tv/vod/000000BEE/index.html

■Part.4 月面で消えた排気ガスの謎/人類史上初の有人飛行も捏造?! 06.12.26(57分)
このpart.4では、「月面で消えた排気ガスの謎」を徹底検証!!
さらに!!!
「ソ連が行った人類史上初の有人飛行も実は捏造だった!?」
果たして、真偽はいかに!?
http://www.odoroku.tv/vod/000000BEF/index.html

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思いやること


http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/07/62/b0086362_11213132.jpg',400,300,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>


騒音について返事を書いていたら少し書きたくなったので書いてみます。

迷惑な音を出す人というのはがさつだから本人は騒音でも高いびきで熟睡。
敏感な人は音に敏感なので騒音では眠れず日常も静かな暮らし。
この図式が世界を現しているようで面白いな。

騒音で思い出したことがあるので少し書いてみます。
以前ピアノ殺人事件というものがありましたよね。
(ピアノの騒音に悩まされた人がピアノの騒音を出した人を殺めた事件。)
これから書くことは一緒に市民運動した例の著名な弁護士に教えてもらったことです。

騒音の大変さ・辛さは本人でなきゃ絶対体験できない。
裁判関係者が加害者の部屋に入り隣でピアノを叩いて実験しても
その場限りのことなので体験は絶対できない。
こんなことくらいで人の命を殺めたのかということになるそうなのです。
加害者にしてみれば一年中、朝から晩まで下手なピアノを聞かされるわけです。
病気で臥せっているときでもピアノの音は聞こえてくるのです。
これを現場検証として数分、数十分検証しても全く意味がない、体験できない。
こんなふうに言ってました。

あるいは公害も同じだといってました。
一日中頭の上を飛び交う飛行機に悩まされる住民の立場にも絶対なれない。
現場検証として被害者の家庭に入り飛行機の騒音を体験しても意味はない。
毎日朝から晩まで永遠に騒音に悩まされる立場で考えることはできない。
公害を被る立場の気持ちは絶対わからない、体験できない。
こう力説していました。

凄い弁護士ですよね。

この前の記事「夜中から活発になる種とは?」

実は 、隣人のドアに注意の張り紙をしたのですが
文章の最後に「あなたは人の身になって考えることはできないのですか?
人を思いやるということができないのですか?」
こう書きました。
結局これしかないな、と思うのです。

前(現在の人じゃなく)に階上に住んでいた女性に直接これを言ったところ
約束を守ってくれ、音はピタッと止まりました。

その女性は接客業だったので
「人の身になれない、思いやりをもてない人は
仕事をしても成功しませんよ、あなたは今の仕事で成功したいのでしょう?」
と言ったらしっかりわかってくれました。

見た目はヤンキー風の派手派手の女性だったけれど
こういうタイプの人のほうが逆に話が伝わると思ってしっかり話をしたら
本当に約束をきちんと守ってくれて、人ってやっぱり見た目じゃないなと思った。

見かけ、結構普通の人が問題だったりすることが最近は多いような気がする。


追伸
上手なピアノだったとしても、一日中聞かされたらやっぱり騒音だよね。


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