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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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まゆみふう「カムナ」「アマナ」


抜けていた箇所があったので追記しました。

カタカムナの「カムナ」「アマナ」の文字を
手書きで書いているときに瞬間的に閃いたものです。

この閃きメモを見せながらヒオキさんに説明すると大絶賛してくれました。
当時、ネットで公開するのは垂れ流しになって勿体無いということで
いつか本にしようということになっていたのですが
もう本になることはなくなったので公開することにしました。

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カムナ


カム → カ → フッと息を吹きかける → そこに稲妻が発生する

 → 発生したものが止まる → (ノートには、この”繰り返しがカム”と書いて消してあります。)

カムナ → カムが回転し渦を作り、拡がっていく
           降ってくる?

カム → 名前も何もないもの

カムナ → カムに名前がついたもの




アマナ


アマ → ア → 創造?宇宙?
                 フッと息を吹きかけたものが現象として現れる
                 最初のもの

 → それに続くもの

アマナ → アマが現象界に拡がってゆく

アマ → カムが現象として現れるためのカムの出先機関

アマナ → アマに名前がついたもの

アマ → どんどん拡がっていく感じ

 → 撫でる、なつく、仲間、仲良し



「カムナ」「アマナ」のカタカナをバラバラにしてみると

 の「ノ」は始まり 
   存在からぶら下がっている感じ、彗星の尾っぽみたい

 の「、」 の「、」は終わり

ム の「L」は「フ」の反対
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こんな感じ

ナ は十字に動きがあるもの、揺れる、振動、右回転

カ の「ノ」は貫くもの、稲妻


追伸
フッと息を吹きかけるのは、いわゆる「ゆらぎ」に似てるなと思います。

| カタカムナ | 17:59 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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地震?

パソコンの動きが異常なおかしさ、再起動してブログアップしました。
いつもだと地震かなと思うけれど色々あるからね。
地震だと大き目かな。

そういえば、BBS閉鎖したとたんに
「e-water」に英語のスパムがバタバタとやってきた。
「e-water」には普段ほとんど来ないのに、どうして?
サーバで事前にブロックしてはいるけれどすり抜けたいくつかはやってくる。
もちろんウイルス対策もしっかりしています。

あとで、この前のメールにあった、まゆみふう「カムナ、アマナ」をアップします。
お楽しみに。

| 未分類 | 14:52 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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静止衛星の噂をしていたら


しかし、このブログで記事にすると
それに関することが現実化したり、ニュースが出てくる確立が非常に高い。
過去に何度同じことがあったか。
しかも今回は米露まで同じ。

http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/12/62/b0086362_12452050.jpg',250,214,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>

                 イリジウムサテライト社の通信衛星のイメージ図


<宇宙>米露の通信衛星衝突、宇宙ごみが大量浮遊
http://www.excite.co.jp/News/society/20090212/20090212E40.036.html

『米航空宇宙局(NASA)は11日、シベリアの上空約790キロで米イリジウム社の通信衛星とロシアの通信衛星が10日に衝突し、大量の宇宙ごみが浮遊していることを明らかにした。米CBSテレビなどが報じた。通信衛星同士が衝突したのは初めてという。』


事故なんだろうか?
それともわざとぶつけたの?
現在の技術では事故とも思えないような気がするんだけど…。
事故だとしたら、今後も何が起きるかわからないということになるね。
自宅の周囲を走り回る多くの車のうち二台が衝突し、破片が風に舞っている感じ?
じゃ今後は、走り回っている車に破片が衝突する可能性も充分あるね。
何かを予告してるのかな。。。
プロローグ?


『ウィキペディア(Wikipedia)』より
■通信衛星
『殆どの通信衛星は静止軌道(正式には地球同期軌道)または準静止軌道を用いるが、最近は低軌道・中軌道の衛星コンステレーションを用いた通信システムの例もある。また、ロシアでは、高緯度地域という地理的条件により、モルニヤ軌道の通信衛星を用いる例もある。軌道の特性についての説明は人工衛星の軌道を参照のこと。通信衛星は光ケーブルを用いた海底ケーブルと相補的な技術を提供するものである。

通信衛星という概念は、アーサー・C・クラークが初めて提唱したものとされるが、Potocnikの1928年の先行作品に基づくものである。 クラークは1945年、「ワイヤレス・ワールド」誌に「地球外の中継器」と題する記事を著した。この記事には、無線信号を中継するために人工衛星を静止軌道に配備する方法の基本原理が説明されていた。このため、一般に通信衛星の発明者として紹介されるのはアーサー・C・クラークになった。』


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■モルニヤ(ロシア語:Молния、ラテン文字表記の例:Molniya、雷の意味)とは、ソビエト連邦と、その宇宙開発事業を引き継いだロシア連邦によって運用されている通信衛星である。モルニヤ軌道という特有の軌道を採用しており、すべての打ち上げにモルニヤロケットが使用されている。試作機が1964年に打ち上げられて以降、現在でも使用が続けられており、これまでに打ち上げられたモルニヤ衛星の総数は150以上にのぼる。しばしばモルニアという表記も見受けられる。

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モルニヤ軌道をとる衛星が地球上を移動する経路。ロシア上空とアメリカ上空に一旦留まる。


| 未分類 | 12:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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インドネシアでM7.4


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12日 2時35分ごろ
震源地 インドネシア付近
深さ 30km
規模 マグニチュード 7.4

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