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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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コメント承認制、やっぱり止めます。

なんか閉鎖的で私には合いません。
M(ミッシェル)さんのIPアドレスをその都度許否設定しながら
押し付けがましい内容のものは削除していくことにします、二つ削除しました。

毎回変わるIPアドレスをその都度許否設定にするのは
ゴキブリホイホイか、ネズミの出没する穴を埋めるような作業に似てる。
面倒だったけれど、過去記事まで遡ってすべて許否設定してきた。

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「J-PARC」と関東の発振(今回から東北を外します)


29日 11時8分ごろ 相模湾 深さ 20km M2.7
    3時31分ごろ 群馬県北部 深さ 10km M2.1
28日 6時37分ごろ 茨城県沖 深さ 40km M4.9 震度3
26日 12時57分ごろ 関東東方沖 深さ 10km M5.1
    9時47分ごろ 栃木県南部 深さ 70km M3.2
24日 15時3分ごろ 茨城県沖 深さ 30km M3.6
21日 7時54分ごろ 茨城県沖 深さ 30km M4.5
16日 16時19分ごろ 茨城県南部 深さ 50km M4.0
15日 12時6分ごろ 千葉県東方沖 深さ 20km M2.5
14日 1時59分ごろ 千葉県東方沖 深さ 50km M4.3
13日 10時34分ごろ 茨城県南部 深さ 50km M3.8
    2時46分ごろ 千葉県北西部 深さ 70km M2.8
11日 17時25分ごろ 茨城県南部 深さ 50km M2.6
 9日 4時20分ごろ 茨城県南部 深さ 70km M3.4

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コメント承認制

コメント許否しているのにも関わらずミッシェルさんからのコメントが続くため、
対策が取れるまで今からコメント承認制にします。
才気ほど一つ削除しましたが新しい二つのコメントはしばらく置いておきます。
IP許否できるなら承認制は必要ないのですが
彼のIPはその都度変わるためIPアドレス許否できないのです。
おかしな一人の人間のために多くが嫌な気分になり、コメント投稿に迷惑をかけることになる。

過去の例で考えれば、ここで私とやり取りすると商売が上手くいくんでしょう。
欲深そうな方だし、良いことがなければこれほど異常なコメントはしないでしょう。
執拗にコメントする理由として彼を突き動かす背後のことを無視しても
よほど彼にとって良いことがあるのは間違いないでしょう。

前にあまりにも酷いのでミッシェルさんのブログを公開しますよといったら、
彼は脅しだと猛烈に怒りました。しかし、奇妙な話です。
ブログは多くの人にみてもらうためのもの、
じゃ、何のために誰でもみれるブログを作ったのか?
全くもってわけが分からない話。

ネットには一切関係ない人の個人情報を出すならいざ知らず、ブログです。
しかも、ルシファーのチャネリング詩の記事のコメントに
彼は自分のブログをリンクしてるのです。わけがわかりません。
当時からHNを何度も変えています。

今彼のブログをみてきました。
コメントできるようになっていました。
他者のブログで好き放題書くくせに自分のブログはコメント拒否しているので
卑怯だと言ってきた私の言葉がようやく一つ通じたのか?と思ったら、承認制。
やっぱり。(笑) ずるい人間はどこまで行ってもずるい。

彼の友人、知人、そして彼にとって一番大切なお客様が
彼のこの一連のコメントをみたら何と思うだろうか。

北海道の人と私は相性が悪いようです。これで二人目です。


承認制にしても、アラシとスパム以外は
今までとおり批判コメントでも何でも公開することにはかわりません。

まだしつこくコメントが入っています。
まさかあの人がこんなことをするなんて・・・
こんな事件が最近多いけれどその見本のような人です。
彼のブログみれば一目瞭然、二面性バリバリタイプ。

とりあえず、気長にIPアドレスをその都度許否設定にしていこう。


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豚インフル、静観しますは当たっていた?


<新型インフル>ウイルスは弱毒性 田代WHO委員
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090429-00000069-mai-soci

『感染が広がる新型インフルエンザ(豚インフルエンザ)の世界的大流行(パンデミック)への警戒レベル引き上げを討議した世界保健機関(WHO)緊急委員会委員の田代真人・国立感染症研究所インフルエンザウイルス研究センター長は28日、記者会見し、今回のウイルスは「弱毒性」との見解を示した。強毒性のH5N1型鳥インフルエンザが新型に変異した場合に比べ「それほど大きな被害は出ない」とみられ、「全く同じ対策を機械的に取るのは妥当でない」と述べた。』


そのWHOが昨日、警戒レベルを「フェーズ5」に引き上げた。
WHOは体制側の組織なので元々から信じていないけれど
同じWHOでも、私は田代WHO委員を信じよう。
やはりわざと不安を煽る出来事なのかも知れない。

こうなると
最初に考えたブッシュ家とメキシコの麻薬王との麻薬トラブルで
メキシコを痛めつけるために行われたことかもしれない。

昨夜書いた「奇妙な流れ」の記事を追記してこちらに書き直します。

豚インフルの流れで一昨日、オバマ大統領の専用機が
戦闘機を連れてニューヨーク市上空を低空旋回したニュースを書いたけれど
オバマ大統領は知らなかったそうで激怒し、調査を指示した そう。

最初、ブッシュ家とメキシコの麻薬王とのトラブルかと思い、
(ブッシュ家はメキシコとの国境のテキサスだしね)
そして3月25、26にクリントン長官が、
4月16日、17日にオバマ大統領がメキシコを訪問しているのを知り
TOP会談が上手くいかなかったのかと思った。
あるいは米国を狙ったものかとも考えた。
そして豚インフルの死者がメキシコばかりだったので
メキシコ先住民が発祥しやすいウイルスかと思った。

27日にメキシコ南西部でM5.6の地震があったけれど
今回の豚インフルも南部から始まったと思う。
確か、先住民が多いのは南部じゃなかったかな?

オバマ大統領が、メキシコを訪問したときに
メキシコの考古学者、フィリペ・ソリス博士と会談し、
その後、ソリス博士は亡くなっている。
死亡の原因は豚インフルとの噂がある。
仮に豚インフルだとしたら、実はオバマ大統領が狙われた?
と昨夜書いて記事を削除しコメント欄に移した。

オバマ氏が訪問する前に撒かれたのは間違いないと思う。
クリントン長官が訪問する前に撒かれたのか、後なのかで
オバマ大統領狙いなのかが分かってくる。
でも事前に二人ともワクチンを接種していたら、話はガラッと変わってくる。

でも、いくらワクチンを接種していたとしても、
普通は撒いたあとに大統領を訪問させないよね。
やっぱり同じ時期というのは奇妙。ありえない。


まゆみ探偵団でした。

追記
通常のインフルエンザ、死者は年間3万6000人と 米国
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200904300020.html

『世界中で感染拡大が判明する豚インフルエンザへの警戒が強まる中、米国では冬季に流行する通常の季節性インフルエンザでも年間3万6000人が死亡している実態を認識するべきだと、専門家が呼び掛けている。

ニューヨーク市ブロンクスにあるモンテフィオーレ医療センターのブライアン・キュリー博士によると、米国では毎年平均して約3万6000人が、通常のインフルエンザにより死亡。全世界ではその数は、推定で25─50万人に達するという。

豚インフルエンザの感染状況を確認しているロサンゼルス郡保健局のジョナサン・フィールディング博士も、「心配されるべき状態だが、過剰に警戒するほどでもない」「ロサンゼルス郡の面積や、メキシコ間での移動人数を考えれば、感染例がない方が驚きだ」と述べ、平静を保つよう呼び掛けている。 ・・・』



http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/30/62/b0086362_10172144.jpg',200,213,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>

太陽誕生以前のちり、地球上空で発見
http://www.excite.co.jp/News/column/20090429/Nationalgeo_15425994.html

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奇妙な流れ

と題して、オバマ大統領jに関する記事をほんの少し書きましたが
「空に起きることは地上にも起きる」のコメント欄に移動しました。

ミッシェルさん、もうコメントしないでください、拒否します。今後コメントは削除します。
数え切れないほどさよならといいながらまたやってくる、しかもHNを何度も変えて。
何故そこまでしてコメントしたくなるのか、
何があなたを突き動かしているのか、しっかりと目を見開いてみることです。
満たされないものがあるのでしょう、もうストーカーのようになってますよ。
人にはそれぞれの居場所があります。もう本当に最後にしましょう。さようなら。

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やっぱり世界は大嘘だ!


下の翻訳記事を読んでタントラを想起した。
タントラにはグノーシスも出てくるしね。
オカルト、魔術の世界。
私はこういうのはどうしても好きになれない。
でもこれを神聖なものとして考える人はそれはそれでいいでしょ。

こういうのって皆、同じなんだと思った。
二千年以上の間、ちっとも変わってないじゃない。
これでよくアセンションとか言えるな。
精神世界で言われているアセンションなんて絶対ないよ。


http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/29/62/b0086362_19184473.jpg',400,300,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>


さて一昨日も書いたように
「キリスト」はヘブライ語で「メシア」という意味。
「メシア」は「塗られたOne」を意味する。
塗布するものは大麻油。
使用を許されていた人はイスラエルの王とヘブライ人聖職者。

メシアは油を塗られたイスラエルの王のことだった。
なのに、どこかで、誰かによって歪められ、
メシア、救世主の言葉だけが独り歩きをはじめ
メシアはイエスになってしまった。
しかも今か今かと、イエスの再来を待ち望む人は多い。

まるで伝言ゲームみたい。

神の教えの元で生活していれば、真面目に信仰していれば救済される、
どんなに辛くても貧乏でも我慢しよう、苦難に耐えたものだけが救済される、
いつの日か必ず目の前にメシアが再び現れ、私たちを救済してくれる、
そう思い込んできた多くの人々。
アセンションゲームの元祖ともいえそう。
これって神の名前の元で続いてきた世界規模のコントロールだ。

キリストの語源で考えればキリスト教は元はイスラエル。
ここからキリスト教が分派したなら、
イエスはキリスト教を立ち上げるために捏造された人物かも知れない。

イエスと仏陀の覚醒がマリファナ吸引の幻覚だとしたら?
伝説のイエスも仏陀も存在しなかったら?

どちらも人類を欺くための物語?
二千年かけての大芝居?

世界は大嘘だ!

似たような人はいただろうが、
伝説の二人はいなかったと私は思ってる。

やっぱり大麻解禁派も取り締まる側も根っこは同じじゃない?
大麻の歴史にはキリスト教右派が強く反対してると書いてあったけれど
イエスが使っていたなら、聖書にもあるなら、なんとも矛盾した話。
聖書だって焼き写しだし、聖書も記紀も本当のことは書いてないしね。

その神が異星人だったら?

世界は大嘘だ!
なんと胡散臭い世界だろう。

きっと異星人の神が大麻油を塗らせることを教えたんだよ。
だから汪たちは油を塗ることにこだわったんだよ。
やっぱりアヌンナキにつながるんだよ。
アヌンナキは神だからね。
大麻はやっぱり地球に持ち込まれたんじゃない?

神を信じイエスを信じ、マリファナが嫌いな人はどう思うんだろう?

私は今でもマリファナは嫌い。
(趣味・娯楽としての、とその都度書いておかないと
いちゃもんをつけるお馬鹿さんが必ずいるからね。)
マリファナ愛好家を何人も観察してきて害があると確信したんだから間違いない。
動物的にマリファナを拒絶する理由が少しずつみえてきた。

きっとすべて元は同じ場所から出てるんだよ。
一つなんだよ。
大きな一本の樹の幹や根っこをみえないよう
囲いで囲ったり、幹を絵の具で塗り替えたり、接ぎ木したり、
盆栽のように色々と形を変えたりしながらね。


今度、アヌンナキを人間じゃなく、プラズマ理論で考えてみよう。

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地震雲

今日も出てます。
http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/29/62/b0086362_197675.jpg',400,300,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>
この写真のあと、もっと大きくなったけれど結構早いうちに消えていった。

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大麻とキリスト


”大麻とキリスト:イエスは、マリファナを吸っていた”
yasuさんが訳してくれました。
文章が長いため、イエスのところだけ翻訳してもらいました。
聖書は下のサイト訳を参考にしたり引用してあるそうです。
http://homepage3.nifty.com/IUCC/bible/720.html

サイトに出てくる二匹の蛇といい、鳩といい、プラズマが作り出す形そのもの。
こうやって形が変えられ歪まされ後世に受け継がれていくんだね。

ご自分の判断でお読みください。

http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/29/62/b0086362_10221281.jpg',118,160,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>


Cannabis and the Christ: Jesus used Marijuana
http://www.cannabisculture.com/backissues/cc11/christ.html

大麻とキリスト:

「あなたが真実を知っているならば、真実はあなた を自由にします。」(ヨハネ8:32)

イエスは、マリファナを吸った

以下の仮説が読者には最初に疑わしく思われるだろうが、私はその事実を大胆に述べることにする:イエスはマリファナを吸っていたか、あるいは彼はキリストではなかったのか。「キリスト」というその言葉は、その起源と本当の意味から、イエス が古代のセム族の先祖と同じハーブを実際に使い、それが教化と癒や死の目的のために世界中の人々によっていまだに使われているという確証を与えている。

ギリシア語の称号「キリスト」はヘブライ語のメシアの翻訳で、英語のそれは「Anointed(聖油を塗られた)」になる。メシアは神聖な油を塗布されることによって認められ、その使用はヘブライ語の聖職者と王に制限されていた。イエスがこの方法で秘技を授けられていないならば彼はキリストでなく、公にその称号でよばれる資格はない。

この油(旧約聖書本 出エジプト記30:22-23に記録されている)の古代の製法は、9ポンドの開花した大麻の若芽-ヘブライ語で「kaneh-bosm」-が含まれ、いろいろな他のハーブとスパイスを加えて、およそ6.5リットルのオリーブ油で抽出された。古代の選ばれしものは、この効能をもつ大麻聖油で文字通りびしょ濡れになった。

モー ゼの時代から、後の予言者サムエルまで、神聖な油は「主の啓示」を受けるために、シャーマン的なレビ人聖職によって使われた。王たちの夜明けの時代には、サムエルは油の使用を「メシア-王」としてのサウル(後のダビデ)に油を塗ることでヘブライ人の君主にまで広げた。これらの王は、「主の精霊をもつ」ために神聖な油を塗り、それによって成し遂げられる洞察によってその民を導いた。

「聖油を塗ることは、イスラエルの王の間で一般的だった。それは王族の合図とシンボルだった。『メシア』という言葉は、『聖油を塗られたもの』を意味し、それを塗られない限り、イスラエルの王はメシアと呼ばれることがなかった。その称号は「上に神の塗油の冠を持っている」ものだけに与えられた。

ユダヤの王国の没落と、法の書(1Kings 23)発掘の後の血の追放の後大麻の聖油は禁止された。それでも特定のセクトが時事的に幻覚剤を保持し、以前の宗教を実践し、ダビデのラインにあるメシア-王の復帰を待ち続けた。

イエスの聖職者?は、ユダヤ人のメシア-王の復帰とこの聖油の再現を表した。イエスは旧約聖書にある大麻油のタブーに反して、イニシエーションのために、そして病人と負傷者を癒やすために自由にそれを配布した。そのためイエスはキリストと呼ばれた。

イエスがユダヤ人の大麻油を使った証拠は新約聖書にあるが、また残存するグノーシス派の文書からも、その重要性をより鮮明にみることができる。グノーシスは「知識」を意味し、いろいろな初期のキリスト教セクトに言及しているが、それらは現代キリスト教徒の持つイエスやその教えとは全く異なる信条を持っていた。

他のキリスト教の源

イエスの出生の後の最初の400年の間、「Christian」は、多種多様なセクトと多くの異なる文書を表していた。キリスト教の中でも禁欲的な宗派の1つをローマの支配階級が受け入れることで、キリスト教は結局その元迫害者の国教になった。

信仰を制御可能な大衆に統一しようと、新しくつくられたローマカトリック教会は、いくつかの議会を開いた。これらの議会は異教徒だけでなく、異なるキリスト教セクトも禁止し、また豊富なキリスト教の文学を編集し現代の新約聖書として残るごく数少ない文書にまで減らした。

ロー マカトリック教会の焚書から彼らの原稿を救おうとして、特定のキリスト教徒(現在グノーシス派異教徒と考えられる)は彼らの巻物のコピーを洞穴に隠した。これらの古代の隠し場所のうちの1つは今世紀に再発見され、初期のキリスト教の文書の大きなコレクションは、見つかった エジプトの地名からNag Hamadi Libraryという名前をつけられた。この発見の前には、グノーシス派については2、3の断片的なテキストからほんのわずかのことしかわかっていなかった。そして多くの反論がカトリック教会の創設者によって書かれていた。

こ れらの古代のグノーシス派文書によるイエスの人生と教えの描写が、新約聖書の説明より正確でないと考える理由はない。Nag Hamadi Libraryの再発見は、歴史上のイエスの復活を、不思議な植物を含む儀式を通して啓蒙を説いた反逆の賢人として表していて、それは新約聖書を通しての信心深い禁欲主義者というより、インドのシバや、ギリシアのディオニュソスに類似している。

油を塗られたもの

新約聖書マタイとルカ福音書の描写に反して、イエスはメシアとして生まれたのではなさそうだ。彼はバプテスマのヨハネによるイニシエーションを通して この称号を授与された。マルコとヨハネの福音書両方には受胎神話はなく、ヨハネによるイエスの短い経歴がそのイニシエーションから始まるのも驚くべきことでもない。

ヨハネが述べるイエスの洗礼-水に沈むことも含め-のバージョンに関わらず、「洗礼」は「イニシーエション」の響きを持ち、グノーシス派の記述によればオリジナルの儀式はkaneh-bosmの聖油を塗ることが一緒に行われ、聖油を塗るのは洗礼の式典の前か後にどちらかに行われた。いくつかのグノーシス派テキストは、聖油を塗ることでイエスはキリストの称号を授かるのであって、洗礼のためではないと述べている。

おそらく油を水で洗い流すことは、儀式と油の効果を消し去るための方法だったに違いない。

儀式の影響の説明は、単に水につかることで受けるもの以上に、イエスが激しい精神的な経験を経験したことを明らかに示している。

0109> そのころ、イエスはガリラヤのナザレから出てきて、ヨルダン川で、ヨハネからバプテスマをお受けになった。
0110> そして、水の中から上がられるとすぐ、天が裂けて、聖霊がはとのように自分に下って来るのを、ごらんになった。
0111> すると天から声があった、「あなたはわたしの愛する子、わたしの心にかなう者である」。
0112> それからすぐに、御霊がイエスを荒野に追いやった。
0113> イエスは四十日のあいだ荒野にいて、サタンの試みにあわれた。そして獣もそこにいたが、御使たちはイエスに仕えていた。
(マルコの福音書1:9-13)

「he saw」とあるように、そこに記されているビジョンと言葉が、イエスのみに見えて、聞こえるだけだった点に留意する必要がある。

バプテスマのヨハネによって演じられる聖職者と予言者としての役割は、旧約聖書予言者サムエルのそれと非常に似通っている。サムエルがサウルとダビデに聖油を塗ることで彼らがメシア-王であることを示したように、ヨハネによるイエスへのイニシエーションが彼をキリ ストにした。

イエスのビジョンの後の出来事や砂漠への隠遁と、サウルの予言者サムエルのイニシエーションの物語との明白な類似は、大麻の豊富な神聖な軟膏や、精霊がのりうつってサウルに引き続き起こる狂気や、nabi(殺気立った行動)を作り出すために放浪することだ。

精霊によるサウルの話は、古代文明諸国が大麻と他の幻覚剤の影響をどう解釈したかというひとつの例だ。その人が「ハイ」か「酔っ払って」いるとわれわれが認めている時、古代文明諸国は「主の精霊に取りつかれた」よぶのだ。

「『聖油を塗る』ことの結果として、イエスは精神的に異なった状態になることを期待された;そして実際彼はそうなった。予言は、メシアが神の知恵と洞察、癒す力、悪を征服する力を受けると言っていた。イエスの信仰はたいへん強かったので、これらの能力が授けられことを彼は疑わなかった。」

大麻の聖油の幻覚的作用は、イエスの自身の期待と引き続きヨハネに起こる経験を非常に拡大した。

ルカの福音書に続くの若干のauthorativeなテキストでは、洗礼の後の神の声が宣言する、「今日、私は汝を生じさせた。」 これは、ヨハネとのイエスの出会いが、メシアとしてのイエスの伝導とその認識の本当の始まりであることを明らかにしている。

聖油を塗ることと、イエスの自身の自認の重要性は、ルカの福音書に再び例証されている。

新約聖書によると、イエスはナザレでイザヤ書の以下の一節を読み宣言することによって、彼の聖職を始めた。「今日、この聖書の言葉は、あなたが聞くことで成し遂げられた」(ルーク4:16)

神である主の精霊が、わたしの上にある。主はわたしに油をそそぎ、貧しい者に良い知らせを伝え、心の傷ついた者をいやすために、わたしを遣わされた。捕われ人には解放を、囚人には釈放を告げ、(イザヤ61:1-2)

油を塗られたものたち

シャーマニズム的な聖職者と初期の世代の王とは異なり、イエスは神聖な大麻油使用を、ヤハウェに選ばれた者(30:33出エジプト記)に制限した厳しい旧約聖書タブーに従わず、伝統を破って癒しとイニシエーションのために自由に使い始めた。

この開かれた配布を通して、キリスト-「Anointed(聖油を塗られたもの)」-という言葉は、複数の「キリスト教徒」-酔っぱらった、または油を塗られたものたち-という意味に拡大された。「この神の塗油を塗ることで…特定の特別なハーブまたは植物から得られた、神の盛装をまとっていると思って いた。

新約聖書のヨハネが説明するように:

..あなたがたのばあいは、キリストから受けた注ぎの油があなたがたのうちにとどまっています。それで、だれからも教えを受ける必要がありません。彼の油がすべてのことについてあなたがたを教えるように、――その教えは真理であって偽りではありません。――また、その油があなたがたに教えたとおりに、あなたがたはキリストのうちにとどまるのです。」(第1ヨハネの手紙2: 27)。

「…キリスト教徒(『酔っぱらった、または塗られたものたち』)は、『聖なるものに油を塗られた』ことによって『すべてのものについての知識』を受けた(第1ヨハネの手紙2:20)。その後、彼は他のいかなる教師を必要とせず、す べての知識を今後永久に授けられた。(v. 27)

「キリスト教徒の塗油のすべての成分が何であったにせよ、それは伝統的なイスラエルの塗油に含まれる芳香の樹脂とスパイスが入っていたに違いない:没薬、芳しいcane?、シナモンと桂皮...特別な囲み込まれた状況の下で、これらの混合物を皮膚に塗り込むことは、新約聖書にあるような自己全知の酔っぱらったような信念を作り出した。

不完全な洗礼

紀元後の数世紀の間、Archontics、ValentiansやSethiansのようなキリスト教グノーシス派グループは水による洗礼を「不完全な洗礼」とし、無用なものであると拒絶していた。論文(真実の証明)では、水の洗礼は、イエスがその弟子たちにこうした洗礼を施さなかったという事実から拒絶されていた。

「ひどい油で塗られる」ことは、すなわち封じこめられることだとグノーシス派テキストには書かれている。「水の中には水があるだけだが、聖油の中には火がある。」(フィリップの福音書)。

「油で塗ることは、色あせることない祝福への導きであり、キリストになることだ。」

「精霊の贈り物の印としての油は、セム族の枠組みの範囲内では全く自然なもので...やがて、聖書の意味は不明瞭になっていった。」

残存するグノーシス派の記述は、油を塗る儀式において、聖油が激しい精神状態に効果があったことを明らかにしている。それは儀式を受けるものを、「色あせない幸福」へと導いた。Pistis Sophia と the Books of Jeuのようなグノーシス派テキストでは、「精神的な軟膏」は最も高い啓示の参加への必要条件だった。

フィリポの福音書(ナグ・ハマディ文書)では、洗礼という空しいな儀式の参入者について書かれている:

「水の中に入ってゆき、何も受けとることなくあがってくる...油を塗ること(chrisma)は、洗礼より優れている。油を塗ることから、 我々は『油を塗られたもの』(Christians)と呼ばれていた。そして、キリスト(Christ)も油を塗るためにそう呼ばれるようになった。なぜならば、父は息子に油を塗り、息子は使者に油を塗り、そして使者は我々に油を塗ったからである。したがって、塗られた者は、全てを持っている。復活し、光を持ち...聖霊を持ち...もしもこの塗油を受ければ、この人はもはやキリスト教徒でなくキリストである。」

同様に、真理の福音書(ナグ・ハマディ文書)は、イエスが人々の中に入ってゆき、: 「彼らに軟膏を塗布したに違いない。その軟膏は、父の慈悲であり...彼がそれを塗った者たちは、完璧な者になった。」と記録されている

出所の怪しい本(トーマスの使徒行伝)は、特に特定の植物に由来しながら、軟膏の幻覚的な影響に言及している:

聖油は、聖別することにより、十字架が示す隠された啓示を我々にあたえるので、あなたは隠された部分を開示するものである。あなたは頑固な行為に屈辱を与える人であり、あなたは隠れた宝を示す人であり、あなたは思いやりのある植物である。この塗油によりあなたの力を手に入れますよう。

グノーシス派の秘技

グ ノーシス派にはイニシエーションに多くのレベルがあったが、これらの異なるレベルの啓示について、他の多くの残存する深淵なテキストのようには書き留められていない。しかしこれは特別な儀式における言葉として与えられていた。精神状態に明らかに影響を与える聖油のレシピのような要素は、最も周到な秘密で守られていて、セ クトの最も信用された入会者だけに知られていた。「明らかにされている魔法は、失われた魔法だ」というのが標準的な神秘的教団の方法で、こういった秘密はグループの最も忠実なメンバーに委託されるだけだった。

「グノーシス派論文は、全ての問題を明らかにしたわけではない..最終的な事実は、口伝えとビジョンを通して伝えられた。10

「グノーシス派テキストは儀式的な問題でさえ、比喩的で記号的な話し方を好んでいるのは確かであり、...彼らの『秘技』について正確な詳細を伝えることを明らかに避けていた。3

130 -200ADに、カトリック教会神父イレナエウスは、グノーシス派のメンバーを「秘密のサクラメント」で訴えた。聖油を塗る儀式を扱ったグノーシス派テキストについて、彼は以下のように述べている。それらは古風な方法で書かれていて、「秘技を与えるというより人々を困惑させるものだ。」14

グノーシス派は、Ireneusのような迫害者が聖油の背後に隠された力の源を見つけ出すことを恐れて、「困惑させる」ためにこのような秘密の方法で書いたにちがいない。

信仰の秘技

他の向精神的な植物へのこのような隠れた言及は「5本の木の神秘」にも見ることができ、イエスによって複雑なシャーマニズム的なイニシエーションに使われた。それは最も古いキリスト教のテキスト、トーマスの福音書に記述されている:

「.. 5本の木が、パラダイスのあなたのためにある...それを知っている人は誰もが死ぬことはない。」

グノーシス派の見方では、「死を経験しない」ことは内部の浄化または啓蒙の特定の状態に達することを意味し、その状態では入会者は「死者から上がって」、「決して年をとらず、不滅になった」。彼は無知と盲目から生き返り、精神的な自我の完全な意識 の所有を得て、より大きな宇宙全体の部分であるように理解し、そしてそれは具体的な体の消失の後に続いた。イエスは意識のこの「より高い」状態に達することを「天の王国に入る」と言った。

グノーシス派のいうこのような状態の達成は、ヨガ(それは「結合」を意味する)のゴールと比較することができ、それに成功した帰依者は、「個性化の感覚を消し去る、意識の革命的なスイッチを得る。」15

ヨガの結合という類似したゴール同様に、「天の王国」は即座に到達されるものではなく、長年のトレーニングを必要とした。向精神状態に影響するいろいろな植物が、この「より高い」状態に到達する際の、帰依者を促進する助けとして使われた。

グノーシス派はこういった秘技的なキリスト教の教えの詳細をいくつか我々に与えてくれるが、それらが新約聖書でイエス自身の教えとしても触れられてる点は興味深い:

そこで、イエスは言われた。「あなたがたには、神の国の奥義が知らされているが、ほかの人たちには、すべてがたとえで言われるのです。それは、『彼らは確かに見るには見るがわからず、聞くには聞くが悟らず、悔い改めて赦されることのないため…」(マルコの福音書4:11)

光の宝と5本の木の神秘

現在の世紀の変わり目に、GRSミード教授は、残っているドイツの翻訳のグノーシス派テキスト-「Ieouの第2の書」-を要約した。テキストは、イエスが男と女の弟子に彼に加わることを命じ、光の宝という偉大な神秘を彼らの前に示した、と述べている。

これを達成するために、候補者たちは3つの洗礼によって手ほどきされる必要がある:水の洗礼、火の洗礼、聖霊の洗礼、「そしてその後、Spiritual Chrism[聖油を塗る]秘技が施される。

イエスは光の宝の主な秘技が、5本の木の秘技と関係していることを付きそうものたちに話しているが、それは儀式で使われた神秘的な植物についての知識を持つことを意味しているのかもしれない。

イエスが主の弟子に与えると約束するこれらすべての秘技は、「全ての秘技で完全になった満ち足りた子供たち(プレーローマ)」と呼ばれる。主は弟子たちを集めて捧げものの場所を明らかにし、1つのワインの容器を右に置き、もう一つを左に置いて、その容れ物のまわりに、ある種類のベリーとスパイスをばらまく;それからある植物を彼らの口に置き、また別の植物を彼らの手に置いて、彼らを捧げものを囲むように配置する。

続く儀式では、イエスは弟子に別のもので満たしたカップを与え、秘技的な図形をもって彼らの額に封をする。それから世界中のシャーマニズム的で不思議な儀式の様に、彼の弟子たちに、足をそろえて祈りの姿勢で世界の4隅に向かわせ、頭をつけて祈りを捧げさせ、いくつもの浄化と火の洗礼が続く。

この儀式では、ぶどうの枝が使われる;いろいろなお香の材料と一緒にばらまかれ、聖餐式は準備される…

祈りを捧げるものは、今度は光の聖母マリアに対して祈りを捧げる。審判者であり火の洗礼に水を与えるもの?である。「この芳香性の香の火」により奇跡が求められ、それはZorokothoraの作用によってもたらされる。その奇跡の種類については何も述べられていない。イエスは弟子に洗礼を施し、彼らに正餐の犠牲を与えて、彼らの額に光の聖母マリアの印で封をする。

次に聖霊の洗礼が続く。この儀式では、ワインの容器とぶどうの枝が使われる。さらなる奇跡が再び起こるが特定されてはいない。この後、精巧な香を捧げることで、悪の支配者を退けるという秘技をおこなう。

ミードを困惑させた香の「奇跡」とは、おそらく言い表すことのできない向精神状態の影響への言及だった。他の定義されていない「奇跡」も、儀式で使われる異なる植物の神秘的な特性を示しているかもしれない。

異なる植物は同じもので、記述されているぶどうとベリーが5本の木の神秘として参加者に確認されたのかもしれない。

この時、我々は他にどんな植物が儀式で使われたか推測することができるだけだ。創世記30のマンドラゴラの記述:14-16とソロモンの 雅歌7:13(それは、神聖な油を塗ることへの付け加えのようにみえる)は、明らかに、ヘブライ人のもっている不思議な植物の天使に対する関心を、文書としたものだ。

このような植物の利用と知識が、グノーシス派のような特定の「異端的な」宗派によって伝えられてきたことは自ずと明らかだ。マンドラゴラ(またはその頃中東で一般的だったベラドンナ)のような強力な幻覚を生じさせるドラッグは、グノーシス派文献で記述される神聖な塗油と洗礼に関連した過激な経験を説明する助けになる。

以上。


長年の間に品種改良(改悪?)しているので
当時に比べれば今はTHCがかなり多くて麻薬的効果は高いはずです。


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地球からの反射光


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月の地球からの反射光、今が一番明るいそう

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「みているよ」


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「みているよ」


ここからず~っと向こうに

あなたがいて

ここからず~っと下ったところに

私がいた


どんなに遠くても

私はあなたを

みているよ





ふるいちまゆみ 2008/12/22



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空に起きることは地上にも起きる


豚インフル、一昨日も書いたように免疫力と抵抗力を高めましょう。

豚インフル大流行なら世界不況が長期化するとの声が出ていて
こうやって終末論、アセンションが広まるんだろうね。
この不況は作られたものとの情報もあり不況を更に後押しするかのよう。
タミフルとリレンザが本当に効くなら豚インフルのために作られたみたい。
この二つが効かないなら対応できるものは必ず同時に作っているはず。
ロシア、中国、タイもメキシコからの肉輸入が禁止に。
そのメキシコシティでM5.6の発振


案外、ターゲットはメキシコの隣の米国かも知れないな。
米国には隔離する施設がいっぱいあるみたいだしね。
一番怖がっているのは隣の米国かも知れない。
麻薬のためにといって最近、国境に陸軍兵士を配備させたのは
この豚インフルのためじゃないかな。。。

その米国で昨日、奇妙な出来事があった。
27日、オバマ大統領の専用機が戦闘機を連れてニューヨーク市上空を低空旋回、
同時テロを想起した数百人が避難する騒ぎになった。大統領は乗っていなかった。
実は軍による写真撮影のためで低空旋回したのはボーイング747型機とF16戦闘機。
共に自由の女神像や「グラウンド・ゼロ」近くを高度約300~450メートルで飛行したそう。

何だか変だな。

ちょっと空の変化を検索してみよう。
先週はビーナスと月が接近していた。
しかも月がビーナスの前を横切ったみたい。

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22日にオレゴンで撮影されたマウント・フッドのビーナスと月
このあと月はビーナスの前を横切った


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これが連続写真


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週末の空はこんな配置だった
月とプレアデスと水星

水星検索してみたら
占星術・天文学ではヘルメスの杖・ケリュケイオン(ローマ神話では
カドゥケウス、二匹の蛇の絡んだ杖)を図案化したものが用いられてるそう。
英語では水銀のこともマーキュリーといい、水星と水銀の共通点は「速く動く」こと。
マーキュリーのイメージはエジプトのアヌビス神に関連するとも考えられるとか。

ツインタワーとヘルメスの杖が相似してると前に書いたけれど
二匹の蛇の絡んだ杖はプラズマが作り出す形でもある。



先週はこのブログではアラシが始まってそれがきっかけで
22日は「どんどん本性が現れる」の記事を書いた日
その日の夜にまた別のアラシ(その後HNを2回変えた))
23日は「言葉が盗まれ続けている」
「神」と「カミ」のチャネリング詩の公開
24日は「神の一厘」、25日は「空に帰る」

そしてメキシコでは豚インフル発生
米国では異常高温、寒波、雪、竜巻、山火事などが発生

マーキュリー(水星)で、水つながりのニュース↓

http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/28/62/b0086362_14491226.jpg',300,274,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>
これまでみつかった宇宙での最も遠い場所から水がみつかった(英語)
http://www.sciencedaily.com/releases/2009/04/090422085756.htm

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宇宙竜巻


電気的宇宙論、プラズマの記事にあわせたかのようなニュース。
ここで記事にするとホントすぐあとで、関連するニュースが出てくるよね。
しかも大きいニュースが多い。
何度も言うけれど、この確立すごくないですか。
ニュースの先読みしてるのかな。
そのうち、宇宙稲妻、宇宙雷の言葉も出てきそう。
宇宙稲妻になれば宇宙竜巻とは比較にならないほどの大きな規模になる。

http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/27/62/b0086362_23365193.jpg',200,139,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>

オーロラを誘発する巨大な“宇宙竜巻”
http://www.excite.co.jp/News/column/20090427/Nationalgeo_64506465.html

23日に発表された研究結果によると、地球の磁気圏において太陽と反対側に“ろうと形”に形成される見えない暴風があるという。この“宇宙竜巻”は時速160万キロを超えるスピードで回転し、通常の落雷の約10倍にあたる10万アンペア以上の電流を内包している。しかも巨大で、長さは最大7万キロに達し、地球をすっぽり覆うほどの幅がある。

・・・・・

「地上の観測機器と観測衛星が連携して測定が行われたのは初めてであり、地球の磁場が太陽風にどう反応するかについて、これまでで最も詳細なイメージが得られるだろう」と、ロンドン大学インペリアルカレッジの宇宙物理学者ティモシー・ホーベリー氏は言う。

前出のキーリング氏のチームは、電離した気体で構成される回転プラズマの巨大なサイズとスピードを明らかにし、地球でみられるオーロラを宇宙竜巻が発生させる仕組みまで突き止めた。「宇宙竜巻はオーロラを燃え立たせるようだ」と、キーリング氏は言う。同氏はオーストリアのウィーンで開催されていた欧州地球科学連合(EGU)の会合で研究成果を発表した。

太陽風の荷電粒子はまず、地球の昼側に雨のように降り注ぐ。次に地球の周りを流れ、太陽と逆の方向に地球の磁場を尾のように伸ばす。この伸びた部分は磁気圏尾部と呼ばれる。磁気圏尾部は、「ゴムバンドのようなもので、伸びたり、跳ね返ったりする。これが流れを大きく乱し、竜巻が形成される」とキーリング氏は説明した。

太陽や惑星の物理学を専門とするイギリスのレスター大学のスタンリー・カウリー氏は、「オーロラとこのような嵐の関係は約40年前から知られている」と指摘する。同氏は研究に参加していないが、今回の成果により、宇宙竜巻のサイズや形、速度、電流の大きさ、頻度について詳細な数値が初めて提出されたと述べている。

測定結果によると、宇宙竜巻は約3時間ごとに形成され、地球の電離層にわずか1分で到達する。電離層は大気の最も外側にあたり、地表からの高度100~400キロに位置する。宇宙竜巻の電子が電離層の粒子にぶつかると、エネルギーを放出し、分子を輝かせ、オーロラとなる。

地球の竜巻と異なり、宇宙竜巻は人間に直接的な危害をおよぼさない。ただし、「時々、変圧器をはじめとする地上の導電システムに大きな電流を発生させる」とキーリング氏は注意を促す。また、地球に近い宇宙空間では、GPSなどの衛星通信を妨害することもあるという。

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イエスも


今朝の夢で、二つの言葉でネット検索すると神と蛇がセットで出てきた。
やっぱり神と蛇は関係あるんだなと考えていた。
メモ代わりに書いておきます。

http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/27/62/b0086362_1653221.jpg',400,300,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>


イエスは存在しなかったという説が
最近増えてきているけれど、それを抜きにして。。。

大麻の歴史の翻訳を放りっぱなしにしているのに
”大麻とキリスト:イエスは、マリファナを吸っていた”
という海外のサイトをさっき偶然みつけた。
仏陀もそうだという話があるから驚かないけれど
イエスは考えていなかったのでざっと読んでみた。

最近前にも増して翻訳面倒なので
yasuさんにさっき翻訳お願いのメールを出したので
出来上がったら公開します。

これによると
「キリスト」=「イエス」ではないみたいです。
「キリスト」はヘブライ語で「メシア」という意味だそう。
メシアは救世主ですね。

「メシア」は「塗られたOne」を意味する。
塗る(大麻油)ことは古代イスラエルの王の間で一般的なもので
それは王族を示す象徴だった。
塗られない限りイスラエルの王様はメシアと呼ばれなかった。
塗布は洗礼より価値があった。
大麻の使用はヘブライ人の聖職者と王に限られていた。

ユダヤ王国の没落以降、大麻油は禁止されたそうだけど、
イエスは大麻油の使用に関する旧約聖書のタブーに違反して、
(大麻油使用はヤハウェに選ばれた者しか使用できない聖油 出エジプト記30:33)
イニシエーション、そして病人やけが人を癒すために人々に自由に与えたので
イエスはキリストと呼ばれるようになったとある。

グノーシス派のテキストには
精神状態に極度な影響を及ぼす特性があるとか、
「色あせない至福」、「精神的な軟膏」、
最高なる神秘(秘儀)への入り口の先行条件と記してあるそう。

要は古代から使用されていたようで
イニシエーションのために塗っていた人
メシアになるために塗った王様、
むやみには使用できなかった。

大麻の取り合いが今でも続いているということ?
大麻解禁派と取り締まる派?

大麻の歴史にも書いてありましたが
体から家具からテントから何でも大麻油を塗布していたようです。
(他の香油も使用したようだけど大麻が一番のよう。)
当時はテント(幕屋?)の中で大麻を焚き煙で充満させていたようです。
その煙の中からモーゼの前にヤハウェが現れるシーンや、
シャーマンが天使に扮して登場したりするシーンや、
その他色々あって、胡散臭い話だと思った。

大麻を神聖なものとしてとらえるか、魔術ととらえるか。
私は今でも趣味・娯楽としてのマリファナ吸引は嫌いだけどね。

前に勘で大麻とアヌンナキが関係あると書いたけれど
大麻の歴史で考えてもその線は濃厚でしょう。
彼らが地球に大麻の種を持ち込んだかも知れないと思ってる。

イエスやモーゼ、その他の預言者・シャーマンが
マリファナを吸って神の声を聞いたなら幻覚、幻聴でしょう。
大麻はマルドゥクにつながると前に書いたように
異星人の神々とつながるでしょうね。


「無題その63」にも出てきたゴビ砂漠では
古代の墓の遺跡から2700年前の乾燥大麻が1キロほど発見された。

ゴビ砂漠検索でみつけた記事、【噴水台】マリファナ
http://japanese.joins.com/info/bilingual/read.php?aid=20090417013016

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地震雲


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昨日、太陽が沈むのを撮ろうとしたら太陽がいなくて
探したらず~っと北のほう、北西だった。
変じゃない?

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コメント拒否


耳あり芳一、ミミガー芳一、名護名古屋、
同一人物なのでアラシとみなし、コメント拒否します。
注意したのにも関わらずまたHN変更、文体も変えてのコメント。
IPアドレスでは東京になってます。
多重人格にならないよう気をつけましょう。

昨日、一連の記事はよほどのことがないと書かないと書いたばかりなのにね。
もう雲行きが怪しくなってきたけれどこれくらいでは書きません。
協会関係者ではないことを祈りましょう。

これが見本です。
いつも向こうから攻撃してくるのがよく分かるでしょう。

沖縄と思えるHNを使えば
沖縄の人に迷惑がかかることを考えないのだろうか?
そんなこと考えるはずないか、配慮できるならアラシなんてしないね。

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春なのに寒し



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この半年以上続いた一連の騒動を昨日、電話で母に話した。
雰囲気的には約5分程度だったけれど、母には真っ直ぐアッという間に伝わるから楽。
私という存在の一番良き理解者、応援者である母を心配させないためにも、
よほどのことがない限りもう書かないことにしようと決めて、昨夜友人たちにも伝えた。


その夜ご飯のときに沖縄の友人が控えめな声で
「まゆみさんが退屈しないようにって、
大きな本屋さんもできたことだし、
このまま沖縄にいればいいよ。」

沖縄の神さまにボソとお願いされちゃった。

この友人は前にも書いたことのある
私の第三の目あたりに青い光がみえるという才能あふれる友人。
実は最近、この彼に音楽のことでいい話がやってきてとっても嬉しい。

私の作品の良き理解者で
音楽家兼プロデューサーの友人も先週、東京に進出。
東京もいいな。東京、結構好きなんだ。
上の写真は彼とランチしたときのもの。

二人とも良い展開になりそう。
上手くいくように応援しよう。
周囲に良いことがあると、自分のこと以上に嬉しい。


本屋さんというのは
ジュンク堂書店のことでやっと工事が終わり一昨日OPENしたそう。
ダイエーが退去したビルの一階から三階までが本屋さん。
私にしたらようやく”本屋さん”ができた感じかな。


今日は外に出てびっくり。
春なのにね、南国なのにね、寒いね。
急ぎ足で戻ってきた。


| 未分類 | 19:11 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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「ひかり立ち」


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「ひかり立ち」


春の風

こころ重ねて

ひかり立ち



ひかり立ち

こころ重ねて

波しずか





ふるいちまゆみ

| 未分類 | 12:41 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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豚インフル、私は静観します。


生きた鳥インフルエンザウィルスが混入されたワクチンを
18カ国に出荷したバイオ企業バクスター社といい、
米軍施設の病原体サンプル紛失といい、タイミング的に疑わしいことばかり。
分離されたウイルスには人間と鳥と豚のインフルエンザの遺伝子が混在、
今回は北米、欧州、アジアのウイルスの遺伝子が混ざっているとか。
豚インフルエンザウイルスは中心温度71度の調理で死滅、
調理した豚肉や加工品を食べて感染することはまずないそうです。


豚インフルってタミフルとかリレンザが効果があるんだってさ、
冬も終わったしね~、在庫一掃処分でしょ。

う~ん、そうさ~。

何を撒かれても大丈夫なように
免疫力を高めて抵抗力をつけるのが一番だよね。

うん、心配しすぎると免疫力や抵抗力は落ちるんだよ、、
ストレスや睡眠不足でも落ちるよ。
でも多少のストレスは逆に体にいいんだって。

強い体にならなきゃね。

心は強くならなくてもいいの?

体が強くなればこころも強くなるよ。

え~、そうなんだ。

うん、そうだよ、そんなもんだよ。
わたしは静観しようっと。
周囲が騒がしくなればなるほど静かにしたくなるんだ。
大勢が集まれば集まるほど、私はそこから離れるんだ。

| 未分類 | 12:15 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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「空に帰る」


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「空に帰る」


この震える指で

あなたの背中に触れ

あなたが見捨てた時間に触れ


そっと指を鳴らし

空に飛ばしてみた


もう帰ろうね

空に帰ろうね




ふるいちまゆみ 2008年9月 



| 未分類 | 14:47 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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お便り


読者の方から大麻に関するお便りを紹介します。
お名前は伏字にしました。

http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/25/62/b0086362_11392989.jpg',400,300,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>



From:
Sent: Wednesday, March 25, 2009 5:24 PM
To: info☆mamutan.com
Subject: ○です。。。


こんにちは☆まゆみさん。

・・・・・

ちょっとワタシが思った事を書いてみたくなったので送らせてください。


※大魔 当て字を使わせて頂きました。
麻とは全く別物なのに、なんだか麻という漢字が不憫に思えてしまったので。。


まゆみさんのブログを読み始めたのは今年の1月中頃で、それから、読むようになりました。

その頃、ワタシは大魔長期吸引者の女性と精神世界トラブルに合ってまして
何を言っても届かず、全部精神世界的な見解?の回答ばかりでほとほと嫌気がさしていました。

『ボームはいい』という文章に、どんな検索をしたのか分かりませんが辿り着きました。
最高にスッキリ☆しました。ワタシが言いたかった事はこれなんだよー!と泣きそうになりました。
ボームとは未だにワタシは知りませんが、本当に胸のつかえが取れました。
ありがとうこざいます!

結局「天からのメッセージ」を信じると言ってあちらから去っていかれました。
精神世界と言われるものは、心の世界だと思っていたので
悲しかったです。

・・・・・

過去記事を読みながら、どうして大魔が登場するんだろう?とか
団体とは一体?おふだって?とたくさん疑問が出てきまして、
ワタシなりに調べて見ました。

・・・・・

大魔の登場もびっくりして、一連の事があまりにも長期的に続いていることが衝撃的でした。
大魔を長期吸引している人、肯定している人の特徴というのが、
分かりやすくコメント欄に出ていたので笑ってしまいました。

ワタシが昔一緒に住んでいた人は、過去に大魔を長期吸引していまして
今は吸っていないけれど、明らかに破壊されていましたから。
ちなみに、ワタシは吸っていません。

記憶障害 これは本当にうなずきながら読んでしまいました。
完全にすっぽりと記憶が抜けるので、話し合いは不可能でした。
どのタイミングで、どの記憶がすっぽりなくなってしまうのか予測不能で、
本当に困りました。

人の知識と自分の知識の混濁。
ワタシが話した言葉を、まるで自分が昔から知っていたかのように
ワタシの目の前で、人に披露するんです。
恥ずかしいとは一切思わず、平気でこれは繰り返されました。
怒っても、記憶の差し替え済みだともうどうしようもありませんでした。

記憶の差し替えと、混濁と、喪失。
もっと考えれば行動に色々特徴が出てくるのかもしれませんが
今のところは、これが大魔の後遺症かな?と思っています。
別れた原因も、結局大魔でしたから中毒性もあるとワタシは思います。
これが一緒に生活を共にした3年の結果です。

過去に長期に渡って大魔を使用されていた方の話なんて
ワタシにすれば戯言と同じです。

色々一連の事を検索していくうちに、思い出したことです。
なんだか、なんだか似ているな・・・と。
全然違うとは分かってるんですが。

なんとなーく。思ったので書いてみました。
きっと、ワタシが聞いて欲しかったんだと思います。

・・・・・

では長々書いてしまいました。
文章を作るのが苦手なので、もし読まれ嫌な気分になってしまったら
本当にごめんなさい。

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ニュース色々


脳から直接Twitterに投稿可能、米大学院生が装置開発
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200904240021.html


http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/24/62/b0086362_22485923.jpg',256,200,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>
北極海の大雪原に米海軍の潜水艦が
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200904221926

世界最大の地球外用パラシュート
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200904162142

米軍施設が病原体サンプル紛失、人間にも感染の恐れ
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200904230011.html

地球温暖化抑制のためには地球を冷やすのが一番
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200904092100

奇跡!夫に頭を銃で撃ち抜かれた妻、保安官に「飲み物はいかが?」
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/world/n_the_states3__20090419_31/story/20090419hochi001/

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やっぱり神は我が子を探している?(メモ)


姫さんが
「God」を「G」と「od」に分けると
「God」は片割れを探しているという意味になるとか。
これについては検証はできていないので、あくまでも”らしい”ということです。

そうだとしたら、
チャネリング詩そのまま、神は我が子を探していることになる?
この片割れ、我が子は一体なんだろう?

自分でも検索してみたら
古語で「od」は「God」の短縮形だとか。
dを一個増やしてodd(オッド)だと「対でない」という意味

今閃きました。
あえて以前の記事のように大文字の「GOD」にして…
「GOD」って短縮形じゃない?

GODの反対は犬だ。(笑
犬は漢字で大きいに点。

あるいはこの三文字を入れ替えるとか?
「GOD」、目くらましか暗号じゃないかな。


| 未分類 | 20:36 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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神の一厘


http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/24/62/b0086362_13251910.jpg',400,300,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>


神、カミのチャネリング詩を考察しました。
基本的に考察しても公開はしないようにしていますが
今後はたまに公開しようかと思っています。
ケムトレイルではちょこっと書きました。

私が??本当??ってなったのはこの二行です。

「神とは上からきたもの
飛来したもの」


飛来したもので異星人を想起したからです。
別の言葉を期待していた私がいます。(笑
ところが先日、隕石、流星、彗星かもしれないなと思ったら楽しくなった。
とりあえずこれは横に置いておきましょうね。

さて神のコウカイを後悔と航海で悩んでカタカナにしましたが、
実は後悔で読み解くと面白いのです。

神が行方不明になった子供を探せないことを後悔してると読み解けば、
この我が子なんですが、
いわゆる神の子、特別な子供というより、まったく別なものを考えています。

神が人間を作ったなら、すべての人間が神の子になりますよね。
だとしたら、行方不明の子供は、機能していない脳のことかも知れません。
あるいは人間に記した神、神々の世界の記憶。

”行方不明の子供”を探すのは人間自身なのでしょう。
機能していない脳をフル機能させる、
人間に記された神、神界の記憶を思い出す作業、ハタラキ
これが神の一厘じゃないでしょうか。

カミのチャネリング詩にそれを想起させるような言葉が出てきます。
これです。


『カミがしたためたものは
人間にも記してある

カミの一厘とは人間の背後に隠されたもの、落とされたもの

一厘とは一輪の花である
見事に咲かせよ一輪の花とは
己のことに構わず
行方知れずになった我が子を探すことである
離れ離れになった我が子
落とされてしまった永遠の循環の環
スクラップされた車輪に挟まれた我が子

ああ、君なら出来よう
我が子を救いたまえ
混沌の海から救い上げよ』


私が考察したものが神の一厘なら
世間で言われる神の一厘、最後の一厘は邪な考えになってきます。
人々を別の方向、誤った方向に誘導することになります。
世間で言われる神の一厘、最後の一厘のことはよく知らないけれど
流行のアセンション、終末思想を感じるので好きになれません。
「神とはなんですか」に出てくるこの言葉の意味が符合します。

「神の一厘とはあってないもの
邪な考えにはまらぬよう気をつけなさい」


「宗教」とは音読みで考えれば「終教」
終わりの教え、終末思想
あっちを向いてもこっちを向いても宗教だらけ。
古くても新しくても言葉を変えても宗教。


神の一厘、まゆみ解釈、また盗まれそう。
悪用しないで、引用先をきちんと明記してね。


機能していない脳をフル機能させる、
それを励起させる、呼び覚ます存在になれたらいいですね。



追伸
最終○○ → 終末思想の教義
まゆみ考察、用語編に書き忘れたので追記しておきました。



2007年に書いた「ハタラキと脳のチカラ」を下に再アップ。

・・・・・・・・・・・・

あ!閃いた。
「能力」って、
「脳のチカラ」なのかも知れないね。

今日のタイトル「ハタラキ」につながった。

「回転とは何ですか」に出てくるハタラキについて

ハタラキ、ハタラク

他のチャネリング詩にもよく出てくる「ハタラキ」
このハタラキについて
BBSでもすずさんが書かれているので
私も感じるままを書いてみます。

脳が本来の脳としてハタラクように
内臓が、心が、意識が、知性が、ハタラク

ひとつひとつの存在が
完全に向かって
正しい方向性を持って
機能をフル活動させ
イノチを完全に開花させるためにハタラク

今の人類は
その本来のハタラキを見失っている、
すっかり忘れてしまっているように思う。

本来のハタラキ、ウゴキをイメージすると
私には、回転がみえてきます。

そして
見事な調和した
宇宙の、人類の、姿がみえてきます。


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頑張れ、草薙君


草薙君のニュースを聞いてすぐ思い出した
去年11月29日に公開した「無題その50」を再アップします。


「無題その50」


草薙の
草いきれの
水の中に入りしもの
それは遠き記憶を呼び覚ます

するりと抜けた
水草の中にみえしもの
それは
はるか昔に消えた残り香

魚の衣服を脱ぎ捨て
我、陸に上らん



2008/11/27 (木)

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四と黒体放射


エジプト・シナイ半島北部で3000年以上前の
古代エジプト王朝の神殿4カ所が発見
されたそう。

「無題その63」に四本の柱が出てきたのでメモ代わりに

・・・・・

かなり前の初心者向けの量子論をめくっていたら
「黒体放射」が出てきて、思わず闇と光の記事を想起。

黒体とは鉄の箱で
鉄でできた箱を熱すると内部に光が充満して
温度に応じて色んな色を出すんだ。

黒体で闇を想像。
鉄で地球の核を想像。

地球がこんなにも色鮮やかなのは
”鉄”と”温度”が関係してる?
昨日の記事の太陽と地球の距離で決められる”温度”。
地球の核が鉄の箱だったら面白いね。
ぶっ飛び発言!

これを闇と光に置き換えればどう?
楽しいでしょ?


*色つきの物体はその色に応じた色を出すけれど、
黒色は自分の温度にみあう色を出す。
だけど炭や練炭のように単なる黒色では駄目で、
黒いモノの条件を満たすのは、単なる鉄の箱。だそうです。


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言葉が盗まれ続けている


昨日のハム太郎さんのコメントで
また言葉が盗まれていることが判明した。
これが本当なら悪用に値するので告発として書いておきましょう。
ハム太郎さんご紹介のサイトの管理人は協会の体験会に参加されたそうで
そこにコメントされていた方が書かれているある言葉。

…若い女性にチャネリングさせて(したと言っている)その意識存在がS氏を『神にもできぬ、人間にもできぬ、神人しかできぬ・・・』と言っており、要するに自分が神人だと・・・


これって
私のチャネリング詩のパクリじゃないですか。
私のチャネリング詩をそのまま使っているのか
それとも私の後に受信者にチャネリングさせたのかは分かりません。
若い女性とあるので受信者かなと思います。
そうなら悪質なパクリ、悪用でしょう。

ということは、私のチャネリング詩の評価が高いんだね。

しかし、チャネリング詩では”神人である”とは言ってません。
これがチャネリング詩の難解なところでもあります。

以下、私のチャネリング詩の抜粋です。
日付は2006/11/08 (水)

「神にも出来ぬことがある
神人にしか出来ぬことがある」


コメントにも書きましたが
神人ですが、別に特別なものではありません。
私も沖縄に越してきた時に高い能力があるMさんに
「まゆみさんは沖縄で昔でいう神人だ。」と言われました。
(今はもうなくなったとか言われていた。)
最近名を上げてきたY丸さんは私のことを宇宙神と言いました。
Y丸さんのことは私はまったく評価をしていません。

他にも書ききれないほど、もっと凄い褒め言葉?を色んな方から言われてきました。
だけどこのことを言いふらしたり、利用したことはありません。
何とも思ってません。
え~、そうなの?って笑ってます。

だけど、自分でわかっていること、
たとえば、祝詞で雨を降らせたり、
土地や人を浄化したり、
事を実現化させる能力があること、その他
これは実際起きた事実です。
だから自分のこと、能力として言います。


神人は会社でいえば、課長さんでしょう。
トップと部下の橋渡し役です。
社長ではできない仕事を課長はできますからね。
神人で騒ぐほうがおかしい。

Sさんにはお会いしたことはありませんが能力がある人だとはおもいます。
こういうのって、紙一重じゃないかと思うのです。
能力の裏には大きな欲が潜んでいます。
いくら能力があっても所詮人間ですから歪みます。
歪む理由は欲です。
課長さんでも部長さんでも平社員になります。
社長でも解任されます。

組織を立ち上げ人とお金を集め体験会を開き支部を作り広めていく。
これはと思う人間をそばにおく。
必要なくなれば、利用価値がなくなれば、削除する。
よくある手です。
新興宗教や、きれいな仮面をつけたマルチ商法と同じです。
宗教と同じで、会員になるとどうしても勧誘する傾向にあるようです。
昔からある宗教はそんなことまずないのに新興宗教はこの傾向が強い。
過去幾度となく繰り返されてきたこの悪いパターンは駄目。

クリシュナムルティの良いところは自分を祭り上げた組織を解体し、
一人で世界中にメッセージを届け続けたところでしょうね。


この記事に関して是非、協会の方、コメントください。
情報(緑色の字)が間違いなら間違いだと言って下さい。
是非、検証したいと思います。



私が批判することを嫌う方へ

陰で他者の批判、悪口いう人がほとんどの世の中で
一人くらい私のような人間がいてもいいでしょう。
表に出さないでやってきたから世の中は、特に日本は狂ってきたのです。
正しい方向に向かうためにも、正々堂々と表に出して議論すべきでしょう。

こういうことこそ、神人がやるべきことじゃないですか。
光、光と言うなら表に出すべきでしょう。
会員ブログを部外者にも自由にコメントさせるべきです。
違いますか?

ホントに嘘だらけ、矛盾だらけの世界だこと。

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お知らせ

様子みてコメントを承認制にしてみるかも知れません。

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深さ10キロ以内の発振


昨日は7回発振、豊後水道と福島県沖と茨城県沖で震度3
昨日の夕方、西の空に鳳凰に似た雲、東の空に竜に似た雲、
発振かなと思ってたら、種子島南東沖で2回発振、宮古島近海で一回

深さ10キロ以内の発振

21日 
10時17分ごろ 択捉島南東沖 深さ ごく浅い M5.0
5時16分ごろ 渡島支庁西部 深さ 10km M2.8
5時10分ごろ 渡島支庁西部 深さ 10km M2.6

20日 16時22分ごろ 奄美大島近海 深さ 10km M5.1
19日 4時19分ごろ 千島列島 深さ 10km M6.4
18日 17時58分ごろ 長野県北部 深さ 10km M2.8
17日 23時53分ごろ 千島列島 深さ 10km M5.7

16日 
19時58分ごろ 薩摩半島西方沖 深さ ごく浅い M2.2
19時54分ごろ 大阪府南部 深さ ごく浅い M2.4
14時47分ごろ 岩手県内陸南部 深さ 10km M3.1
11時30分ごろ 石川県能登 深さ 10km M3.2

15日 
16時23分ごろ 奄美大島近海 深さ 10km M5.0
8時55分ごろ 奄美大島近海 深さ 10km M4.7

13日 12時23分ごろ 和歌山県北部 深さ 10km M2.7

10日 
20時2分ごろ 薩摩半島西方沖 深さ 10km M3.4
2時12分ごろ 伊豆半島東方沖 深さ 10km M2.2

9日 6時40分ごろ 新潟県中越 深さ 10km M2.6

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電磁ビーム照射で台風の勢力を弱体化


rhinocerosさんからの情報です。

http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/22/62/b0086362_209117.jpg',180,140,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>

軌道上からの電磁ビーム照射で台風の勢力を弱体化、米社が特許申請
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200904211540

『宇宙太陽光発電などの技術開発を進めている米ソーラーエン(SolarEn)社が宇宙太陽光発電用に軌道上に投入した衛星ステーションから、台風やハリケーンに対して電力中継用の電磁ビーム照射を行うことで、台風の渦の内部の温度を人工的に上昇させ、台風の勢力を衰退させる技術を考案、米特許庁に特許申請を行っていたことが判った。』


私たちは数え切れないほど、逆に台風を大きくしていると書いてきたけどね。

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ぼそっ


きのうはカタカナの「カミ」を訊きました。
一昨昨日の「神」とあわせて明日にでも公開しようと思ってます。
神に関しては???本当??って感じで
題材が題材だけに公開していいものか、はじめて思案しました。

でも自分では一切判断を下さないということで今まで公開してきたので
だから今回もというか、今回こそ公開すべきと思うのです。
自分の中でどうかなと思うからこそ公開してみようと思うのです。
だからどしどし正直な感想、コメントください。
せっかく神考察してきたのでその流れで一緒に考えてみたいと思います。

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