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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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みじかい詩


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感心できない 今朝の太陽と月のすれ違い




ふるいちまゆみ

| 詩/写真 | 22:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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深さ10キロ以内の発振

5月
2日 20時44分ごろ 岩手県内陸南部 深さ ごく浅い M3.2
   12時4分ごろ 新島・神津島近海 深さ 10km M2.5
1日 17時50分ごろ 網走支庁網走 深さ ごく浅い M1.8
   17時40分ごろ 十勝支庁北部 深さ ごく浅い M1.8

4月
30日 7時23分ごろ 淡路島付近 深さ 10km M2.5
29日 3時31分ごろ 群馬県北部 深さ 10km M2.1
28日 23時10分ごろ 薩摩半島西方沖 深さ ごく浅い M2.2
    23時2分ごろ 岩手県内陸南部 深さ ごく浅い M3.7
27日 18時54分ごろ 岐阜県美濃中西部 深さ 10km M2.6
    7時46分ごろ 島根県西部 深さ 10km M3.0
26日 12時57分ごろ 関東東方沖 深さ 10km M5.1
25日 0時52分ごろ 渡島支庁東部 深さ 10km M2.1
24日 22時4分ごろ 新島・神津島近海 深さ 10km M2.7
    13時45分ごろ 山形県村山 深さ 10km M2.6
    4時19分ごろ 奄美大島近海 深さ 10km M4.4
23日 2時26分ごろ 種子島近海 深さ 10km M2.6


おまけ
5月1日 21時58分ごろ 父島近海 深さ 420km M5.4
深い。

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「地図」


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「地図」


心の中から
そっと
手を伸ばし

空に
広げて
地図を描く

まだ
みぬ空に
大きい地図を描く


ほら
地図の中に
空があるよ




ふるいちまゆみ 2008/10/21 (火)

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言いだしっぺは誰だ?


今回のインフルエンザ大騒ぎ
私は当初から静観するとずっと書いているけれど

どういう理由で大騒ぎになったのか、不思議で仕方ない。
特別多くの人が感染したわけでも死亡したわけでもないのに
数的にはかなり少ないんじゃない?
しかも毒性は弱いと言われているのに、
どうしてこんなに騒ぐんだろう?
特に大騒ぎしてるのは日本でしょ。
騒ぎ方がマスコミの一斉報道と似ているよ。

今までのインフルエンザは全然どうでもいいような奇妙な騒ぎ方。

これらをみてもやっぱり
タミフルなどの在庫セール一掃のための情報操作としか思えないな。
あとはメキシコいじめだろうね。

今までのインフルエンザがまるで怖いものじゃないみたいな騒ぎ方。


新型インフルウイルスは弱毒性と発表した田代WHO委員
今度は新型インフルは既往症持つ患者に重症化の傾向があると発表。
要は通常のインフルエンザと同じだと語っている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090502-00000028-mai-int

新型インフル:毒性強くない…米疾病対策センター部長
http://mainichi.jp/select/world/news/20090502k0000e030020000c.html?inb=yt


豚インフル、私は静観します。

免疫力と抵抗力をつけるのが一番と書いたら
この私の考えが完全に間違っていると、
体力がある若者ほど死亡する、
老人の方がかかりづらいと、偉そうにコメントした荒らしさん。
あなたの考えこそが間違ってること分かりましたか?
モノの物理が分かる人は皆さん、免疫力と抵抗力のことを書いてらっしゃいますよ。
そうやって嘘の情報を垂れ流しにしないことです。

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空気感染と飛沫感染


hiroが昨日のWHOメンバー、ヴィヴィアン・アラン氏の発言
なぜ空気感染が心配する時期で、飛沫感染が準備する時期なのか、調べてくれた。

空気感染とは違い飛沫感染は近くにいるだけでは感染せず
患者のくしゃみや咳で飛び散った菌・ウイルスが健康な人の粘膜に付着したときに感染する。
だから極端な話、患者、あるいは健康な人がマスクさえ完璧に装着していれば感染しない。
なので準備する期間とういうのはせめてマスクだけでも準備しましょうという意味だと捉えたそうです。

インフルエンザは空気感染する?読売の誤り連絡したが…
http://www.news.janjan.jp/media/0904/0904292416/1.php

飛沫感染
・特別な空調や換気は必要ない
・ドアは開けたままでよい
・患者の1m以内に接近する時は外科マスクを着用する

空気感染
・病室の陰圧空調維持
・排気に際し高性能フィルターの設置、


空気感染、飛行機が危ない! SARSが恐い理由
http://allabout.co.jp/health/familymedicine/closeup/CU20030402/index.htm

空気感染
空気感染では感染源が長時間空気中にただようのが特徴です。発病した人と同室にいただけで感染する可能性があり、空調機を通じて感染する可能性もあります。特に省エネ型の空調機は、吸入口から取り込んだ空気を外気と混合して吹き出します。空調機の配管によっては、ある階、場合によっては、ある区画、建物全体を病原体が汚染する事が可能です。

飛沫感染
空気感染と似ているものに、飛沫感染があります。飛沫の場合は例えば咳やくしゃみをした場合に、病原体が飛びます。飛ぶ距離は2m以内なので、同室にいるだけでは感染しません。また、空調機を通じた感染は起きません。代表的なものは、呼吸器感染を起こすインフルエンザウイルスや鼻風邪ウイルスです。

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