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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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ひと


大田龍さんが亡くなられたことはコメントにちらっと書いた。
大田さんの本も読んだこともないし、何も知らないも同然で、
アイクさんと一緒に写っている写真でも小柄な方だな、
こんな方がああいったことをされているんだ、って思っていた。

さっき偶然に大田さんのビデオをみつけた。
どんな人なんだろうと思ってみたら、
静かで感じの良い方でビックリ。
優しそうな学者さんといった印象。

人って本当にわからないな、ってつくづく思った。
写真でも駄目、やっぱり動く姿と声、動作、雰囲気をみないとね。
ブログというか、ネットでの言葉はきつく感じるしね。
小柄な体で頑張っていらしたんですね。
お疲れ様でした。

まさか、大田さんのことをブログに書くなんて全く想像もしていなかった。
自分でもビックリ。
記念にそのビデオを紹介します。




それから
私のことを暖かく見守ってくれている飄(つむじ風)さんところで
ブログ消滅の記事を読んでビックリ。

一昨日、ブログが最近おかしいと書いたばかりでしょ。
こんなことがあるんだね、ヤッパリ。
じゃ、私がおかしいといったのもまんざらではないかも。
やっぱり予備ブログ作ろうかな。


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祝詞

軽めに祝詞しました。

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「世界を支配する王 その33」の補足


>火は水から生まれる

チャネリング詩によく出てくる水、
詩集をお持ちの方は確認してみてください。

一番面白いのが「ラセンとは何ですか」に出てくる水。
何故か、ヒツクノカミの言葉も出てきます。
ラセンのヒツクノカミと、どこかでみかけたヒツクノカミとは全く別物です。
まったく次元が違う。

それとは別に
「水の由縁はすでに伝えてある」との言葉も受けています。


>大宇宙のわずかな「銀河の種」だけが残り、それは新しい世界のための始源物質を形作る

種子や点の言葉もチャネリングによく出てきます。


>この黙示録を生き残る唯一の要素は風であり、小宇宙の語でいうタントラマスター(ADIBUDDHA)の呼吸にあたる。

これは”まゆみふう「カムナ」「アマナ」”

で書いた「カ」と同じだ。
カ → フッと息を吹きかける → そこに稲妻が発生する
この最初の”フッと息を吹きかける”のところ。


>(気の荒い雌馬は、世界の深海で見つかる)。

これも何度か書いたように
瞑想を始めたころによく体験したこと

「瞑想をするたびに
ゆっくりゆっくりと深海の底まで降り、
海底にたどり着いたらゆくり横たわり海底を眺める。
(横向きになって寝る姿勢)
そしてまた、ゆっくりと浮上してくる。」

これを思い出します。

破壊と創造に関しては
1996年12月11日のメッセージNo.1で
「破壊なくては真の創造は有り得ない」と書いています。


間違いなく、ADI BUDDHAにダライはなろうとしているのだと思う。
その技術を彼はすでに手に入れたのだろうか?
それとも別の人間なのか?
一人しか使えないものなのか?
この技術を多くの人が使えるようになったら、空恐ろしいこと。
これこそ人工アセンションだ!

このあたりはまた宗教考察で書きます。

明日はいよいよ、シャン薔薇です。

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世界を支配する王 その33


http://pds.exblog.jp/pds/1/200905/22/62/b0086362_13413760.jpg',400,300,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>


『ダライ・ラマの闇』
http://www.iivs.de/~iivs01311/SDLE/Contents.htm

yasuさん翻訳による8章のつづきです。

8. ADI BUDDHA:彼の神秘的な体と彼の星の面

Kalagni and the doomsday mare
Kalagniと終末雌馬

デーモン・ラーフは、Kalachakraカップルの図像の中でも中心を占有している。時間神が彼のパートナー(Vishvamata)と踊る4つのクッションは、集約した形でタントラの全プログラムを含んでいる。上部2つのクッションはそれぞれ太陽と月を表し、ふたりの時間神(Kalachakraと Vishvamata)の象徴とみなされるべきだ。彼らの下に、Kalagniとラーフ(神秘的なカップルを皆殺しにする二人の死のデーモン)のクッションがある。我々はラーフのことは知っているが、Kalagniというのは誰なのか?

Kalagniは世界を破壊する「黙示録的な火」と考えられている。小宇宙のレベルでは、Kalagniはヨガ行者(candali)の「内部の炎」と同等視される。大宇宙macrocosmicのスケールでは、この火の悪魔(我々は、 それを女性の力と考えるいくつかのスチールを持っています)は、全ての宇宙を破壊する。彼女は2つの宇宙の原初の力として性を清算し、ラーフのように「太陽と月の滅ぼすもの」の形容語句を持っている。しかし、主に彼女は、「破壊の火」として知られている。サンスクリット語のkalagniは、すなわち、 kala(『時間』/破壊』)とagni(『火』)の語に基づいている。しかし、kalaも『黒い』を意味していて、カーリー、憤った黒い女神、暗黒の最後の日の統治者、カーリーヨーガを思い出させる。したがってKalagni、カーリー、Candaliは、宇宙と彼女自身を炎の海に投げ込む恐るべき母の変種で、ADI BUDDHAとしてのタントラマスターは、創造の自発的行為を通して彼自身の中からそれを出現させることができる。

このようにKalagniがラーフに類似した機能として働くのを見ることができるので、我々は両方の惑星を同じエネルギーの2つの面(男性と女性の)として合理的に考えることができる。Kalachakra天文学のドイツの探検家Winfried Petriは、「宇宙活動の最高の例として」無限の破壊力に基づいて彼らに言及している(Winfried Petri、1966、146ページ)。彼らは組織的に天の失墜をもたらすTimeタントラの2人の主人公であり、ラーフとKalagniの破壊的な役割は太陽と月の破壊に限られたものではない。ヨガ行者が内部の火(candali)を使って彼の体のてっぺんからつま先まで様々に集積された状態を焼き尽くす時、それと平行して、ラーフとKalagniもまた、天のすべての惑星(土星、木星、その他)を破壊する。そしてタントラマスターの神秘的な身体のエネルギーセンター(チャクラ)は様々な惑星球と一致している。すべてのチャクラが「内部の熱」によってmicrocosmically(小宇宙的)に焼き尽くされるちょうどその時、同時にmacrocosmic(大宇宙)の世界での惑星大虐殺が起きる。CandaliとKalagniは、女性の破壊的な同じ力のふたつの面なのだ。

Kalachakra タントラでは、Kalagniは「雌馬の口火」 (Newman、1987、pp. 229、481)の形容語句を持つ。アメリカのインド学者(Doniger O’Flaherty)の研究に基づいて、考慮すべき2、3の問題をこの独特なフレーズに捧げることにする。いわゆる「最後の審判の日の雌馬」の神話には、インドの長い伝統がある。慣習的な話は、彼女がどうやって海の最深点で虜にされ、そしてどのように炎が絶え間なく彼女の鼻から流れ出すかを話している。時の終わりには、巨大な馬がその水の監獄を逃れ出て、全宇宙を炎にさらす。「雌馬の口の火は、海の水を飲み込み、吐き出す; カーリーの時代の終わりに、地下世界の炎が宇宙を破壊する」と、インドの国民的叙事詩マハーバーラタは語っている(O’Flaherty、1982、 213ページ)。

インドの神話において、一般に「雌馬」はcandaliの説明から知るその特徴と類似している。それは「下層階級の女性」、男性を滅ぼす魔女の飽くなき性欲、女性のセックスのエロティックな過剰さ、こういったもののシンボルである。「彼女が男性に会う際に、女性の陰門は、すぐに湿ったようになります。…死、地獄、mare-headed[火]、鋭い刃、毒、ヘビ、火 ? 女性らはこれら全てであり、そしてひとつである」(O’Flaherty、1982、214ページ)。インドの女神カーリーに付き従う女性たちは、誘惑的で非常にセクシュアルであると考えられていて、最後の日の雌馬の発散する物としていまだに恐れられている。 [3]

さらにみてみると、怒りで燃えあがる悪魔的な雌馬はタントラマスターの宿敵で、彼の情熱のすべてを制御することで彼女を支配下に置く。O’Flahertyは、 彼女の中に中性的なcosmocrat(世界の統治者)であるバイセクシャルのヨガ行者への、宇宙の女性中心の敵対者をみる:「雌馬は典型的な女性の両性具有者であり、男根の女性であり……女性の両性具有者は比較的めずらしいが、ひとたびそうなると、彼女らは男性より激しいものとなる」(O’Flaherty、1982、 236ページ)。しかし我々はタントラマスターが魔法の芸術をマスターし、女性のもつ致命的なエネルギーを彼自身の力の追求に使う事を決して忘れてはならない。最後の審判の日の雌馬(Kalagni/Candali/カーリー)によって引き起こされる終末の炎が燃え尽きる時、世界王座にのぼるのは彼女ではなく、ADIBUDDHAとしてのヨガ行者だという事も忘れてはならない。 

雌馬の神話において、黙示録的な火が水から出てくることは特筆されるべきだ。(気の荒い雌馬は、世界の深海で見つかる)。我々がタントラ秘技の視点から物語を解釈するならば、この起源はより理解しやすいかもしれない。これはすなわち、ヨーロッパ錬金術の「燃えている水」として知られている現象に関係している。水は最初女性的なものであり、男性的な火のエネルギーによって点火され、破壊的に機能する。インドの古い法律写本マヌでは、「稲妻と雌馬の炎に火を見つけるように、火は水から生まれる」と語る(O’Flaherty、 1982/1988?214ページ)。

ひとたび火をつけられた水は、ある種の宇宙燃料のようにふるまい、男性的な破壊力として働く。ちょうどその時、macrocosmic(大宇宙)のレベル上で、ヨガ行者はその助けを借りつつ、古い宇宙を分解するために雌馬の「海底の火」を利用するが、それはちょうど彼がcandaliの助けを借りて、小宇宙レベルでの古い身体の集合体を破壊するようなものだ。そして、海とそれに伴う女性的なものの「終わり」は予めプログラムされていて、ちょうどひとたびタントラの燃焼を終われば、candaliが崩壊してタントラのステージを去るように、終末の日の雌馬が海の全てを焼き尽くしたときにはそれは最後に自滅する。

終末の日の雌馬と黙示録的な炎 Kalagniは、同じ破壊エネルギーを意味し、それは深海でみつかるが、これと対照的に世界の山のメルの根にあたる所では地獄の炎が燃えている。時がくれば、Kalagniは下の層から上昇し、世界、惑星、星々を段階的に焼き尽くす。ヨガ行者が覚醒に至る厳しい試練で浄化しなければならない過去のカルマの重さにうちひしがれるように、Kalachakraの教義によれば、千年紀の多くの負債は星と惑星の重荷になる。したがって、天体もまた火よる完全な浄化を経なければならない。12ヵ月とそれに呼応する十二宮のサインにとってもこれは真実となる。それらは特別なnidama、一種のカルマの汚れで損なわれている:たとえば山羊座と無知、 獅子座と欲望、蠍座と再生などのように(Banerjee、 1959、 166ページ)。

容赦なく、そして残酷なまでに、Kalagniは全宇宙を炎えあがらせる。星に加えて天の住人、ブッダそして神々も焼き出される;地球でも人類と他の全ての生きものが火によって焼き尽くされる。空間、空気、火、水、地球といった元素もみずから溶解する。全ての創造物は、火の海の中に沈む。大宇宙のわずかな「銀河の種」だけが残り、それは新しい世界のための始源物質を形作る(Taye、1995、41ページ)。この黙示録を生き残る唯一の要素はであり、小宇宙の語でいうタントラマスター(ADIBUDDHA)の呼吸にあたる。次の宇宙時代には、それが残された「銀河の種」に影響して、新しい宇宙を創造する。 [4]

The myth of eternal recurrence
永遠の再発の神話

世界の炎の神話はKalachakraタントラを支配しているが、当初それはギリシアや東洋文化の中にあった。 大多数の東洋学者は、それがイランからやって来たと仮定している。そこからインドの文化に侵入し、 とりわけヨガの仏教システムとリンクしてきた。したがってTimeタントラの中にも黙示録的な火の教義の伝統的なモティーフ、すなわち神の悪に対する破壊的な勝利を発見する:頽廃の時代には、悪は権力をつかみとっていた。したがって、腐敗する宇宙を焼きつくす大火は、最終的な浄化の働きをする。多くの宗教で見つかる黙示録的な論理は、新しいものは古いものの徹底的な破壊からのみ生まれると推測しているが、これはKalachakra教えのパラダイムでもあり、あとでチベットの歴史の例を占めすように、 惨憺たる結果をもたらしてきた ? これは、ヨハネの黙示録のもたらしたものと比べておとるものではない。

ラーフは繰り返し太陽と月をのみこみ、そしてまた再度Kalagniは炎の海で宇宙をあふれさせ、再三再四世界は終わりをつげ、そしてそれはまた何度も新たに起き上がる。「永遠の再発」のこのような概念は、繰り返し同じ黙示録的な図式を示している: 最初のパラダイスのありさま、そしてモラルと生命の条件の加速度的な低下、終わりの破壊的な世界的な大災害と、最初のパラダイスを再現する素晴らしき新たな始まり。

グレコローマンの世界のように、インド信仰では世界時間(仏教によって始められた)について、偉大なる4つのサイクルに分類され示されている。これは西洋で金、銀、銅、鉄の時代として知られている。最初のものは、インドのKrtaヨーガに、最後のものはカーリーヨーガにあたる。4つ全ての時代は、 Mahakalpa、すなわち偉大なるサイクルを創りだし、その最後には全宇宙を犠牲とし、そして新しい始まりには救いのものが立ち上がる。(この救世主的な者は世界の破壊と再生の間に現れ、そしてまたShambhala神話の議論ではKalachakraタントラで特筆すべき出現をするが、このものについても詳細に考えてみる事にする。)[5]

永遠の再発において、宇宙は破壊と復活のリズムを通り抜ける。何億もの宇宙にある何億もの人が同じ運命に苦しむ。このような人間の理解を上回る何か、この概念の中で実際に恐ろしいものはタントラマスターであり、その内部の世界と外界の間には超自然的な相関関係があって、この宇宙ドラマを演出していると考えられている。そこでは彼は神秘的な体の中のcandali(火の女性)をわざと自由にしている。彼は、Kalachakraタントラでの二人のものとして現れる。ひとつは偉大な破壊者、Rudra Chakrin、憤った「車輪旋盤工」であり、彼は周期的な時間の輪を動かす。もうひとりは長く待たれた救世主で、カーリーヨーガ(彼が致命的な打撃をあたえる)の凄まじ地獄の中から選ばれた者をKrta ヨーガの日の光に導く者である。彼がADI BUDDHAであり、星の世界と時間に君臨する者である。 [6] 宗教研究で有名な学者Mircea Eliadeは、Mythos der ewigen Wiederkehr[永遠の再発の神話]のテキストで何ページにも渡って、いかに古代の人々がある考え?ある日その惨めな苦悩の時間が過ぎ去って喜びの時に変わるだろう?に慰めを見つけたのかを推測している(Eliade、1953)。我々にとって悪いことかもしれないが、もう一度最初のパラダイスに入る時はやってくる。復活は必然的に大災害に続くものだ。しかし、 ? そしてこれはEliadeが隠していることだが ? このモデルにおいて、必然的に大災害は復活に続いてやってくる。(また彼は、ほとんどの宗教の異端者たちが黙示録的な混乱の中で犠牲にされ、本物の信者だけがキリスト教の「新しいエルサレム」や、または仏教神話の領域「Shambhala」に入ることを許されるという事実を隠している。)


脚注:

[1] これは、タントラテキストでニルヴァーナの無名の「特徴」を捨てなければならないことを意味するものではない。タントラ教はそれ自体を継続とみなし、小乗仏教と大乗仏教仏教の2つの更なる発展として、彼らの教えを集積しようと絶えず骨を折っている。そしてそれらは、ダイヤモンド経路に足を踏み入れられるのに必要なステップであると言われる。Vajrayanaがこれに際して矛盾に巻き込まれることも珍しくない。その1つは、創造神としてのADI BUDDHAの象徴である。

[2] ヨーロッパの錬金術の記号的な世界の「暗闇」 または「黒い太陽」として知られ、 ? Kalachakraタントラのラーフのように ? 男性と女性の原則、太陽と月を破壊して、彼らを中性的な原則と入れ替える役割がある。

[3] 「雌馬」 は危険で、積極的で、病的な女性らしさの象徴であり、インドで非常に尊ばれる「雌牛」 と際立って正反対のものとしてみられている。2つの動物には、売春(雌馬)と結婚(牛)、崩壊と忠誠、淫乱と母性、セックスと愛、破壊と豊かさが対面している。

[5] 通常 yugasのシーケンスは、一連の時間として考えられる。これは一般にKalachakraタントラにとっても真実である。しかしここで、全ての4つの時代が円孤の一部のように、お互い一緒に同時に存在すると言う、非常に独創的なインドの神話の概念が取り込まれている。時間神は救世主としてこの円をあて もなくさまよい、周辺を行ったり来たりする。 彼 が常に歩いている領域は、カーリーヨーガの最後の段階であるのが気づきくが、「救世主」がそれに足を踏み入れるやいなや、金色の時代(Krta Yuga)がこの場所で始まる。 このように時間神は、彼自身を常に大災害とパラダイスの間の境界線で発見する。 彼はこの瞬間瞬間に地獄を天国に変える時計の手で、そして、彼が円上を歩いているので、この状況が絶え間なく繰り替えされる(Petri、1966.、39ページ)。

[6] Four Noble Truthsで、仏教は、苦しむことの起源、苦しみを軽減する方法と時間の超越(nirvana)への入り口を教えている。 苦しむことは絶えず繰り返される宇宙プログラムを意味するという教義を ? 大乗仏教でと後のVajrayanaにもある ? なぜ世界史での周期的ビジョンとして取り上げたかを理解するのは大変むずかしい。

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きょう、

アップ予定のタントラは核心かな。面白い。
すずさん、チャネリング詩の「水」が出てきます。

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