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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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「やさしい時間」


時々の声が

二人の間を

行ったり来たりする

やさしい時間




                                        
ふるいちまゆみ


| 詩/写真 | 21:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「世界を支配する王 その35」 の補足


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タントラって、実は
戦争のためのタントラなんだね。
じゃ、この前、
タントラやると彼らの兵士になるんじゃない?

って書いたの当たってない?

仏教とイスラムの戦争が出てくるなんてビックリ仰天。
仏教ってチベット仏教のことなの?
仏陀の原始仏教?
シャンバラ王は仏陀の血を引いてるなら、原始仏教かな。
わ~、何だろう。


>「真の」1つの世界宗教

ついこの前、けんしんさんから一つの宗教になる話を聞いて、
統一宗教は、カルトじゃないかと話してたんだけど、原始仏教?
ダライと仲良しだったアサハラオウムもこれなんだろうね。
やっぱりカルトだ!
カルトって新しいかと思ったら古いんだ。
宗教考察でまた書きます。


シャンバラが目の敵にしているのがイスラムだなんて驚き。
前にも何度か書いたけれど私はイスラムが結構好きなんです。

だから、イラクに続きイランが狙われているんだ。
ダライと米国(CIA)は仲良しだからね。
キリスト教じゃなく、仏教なの?
キリスト教が敵対してると思ってた。
え~!驚き~。


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>闘争の衝突の最後の日(2327年に)は、Kalachakraタントラの解説によると、イランを遠て東部トルコに達すると思われる(Bernbaum、1982、251ページ)。 Kalachakraタントラの起源の地域は、来たるべき終末論の戦場(カザフスタン、ウズベキスタン、キルギスタン、 タジキスタン、トルクメニスタンとアフガニスタンの国々)の地と

夢でみた、人類の先頭を歩く子猫の最終地「トルコ」が出てきた。
しかもトルコ近辺には来たるべき終末論の戦場六カ国がある。

こうなると夢の子猫はダライ以外の人物?
ラディン氏に続き、勘が外れた?
絶対、ダライと思ったのに。ううん、でもまだわからない。

やっぱり当初の予想通り、まだ「子猫」なのかな。
子猫だとしたら、この人?↓

Kalki(カルキ)王朝の25人目の子孫Rudra Chakrin(憤った車輪旋盤工)が
2327年に王座にのぼるとあった。

でも随分先、三百年も先だよ。
「無題」のゴビ砂漠も関係ありそうだね。

二つ下の記事に補足でタリム盆地(タクラマカン砂漠)を書いてます。

また車輪が出てきたね。
CERNを思い出す。
二輪戦車はアヌンナキもだよ。

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世界を支配する王 その35


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『ダライ・ラマの闇』
http://www.iivs.de/~iivs01311/SDLE/Contents.htm

yasuさん翻訳による10章です。

「憤る車輪旋盤工(車輪を回す者?)」:Shambhalaの戦争のイデオロギー

2327年に(英国国教会年) ? Kalachakraタントラの予言は言う ? 25人目のカルキは、Shambhalaの王座をのぼる。彼は、Rudra Chakrin、「憤った車輪旋盤工」または「車輪による激怒する者」という名で通っている。この統治者の任務は、大きな終末の戦いにおいて「仏教の教えの敵」を破壊することであり、また黄金時代を創立することだ。この好戦的な未来の望みは、今日もまだ多くのチベット人とモンゴル人の心を占めていて、全世界中に広がり始めている。 我々は、「Shambhala戦士」の原型が西の仏教徒の上に働かきかける魅力を、あとで細かく見てみることにする。

Shambhala国は、友人と敵のはっきりして確かな区別を示している。 仏教平和主義の原則的な考え方は、それとは全く合わない。それゆえに、RudraChakrinは彼の支配のしるしとして、「鉄の歯車」という武力のシンボル的な物を持っている(!)。仏教世界観において、我々の全世界 (Chakravala)は鉄の山のリングの中に囲まれていることを思い出してみたい。我々は、このイメージを古代の予言の「終末の鉄の時代」を思い出させるものと解釈している。

白い馬にまたがり、槍を手にして、24世紀にRudra Chakrinは彼の強力な軍を導く。Kalachakraタントラでいう「神々の王」は、「野蛮人を滅ぼすために行こうとする、12人の王たちと一緒になった」(ニューマン、1987、645ページ)。彼の軍は、「鋭い武器」を備えた「他にないほどに荒々しい戦士」から成っている。10万匹の戦争象と何百万もの山馬は、風より速く、彼の兵士の馬として役立つ。インドの神々 は、「憤った車輪旋盤工」の合計12の師団に加わり、 Shambhalaからの「友人」を支える。好戦的なShambhala王に対するこの支持は、多分彼の前任者であり、 1億2000万のヒンズーRishisをタントラの宗教的システムに融和させることに成功したManjushrikirtiによるものだ。(バナ ジー、1985、xiiiページ)

伝説がいうように、Kalachakraタントラの著者が歴史上のブッダShakyamuniその人であるとすると、彼は平和の全ての展望とメッセージを忘れ、武器に対する本当に大きな魅力を持っていたにちがいない。それから、兵器はTimeタントラで突出した役割を演じる。ここでも、人間の身体的な殺害を実行するあらゆる手段は、「武器」によると理解されている。それはブッダの好戦的後継者となるRudra Chakrinは、 「sella(致命的な武器)を手に、...彼は、地球上の存在の解放のために、Kalachakraを宣言する」(バナジー、1959、213ページ)。

致死軍事力

Kalachakra神がタントラの最初の章にいてページを捧げるいくつかの兵器の絵による説明は、非常に印象的で驚くべきものだ(ニューマン、1987、pp.553-570、 詩句135-145;Gr nbold(1996))。合計7つのとても破壊的な武器術が紹介されている。すべてが、車輪の形をとっている。テキストは、ヤントラとしてそれらに言及している。最初に山砦に対して攻撃する「風の機械」がある。それらは敵の軍の上に浮上して、燃えている油を降り注ぐ。同じことが、敵の家々や宮殿になされる。第2の武器術は、「地面にある機械の剣」と言われている。これは、「憤った車輪旋盤工」を個人的保護の働きをする。許可なしに彼の宮殿に入って、床の下に隠されている機械の上に足を乗せた者は誰でも、必ずバラバラにされてしまう。 第3としての術は、「銛機械」(一種の古代の機関銃)が続く。指をしぼると、「多くのまっすぐな矢や鋭い銛が穴を穿ち、装甲象の体を貫通する」 (ニューマン、1987、506ペー ジ)。

敵の軍隊全ての頭上越しに何もかもなぎ倒すさらに効果的な3つの「回転武器」を知っている。そのうちの1つは、太陽二輪戦車の車輪と比較される。これはおそらく、インドの神Vishnuがデーモンの群れに対して使用して効果をあげた、太陽の円盤の一種にちがいない。このような死の車輪は、この世紀に至るまでチベットの魔法の軍の歴史での重要な役割をしている。我々は後にこの話題をとりあげることにする。この頃では、Shambhala神話の信奉者は、原子爆弾で武装し、世界王の地球外のサポート軍隊によって案内された「航空機」や「UFO」を目撃している。

Kalachakraタントラにリストされる多数の殺人道具を見ていると、車輪の武器を純粋にシンボル的なものと理解している「保守的な」仏教徒に対する、道徳的な問題が明らかに持ち上がってくる。それらは、 その人自身の自我を破壊する根本的方法に関したものだ。偉大な学者でありとKalachakra解説者(Khas Grubje)は、はっきりとこの偽善的な試みに反対している。彼の意見では機械を「文字通りにとっている」 (ニューマン、1987、561ページ)。

タントラの黙示録をあがなう者、Rudra Chakrinに話を戻そう。彼は仏教の教えが大掛かりに根絶される時期に現れる。予言によると、それは「not-Dharmas」の時代で、それにに対して彼は立ち止まり戦う。仏教の敵との最終的な戦いが起きる前は、世界の情勢は劇的に悪化している。惑星は、天災、飢饉、流行と戦争であふれている。人々は、常に唯物論的で利己的になっている。本当の信心は消えている。モラルも堕落する。力と富が唯一崇拝されている。カーリーヨーガのヒンズー教義との類似は、ここで明らかになる。

これらの悪の時代には、専制的な「barbarian king野蛮人の王」はShambhala以外のすべての国に彼の規則に従うことを強制し、そのため、最終的には2つの大きな軍隊だけが残る:第1に、「すべてのデーモンの王」に支えられる堕落した「king of the barbarians」、 そして第2が、Rudra Chakrin、憤った仏教救世主である。最初barbarian kingは、Shambhalaの神話の王国以外の全世界を征服する。その存在は、彼と彼の主題を驚くほど刺激するものだ:「彼らの嫉妬はすべての限度を凌ぎ、海の波のように砕け散る。そのような土地が彼らの支配の外側にあることに激怒し、彼らは軍を集め、それを征服しようと試みた。」(バーンバウム、1980、240ページ)。残忍な対立がそれに続く、と予言は述べている。[2]

Kalachakraタントラからは、他にも多数のこの仏教黙示録的な戦いの文学的な描写が見つかる。彼らは、 敵の死体の上になるこの戦争の喜びと勝利感を隠しておくことができない。ロシアの画家でShambhala信者Nicholas Roerichの一節がある。彼は世界的な平和組織("Banner of Peace”)の創設者として30年代に有名だ。「Shambhalaの敵の運命は厳しいものだ。正当な怒りは雲を青紫に染める。Rigden-jyepo[Rudra Chakrinのチベット名]の戦士は、剣と槍を持つ見事な機甲部隊にあって、おびえる敵を追跡している。彼らの多くはすでに弱っていて、彼らの銃、大きい帽子やすべての持ち物は戦場にまきちらされている。彼らの何人かは正義の手によって死にいたり、破壊される。 彼らの先導者はすでに打たれ、偉大な戦士(神聖なるRigden)の馬の下に倒れ伏している。二輪戦車に乗った統治者の後には、どんな壁も耐える事が出来ないほどの恐ろしい大砲が続く。 敵の何人かは、 跪いて、慈悲を乞うか、象の上にあってその運命から逃れようとする。正義の剣が、裏切り者に襲いかかる。闇は絶滅されなければならない。」(レーリッヒ、1985、232ページ)

「闇」は、異なる信仰、仏教とそしてそれゆえ、 Shambhalaの敵対者のものである。彼ら全員は、「最終的な戦い」で無慈悲に切り倒される。この熱狂的な破壊で、仏教徒の戦士らはすべての存在への同情を説くBodhisattvaの誓いを完全に忘れている。

闘争の衝突の最後の日(2327年に)は、Kalachakraタントラの解説によると、イランを遠て東部トルコに達すると思われる(Bernbaum、1982、251ページ)。 Kalachakraタントラの起源の地域は、来たるべき終末論の戦場(カザフスタン、ウズベキスタン、キルギスタン、 タジキスタン、トルクメニスタンとアフガニスタンの国々)の地と言われている。旧ソビエト連邦南の「イスラム」の側面地帯が、現代で最も爆発的危機を抱える地方のうちの1つとされることからも、これはある歴史的な正当性を持っている。 (スピーゲル、20/1998、160-161pp.)

カイラス(神聖な山)の征服は、Shambhala戦争のさらに重要なゴールとして挙げらている。Rudra Chakrin世界中の彼の敵を争いで殺した後、最終的に世界統治者がその4倍もの軍団を引き連れ、カイラシュの山の上に神によって築かれた都市に入る」(Banerjee、 1959、215ページ)。一般的に、「[仏教の]宗教が破壊され、カーリーの時代が現れるときはいつでも彼はそこに行く」(バナジー、1959、52ページ)。 [3]

ブッダ対アラー

Rudra Chakrinの軍は、「not-Dharma」と「無宗教の野蛮人の群れ」の教義を破壊する。Kalachakraタントラの原文によると、ここではとりわけコーランが意識されている。モハメッドは、Timeタントラの中で、その唯一の神アラーと同様に、何度かその名前を言及されている。 我々は野蛮人と呼ばれるMlecchaについて知っているが、それは「メッカの住民」を意味する。(Petri,、1966、107ページ)。この頃、Rudra Chakrinは、 「Mlecchasの殺人者」として既にまつられている(Banerjee、1959、52ページ)。イスラム教に関する最も高いタントラのこの固定化はあまりに理解しや鋳物だけである。モハメッドの支持者は、歴史において仏教修道院とインドのコミュニティの間にあったような、ものすごい荒廃はなかったと書いている? イスラム教義は普通の民衆の多くの感覚では、 僧侶コミュニティのもつエリート主義による仏教の複雑さより、より魅力的なものに見えたに違いない。中央アジアには、喜んで、<ためらう事なくコーランに手を伸ばした多くの「裏切り者」がいた。 民衆の間のそのような転換は、戦争の直接的な結果よりも更に深く、仏教僧の心奥深く刻まれたに違いない。それから、パンジャブとシルクロードに沿ってイスラム教徒の群れが荒れ狂ったその時の事は、 Kalachakraタントラに、メッカからやってきた「人間以下」の者への両立しない嫌悪として跡を残している。

一方の仏教と他方イスラム教の間の世界に横たわるこの二元論者の分割は、チベットのラマ僧が人間の歴史全体の将来へ移そうとしているドグマだ。「特定の推測によれば」とShambhala神話の西の解説者が書いている、「2つの超大国は、それから世界をコントロールし、お互いが向き合うフィールドで向かい合う。チベット人は、第三世界戦争をここで予知している。」(Henss、1985、19ページ)。

歴史の部分の分析において、我々はもう一度この危険な二律背反について話してみたい。モハメッドと対照的に、Shambhala王により争われるべき他方の「間違った教義」(Kalachakraタントラの最初の章で言及している)は、青白くて取るに足らなく見える。それにもかかわらず、それらを紹介するのは意味がある、敵のタントラの包括的概念がうまく広がっているのがどの宗教の創設者かを示すからだ。Kalachakraは、ユダヤ人の間では、エノク、エイブラハムとモーゼを、そしてキリスト教徒のイエス、一般的にマニに認められているマニ教創設者「white clothed one白衣の人」を候補者に指名している。更なる一節で、これらの宗教創設者の「間違った教義」が見くびられ、タントラ自身のシステムに融和さえされているのはたいへん驚くべき事だ。最初の章で「異教」として彼らに強力な攻撃を加えたあと、第2章においては、彼らは様々な結晶の面を作り出し、ヨギは彼らを軽蔑しないように命じられる(Gronbold,、 1992a、295ページ)。

このような矛盾は ? 我々がすでにしばしば経験しているように? それ自身タントラ哲学に加えられる。Kalachakraタントラの第2の章は、このように信仰や意見の自由を求める西の外見上の要求に転じることはない。それどころか、表面上の寛容性と「敵」 に関する考え両方が一緒に保持されて、状況に従っては、それ自身の力の利益を作り供給する。ダライラマ14世は ? 我々が詳細に示すように ? このダブルプレーの巧妙な通訳だ。表面上、彼は信教の自由と全世界的な平和を支持している。しかし対照的に、儀式システムでは、彼は攻撃的なTimeタントラに専念し、そこにおいてのシナリオは、破壊的なファンタジー、全能の夢、征服に対する願望、怒りの爆発、放火狂的な強迫観念、無情、憎しみ、殺害熱狂そして黙示録によって支配されている。このような専制的なイメージも、チベットの「神-王」のために追放されたチベット人の「国内事情」を決定し、我々が第2部で報告する研究がそれについてものである。

最終的な戦いの勝利の後?Kalachakraタントラは予言する?Rudra Chakrinは、「黄金時代」を創立する。純然たる仏教パラダイスが地球上に確立される。喜びと富に満ちる。どんな戦争も起こらない。誰もが、 大きな魔力、化学と繁栄するテクノロジーを持っている。さらに美しいエデンに生まれ変われば、人々 は1800才まで生き、死を恐れる必要もない。この至福の国はおよそ20,000年の間続く。その頃までにはKalachakraタントラは、地球の至る所まで広がって、 「真の」1つの世界宗教になる。(しかしその後、戦争による破壊、敗北と勝利古いサイクルが新たに始まる。)

つづく

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「世界を支配する王 その34」 の補足


>その地域を探し求める研究において最も広範囲にわたって優勢な意見は、今日のタリム盆地(TarimPendi)の砂漠である。

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NASAの衛星から見たタリム盆地は
東西1,400km、南北550km、総面積は560,000平方キロメートル。
北に天山山脈、南に崑崙山脈がある。
盆地の大部分はタクラマカン砂漠がある。
タクラマカン砂漠はサハラ砂漠についで世界2位の大きさ
ウイグル語の「タッキリ(死)」「マカン(無限)」の合成語だとか。

下の記事に
仏陀がシャンバラのSuchandra王にカーラチャクラを教え
秘密の教義に引き入れ、王はタントラの教えをもって帰り国教とした。
7世代後に起こったともある。

チベットは、7世紀頃に統一王国を築いたといわれる。
7世代後と7世紀頃の「7」の一致。

>Shambhalaのすべての王は、その継承してきた王朝に属している。歴史上のブッダは初代摂政SuchandraにTimeタントラの秘伝を授け、その王朝には国の運命を決定した2つの国王家がある。 最初の7人の王は、彼ら自身をDharmaraja(法律の帝王)と呼ぶ。彼らは当初、 Buddha Shakyamuni,(Shakyas)と同じ血統を引いていた。

ここにも7。
この通りなら、シャンバラの王は仏陀の血を引いていることになる。
一体なんだろう?

シャンバラ対イスラムでビックリした。
シャンバラの敵がイスラムなんだ。

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祝詞

昨夜も軽く祝詞しました。

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