2009年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年02月

| PAGE-SELECT |




あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


≫ EDIT

鹿児島で震度4、MIMIC検証


1月7日 16時11分ごろ 奄美大島近海 深さ 40km 4.8 鹿児島 震度4

昨日アップしたMIMICでぴったし。
http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/07/62/b0086362_2284411.jpg',400,188,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>



「J-PARC」、3日間のお正月休みが終ったのかな?
7日 10時36分ごろ 茨城県沖 深さ ごく浅い 4.8
5日 14時26分ごろ 茨城県南部 深さ 70km 3.4
4日 6時44分ごろ 茨城県南部 深さ 50km 3.6


少しニュース


http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/08/62/b0086362_15194333.jpg',160,160,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>
『7日午後5時50分ごろ、横浜市金沢区福浦1の化学メーカー「日本カーリット」横浜工場で爆発が起き、工場内の建物8棟(面積約2229平方メートル)が倒壊・全焼し、同8時15分に鎮火。』

http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/08/62/b0086362_15195591.jpg',160,105,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>
『日本三大火祭りの一つ鬼夜が7日夜、福岡県久留米市の大善寺玉垂宮で行われた。長さ約13メートル、重さ1.2トンの巨大なたいまつ6本を、締め込み姿の氏子たちが、カリマタとよばれる棒で支えて境内を練り歩いた 。』




| 未分類 | 22:11 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

メールを私信と考えるか?


http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/07/62/b0086362_2027346.jpg',400,300,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>


あかとんぼさんに、”メールを私信と考えるか?”と質問され答えました。
コメントを読まない方も多いので、少し文章を追加しながらこちらにも掲載しておきます。


内容がプライベートな場合は私信、
そうでない場合は私信ではないと思ってます。
私のメールはいつ誰に転送されても基本的にはOKです。
もちろん本名で。(アドレスはスパム対策でカットして欲しいかな。)

手紙は一人の相手しか届かないけど、メールは複数送信できますよね。
複数送信といっても目にみえる(CC)送信、見えない(BCC)送信があります。
たとえば、私があかとんぼさんに返事を送る場合、
BCCにyasuさんやhiroのアドレスを入れたとしましょう。
するとあかとんぼさんには気づかれずにそのメールを二人は読めます。

受信もいくつでも出来ますよね。
同じメールアドレスを複数のパソコンで設定すればパソコンの数だけみれます。

メールが行方不明になることも結構あります。
時期がくればホルダーから自動(設定していれば)削除もされます。

勤務中の人から送られてくるメールに返信をする場合は他の社員が読む可能性もあるでしょう。
あるいは一家に一台のパソコンでは家族が読むことがあるでしょう。

こういうことも想定しているので、
メールは手紙のように私信とは思ってないところがあります。

こういうことを抜きにしても、メールって誰かにみられているような気がします。
なんか、ふわっとしてて頼りない感じがするのです。
手紙と違い、読んだ瞬間に消えてしまうような感覚があります。

ときどき、”まゆみさんへ”とか、”私信です”とか前書きして送られてくるメールがありますが
メール事情に詳しい人なんでしょう。


メールがどうやって届くのかと絵をイメージすると
思いが見えない世界を漂っているように感じます。
見えない世界だからこそ、逆に世界に与える影響は大きいでしょう。
(これは最先端科学実験と同じです。)
だからこそ言葉には気をつけて書くべきだと思うのです。

心に無い言葉、乱暴な言葉、意味不明の言葉、捻じ曲げられた言葉、
こういった言葉が見えない世界を覆いつくすのは私は嫌です。
この前も記事にしましたが、言葉自身がハタラキます。
手紙は相手にしか届かないけれど
メールは目に見えない世界を網羅します。
まさしくネット、網です。
一旦送信したものは見えない世界を漂い続けます。
前に送信ボタンを押す瞬間が、アッと思う瞬間がとても好きと言いましたが、
こんなところに理由があるのかも知れません。

メールが波に乗っているところを想像すれば
私信でもあるけれど世界のものでもあるかも知れない。

私からのメールが届いただけで元気になるとよく言われます。
ふるいちまゆみという電子が電磁波という波に乗って
まるでサーフィンでもするかのように相手に届くのでしょう。
サーフボードがひっくり返ったときはメールが届かないのかも知れない(笑
だから色々不思議なことが起きるのでしょう。


前にも書いたことだけど、ついでにネットでの本名について

本名でブログを書いたりコメント入れたりすると責任が伴うと思います。
本名だといい加減なことを書けないし、慎重になるでしょう。
人によっては記事の内容が変わるでしょうね。
コメント入れる人も変わるでしょうね。

名前は単なる記号だという人は結構いますが、
そういう人に限ってHNだったりするんですよね。
記号なら本名でやればいいのにって思います。

私は名前は大切なものだと思っているのでHNは使いません。


私は世の中の先取りをすることが多いので
メールやHNについて今後何か動きがあるかも知れません。
メモ代わりに書いておきます。


http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/07/62/b0086362_20272442.jpg',400,300,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>


昨夜、忍者さんと武道の話をしたときに名前のことが出てきました。
内容が良いのでそれを紹介します。


忍者「武士はさ常に”死”という事を覚悟の上で生きてたから、その言動や
行動も責任あるものとして居た訳で、だからこそ失態に対しては切腹という
(これは自殺とは次元が全く違う)、まあ何だろう最高の礼というべきかな?
またこんな事を世間に公表すると理解できない者は「なんだ侍はやっぱり
野蛮な人種だ!死ねば何でも解決するのか!」みたいな変な方向に考え
を持っていかれる方もいるけど、そうじゃないんだよね、それだけの覚悟で
物事に取り組んで居た、っていう事だからね。それに家名も大事にしたで
しょ。正々堂々、自分の名を名乗り、その家系も例えば”死合い”の時など
「我は○○の○○の子として生を受け・・・・・・」と互いに名乗り「いざ!」と
臨む。こうした潔さが有ったね。」

忍者さんによると、本当はもっと長い話になるけど簡単にしておくそうです。
簡単に済ますと、これまた誤解なども生まれるので嫌なんだけど、
後は知りたい方はご自分でお調べ下さいと申しておりました。


忍者「事実として、今、世界では日本の侍の真の武士道精神が敬われ尊敬
されて居る、という状況も有る事を知る事かな。アメリカの某地域に在る某武
道道場では、この不景気にも関わらず、逆に門下生が増えてるそう。そして
落ち着きの無いアメリカ人の子供たち(子供だけでは無い)に座禅を教えた
所、非常に落ち着きが出て来たなどの良い効果が有り、それがまた口コミで
広がり生徒が増えて、どうしようか困ってる状態なんだって。そういう話が有る
よ事実として。現代人は呼吸が浅いという事も言われてるしね、複式で呼吸
に意識を持つ事で精神的にも肉体的にも変わるんだよね。」

特定場所、所在地は載せられないので某地域の某武道道場にしました。


・・・・・


今日また忍者さんとおしゃべりしてる中で
中村天風先生の話が出てきてこちらも内容が良いので紹介します。
中村天風先生のお話を忍者さんが書き写してくれました。


忍者「僕が尊敬する中村天風先生の語録の一つなんだけど、今回の一件
にも凄く関係してるので送ります。この先生は本当の武士道を知る方です。
もう亡くなられてるけど。語録を読めば本物であることが分るよ。武道家でも
有られた”故 中村天風”さんの語録集の中の一つで「精神の栄養」という
題名のもの。」


*中村天風さんの語録集の転載不可ということで取り下げました。


忍者「他にも沢山あるんだ良い語録が。追ってメールするからね今後も。
これ本当に本物の武士道精神を伝えてるから。この先生、死病を本物の
ヨガの師について学び克服した先生。流行りの健康体操的なヨガじゃ
無くて修行が必要なヨガね。そして日本の武道の達人。」





| 未分類 | 20:48 | comments:51 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

カタカムナでした。


◎◎さんとの縁、因縁は一番はカタカムナでした。
しかもど真ん中。
だから深い縁を感じるといわれたんですね。
それを私が振った形になるのかな。
でも何を振ったんだろう?

カタカムナの何に怒ったのだろう?
Hさんとももめたしね。
Hさんも私が怒るようなことをよく言う人だったし。
カタカムナが関係するともめる、怒るって何だろう?

カタカムナ以外にあと一つあるけど、
それを鹿とみるかアイヌとみるか。
鹿はこの前の暗号解読で出てきたばかり。
アイヌだとカタカムナっぽいかな。

ご存知のように
私はカタカムナの神を降ろしてやるといわれたこともあるし、
カタカムナウタヒ音読CDも出したし、
今、暗号解読をしているし、
何を私に伝えようとしているのだろうか。

何かあるとは直感したけどまさかカタカムナとは。
大きなメッセージの予感がするけど、
やっぱり閉じ込められた神シリーズになるかな。

しかし、カタカムナのこと何も知らないのに、どうして縁があるのだろう?

実は昔、六甲山系に一年ほど住んでいたことがあって(笑、放浪の民なので)
さっき金鳥山を緯度経度でみたら
私が住んでいた場所からほぼまっすぐ東の位置にあって、びっくりした。


参考資料として
去年一月に立て続けに受けたカタカムナに関する意味深「伝言」三つ。

伝言
http://cocorofeel.exblog.jp/10130022

「無題その57」
http://cocorofeel.exblog.jp/10158206

伝言19
http://cocorofeel.exblog.jp/10201755


| カタカムナ | 01:50 | comments:21 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |