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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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「無題その87」



人はみな知りたがる
人は生き死に繰り返す
元々ないものを取り返そうとする
はかなき人生、生き死に人生

人は絶えず何かを欲し
我にかえる
人は幾たび生まれ変わっても
己の・・・・・


人は生き死に流れゆく
ゆくゆくは帰るところもあるものも
全てひっくるめて我がイノチ

イノチのあらんかぎりを食いつぶす虫
己の中に巣くう虫
我が子と思い飼いならし
育て上げる人々よ

イノチのあらんかぎりを食いつぶす虫
虫の中に仕込まれた時限爆弾
各々に持たせた発火装置

元通りになるものと
ならぬものがある
人はみな生き死に繰り返す

・・・・・

あな恐ろしき人々よ
神になりたがる前に己になれよ

虫を飼いならすではない
生き生きと
清々と生きよ
虫をはびこらせるな
人に虫を投げつけるな

良きに計らい
良きに生きること

・・・・・

梅に梅咲く、あがイノチ
イノチ短し、この世の花
花は花に在りて花になかりき



2010/01/07 (木) 17:59



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夕方からテレビ三昧


「ビートたけしの教科書に載らない日本人の謎2010」の
放映時間を忍者さんが調べてくれて前日にもまた言われていたのに
コメント書いていてすっかり忘れてしまっていたら
shellyさんが教えてくれて途中からみれた。


そのあと、マイケルの特集をやってるよ、と忍者さんが教えてくれてみた。
(忍者さん、東京なのに沖縄の番組を調べて教えてくれるのです。やさしか~。
東京ではやってなくて年末だったのかな、って。)

例の幼児虐待の裁判の番組だったけど完全に無実。
やっぱり陰謀に間違いないと確信。
その痛手からようやく立ち上がりツアーを始める矢先に亡くなってしまった。
もう可哀想で涙があふれて仕方なかった。

マイケルを無実の罪に陥れた欲深い女性に、
そしてマスコミに対して腹が立って本気で怒った。

寛大さがあだになって無実の罪に陥れられたマイケル。
寛大、寛容というものは表裏一体なんだなと考えさせられた。
最近起きたこととも照らしあわせて考えてみた。

だけど、どうしてこんな番組を今頃放映するんだろう?
何故彼が生きているときに放映しなかったの?
放映されたのは政権が変わったから?
色々考えた。

「THIS IS IT」
http://cocorofeel.exblog.jp/12337062

狙いは黒人のスーパースター?
http://cocorofeel.exblog.jp/12490272


夜はNHKの時代劇ドラマをみた。
竜馬伝と違い、落ち着いたいいドラマだった。
江戸の庶民生活を描いたドラマや映画が好き。
毎週忘れないようにみようっと。

ドラマが終ってからタイトルをみてびっくり!
まるでチャネリング詩そのものなんだもの。
『咲くや この花』
凄いでしょ?!


テレビをそのままにしていたら
『アンデス 天空の鏡』という番組が始まった。
これはもうみなきゃね、って最後までみた。

いきなり驚くほどの美しさ。
すごいなぁ、地球は。
360度、すべて塩で真っ白な世界。
四国の半分の面積が全て真っ白なんて想像できないでしょ。
世界中でここだけなんだって。
その塩の平原(ウユニ塩原)の上を車で走る。

塩はいくら採掘しても減らずにどんどん増えてくるんだって。
塩の深さは200メートルで最新の調査では高低差が50センチで
世界で一番平らな場所だそう。

雨が降ると翌日はもう言葉にならない美しさ。
こういう風景をみると、人は神の世界を想像するだろうね。
雨水の深さは1センチほどだから風が吹いても水は揺れない。
だから空が塩水に写って完璧な鏡になるの。

ホラ!

http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/09/62/b0086362_22103868.jpg',400,300,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>

                          ネットでみつけた画像


最後のほうでアンデスのお祭りの場面があってね、
男性が雨降らしの笛を吹くと、すぐ雨が降ってきて翌日も雨だった。
私が祝詞で雨を降らしたり止ましたりできるのも同じ原理なんだろうな、と思った。
笛と声の違いだけど、どちらも、物理的に環境にハタラキかけるんだろうな。

アンデスの人の目って、力強くて、はるかかなたをみつめていて、好きだな。

雨が降ったその夜に塩原に出かけると、
塩原に星が写り、上も下もなく、まるで宇宙空間にいるような美しさ。

アンデスは凄いな。
世界は凄いな。


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忍者さんから武道の話



昨日の記事の”広告禁止のイスラム聖地に
パナソニックが世界初の巨大看板を立てた”ニュースで
日本は元々アラブとは仲がいいはずだものね、って書いたでしょ。

忍者さんから前に”中東、アラブ諸国は日本の”侍”や”武士道”を
非常に尊敬してる国だと聞いてて、昨日またその話になって、更に武道の話になった。
忍者さんの武道の話をどうぞ。


忍者「この柔道の事は整体の先生とも良く話すんだけど、日本の柔道界は、日
本の柔道を忘れてる?んじゃ無いかってね。昔のね、柔道の発祥した頃の先人
の動きがユーチューブでも見られるんだけどね、もう全然違うよ動きが。元来は
これが本当だろう、と思う動きだもん。で、今の柔道界の人たちはというと、現
代柔道を一生懸命にしてる。確かにルールに整備され競技としての柔道だから、
それはそれで良いでしょう。でもね、海外の人たちは逆なんだよ、その日本人が
見落としてる根本の根源の柔道、いや柔道という前の柔術と言ったら良いかな。
それを徹底して研究している。ちょっと待ってね、その僕が見付けてショックを受
けるほどの素晴らしさに感動した柔道の先人の動画送るから。なんと体重、身長
など僕より小さいし軽い方。しかも年よりなのに、何?!この動き!!!って唖
然としたよ。これが本当の柔道か!って。

忍者「これだよ。もうね、感動した動画。見て。




今や海外の方が徹底して勉強してるからね。日本ももっと謙虚になって、もう一度
根本を見直して行く事が必要かもね。勝つ術を研究するより、柔道なら柔道の原点
に返ってみる事が良いのかな。そんな気がする。

スキー・ジャンプもそうだけどこうした柔道やら何やら、先の水泳の大会でもそうか
な、日本人が良い記録を出す、というか強い種目ほどルール改正されたりする事
激しいよね。変な言い方すると、日本人が勝てないルールを起用してくる、そんな
感じ。柔道も今や世界的競技、なので道着や畳なども変わり、またルールも変わり、
本来の日本柔道が発揮出来ないのかもしれないね。まあ、何れにせよ原点に返る
事、必要じゃ無い”真の強さ”の原点ね。心・技・体。」



忍者「あとね、この福田敬子さんという女子柔道界のお母さん的存在が有りながら、
日本柔道界は、この方を日本へ呼び戻す事は無かったんだよね。物凄い損失だ
と僕は思うって○○先生にも話したんだけどね。なんか、こうした大事な事忘れち
ゃうのか見落としちゃうのか、残念でならない。嘉納治五郎先生という柔道の生み
の親の直弟子として唯一の女性門弟nだからね~。もっとも本物の柔道を知る方
だからね。




あまり知られて無い事だしね。こういう方がいらっしゃるんだ、という事は知ってほし
いな。素敵な方だな~って、最初に動画見た時に、やっぱり感動したもん。」




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ミニ・コンサートのお知らせ


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「東京車人」で今夜、天地琉聖さんのミニ・コンサートが行われます。
私の作詞の曲はたぶん5曲ほど歌われる予定。
今のところわかっているのは

「立ち止まる兵士に」
「ようやく開ける世界の朝」
「きれいな水」
「空よ」
「もう、僕の背中には翼がない」

です。

「きれいな水」と「空よ」は
CDになっていますが現在発売されていません。

琉聖さん、声が風邪っぽかったけど大丈夫?
あっ、いつものことだったね。(微笑
彼の歌声を最初に聞いたときは大感動しました。
今でもね。
相性がいいのか、声が凄く好き。
彼の音楽の評価を以前、琉球新聞のコラムで書いたことがある。
書いたものが載った新聞のトップ面がアラファト議長の死でした。
記憶に残る出来事。

琉聖さんと一緒に2度「ミニ・コンサート」をしたことがあります。
私は祝詞と詩の朗読。
とても楽しい思い出深い時間でした。
今でもたまに思い出すほど。
コンサートの案内カードは私がデザインしました。
(琉聖さんのプロフィールは当時のものなので古いです。)

内地に戻ったらまた一緒にコンサートやろうかな。


ミニ・コンサートの予定
19時20分からと20時からの二回
料金は百円
天地琉聖 作詞、作曲、楽器演奏、歌、プロデュサー、その他

東京車人
http://www.musasisakai-ds.co.jp/



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「無題その86」へのコメント


無題その86」へいただいたコメントを紹介します。

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Commented by matama at 2010-01-06 01:00 x
まゆみさん、こんばんは。

今回の詩を読んで、今の私の心境とリンクして、一番印象に残ったのは「三つ巴」という言葉でした。

今までも、太極図(白黒の勾玉を組み合わせたような意匠)は、一見すれば陰陽の和合を謳っているように見えるけれども、結果的には「二者択一型」の論理思考や破壊的行動を誘発してしまいがちになるのでは・・・と感じていました。

その殺伐とした二分法の論理を超えるにふさわしく、しかも分かりやすいシンボルは何かということで、いつのまにか浮かび上がったのが「三つ巴」です。

それも宇佐神宮の御神紋を代表とする「左三つ巴」で、数字の「6」や「9」のフォルムとは逆の勾玉の形状が連なる図柄が好ましく、またその「三つ巴」は、「水・火・土」の順序からなる三要素が渦巻いている感じなのです。

・・・となれば、「水」の要素が「ニギハヤヒ」で、「火」の要素が「ニニギ」と見立てることもできましょう。

そして、中性的な「土」の要素があってこそ、その土俵の上で「火」と「水」は戦うこともできるし、もちろん和睦することもできる・・・と、そのような気配を、今回の詩の読了後に感じました。

あるいは相撲で例えてみると、東の力士が「火」の役目の「ニギ」で、西の力士が「水」の役目の「ネギ」だとします。

そして、相撲の取組における勝負を判定し、双方の力士をハヤシたてる「行司」の役目が「ハヤシ」とすれば、その円形の土俵を真上から俯瞰した場合に、そこに躍動する「三つ巴」の渦が観えてきますね。

Commented by すず at 2010-01-06 19:15 x
>ナザレのイエスのごときよ
イエスは微動だにせず嘆き哀しみ苦しむ

今回も何のことやら??ですが、とりあえずこの部分に反応しました。
全体から見て「イエスのごとく嘆き悲しみ苦しんだ」のは、ニギハヤヒらしい。「いきがかり上のこと」とはいえ、よほどの事情があって隠された神となったのでしょうか?

>ニギとネギとハヤヒ、三つ巴
ニギネギの中にニギハヤヒ
ニギハヤヒの中のニギネギ

matamaさんの新鮮な三つ巴の解釈とはずれますが、私は次のように感じます。
ニギとネギという、似ているが別のものをニギハヤヒはあわせ持っているのらしい。
これは、太陽神とされつつも実は月の性質をもち、月神でありながら本質は太陽であった、というような、以前コメントしたツキヨミと同じような非常にわかりにくい性質であり、そのわかりにくさを解く鍵は、「時代が太陽・昼・精神の時代(例えばレムリア時代?)から月・夜・物質の時代になった」という観念を受け入れないかぎり、理解不能のように思われます。といいつつ私も理解してないのですけどね。

続き・ということは、イエスとツキヨミが殺されたように、ニギハヤヒも殺されたのかな。(ウマシアシカビ…だかが暗殺云々とつながるのかな??)

ところで七種の宝って何だろう、と調べたら、「七宝焼き」関係と「転輪聖王」関係が出てきた。転輪聖王とは、中央アジア~インド方面の至高存在の概念。ジンギスカンも転輪聖王とみなされた、という。
七種の宝が中央アジア(太陽?)とすると、十種の神宝はどこかイスラエル(月?)っぽい。

まゆみさんは今大変みたいで、こんなコメントはのどかすぎるのかしら…?
私は「詩」も大好きだけど「チャネリング詩」は凄いと思っています。
チャネリングとは、広義ではモーツアルトが作曲したのもチャネリングだと思っています。
どれほどのエネルギーをもってこれを受け、形にしたことか。
ブログを管理していくのも想像を絶して大変そう。
批判するのは簡単だけどね…

Commented by procyon  at 2010-01-09 02:47 x
>出て来る出てくる一寸法師
>おとぎ話の一寸法師ではなかろうぞ 

少彦名神 
www.din.or.jp/~a-kotaro/gods/kamigami/sukuna.html -
少彦名神は、海の向こうの常世の国から光り輝きながらやってきた小人神である。日本神話のなかの人気者であり、中世の「日本霊異記」の道場法師や近世の御伽草子の一寸法師などの「小さ子」のルーツとされている。

メタトロン=神々の宰相
「天の書記」「神の代理人」「小YHWH」「玉座に侍る者」
「ペルシャ起源の東方神「ミトラ」との関係を指摘する説もある。
ja.wikipedia.org/wiki/メタトロン
homepage3.nifty.com/onion/monster/metatron.htm

大神神社
大国主神が、自分と協力して、ともに国造りに励んできた少彦名神が「なくなられ」、 独りしてどうしてこの国を造ればよいか思い悩んでいた時、「海を光(てら)して依り来る神」が あった。
www.oomiwa.or.jp/c02/c02_02.html

「少彦名神」がなくなって(いなくなって)「大物主」が出現した。

北斗八星=北斗七星+輔星(アルコル)

昔中国では「輔」は宰相(天子を輔佐して国政を総理する官)を意味し、星占いでこの星が重要視されていたということです。
www.geocities.jp/ichiroruby/wameisanpo-3.html

生命(セフィロト)の樹
ja.wikipedia.org/wiki/生命の樹

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コメントについて


何度も言ってるように基本的にはスパム、
ごくたまに悪質な荒らししかコメント拒否してません。
スパム以外のコメントの場合は削除や拒否する場合は前もって警告してます。
実際一度もコメントしたこともない人が
何度やってもコメント拒否になって投稿できないと
メールいただくこともあります。
コンピュータの専門家の友人がいうには、
拒否したアドレスに近いアドレスの場合は拒否されることもあるのかと
言ってましたが、彼も専門家といってもブログのことはよくわからないといってました。

リンクを載せるときにスパム認定され、コメントできないときがあるようです。
最初のhを外すかずらすかにするとコメントできるようです。
それでも出来ない人もいるようです。
hをそのままでもコメントできる人もいます。
理由はわかりません。

機械に拒否されただけでイコール私が拒否したと直結するのは被害妄想です。
私のブログを本当に読んでいるなら、何度もこのブログがおかしくなったことはご存知ですよね。

大麻荒らしのときも、拒否していなのに拒否したと言いつづけた人がいますが、
そのとき、私のところへきてくださいといいました。
私のパソコンから管理人室に入り、嘘かどうか確かめてくださいといいました。

今現在も同じように拒否にあっているという人がいますが、
私の言葉が嘘だというなら私のところへやってきてみてください。

それから、何かあると便乗していちゃもんをつけるのは止めることです。
大麻荒らしのときと雰囲気が似ています。

なんどやっても拒否されるなら
私なら内容を見直しなさい、間違いがないか読み直しなさい。
コメントするなという、自然からのメッセージだと考えます。
そうやって私は生きてきました。
その自然の声を聞いて行動すると人生が上手くいきます。
これはエッセイにも書きました。

そこまでしてコメントしたい内容なら私にメールを送れば済むことです。
私が代わりに投稿しますよと言ってるじゃないですか。
実際そうやって代わりにコメント投稿したことは何度かあります。
逆にどうしてそこまでしてコメントにこだわるのか私にはわかりません。

何か変な動きを感じます。
ここまでくると何かあるのでは思います。
もしかしてコメントさせないことを狙ってるのかな?
それともブログ書く気を失わせるのが目的なのかな?
仮にそうだとしたら、私にはその手は通じません。

夜中に事実に反する変な物語を投稿した人もそうだけど、
沈静化しているのにわざわざ騒動を起そうとする愉快犯と私はみなします。
削除するようにと一晩待っても返事がないので先ほど削除しました。


過去にも書きましたが再度同じことを書きます。

ここは掲示板ではありません。
個人のブログです。
家でいえば自宅です。
それをよく考えコメントすることです。

私にわけのわからない文句を言う人は
他人の家にやってきて
門のデザインが嫌だとか
この椅子は座り難いとか
壁の色が嫌いだとか
このリビングの配置はおかしいとか、
この料理の味付けは間違ってるとか、
塩が、甘みが足りないとか

そういうことを言ってることと同じです。
要は個々の好みでしょう。
しかも自分の趣味、味覚が絶対正しいというのが前提です。
一人ひとりの好みに合わせてたらどうなりますか?
考えただけでぞっとします。

それが嫌なら私の家に来なきゃいいでしょ、
って言いたくなるのが普通でしょう。

何が狙い?

自分の理想の人間の型に私をはめないでください。
人とはこうあるべきだという自分の思いの型に私を修正しようとしないでください。
色メガネで他者をみるのはやめてください。
色眼鏡を外し出来るだけ透明なメガネで世界をみれるようにと
事実関係をはっきりさせようとしているのがわかりませんか?
色眼鏡で見たくないから、質問しているのがわかりませんか?
事実関係をうやむやにするから、他者に勝手なイメージを持つのがわかりませんか?

これが過去からずっと続いてきていることです。
特に日本人に多い。
日本人の特質ともいえるでしょう。


私を生きる
http://cocorofeel.exblog.jp/7753096/



追伸
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