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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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久しぶりにMクラスのフレア発生


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NICTから速報が届きましたがリンクが切れてます。
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Report of intense X-ray flare

2010年01月19日22時54分JST 通報
GOES-14 衛星の観測から、以下の強い太陽フレアが検出されました。
開始時刻(UT) 強度最大時刻(UT) 終了時刻(UT) 最大強度
12:55 13:41 13:50 M2.3
提供:情報通信研究機構(NICT) 電磁波計測研究センター

下記のリンク先でイベントのプロットが御覧になれます。
http://mobilep.nict.go.jp/flare-xray/flare-xray_event.php

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| 未分類 | 23:59 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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ニュース


昨夜から忍者さんとチャットはじめました。
さっきからようやく本格的に。
今もチャットしながら記事を書いています。
手書きも出来るし、画像も飛び出すし、返事が即効で返ってくるし、面白い。


忍者さんニュースです。

首相「小沢氏の潔白信じる」 衆院代表質問で再び言及 (47ニュース)
http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010011901000728.html

在韓被爆者の集団訴訟和解 大阪に続き、長崎地裁 (47ニュース)
http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010011901000695.html

20万通超迷惑メール容疑で逮捕 山鹿市に兄弟 (47ニュース)
http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010011901000738.html

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遡上サケ、目視と捕獲で数合わない 飯山・西大滝ダム (信濃毎日新聞)


「厩猿」学校にもいた 盛岡農高に家畜の守り神 (岩手日報)
『滝沢村滝沢の盛岡農高(千葉祐悦校長、生徒607人)に、安産や五穀豊穣(ほうじょう)のため馬や牛小屋にまつられたニホンザルの頭骨「厩猿(うまやざる)」が保管されている。京都大霊長類研究所共同利用研究員の中村民彦さん(63)=同村鵜飼=が確認した。主に農家にまつられていた厩猿が教育施設に保管されていることは珍しく、信仰の広がりを証明する貴重な資料となりそうだ。』


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土清水塩硝蔵、主要道の遺構確認 金沢市が発掘調査 (北国新聞)
『加賀藩の黒色火薬製造施設だった土清水塩硝蔵(つっちょうずえんしょうぐら)跡(涌波町)で金沢市が進める発掘調査で18日までに、塩硝蔵中心部を縦貫する主要道の遺構が初めて確認された。昨秋の調査では、火薬の原料を粉末に加工していた搗蔵(つきぐら)の遺構なども確認されており、史料が極めて少ない一大軍事施設の解明が進むことになりそうだ。』


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宮古島に次世代送電網 国内最大級 10月から実証実験 (琉球新報)


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十勝牧場で「馬追い運動」 安産に向け雪上駆ける (47ニュース)


【動画】鯨唄と太鼓、勇壮に響く 新上五島・有川で「弁財天祭り」 (長崎新聞)


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多彩な色で花咲かせ、「貴凰」の出荷最盛期

素敵な名前


豪エアーズ・ロックに滝が出現、大雨で草も芽吹く
『「エアーズロック」の名で知られる、オーストラリア中部の巨大な岩山「ウルル」に、この季節には珍しく大量の雨が降り、滝が出現した。』

このニュース、メッセージ性を感じる。


http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/19/62/b0086362_23545762.jpg',160,120,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>
温暖化なのに、諏訪湖は冷えている?


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エジプト、イスラエル、大雨、鉄砲水で7人死亡



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閉じ込められた神が動きだした? その57 (百済國、虎王、虎族)


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マヨ博士のブログは面白いから毎日みるんだけど、
古代史は難しくてなかなか理解できていない、でもとっても面白い。
今日の記事も昨日の私の記事を修正してくれるような内容。
誤解しそうな人は是非、全文を読んでくださいね。

マヨ理論にひとつ追加。から一部転載。
『・・・栗原さんを重要視するのは彼が皇室のインナーサークルであり、我々の知らないことをたくさん知っているからである。しかし、うそはつかない代わりに真実は明らかにしない。要は、行間を読み取れといっている。
私は栗原氏が百済がどこに存在したのかを知っていると思っている。だからこそ自信をもって、「天皇家に朝鮮人の血は流れていない。」といえるのだ。
このことで、新たなマヨ理論をひとつ追加できる、即ち、「百済は韓半島にはなかった」のである。もう少し言うなら当時から百済王には高貴な血が流れていたのだろう。だから日本へやってきたソグド人は争って百済王と血縁を結ぼうとしたのだ。奈良の石上神社の有名な七支刀に「百済の庶子は生まれつき良い子なので倭王にする」とある。つまり、庶子が倭王になるのだから百済王の権威たるや、想像を超えるであろう。ところで、誰が七支刀を送ったのか?これは北燕の慕容氏であろう。
ついでに言っておかなければならないのは、後百済というのがある。これはまさに韓半島南部にほんの短い期間に出来た王朝だが、国の名前はどう付けようが勝手だが、それを古代の百済に結びつけるのはいい迷惑である。多くの人が勘違いしてしまう。』



百済は朝鮮半島にはない?
そうなら天皇家に朝鮮人の血は流れていないことになる。
でもそんなにすっきりするのかな?と素人の私は思うけれど
マヨ博士のお種理論でいけば血統は守られるから、そうなるのかな?
また考えてみよう。

ETV特集 日本と朝鮮半島2000年の「渤海」をみたときに
壁画に描かれていた人物が平安時代のふっくらとした日本人にそっくりで
今まで見たものでは一番だった。
これをみたときにいわゆる着物が似合う色白の日本人は
渤海からきたのではないかと思った。

渤海も「ボ」だからハ行になる。
漢字にも海が入っているから、
渤海も「河を越えてやって来た者」になるんじゃないかな。
百済って渤海にあったの?

この栗原さんという人はサムライさんと親しい間柄で
正統派右翼だとかで機会があれば一度逢ってみたい人。
どんな言葉を発するのか興味がある。


前にも紹介した
マヨさん家経由でみつけた高 句 麗 研 究 会の渤海の図

http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/19/62/b0086362_13325712.jpg',252,320,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>

この絵でみると、九州へは渡ってない。
九州はやはり半島からなんだろうね。


ニギハヤヒは「海神」だったのかな。へのマヨさんのコメント
mayo『民俗学的に言うなら日本成立、即ち西暦700年ごろに日本に存在した家系は純粋日本人と定義すれば良いと思います。それ以降に渡来し、帰化された方は法律的に日本人です。人種的な意味での日本人を私は定義できません。誰か定義してください。っていうか、遺伝子的といえばいいのかな?たぶん、沖縄と東京では違うだろうし、地域的にもばらつきがあるだろうし、先ほどの質問である「純粋日本人」との質問は一体どれを指してるのだろう。結構面白い質問ですね。私もですが、ネットウヨの反韓発言があまりにも醜くて、逆に擁護したくなるというへそ曲がり体質がまゆみさんにもあると思います。それと歴史的に半島と日本の関係を考えると、反韓は天に唾する行為だとも思いますよ。
松の木みーこさんの言う「立派な日本人」というのはひっかかりますね、では「立派じゃない日本人」てのがいるわけですね。どんな人がそうなるのでしょうか。』



http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/19/62/b0086362_1447433.jpg',400,300,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>


昨夜の記事の延長になります。

日本家系協会から出ている「古市一族」のこの文章
『百済國の虎王の後との注記があるが、虎王は古記になく誤記の可能性あり』

これが前から気になっていたけど、昨日一気につながった感じがする。
「太王四神記」の先住民と思える火の民「虎族」。
この虎族の血統が百済國の「虎王」じゃないだろうか。
「虎王」は誤記ではないと思う。
もしそうなら古市一族の遠い祖先はこの虎族になる?

檀君王の檀は「まゆみ」と読むので、
檀→ダン族(イスラエル部族)だと思っていたけれど
虎族になれば話がまたややこしくなる。
檀君王は虎族の地を乗っ取った形になるからね。


虎で思い出したのが「トラトラトラ」 ウィキより
『トラトラトラ」は、太平洋戦争の始まりである日本軍の真珠湾攻撃成功を伝えた電信。意味はワレ奇襲ニ成功セリ。ハワイ攻撃隊長・淵田美津雄中佐機が発した。聖徳太子が信貴山にて物部守屋討伐の戦勝祈願をした際に、寅の年、寅の日、寅の刻に毘沙門天が聖徳太子の前に現れ、その加護によって物部氏に勝利したという伝説にちなみ、日本の勝利を願って電文を「トラトラトラ」とした。』


今年は寅年。閉じ込められた神の「虎族」、「虎王」が表に出てくる年になるかも。


前にも何度も書いたけれど
古市のルーツを辿ることは他の多くの人、
別の名前の人のルーツも辿ることになるので
近視眼的な感情で読まないで
広い視野で目線を変えて読んでください。

ルーツ、古代史を知ることで、
今の人間関係の因縁、縁がわかるとも思っています。


韓国に関する記事を書いたりドラマのことをほめたりする人=韓国人
こんな単純思考は私にはまったく考えられない。
じゃ、アメリカやドイツやインドの記事を書いたり映画をほめたりすると
アメリカ人やドイツ人やインド人になるのかと聞きたい。
まずないでしょ。
なのにどうして朝鮮半島にだけ異常に反応するのか?

精神分析的に考えてみました。

多民族であるがゆえに、
半島の血が入っていることを知ってるが故に
無意識レベルでそのことを知っているがために、
純粋だと思い込み、言いたくなるのではないだろうか。
要は反動。

あるいは天孫降臨として乗っ取られたという遠い記憶。


はるか昔から遠い場所から日本に人々がやってきたというなら
何故こんな遠い場所までわざわざやってきたのか、不思議で仕方ない。
日本から大陸に渡ってまた日本に戻ってきたという説もあるらしいけど、
これも今一、説得力がない。

大陸とつながっていた時代はどうなるの?
それこそ色んな血が混じっているでしょ。

唯一考えられるのが「金」。
金を求めて多くの人々がこの地にやってきた?
金ならまたしつこくアヌンナキになる。(笑






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