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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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忍者さんニュース

忍者さんが一人で共時性してます。

忍者「金のドジョウだって。」
豊作のお告げ!?黄金ドジョウ (高知新聞) 

まゆみ「すご~い! 金色の湯の話したからだ。」
忍者「そうか、金の話ししたからか(^。^)」
まゆみ「そうそう、忍者さんって不思議だよね。 よくあるよね。」


温泉の記事で書いたように昨夜、忍者さんが金色の湯の話をして
今日は金色のドジョウをみつけて、相変わらず不思議な人。


忍者「動物の赤ちゃんシリーズ」
アルパカの赤ちゃん誕生 (下野新聞)

まゆみ「ぬいぐるみみたいだね、可愛い。」


忍者「こんなのも有るよ」
謎のピンク色カツオ 関係者「初めて見た」 勝浦漁港


まゆみ「なんだろう?今日ね、記事に、次回は魚と野菜について
書きます。って書いたんだよ。その後、セキ鯖を思い出してた。」
忍者「突然変異にしても一匹だけ、って、なんだろうね。不思議だね。」



忍者「ルイジアナでは油の雨が降ったそう。」




え~!こんなの嫌だ。


忍者「月食。ニュースサイトはここ。」
部分月食 今年2回目の観測 西日本と北海道では月出帯食
アストロアーツ

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温泉

昨夜、忍者さんと、温泉に行きたいねって話をしていて
ポスターでみたらしくて、黄色い湯?金色の湯?の話が出ました。

白ならよくみるけれど、この黄色い湯?金色の湯?が
何処にあるかご存知の方がいらしたら教えてください。(ペコリ)

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行き着く先はやっぱり、「食の見直し」

森の放牧ではなく農場飼いもあるそうですが
イベリコ豚の飼育の特徴である放牧、ウィキの飼育法にこうあります。

・哺乳期間:誕生から2ヶ月までは母豚からの哺乳により飼育される。
・予備飼育:離乳から体重が100kg前後になるまでの期間。樫やコルク樫の森で天然穀物飼料、牧草、種子、草の根を自由に食べさせる。
・肥育期間:モンタネーラ(montanera)と呼ばれる放牧期間。一般的には10月から翌年2月、3月まで続く。この間、イベリコ豚は自分でドングリ、牧草、球根植物、植物の根を食べる。この時期木の根を掘り起こさないように鼻輪をつける。こうすることで土を掘ろうとすると鼻輪がずれて痛くなるため豚は土を掘らなくなる。
・ランキング:モンタネーラ後の肉質や増加体重によってイベリコ豚はランク付けされる。



この放牧は豚のことを考えてのことではなく、結局人間のため、商品価値をあげるため。
完全な管理飼育ですね。断片化。
先に和牛やブランド牛のことを批判しましたが結局同じということですね。
イベリコ豚に成長ホルモンや薬が与えられていないとしたら
その分はいいけれど、管理に関しては同じというかそれ以上。
目線を変えれば、最も残酷な飼育法かも知れません。

人間の好みに、流行にあわせた肉を作るため、ブランド価値を上げるために
こちらのほうが徹底しているでしょう。ヨーロッパ的ですね。
食べる目的で飼育しているのは和牛もゲージ飼いの鶏もイベリコも同じでしょう。
殺すことには違いないのですから。

映画を思い出します。
パラダイスに行けると信じ込ませ
徹底的な管理の下で人々が生活させられるのですが
実は大嘘で、お金持ちの人たちのために臓器を提供するために
作られたクローン人間なのです。
お金持ちが病気になるとそのクローン人間たちは殺され臓器をとられるのです。

どんな飼育法であれ、殺されるときの動物達は恐怖を覚えるし
その苦しみはどんな飼育であれ同じように血に肉に残ります。
それを食べているのです。

なのにそういったことに意識を向けさせないように
やれ自由の放牧だ、環境のためにいいやらの宣伝文句は
人々の眼を曇らせるだけです。人間の傲慢さをみる思いです。

やっぱり行き着くのは食の見直しではないでしょうか。

初めて大きな声で言います。
もちろん強制しているわけではないし、止めろとまではいいませんが、

できるだけ肉を食べることを減らしませんか。


この写真の豚は例の種牛を思い出しますね。


森さん(ブログは直也君と二人で。)が石玉さん家でこう言ってます。
(森さんに許可をとって石玉さん以外はイニシャルに変えました。)

「石玉さんが、hさんのしたことに嫌悪感を抱いてないのはショックです。そしてまゆみさんのことも理解されていない気がします。まぁ私も理解出来ているとは言いませんが、多少の気遣いはできます。

食品を扱う側は、特に偽装や捏造はご法度です。生産者情報や原材料情報にだけ気を配ればいいわけではないと思います。広告の仕方、宣伝の仕方に嘘があってはいけないと思います。食は命にかかわる事だから、それを売るやり方も厳しいものが要求されるのは当然だし、それに答えようとすることがサーヴィスです。少なくとも今回hさんは、明らかにmさんのブログ記事をメールとして受け取ったことに偽造してます。本人が了解しているからいいとは思いません。これは売る側の良心の問題です。

それから、まゆみさんにhさんがどのような文句をつけてリンクを張ったかを事前提示していないのは明らかでしょう。「アンチエイジングやメタボ対策に効く」的な商売文句があることを知ってたらまゆみさんが了解したとは私には到底思えません。正直、そんな下品な(つまり、人の健康を全体性でとらえない分断化した)宣伝文句を、まゆみさんは好きだと石玉さんは思いましたか?そこに違和感を覚えないとしたら相手が見えてないと思うし、思いやりがないと思う。そこに気付かないhさんも問題だと思う。熱心ならいいって問題じゃないと思う。戦争をする人だって熱心です。

意見が違ったっていいと思うし、喧嘩したっていいと思う。でも、言葉に対する誠実さとか、相手が何を大事にしているかへの思いやりが欠如していたら話にならない。豚は悪くないでしょ。だけど、豚は人間のアンチエイジングやメタボ解消のための道具じゃないですよ。本当に豚を大切に思っているんだったら、売り方や宣伝文句を見直す方がいいと思います。そのいい契機だったんじゃないでしょうか。hさんにとって必要なことだったと思います。」


次回は魚と野菜について書きます。

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人として絶対やってはいけないこと



私はよくある女性の陰口を生きがいにするタイプではないので
昨日コメントに書いた内容もhさんにメールでほぼ伝えていますので
それは先に報告しておきます。
それから相変わらずhさんのブログは読んでいませんので。

イベリコ豚を販売されているhさん
武士の情けとして教えてあげましょう。

食品を扱う人間として絶対してしてはいけないこと、
法を犯していることに気づいていますか?
バレると危ないですよ。
これを発見したのは森さんです。
イベリコ豚を売りたいがためのあなたの悪知恵がそうさせたものです。
内容は自分で考えるか、可愛い魑魅魍魎のお仲間とお考えください。
目先のことしか自分しか見えていない断片化の真っ只中にいるので
難しいかも知れませんが、私は答えを教えません。

森さんがヒントというか答えを書いてくれていますね。
次ページでそれを紹介します。
読者さんからの情報で他にもあるそうなので早く改善してください。

私の名前、私のブログのリンクをすべて外してください。
もちろん記事からもです。
「まゆみさん」を「読者さん」に置き換えればいでしょう。
読者ではないので伏字にしてください。
私につながるリンクはすべて外してください。
私の友達の名前、リンクも全て外してください。

それから私の知り合いの方のブログや名前も同じように
あちこちにずらっとリンクされていますが、リンクの許可は取られたのですか?
全部私のブログつながりですよね。
許可を取られているなら私には関係ありませんが。

イベリコ豚の宣伝など全くしていないと大嘘をいいながらしっかり大宣伝、
そこに毎日のように私の名前、ブログ名をちりばめ書くことは
私を宣伝利用にしていることになります。
すぐ削除してください。しなければ訴えますよ。

あなたが私や友人、知り合いのブログへ出かけ
私の書いたものを読んでください」とあちこちでリンクをベタベタ貼り
あなたのブログへ誘導し、その記事に”まゆみさんと私は
親しい間柄なんですよ”といったふうに、私の名前、記事、ブログ名が書かれ
その下にずらっとイベリコ豚の宣伝が書かれてありますよね。
それでもまだ私を利用していないと言い張るのですか?

メールでは飾り立てた言葉と言い訳だらけでしたが
あなたの周囲の人間を騙せても私にはそんな嘘は通用しません。
嘘だらけの言い訳だらけのあなたのメールをすべて公開するのが早いですが、
それはしませんから安心してください。

イベリコ豚の宣伝など全くしていないと大嘘をいいながらしっかり大宣伝。
以下メールの一部を転載。
『宣伝のつもりだったら、私の「イベリコ.フェルミンの広場」の方のリンクを入れて、コメントして、皆さんに来てもらうように誘導しています。でも、リンクは、私の個人のブログの方で、そこにイベリコ豚のリンクは入れていますが、私のブログをきちんとよく読まないと私がイベリコ豚のことを仕事にしているかどうかは分からないようになっています。』

私がメールで
「これは嘘ではないですか。
hさんのブログは滅多にみませんが(ごめんなさい)
記事の下にこういった文章がついているのは宣伝ではないですか?
こうやって毎回記事の下に貼り付けてあるのは宣伝じゃないんですか?
これは記事丸ごと宣伝ですよね。」

と反証の宣伝記事を添付して嘘を指摘すると
謝りもせずにまるで何事もなかったように
そうですね、ご指摘いただいた内容は、すべて宣伝にあたりますね。
とあっさり認め、コロッと言い訳。
緊張状態のやり取りの最中に平気で嘘をつく人間は信用できません。
いくら読者でもお付き合いはできません。
こういう嘘をさらっと言えるということは、普段からこうなんでしょう。
そすると他の言葉にも嘘が、と考えてしまうのは仕方ないですよね。

言い訳ばかりなので更に私はこうメールしました。
「人気ブログの管理人さんとメールやり取りしようと思った動機の中に
イベリコ豚につながればいいなと思う気持ちはどこかにあったんじゃないでしょうか。
記事のリンクを貼るのだってブログのアクセス増加につながり
もしかしたらイベリコ豚の購買につながればいいなと思う気持ちは
ないとは言えないんじゃないですか。
hさんはHNのところにいつもブログをリンクしてますよね。
あれだって普通に考えればアクセス数を増やしたいからとみなしますよ。」

するとまたまた化粧された言い訳です。
私は騙せませんよ。


私はイベリコ豚の宣伝をしてはいけないとは一言も言ってません。
石玉さんも勘違いしないでください、石玉さんは宣伝を肯定されていますが、
その宣伝に私を友人を知り合いを利用するなと言っているのです。
リンクを貼って誘導するな、そのための嘘をつくなと言っているのです。

メールにも書いたようにhさん、あなたは自分にとって利益になる人を
見つけるのが上手い、鼻が利くんですよ。
そして口が上手い!化粧が上手!
化粧していることすら忘れているから自分の素顔がわからない。


しかも肉を食べない私を利用するということは
菜食の牛の飼料に肉を混ぜて食べさせているようなものです。

これは人として絶対やってはいけないことです。

”放牧で育てている自然の豚です!”と力説して販売しながら
かたやこういうことを平気で行う自分の姿に気がつくことです。

hさんがこのブログで宣伝されたイベリコ豚に関するコメントを
昨日から削除していますが面倒になって、昨夜から全てのコメント、記事を
削除していってますので伝えておきます。


あとでイベリコ豚を書きます。
この前、イベリコ豚に関する飼育法を取り上げましたが、すでに削除しました。
その記事がちくさんネットに転載されていて、削除依頼のコメントもできずショックです。

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