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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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気候変動(地球温暖化)の嘘を暴く その2(100兆円の温暖化詐欺ビジネスが進行中)


「人為的温暖化の合意に科学者たちは合意などしていない。人間活動が温暖化を激しく進めているという叫びに根拠はない。「温暖化対策費」として、毎年5兆円を超える巨費が投入され、すでに40兆円を使っている。更に、2030年までに総額約100兆円を注ぎ込む計画である。」

温暖化脅威論を粉砕するマーク・モラノの本
https://webronza.asahi.com/science/articles/2019062600003.html

男 前太郎 @pall336

🍀気候変動について学びたい方へお勧めの著書🍀
1⃣『気候科学者の告白』地球温暖化説は未検証の仮説/中村元隆著(元NASA研究員)
「気候モデルによる予想は役に立たない」👍
2⃣『地球温暖化の不都合な真実』/マーク・モラノ著 渡辺正訳 「97%の科学者が合意」の嘘も検証


『地球温暖化の不都合な真実』 マーク・モラノ著 渡辺正訳
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本書は、20年前から「地球温暖化」問題にとりくんできたアメリカのジャーナリストが、IPCC報告の査読経験を持つなどしている数多くの研究者の学説や、元政治家・運動家の発言を歴史的広がりのなかで

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ていねいに拾い上げ、科学的なデータをもとに真実を照らし出すという姿勢を貫いている。NASA衛星観測では南極の氷も増え続け、年ごとに最高記録を更新し、南極の氷融解が海面上昇の原因にならないことが判明した。ツバルなどのミクロネシアの島島はサンゴ堆積や干拓などで面積を広げて

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さえいる。温暖化騒ぎから30年のあいだ地球の気温は、わずか0・2℃から0・3℃の温度上昇で横ばいである。それが「極端な気象」を増やしたと断言できる研究機関はない。07年から17年まで、カテゴリー3以上のハリケーンはアメリカ本土に一個も上陸していない。

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本書は、まっとうな気候学者でも「人為的温暖化説は、97%の科学者が合意」論に惑わされた事情と、それがいかにねつ造されたものかを具体的に暴いている。科学者の多くは、自分で調べないで反論できないので同僚の判断を受け容れるのだ。しかし、IPCC関係の研究者が、

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名高い「97%」の証拠(論文1万1944編の「要旨」の部分)を具体的に分析したが、再現できなかった。その検証の結果、実際はそのうち中身が「合意」に合うのはわずか64編(0・3~0・5%)であり、明確なでっち上げであることを証明した。米国気象学会(AMS)は

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「人為的温暖化の合意」を承認したと声明したが、一般会員の意識調査では、75%の会員がIPCCの主張に同意していなかった。著者はあらためて、「科学者たちは合意などしていない。人間活動が温暖化を激しく進めているという叫びに根拠はない」と断言する。

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(科学の仮面をかぶった政治的ロビー集団)IPCC前議長のパチャウリが地球温暖化を「私にとっての宗教ですよ」と公言したり、「報告書の目的は世界の理性のある人々に、温暖化対策が必要だと思わせること」で、「報告書の中身は政治の動向に合わせる」といって恥じないことに端的に示されている。

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「温暖化対策費」として、毎年5兆円を超える巨費が投入され、すでに40兆円を使っている。更に、2030年までに総額約100兆円を注ぎ込む計画である。訳者の渡辺正・東京大学名誉教授は「年間国家予算に近い100兆円を使おうと地球が0・001℃も冷えないことは、小学生でもわかります。




| 世界の気象ニュース | 13:57 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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気候変動(地球温暖化)の嘘を暴く その1(巨大台風ベスト5は1900年代)


偽の地球温暖化説(二酸化炭素)のために
気象操作で異常気象を作りだす作戦が進行中です。
なぜこんなことをするかというと儲かるからです。
一にも二にも彼らの目標はお金です。


数日前からツイッターで大騒ぎの台風19号もこの作戦。
最強台風、最強台風と騒いでいます。
MIMICで台風を操作しているのは確認済みです。
ただし、この規模の大型台風は沖縄には時々きます。
なんで沖縄の時は騒がないのでしょう?

なんでこんなに大騒ぎしているのか(させているのか)?
発端はあそこですね。

沖縄では905ヘクトパスカルとか910とか巨大のままやってきます。
沖縄と内地が違うのは内地に近づくと台風は弱くなることです。
操作してても950くらいまで弱くなるでしょう。

(千葉が心配だから祝詞するつもりではいます)

日本近海の海水温が上昇している原因は
地球温暖化ではありません。
科学的に特定されていません。

まず地球内部で何かが起きているんじゃないだろうかと
考えますが、人為的に温めることも可能。


台風19号は最強台風なの?
答えは違います。

巨大台風ベスト5は1900年代。
(統計を取る前の時代は更に巨大なのがあったかもしれませんね)
男 前太郎さんはよく調べていますね。
訂正:これを調べられたのはキリエ @KiryeNetさんでした。

男 前太郎 @pall336

巨大台風ベスト5は1900年代。日本近海の海水温が上昇しているのは、地球温暖化と関係性薄い。海洋変動の結果。尚、表面海水温の上昇原因は科学的に特定されていません。科学の未解決分野。
https://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/typhoon/statistics/ranking/air_pressure.html

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安倍政権になってからメディアが流す情報に怪しさを感じませんか?
官邸の指示があるのは明白。
50年に一度とか、100年に一度とか煽っています。
昔はそんなことしなかった。
事前に大騒ぎした時は毎回拍子抜けです。
思わぬ時に被害が出た時は放置。
人為的に被害を作り、増やし続ける。
偽の地球温暖化説(二酸化炭素)のために。
(この国を安く売り渡すためより、
こっちの方が大きいかもしれない?)

沖縄のように被害が大きくならないためにすることはたくさんあるのに、
そこに目がいかないように仕向けて、ひたすら責任を
気候変動(地球温暖化)に転化させている。


| 世界の気象ニュース | 12:54 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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振動=知性


梶川泰司さんの犬のしっぽブログより(10月5日)

より重要な部分が完全消滅したテンセグリティ

より重要な部分がより尊敬される教育システムがある。
すべての危機はより重要な部分を
専門家に委任した社会構造が引き起こしている。
より大きな組織にはより小さな知性しか宿らない。
より重要な部分が完全消滅したテンセグリティは
つねに振動している不連続な連続体の知性だ。

電子や放射線、原子核衝突、宇宙線の無数の振動は霧箱から証明できる 霧の中に荷電粒子や放射線を入射させると気体分子のイオン化が発生する
cloudchamber_small-e1553672880855.png


テンセグリティの知性と
アーユルヴェーダでいうところの知性は
同じなんじゃないだろうか。

振動=知性なんですよ。
多分間違いないと思う。

ここに至る前に衝撃的なモリンガ体験(微振動)と
アーユルヴェーダの「ラサーヤナ」を考えていたのです。
(凄い体験したんだなと一人で感動していたのです)

こんな書き方してもなんのことやらわからないですよね。
日を改めて書きます。






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