2020年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2020年06月

| PAGE-SELECT |




あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


≫ EDIT

トランプ大統領がGoogle、FB、Instagram、Twitterを提訴


大掃除だ。

masakazu ito@spiralclover_gt

トランプ大統領が、ついにGoogle、FB、Instagram、Twitterを提訴。これらの会社が、違法にアメリカ国民を黙らせ検閲する事で、言論の自由を奪っているとして、取締りを強化する事を発表した。

トランプ大統領はTwitterで正式にこう呟いている。
aalmnn3ixx.jpg
President Trump Filing Lawsuit Against Google And Facebook For Silencing Americans (REPORT)
https://libertynewsalerts.com/president-trump-filing-lawsuit-against-google-and-facebook-for-silencing-americans-report/

「極左勢力は完全にFB、Instagram、Twitter、Googleを指揮・管理しています。我が政権は、この違法な状況を是正する為に働きかけます。見ていてください。そして名前やイベント(出来事)を送ってください」

“The Radical Left is in total command & control of Facebook, Instagram, Twitter and Google. The Administration is working to remedy this illegal situation. Stay tuned, and send names & events.”

aaEYa_ns5XkAAUj7C.jpg

aaEYa_oz7XYAM7SRo.jpg

建国してからずっと戦争をしていたアメリカの戦争が止まってます
凄いことです!!!


| ニュース  | 23:55 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

スペインでは家から出て働き続けた人のほうが自宅に隔離されていた人より感染率は低かった。


マスクしてジョギングしている人を
今日もまた見かけて何とも言えない気持ちになる。
偽パンデミック成功ですね。

スペインの報告はこの前もアップしましたが、
今回はラウル(ラウト)医師の報告。

p@OdNezu

「スペイン6万人の陽性率データによると、本職の仕事があり、家から出て働き続けた人は、自宅に隔離されていた人よりもCovid19への感染率が低いことが判明した。封鎖政策を再考する良い材料。」(ディディエ・ラウト医師)

https://twitter.com/raoult_didier/status/1260874255744581632
aaEX-FbwmXgAAjjsE.jpg


悔やんでも悔やみ切れないとはこのことですね。

p@OdNezu

「新型コロナに対するヒドロクシクロロキン+アジスロマイシン療法の効力が証明される一方の今、フランスやスイスの政治家の頭の中には”しまった!”という考えが巡っていることが想像できる。治療法が存在したのにみすみす人々を死なせてしまったのだから。」(ジャン=ドミニク・ミシェル)

「新型コロナウィルスが各地で収束カーブに入っている現在観察されることは、我々マルセイユでもそうだがなるべく検査を多く行い感染者を特定して隔離する政策を取った所ではウィルスカーブは短期間で進行し、国民全体を隔離した所ではカーブは長期にわたって進行した。」(ディディエ・ラウト)

「国民層隔離政策はウィルスカーブの進行を長引かせる結果を生んだため、危険層を感染から守るという口実で国民全員を隔離した国では、危険層の高齢者達はより長い期間孤独に苦しむこととなったのは考え直す必要がある。」(ジャン=ドミニク・ミシェル)


どうなんでしょうね。

p@OdNezu

いったんゲーム・オーバーなのかな?
アサンジュの仲間アダム・シャミルが”コロナタイムズ”と呼んでいたNYタイムズがマルセイユ研究所のディディエ・ラウト医師とヒドロクシクロロキン+アジスロマイシン療法に関する長大な紹介記事を掲載。

https://nytimes.com/2020/05/12/mag


悪巧みしなきゃいいけど。

p@OdNezu

「今からでも遅くない。アンソニー・ファウシが正気を取り戻した:NIHがヒドロクシクロロキン+アジスロマイシンを臨床試験を開始」(ディディエ・ラウト医師)

https://twitter.com/raoult_didier/status/1261176255002615809


p@OdNezu

「ラウト医師が報告していたように、彼が政府顧問科学委員会に招待され参加した時に体験したのは、それぞれが自分の所属組織であるInsermやパストゥール研究所の利権をいかに通すかに夢中で、国民のための政策という視点はまるで忘れられていた状況だ。」(ジャン=ドミニク・ミシェル、医療人類学者)

「新型コロナウィルスに対する有効性が確実になりつつあるヒドロクシクロロキン+アジスロマイシン療法をこれほど拒否した西側世界は、患者を治療するという基本よりも統計学的数値に対する盲目的崇拝を優先するようになった世界であることを理解することが大切だ。」(ジャン=ドミニク・ミシェル)

「今回の新型コロナが最悪の危機だったかという問いに楽観主義と悲観主義の違いで答えると、悲観主義者が `”酷い、これ以上酷いことはあり得ない”と嘆くのに対して楽観主義者は ”大丈夫、まだまだあり得るさ!”と答える。」(ジャン=ドミニク・ミシェル、医療人類学者)


p@OdNezu

「今回新型コロナウィルスに対して効果を示した既存薬アジスロマイシンだが、既に数年前我々はジカウィルスに対しても効果のあることを実証していた。だが当時も小頭症の子供を予防するための妊婦の新薬開発中で、アジスロマイシンの効果に対する研究発表は妨害され続けた。」(ディディエ・ラウト)

「つまり古くからある安価な薬を新たに出現する疾病に再利用することは充分に可能なのだが、製薬会社には何の利益ももたらさないため、そのような研究を行っても四面楚歌を喰らうのが常だ。」(ディディエ・ラウト)

「私のヒドロクシクロロキン療法は当初ルモンド新聞にフェイクニュース扱いされたが、大手既存マスコミが流す情報の信憑性など、ネット上に流れている玉石混交の情報の信憑性と大差ない。だが大手マスコミは自分が報道しない情報がネット上に現われると即フェイク扱いする。」(ディディエ・ラウト)

「伝統的なマスコミとインターネットとの間の軋轢が大きくなりつつあるが、大抵の場合、インターネット上の情報の方がマスコミのものよりも質が良い。」(ディディエ・ラウルド医師)


ハンブルク・エッペンドルフ大学病院の法医学の
ピュシェル教授への嫌がらせ?
検死でハンブルクでは新型コロナウイルスで
死亡した人は一人もいないってバレたものね。。

p@OdNezu

ドイツのロベルト・コッホ研究所は新型コロナウィルス死者の検死を行わないよう勧告している。(理由は感染した水が下水に混じるからとかなんとか…


ハンブルクでは新型コロナウイルスで死亡した人は一人もいない。
「キラーウイルス」は存在しない。
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-20994.html


| ニュース  | 23:22 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

5月だというのに雪が降り、霜が降り、熱波が襲う。メロンサイズの雹までも


レッドスプライトは数え切れないほどアップしてきましたが、
雷雨と一緒のレッドスプライトは初めて。電気的地球。
雲が同心円?
https://www.youtube.com/watch?v=UTCoT08HkMk&feature=emb_title
Sprites_Texas_Stephen_Hummel.jpg

トルコ各地を熱波が襲いました。
5月の最高気温を更新しています。
日曜日のアンタルヤは、摂氏43.0度
ムーラは39.3 C、ブルサは史上最高の38℃。
aaaaturkey.jpg
マスクなんて外せばいいのに。
偽パンデミックにほんと腹がたつ。

一方、オランダでは珍しい深夜の霜
ユトレヒト市では-1.2℃まで冷えむ。
aaaBB146Mui.jpg

5月中旬の冬の嵐はシエラネヴァダ山にある
タホ湖に新雪をもたらしました。

aaaaaierra.jpg

米中西部では豪雨。
ルイジアナ州とテキサス州は300mm以上の雨。
https://www.youtube.com/watch?v=maNdmmmwITs&feature=emb_title
シカゴは5月の降雨量の記録更新210.82mm。
ロイターによるとミシガン州の2つのダムが決壊したようです。
別のニュースでは1万人が避難とあります。

aaedenville-dam-0519-super-169.jpg
ダム決壊で緊急事態宣言、数千人に避難命令 米ミシガン州
https://www.cnn.co.jp/usa/35154078.html

メキシコのワステカ・デ・サン・ルイス・デ・ポトシと
いう街でメロンサイズの雹が降りました。
メロンサイズは初めて。

この町では嵐にはなれているそうですが、
今回の嵐は想像もしなかったとのこと。
動画で確認してください、すごいヘイルストーム。
https://www.youtube.com/watch?v=VdF81QexkLw&feature=emb_title
aaeyrj1jouwaaepyf3_24ffc3371526d.jpg
aaEYTmBB8X0AUBqn7.jpg
aaEYTz1lgU0AETMqx.jpg

南カシミールのトラル地区で3日間で2度目のヘイルストーム。
地域は大混乱。激しい嵐が20分間続き、
作物、果物、野菜を破壊しました。
aae8e45e5f_1d00_4af9_ad0c_6c1e67.jpg

スペインのピオルナルもヘイルストーム
雹が川となって流れています。
https://www.youtube.com/watch?v=g7qjLDh-mtI&feature=emb_title

インドのヒマーチャル・プラデーシュ州で
稲妻で85頭の羊、ヤギが死にました。
aaIMG_20200514_WA0183.jpg

エクアドルのモロナ・サンティアゴで致命的な洪水
aa20760385.jpg
インドネシアのサマリンダで激しい集中豪雨・洪水
スリランカ、アルジェリア、コートジボワール も洪水。
イエメンも4月から大洪水が続き、15万人が被災してます。

ベンガル湾に21年来のスーパーサイクロン発生、上陸のおそれ
https://news.yahoo.co.jp/byline/morisayaka/20200519-00179149/


| 世界の気象ニュース | 22:04 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ペンタゴンにミサイルが突っ込む新しい動画


当時911の映画会を開催したことがあるので
ペンタゴンにミサイルが突っ込む動画を見たことはありますが、
この動画は今回初めて見ました。
https://twitter.com/intheMatrixxx/status/1262226547441885186

当時見たのはこの動画です。
眼前でミサイルが突入。
https://twitter.com/VeteransAlways_/status/1257717659229024256

この動画を見なくても、
空いた穴の大きさ、形状をみれば
飛行機ではないことが子供でもわかるレベルなのに
すっかり騙された人は多かったですよね。

それ以前に地面スレスレで
旅客機がペンタゴンに突入できるはずもない。

@RealityNewsman1
aaEYSLQToWkAEC-IW.jpg
@MyFellowAmeric1
EYRVVOUXgAErBv4.png

ついでにツインタワーのCGも貼っておきます。
https://twitter.com/Lai__chan/status/1257757482174169088
https://twitter.com/nakamuraclinic8/status/1257633072972873731

ツインタワーに飛行機は激突していません。
飛行機が吸い込まれているのがわかります。

爆破で綺麗に崩れ落ちる。
https://twitter.com/WellHellsBells_/status/1189165003682791424

大きな嘘ほど人はころっと騙される。
計画されたコロナパンデミックでも同じことが進行中。



| ニュース  | 13:27 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ハンブルクでは新型コロナウイルスで死亡した人は一人もいない。「キラーウイルス」は存在しない。


17日にアップした
「既往症のない人がコロナで死んだ例は、ハンブルグでは一人もいない。」
の元ツイートはこちら。

Andrew Bostom@andrewbostom
https://twitter.com/andrewbostom/status/1259851657648779264

Head of Forensic Pathology in Hamburg on covid19 autopsy findings: “not a single person w/out previous illness has died of the virus in Hamburg. All had cancer, chronic lung dis, were heavy smokers or heavily obese, or had diabetes or cardiovasc dis" 1/3 https://mopo.de/hamburg/rechts

2/3 “This virus affects our lives in a completely exaggerated way....And the astronomical economic damage now arising is not commensurate with the danger posed by the virus. I am convinced that corona mortality will not even make itself felt as a peak in annual mortality"

3/3 "By focusing strongly on the rather few negative processes, fears are created that are very burdensome. Covid-19 is a deadly disease only in exceptional cases, but in most cases it is a mostly harmless virus infection"



aaklaus-pueschel.jpg
ハンブルクの法医病理学の責任者は
covid19の剖検結果について次のように述べています。

ハンブルクではこのウイルスで死亡した人は一人もいません。
全員が癌、慢性肺疾患、ヘビースモーカー、重度の肥満、
糖尿病、心臓血管疾患であった。


このウイルスは、私たちの生活に全く大げさな形で影響を与え、
現在起きている天文学的な経済的被害は、
ウイルスの危険に見合うものではありません。

かなり少ないネガティブなプロセスに強く焦点を合わせることで、
非常に大きな恐怖が生まれる。

Covid-19は、例外的な場合にのみ致命的な病気だが、
ほとんどの場合、ほとんど無害なウイルス感染です。


英文を見つけました。
機械翻訳です。(おかしな箇所は修正)

Renowned Forensic Doctor Destroys Media ‘Killer Virus’ Lies: ‘Nobody has Died of Covid-19 in Hamburg without Previous Illnesses’ (Watch)
https://rairfoundation.com/renowned-forensic-doctor-destroys-media-killer-virus-lies-nobody-has-died-of-covid-19-in-hamburg-without-previous-illness-watch/

aa20200517_2031438.jpg

著名な法医学博士がメディア「キラーウイルス」を破壊:「ハンブルグで以前の病気なしにCovid-19で亡くなった人はいません」

著名な法医学教授のクラウス・ピュシェル氏は、、ドイツのハンブルクで中国のコロナウイルスで亡くなった個人の剖検で幅広い経験を持っています。ドイツのテレビ出演中、教授はコロナウイルスのヒステリーが"完全に誇張されている"と主張し、聴衆を驚かせた。なぜなら、彼が調査した死亡者は全て重病で、ウイルスの有無にかかわらず、間もなく死亡するはずだったからだ。 ピュシェルは「キラーウイルス」はないと述べた。

パンデミックが始まって以来、ハンブルク大学エッペンドルフメディカルセンターの法医学部長と彼のチームは、コロナウイルスに関連してハンブルクで亡くなった人々を解剖してきた。 ピュシェルによると、故人全員が少なくとも1回は病気にかかっていたという。 "たとえ辛辣に聞こえるとしても、彼らは今年中に死んだだろう"とピュシェルは言った。 140人を超える被験者の約80%が心血管疾患にかかっていました。 死者の平均年齢は80歳です。

ピュシェルは、ドイツのアンゲラ·メルケル首相のコロナウイルスに対する無責任で警告的なプロパガンダを非難した。

「大統領が国民に戦争中であると告げるとき、またはドイツの首相が前回の世界大戦と状況を比較するとき、それは本当に完全に不適切だと思います。」

「キラーウイルスなし」

健康な人たちは、感染を恐れてはいけない。 "ガラスケースに入れられたくないことをはっきりさせなければなりません。 私たちは全てから身を守ることはできない。 そして、このウイルスは比較的リスクが低いのです" このウイルスは決して高齢者や病人の死刑ではありません。 "そこでは、ほとんどの人がこの病気を生き延びるでしょう"と、ピュシェル氏は言いました。

"このウイルスは、私たちの生活に全く大げさな形で影響します。 これは、ウイルスがもたらすリスクに比例しないものです"と、著名な医療検査官は言います。 "私は、コロナの死亡率が年間死亡率のピークとしてさえ感じられないと確信しています" ハンブルクでは、この病気のまん延に関連して、死を恐れる理由はない。

Phelcheは保育所を開くことを提唱

ピュシェル氏は、新型コロナウイルスに感染したほとんどの人に特に危険はないと考えています。「特に子供、青年、労働人口は通常、ダメージを受けることなくこの病気に耐えることができます。」

そこで、ピュシェルは保育園や学校の開設も訴えている。

"一般的な経験では、子どもたちは特に病気にならないし、青年期も特に病気にならないことです。 彼らが特別な散布者だという兆候すら見られない" "インフルエンザや他の感染症のように、ある意味でウイルスと友達になり、対処しなければなりません"と、住民はウイルスと共存しなければなりませんでした。

医師は、患者がウイルスに感染したのではなく、そのウイルスで死亡したかどうかを判断することの重要性を強調した。 海外で行われた検視は、比較的明確なイメージを描いている。

ピュシェル博士は、ウイルス感染者に死亡者数を含めることに関して、透明性の欠如に対処してきた。

"例外的なケースについての情報不足は、例えば公表されている。 亡くなった患者の中には、実際には無関係な病気で亡くなった患者もいますが、コロナウイルスによる死亡に分類される人もいます。

医師の説明によると、この病気に屈した患者の多くは、非常に高齢であるか、喫煙者であるか、肥満であるか、または糖尿病などの既往症でした。したがって、ライフスタイル、年齢、その他の病気は、より高いリスクと密接に関連していると彼は結論付けた。他の臓器を調べることによって、検視はウイルスのメカニズムをよりよく理解する上で重要な役割を果たすことができる。

TVホスト:

さて、ここ数週間、メディアで大きな波紋を呼んだ人と話をしましょう。

Klaus Püschel教授は、ハンブルク・エッペンドルフ大学病院(UKE)の法医学の責任者です。彼と彼の同僚は、ハンブルクでCOVID-19で亡くなったすべての人々を検死しています。

彼の意見では、ウイルスに対する恐怖は誇張されている。 COVID-19は比較的無害な病気です。

彼は今、スタジオにいる私のゲストです。ようこそ、ピュッシェル教授。明確にするために、あなたはコロナが私たちと社会にまったく不適切で誇張された方法で影響を与えていると考えています。そうですか?

教授:

私はそれを支持します。 はっきり言っておきますと、例えばこのウイルスをキラーウイルスと呼ぶ場合など、完全に誇張されていると思います。人々がとても恐れているときです。 大統領が国民に戦争中だと告げるとき、あるいはドイツの首相がこの状況を前回の世界大戦と比較するとき、それは本当に不適切だと思う。

ここには、原則としてすでに知っているウイルスがあります。

しかし、これはパンデミックとして登場した新しいバージョンなので、非常に特別な方法で対応する必要があります。

それは常に魂を食べる恐怖です。個人—あなたと私—は特に恐れる必要はありません。他にも多くの危険が私たちに影響を与える生活の中で発生しています。

TVホスト:

10日前の主要新聞へのインタビューで、解剖表にCOVID-19が1例もなかったと言っていました。別の既存の状態なしに、COVID-19だけで亡くなった人は誰もいませんでした。

まだそうですか?

教授:

-はい。今もそうです。 この地域での[COVID-19]による死亡はすべて100人を超えましたが、すべて剖検され、それぞれに深刻な先天性疾患がありました。

彼らは50〜100歳でした。平均年齢は80歳です。

これは、これらが一般的な健康状態ではない人々であることを明確に示しています。ここで私は、彼ら全員が少なくとも1つの特別な病気か、あるいはむしろいくつかの病気さえ持っていたことを付け加えなければなりません。

心臓血管疾患、心臓発作、心臓肥大、冠状動脈収縮、動脈石灰化、慢性閉塞性肺疾患

また、肝疾患、肝硬変、腎不全、糖尿病などの代謝性疾患、認知症、およびそのような状態では免疫系が弱まり、適切に反応しません。

TVホスト:

COVID-19の犠牲者を解剖すると何が見つかりますか?

教授:

私が話した多くの既往の病気です。

私たちは定期的に呼吸器感染症と肺炎を発見し、肺炎を伴う杖は他にもさまざまな合併症を来します。

一方では、ウイルスに関連する細胞の変化は非常に典型的ですが、それに伴う感染症、いわゆる細菌性スーパー感染症、院内感染などです。

TVホスト:

それは何ですか?

教授:

—これらは、どこでも無菌ではないため、入院中または治療中にのみ発生する疾患です。

我が国の衛生状態は比較的良好なので、他の国の状況と比較することはできません。肺炎の場合はそれが重要だと思います。肺塞栓症は血栓症が原因であることが比較的多いと常に指摘しています。そのため、常に活動し続け、動き続けてください。

TVホスト:

活動を続け、動き続けてください。ハンブルク・エペンドルフ大学病院(UKE)法医学部のピュシェル教授、評価と訪問、そしてご説明ありがとうございます。


| ニュース  | 00:32 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT |