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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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いんちきコロナ対策「祝詞」21


奏上しました。


| 祝詞 | 14:42 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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「ハートは知っている」


心臓は神臓・神像だから。
心は神だから。


デイヴィッド・アイクも
きっと電気的宇宙論を読んでいるでしょうね。

デーヴィッドアイクBOT@bezitarian33

脳は考えるが、ハートは知っているのだ。直感が湧けば、もうわかっているのだから、精神を使ってじっくり考える必要はない。明日はどこへ行くべきか直観で知っていれば、そのことの善悪や条件や言い訳を考える必要はない。

心臓は脳の6倍の量の電気を発生させ、ハートチャクラの渦を通じて、私たちを他界レベルの認識に結び付けている。だから直観でわかるのだ。それなのに、人びとは自分たちの直観を信用するな、代わりに頭を使え、と強制されている。

心臓は解読システムの真の天才であり、さらに偉大な天才への橋渡し役でもある。

私たちは生まれた瞬間に(受胎した瞬間という人もいる)宇宙の電気エネルギーや情報の場とつながる。

宇宙の情報網はつねに変化しているので、交信方法は1年のサイクルのどの時点で生まれたかによって違ってくる。逆に、同じ(情報)時期に生まれた人には、才能や能力や性格の面で共通点が多い。

携帯電話、通信用アンテナ、無線インターネット、電子レンジ、さらには殺菌用・腐敗防止用に電磁波を照射した「安全」な食品もそうだ。

環境に優しい「グリーンな」電球が押し付けられる一方で、人間が引き起こした「地球温暖化」という大ウソによってほかの選択肢が禁止されているのも問題で、このタイプの電球が有害な化学物質や危険なレベルの放射線を放出することは科学者も認めている。

さらに、福島のような核災害もある。あの事故では、海中や大気中に破壊的な量の放射線が放出された。同時に、大気圏上部の電離層に穴が開けられている。


心臓の磁場は脳の磁場より5千倍大きい。

電気的身体(心臓の磁場の大きさ)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-20209.html

電気が一番たくさん作り出されているのが心臓。
心臓が体の中で最も大きな電磁場を作り出す。
脳の磁場より心臓の磁場の方が5千倍大きい。

心臓の磁場334888DA-801C-4A4F-A7C2-0080F7819F74-624x768

・・・・・

心臓細胞そのものが最初から脈を打っている。
心臓ができる前の細胞が脈を打ち動いている。
シャレーの中にいろんな人の心臓細胞を入れると、
最初は別々に打っていた脈が共鳴し始め
1分以内に同じ脈を打つようになる。

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心拍に合わせて脳が拍動する
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-20276.html


| 電気的宇宙論・電気的身体 | 13:01 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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「コロナのインチキが世界的にバレていく」


パソコン閉じようとしたら
田中宇さんのメルマガが届いていました。
昨日アップしたCDCの件
コロナが原因で死亡した実際の死者数6%
を田中さんも書かれています。
告発が続きます。
全文はリンク先でどうぞ。

コロナのインチキが世界的にバレていく
http://tanakanews.com/200902corona.htm

米政府の上層部に近い権威ある新型コロナの専門家が匿名で、NYタイムスなど英米の大手マスコミに対し、米国(や世界)で行われている新型コロナのPCR検査が感度を過剰に上げて行われており、PCRで陽性になった人の9割がコロナに感染していない誤判定であることをリークし、報道させている。 (Up to 90 per cent of people diagnosed with coronavirus may not be carrying enough of it to infect anyone else, study finds as experts say tests are too sensitive)

新型コロナは、ウイルスが咽頭に100万から1億個ぐらいの単位で付着していないと感染しない。ウイルスの発祥から何か月も経ち、世界に普遍的にウイルスが存在している状態なので、咽頭にウイルスが10個とか千個ぐらい付着するのはよくあることだが、この程度の数だと免疫力が落ちている人でも感染せずに終わる。PCR検査は、検査対象者の咽頭からぬぐいとった体液に含まれている遺伝子類を何回も増幅して増やし、検出しやすい状態にして染色するが、この増幅をやりすぎると、決して感染に至らないごく少数のウイルスの付着でも検知して陽性の結果を出してしまう。感染者だけを陽性者と判定するには、増幅回数を30回未満にするのが良い。だが、米国でのPCR検査の多くは37-40回の増幅をしている。1回の増幅で2倍になるので、25回の増幅で3300万倍になる。30回の増幅で10億倍、40回の増幅で1兆倍になる。30回と40回では千倍違う。25回と40回では3万倍違う。倍率を上げすぎると、ウイルスの遺伝子の破片だけの存在でも陽性反応が出る。 (Your Coronavirus Test Is Positive. Maybe It Shouldn’t Be)

・・・・・

米国だけでなく、日本の政府も、これまで一度もPCR検査の増幅回数を明らかにしていない。マスコミも問題にしない。世界は米国のやり方に準じることが多いので、日本など他の諸国、とくにコロナをことさら深刻な問題と誇張してきた先進諸国は、米国と同じ過剰な増幅回数だろう。先進諸国は、米国主導でPCR検査で過剰な増幅を行い、そのことを全く発表しないことで、統計上のコロナの感染者を何倍にも水増ししてきた。日本では徳島大学の大橋眞・名誉教授が以前から、ユーチューブでの発信で、PCR検査の増幅回数が明らかにされていないことを繰り返し指摘し、過剰な増幅で陽性者を水増ししているのでないかと疑ってきた。 (PCRは、悪用されると騒動になる) (無症状の人はウイルスを出すのか?)

PCR検査の過剰な増幅と並んで、コロナ以外の持病などで死んだ人の死因をコロナにしてしまうインチキについても最近、米政府のCDCが認め始めている。CDCが発表したデータを、米元下院議員のロン・ポールの研究所が調べたところ、米国の統計上の「コロナによる死者」16万5千人のうち、コロナが主たる死因だった人は6%にあたる1万人にすぎなかった。残りの人々は他の重篤な持病をいくつも持っていて、平均すると一人あたり2.6個の持病を持っており、しかもほとんどがとても高齢の人々であり、加齢と持病による死だった。これまで現場の医師などの話を総合する形で、コロナの死者のほとんどは他の持病を持ったとても高齢な人々であり、コロナ死者統計の中でコロナが主たる死因の人はごくわずかだと言われてきたが、そのことを8月27日にCDCが統計として初めて発表した。 (CDC Bombshell: Only Six Percent Of 'Covid Deaths' From Only Covid!) (Conditions contributing to deaths involving coronavirus disease 2019 (COVID-19), by age group and state, United States.)

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だが最近、今回紹介したように、歪曲の構造を米当局自身が認め始め、コロナ危機のインチキが世界的にバレていく流れになっている。コロナ危機のインチキを米当局自身が間接的に認める流れは今後も続くと私は予測している。それがトランプと共和党を優勢にするからだ。米国では、民主党がコロナ危機の歪曲を真に受けて都市閉鎖やマスクの義務化を積極的にやる傾向が強い。民主党は「大きな政府」を好み、コロナ危機はそれに合致している。実際に米当局を握っているのは共和党のトランプであり、民主党だけがコロナ危機を誇張したがってもトランプの協力がなければ具現化しない。 (Bill De Blasio Says NYC Indoor Dining May Not Happen Until June 2021) (New Thinking on Covid Lockdowns: They’re Overly Blunt and Costly)

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私の予想通りにトランプが今後さらにコロナ危機の歪曲構造を隠然と暴露していく策略を続けると、欧州のコロナに関する市民運動はコロナ自体のインチキ性に気づき始め、コロナの重篤性を真に受ける状態から脱し、コロナ自体の歪曲性を批判するようになる。欧州の反コロナの市民運動はいずれ米国にも飛び火していく。この変化が日本や韓国まで来るかどうかはわからない。マスコミは世界的に今後もコロナ危機を誇張し続けるので、これらの展開を知らないままの人も多くなる。 (More than 10,000 COVID conspiracy theorists gather in London)




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