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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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ビル・ゲイツの予言、次は大災害


まゆみ写真IMG_6696

「1%」のカルトは
耳障りの良い「気候変動」という言葉を使い、
自然を大切にしている風に見せかけ、
偽温暖化をでっち上げ、ミニ氷河期を隠す。

極端な食「ヴィーガン」を作り出し、
環境や動物を大切にしている風に見せかけ、
人類の断片化・分断化を更に推し進める。
極端な食は極端な思考の人間を作る。

架空のウイルス(新コロ)で世界中を恐怖に落としれ、
人類の行動・思考をコントロールし、
地球を所有しつつある。

次は大災害を起こす気のようです。

ビル・ゲイツ氏、「コロナウイルスよりも危険な大災害」を予言
https://jp.sputniknews.com/life/202008077677112/

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デーヴィッドアイクBOT@bezitarian33

私たちはつねにさまざまな種類の放射線に曝されているが、これは決して偶然ではなく意図されたものだ。

携帯電話、通信用アンテナ、無線インターネット、電子レンジ、さらには殺菌用・腐敗防止用に電磁波を照射した「安全」な食品もそうだ。

環境に優しい「グリーンな」電球が押し付けられる一方で、人間が引き起こした「地球温暖化」という大ウソによってほかの選択肢が禁止されているのも問題で、このタイプの電球が有害な化学物質や危険なレベルの放射線を放出することは科学者も認めている。

さらに、福島のような核災害もある。あの事故では、海中や大気中に破壊的な量の放射線が放出された。同時に、大気圏上部の電離層に穴が開けられている。




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資料(スウェーデン“収束”の理由)


スウェーデンの新型コロナウイルス治療の拠点、
カロリンスカ大学病院に勤務する
日本人医師・宮川絢子さんへのインタビュー記事です。

スウェーデン“収束”の理由は…現地医師に聞く
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000191733.html

※4月の病院の様子、現在について
宮川さん:「私の病院では、4月のピーク時は入院患者が500人近くいて、このうちICUに150人ほどがいて、通常業務は縮小されました。それからは徐々に減って、今は、入院している患者は15人くらいで、ICUにも数名程度です。スウェーデンでは、病院同士の横のつながりが非常に密で、どの病院がコロナを治療するか、どの病院がコロナ以外を治療するかというのが決まっていますので、患者を振り分けていました。現在は、通常診療に戻っています」

※ロックダウンをせず、経済活動にも大幅な制限をかけなかったスウェーデンのやり方について
宮川さん:「公衆衛生機関のテグネル氏によると、ロックダウンにはエビデンスがないこと。長期に持続可能な政策ではないこと。憲法において国民の移動に制限をかけられないこと。子どもたちの教育を受ける権利を奪わないことなどの理由で、ロックダウンは行われませんでした。でも、実際にはソーシャルディスタンスやリモートワークなど、行動に制限はありました。スウェーデンのGDPは、半分近くが輸出で、外需が冷え込めばGDPが落ちるのは当たり前で、内需も当然、落ち込んでいます。やはり、無傷ではいられないというのは、それは当たり前のことだと思います。パンデミックがあっても、政策は変わることなく、同じことを国民はしてきて、ここに至って収束しているということで、国民に大きな安心感があったと思います」

※日本の対策について
宮川さん:「日本もスウェーデンも部分的ロックダウンという意味では似ていると思いますが、人口あたりの死者数がスウェーデンのほうが2桁多いので、日本の政策は成功していると、こちらからは見えます。しかし、日本の国民が不安だという報道を見ると、死者の多いスウェーデンよりも少ない日本のほうが心配しているのが、どうしてなのかなと感じます」

※スウェーデンと日本の違いについて
宮川さん:「スウェーデンでは、徹底した情報の透明性が、ずっと存在している。また、トップのブレないリーダーシップが常にあります。新型コロナウイルスは、これまでに経験のないパンデミックを引き起こしましたが、ウイルスに関しても、まだわかっていないことが多い。つまり、政策についても何が正解かわからない状態です。そういったときに、一つのことを決めてブレずに、中央がリーダーシップを発揮することは、国民にとって大事なことだと思います。それを行う前提として、持っている情報をすべて開示する。スウェーデンでは、パンデミックのときは、毎日、午後2時に公衆衛生庁をはじめ、関係省庁の代表者が記者会見を行い、データを示し、時間無制限で記者の質問を受けていました。そういうことがあって、国民は中央を信頼できていると思います」




| ニュース  | 21:17 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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いんちきコロナ対策「祝詞」24


奏上しました。


| 祝詞 | 16:10 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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地球はミニ氷河期に向かっている。米国で雪


米コロラド州、モンタナ州、ワイオミング州で夏の雪。
コロラド州では気温30度急落。
(海外のサイトでは24時間で60度低下したとありますが、
いくらなんでも60度はあり得ないですね。)

地球はミニ氷河期に向かっていますが、
30度も急落するなんて気象操作じゃないかと
思ってしまいます。

写真は海外のサイトより
Snow.png
947.jpg

吹雪になってますね。
9-8-20 Snowstorm in September - scenes across Colorado!
https://www.youtube.com/watch?v=OryqWmrhwWA

9-8-2020 Black Hills, SD - Heavy snow in the black hills
https://www.youtube.com/watch?v=zlcchB8BjRw

9-7-2020 Red Lodge/Beartooth Pass Montana - Labor Day Snowstorm
https://www.youtube.com/watch?v=Y7fqT8UWDt0&feature=emb_title

Estes Park, Colorado - Summer Snow Storm - September 8th, 2020
https://www.youtube.com/watch?v=eqsy6fccG4s&feature=emb_title

動画:米ワイオミング州で季節外れの降雪、コロラド州では気温30度急落
https://twitter.com/ReutersJapan/status/1303511514393976832

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The Approaching New Grand Solar Minimum and Little Ice Age Climate Conditions
https://www.researchgate.net/publication/284205134_The_Approaching_New_Grand_Solar_Minimum_and_Little_Ice_Age_Climate_Conditions

Nils-Axel Mörner教授:"近づいているグランドソーラーミニマムとミニ氷河期の条件"
Nils-Axel Mörnerは、ストックホルム大学の古地球物理学・地球力学部門の元部長で、2005年に退職して以来、IPPCのthermageddonナンセンスを反証することに日々を捧げているが、同時にグランドソーラーミニマムの到来を警告することにも力を注いでいる。1997年から2003年にかけて地磁気に関するINTASプロジェクトの議長を務めた。

GSM_and_Sunspots_202009091540578ad.jpg
Solar_Cycle_25_NASA_full_20200909154058005.jpg

ミニ氷河期については2008年から書いているので
ブログ内で検索してみてください。


<追記>
コメントありがとうございます。

1°C(摂氏) の温度差は、1.8°F(華氏)の温度差に相当するそうです。
30°Cの温度差は、54°Fの温度差になります。

| ふくそ | 2020/09/09 20:21 | URL |




| 世界の気象ニュース | 15:51 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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コロナ騒動は超グローバル権力に操作された桁外れの地球レベル


まゆみ写真IMG_6736

p@OdNezu

「こういう発言を繰り返す私は酷い叩かれ方をしているが構わない。我慢の限界だ。長年医療と疫病危機管理の仕事をしてきて癒着や買収は常に存在してきたが、今回のコロナ騒動は国家を超える超グローバル権力に操作された桁外れの地球レベルで、洗脳は完璧だ。」(クリスチャン・ペロンヌ疫学専門家)

「医学権威誌の現状を見て欲しい。ニューイングランドメディカル誌編集長自身が ”うちの媒体は製薬産業に乗っ取られた。多くの研究が改竄されている。腐りきっている。” とNYタイムズ紙上で訴えて数年前に辞任した。」(クリスチャン・ペロンヌ疫学専門医)


「この辞任したニューイングランドメディカル誌の元編集長は先月、新型コロナに対するクロロキンの有効性を否定するキャンペーンは世界中のマスコミがつるんで進めているもので、Gileadのレムデジビルかワクチンを売るためには安い既存薬があっては困るからだと訴える記事をアメリカで発表している。」


p@OdNezu

「19世紀に現われ20世紀に隆盛となったソーシャル・エンジニアリングとは信用関係を悪用して人間の主体をハッキングし、個人・集団・社会の行動基準を都合に合わせて変容させることを目的とし、マネージメント、マーケティングと言った表現の下で大いに活用されてきている。」(リュシアン・スリーズ)

「社会関係や世論、良識、社会感覚などは決して漠然と自然に発生するものではなく、ある種の設計プランに則って形成され、第三者にとって自在に操作が可能な素材でもある。操作のための基礎となる三つの要素は "信頼" "不信"と "無関心" である。」(リュシアン・スリーズ)

「covid19騒動は9.11とよく似た構造をしており、加害者/被害者/救世者からなるいわゆる "カルプマンの三角関係" をマスコミが都合よく書き換えることによって世界中の世論を思う方向に変容させることに成功した。」(リュシアン・スリーズ)


「9.11と同様Covid19をめぐる世界公式見解の多くの要素が現実的に不可能なものである。つまりマスコミが現実に架空要素を混入することによって書き換えたものである。その結果、都合の良い新たな 信頼/不信/無関係 を世界レベルでつくりなおすことに成功した。」(リュシアン・スリーズ)

「数ヶ月にわたって世界中の財界権力・マスコミ・各国政府・NGO組織等が驚くべく足並みを揃えて、明らかに医学的におかしいとわかる物語を我々に押し付けようとするのを我々は身を持って体験してきている。我々は力づくで新しい世界精神への参加を求められているのだ。」(リュシアン・スリーズ)

「この権力を ”ウィルス支持者"と呼ぶことにしよう。全人類を脅かす凶暴なウィルスが絶対に実在することにしたい人々だ。ウィルス支持者は古典的な疫病の実例を挙げながら表現やイメージを駆使してその恐ろしさを増長させ、現在故意に煽られているパニックを正当化させる。」(リュシアン・スリーズ)

「しかし現実にはパニックを煽る医学的根拠はまるでなく、それどころかウィルスそのものよりも社会にとって脅威的であり、それは経済面の打撃を見れば明らかだ。実際の目的はパニックを利用して社会を都合よく変容させることにある。」(リュシアン・スリーズ)

「ドイツでは弁護士や医療専門家が ”コロナ防疫政策に関する議会外調査委員会” を組織し、調査の結果ドイツでのロックダウン政策期間中、コロナ患者が出た場合のために医療施設がブロックされたため、必要な手術の90%が実施されず、コロナ外患者の死者が非常に増加したことが判明している。」

「ドイツの例を見ても ”コロナ防疫対策”と呼ばれる政策には本当の医療上の救済措置の意味などなく、実際の目的は社会の変容であることがよくわかる。そして彼らの目指す社会とはトランスヒューマニズム世界である。」(リュシアン・スリーズ)



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