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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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地球移動計画はどうなったの?


mayu 423


この計画が進んでいるなら
異常気象の理由にもつながってくるので最初の出だしだけ再掲しておきます。
全文はリンク先で読んでください。

2010.12.21 地球移動計画の本当の理由は一体何でしょう。

さて地球移動計画について

要は「地球をこれ以上過熱させないために、太陽から少し離れた
安全で涼しい場所に地球を移動させる」ということみたいです。
地球を動かすテクノロジーははすでにあるそうなんです。

どうやって動かすかというと、
いくつかの彗星を地球の軌道内に引き入れて
地球に大きな反動を与え、太陽から離れた軌道にはじき飛ばす。

・・・・・


>いくつかの彗星を地球の軌道内に引き入れて

これが実現しているなら、最近の火球の多さの理由が納得できる。月が地球から離れていくスピードが加速しているのもこれ?地球で起きていることは実はとんでもない理由なんじゃないでしょうか。身体に置き換えて考えれば、病気を治そうとして手術や投薬を繰り返すうちにとんでもない状態になっているとも考えられます。地球はかなり危ない状態なのかも知れない。

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過去に多くを書いてきているので今更書く必要はないんですが
新しい読者の方もいるだろうし、忘れるだろうしということで
簡単におさらいをしておきます。
というか資料を提示しておきますから各自で頭飛ばして考えてください。

以前も何度か書いたように
ケムだって地球を守ろうとしているとも考えられるのです。
温暖化だから暑いとは限らず寒波にもなるのです。
陰謀論に囚われすぎると見えるものもみえなくなる。

二酸化炭素説は嘘だけど、①太陽説ならよく理解できます。

次に②太陽系の異変。

■2006.11.09 太陽系で起きている異変
2002年当時の情報ですが、
太陽系に異変が起きていて、
太陽の光が届かない冥王星に温暖化現象がみられる。

これだと太陽説は消えます。

昨日、『天王星で従来の予測を覆す嵐が頻発』について
「やはり太陽系の異変説に戻るかな。」とコメントしたのはこのことです。

■2007.03.05 火星も温暖化
火星は太陽放射による温暖化。

次に③宇宙線・エネルギー。

■2008.03.06 ケムトレイルと宇宙フレアの関係
2004年12月の宇宙フレアと呼ばれた
太陽エネルギー15万年分を放出した射手座に位置する星の大爆発。


射手座は神々の雷電、プラズマ。閃きで「電気は愛」と書きましたが、星の大爆発はさしずめ「愛の大爆発」ですね。

■2010.09.11 ニュース
いて座の方向に約3000光年離れた超新星爆発の残骸(ざんがい)では、水素の分子だけでなく、原子も宇宙線陽子との相互作用でガンマ線を発生させている可能性が高いことが分かった。名古屋大南半球宇宙観測研究センターの福井康雄教授らが電波望遠鏡の観測データを解析した成果で、九州工業大戸畑キャンパス(北九州市)で開催中の日本物理学会で14日発表する。・・・』

射手座に関しては「天空の企て」という本に
射手座の方角から送られてくるシグナル・エネルギーが
月を中継して地球・人類に影響を与えている
(政治を含め起きる多様な出来事が決まる)
というようなことが書いてありました。

ニュートリノ工場、いて座Aについて
「やっぱり射手座ね。」と書いたのもこういうことです。


■2011.01.22 宇宙線が地球に及ぼす影響(温暖化の原因の40%は宇宙線?)

■2011.01.20 ぶっ飛び考察、行き着く先はやはり「金」
ガンマ線バースト。
金は中性子星の衝突でできるんです。

■2011.05.13 太陽による奇妙な放出が物質を突然変異させている…

■2011.05.16 不思議な宇宙線のホットスポットが南半球の空に広がっている

遠く離れた場所で起きることは地球にも当たり前に影響が出ます。目の前のことばかりにこころを奪われないように。


mayu 214


こちらもたびたび再掲。全文はリンク先でどうぞ。

未知のエネルギー

未知のエネルギー波が地球に衝撃を加え、
世界全体の気象システムを混乱させている。
ロシア科学アカデミーに提出したソルチャ・ファールの報告
[2004年12月26日のインド洋大津波の4日前2004年12月22日に緊急提出]

世界のトップ科学者たちは今、未知の宇宙空間から我々の惑星に到達している前例のないエネルギー波動の一連の「爆発」の正体を理解しようと、ますます慌てて世界中で調査しています。そのエネルギー波は宇宙線を南極大陸に向かって浴びせかけ、地球規模で北半球の気象システムを崩壊させています。

これらの爆発による最初の宇宙線はほぼ5年前(1998年)に地球に到達し、11月の末からその頻度と強度を増しています。北極圏の空はいったん通常のように暗くなりましたが、現在はこれらの爆発のため、薄明るいたそがれ時のようになっています。リゾリュート湾にあるカナダ政府の北極圏測候所のウェイン・ヴィッドソンWayne Davidsonは、この不思議な明るさに言及して、「すべての地平線は魔法のように持ち上げられ、まるで神の手が地平線を空中にピタリと止めているかのようだ」と言っています。

2004年12月1日、最も大きな記録的爆発は科学界に衝撃波を与えただけでなく、北半球においては中国の8万6800平方マイルを濃霧で覆わい、結果的に国中の輸送システム(特に空の便)を事実上ストップさせてしまうという、人類史上最大の天候事件の一つをもひき起こしました。

・・・・・

しかし、ひとりのロシア科学者は、匿名を条件に私たちにこう語っています。「何のためにそんなことをしていると思いますか?我々全員は今何が起こっているか知っています。」 彼によれば、世界各国の政府と科学界の権威は明らかにこれらの出来事をよく知っていますが、それが社会全般の理解を超えているため発表しようとしないと述べています。

これらの実験が最終的に科学者たちに明らかにすることが何であれ、私たちの世界は今、地球規模の激変に直面しています。その事実は依然として議論の余地がありません。おそらく(近い将来誰の目にもはっきりと)地球の劇的な変化は、私たちがこれまで共有してきた地質学上の過去を葬り、何人かの社会科学者が報告しているように、私たちがこれまで祖先と共有してきた記憶さえも葬り去ってしまうことでしょう。


「超新星爆発の影響に対する懸念」

2006年6月21日

ニュージーランドの巨大な嵐はアメリカ合衆国と中南米に打撃を与えました。
超新星爆発の影響に対する懸念が高まっています。
ソルチャ・ファール Sorcha Faal

ロシアの惑星気象科学者たちは増加し続けている宇宙爆風の増大する数と珍しさに驚いています。それらは我々の地球を襲撃し、ほとんど先例のない大きさの嵐をひき起こしています。

これらの巨大な嵐のうち最新のものは、太平洋の島国ニュージーランドに住む人たちを襲い、恐るべき被害を与えました。そのことは「嵐がニュージーランド最大の都市に大停電をもたらす」と題されたドイッチェ・プレッセ-アゲントゥール通信社the Deutsche Presse-Agentur News の以下の記事をご覧になるとわかります:

「ニュージーランドのヘレン・クラークHelen Clark首相は、さっそく被害の実態調査を命じました―いろいろなことがたくさん起こったあと、月曜日には、この国最大の都市に電気を供給している主要な送電線がこの冬の嵐によってやられ、オークランドはほぼ8時間にわたって暗くなりました。およそ70万人の人が都心にあるお店と会社の活動に支障をきたした停電によって直接的に打撃を受けたと言われています。救急隊を除く全ての病院の機能は停止し、市内300ヵ所の交通信号も働かなくなって、あちこちで交通渋滞が発生しました。

南島のカンタベリー行政区でも電力が遮断され、およそ1万9000人の顧客が立ち往生しました。南島も北島も降雪期としては早すぎる6月に過去50年で最も激しい吹雪の被害に遭いました。

当局はいくつかの農村地帯の電力が4日間回復不能であると警告しました。それらの地域は1m以上積もった雪のため、農民たちは彼らが飼っている動物を救うのに必死でした。クライストチャーチの130キロメートル南にあるジェラルディーンの大通りに面した多くの店に積もった雪は、それらのベランダを崩壊させました。ジェラルディーンとそこから35キロメートル先にある都市ティマルでも停電が あり、学校と企業は閉鎖されて、居住者は屋内にとどまるように言われました―ラジオ・ニュージーランド―。

首都ウエリントンの多くの家の屋根は強風で吹き飛ばされ、窓ガラスは粉々になりました。風速は毎時130キロメートルの速さで地上に吹き荒れ、南島のクライストチャーチにあるニュージーランド最大の国際空港は猛吹雪のため閉鎖されました。」

この巨大な嵐はかつてないほど強力で、それは今も南北アメリカ大陸に影響を与えています。その影響は、ほとんど世界の半分の地域に現れています。私たちはそのことを以下のレポートで知ることができます。


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