CERNがどれほど危険な実験をしているかの過去資料。

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昨夜アップした【地獄へのスターゲート:あばかれたCERN/SATURN(土星)】について

以前からの読者の方は理解しやすいでしょうが
そうでない方のために過去記事の一部を再掲します。
230件以上の記事を書いているので再掲するのはごく一部です。

最先端科学がいかにオカルトかの資料を後で再掲します。

CERNには軍が常駐しているのもお忘れなく。
核兵器なんて目くらまし。



■2008.06.01 わざとポールシフトを起こそうとしたの?

スイスにある欧州原子核研究機構(CERN)の大型加速器の建設を援助したロシアの物理学者のチームは、実験中の加速器が『クールダウン』の段階で『反クォーク騒ぎ』と呼ばれる結果に終わり、それは文字通り「地球の中心を釘づけにした」と報告している。

チリ国家科学技術研究委員会(CONICYT)との共同研究によると、 CERNの科学者が欧米の科学軍事施設とともに行った実験において、光速に近いクォークベースの伝達手段を確立しようとして、南アメリカの『アンカー』のコントロールを失い、予期せぬ反クォークの流れの引き金となった。そしてこれがチリの大規模な火山噴火に火をつけ、また全地球を貫く『まっすぐな一撃』が中国での破滅的な7.8の大きさの地震を誘発したという。

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しかしこのレポートの率直な警告は以下のように要約される。 CERNの実験による破滅的なイベントは地球を通る反クォークの進路の結果として終わったわけではなく、北米と中米の壊滅的な地殻変動の見込みを示している。

CERNのクオークベースの通信システムの北アメリカ『アンカー』は、ネバダのArea 51という秘密につつまれた基地にあり、この地域ではここ数週間に5,000以上の地震がおきているのが特に気がかりだという。

この最新のCERN実験の結果が我々の世界に何をもたらすにせよ、 これらの科学者が完全な取扱説明書なくして神を演じることができるのかをまのあたりにするだろう。

■2008/06/02 科学という名の凶器のオモチャ

今日クレムリンからプーチン大統領に送られた不穏なレポートでは、スイスにある世界最大の物理学研究所、欧州原子核研究機構(CERN)が今朝早くおこなった実験が、我々の惑星軌道を『不安定にし』 『張筋の変化』を引き起こしたと述べている。

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ロシアの科学者たちは、2005年に爆発が起こったCERNの『開いている次元の舷窓』実験が試みられた時から、次のような懸念を長い間抱いてきた。今日のイベントは狂気じみた科学者たちが、第二次世界大戦中に失敗に終わったアメリカのフィラデルフィアエクスペリメントやドイツのThe Nazi Bell Experimentのような張筋実験を再び繰り返そうとしていると。

これらのCERN実験については西側の人々にあまり理解されていないが、これはアルバートアインシュタインの1928年の統一場理論に基づくもので、偉大なハンガリーの科学者ガブリエルクロンによって確かめられた。しかし潜在的に人類に知られている最も強力な武器を開発する可能性があるというその重要性のため、この事実は1930年代から隠されてきた。

CERNで行われている最新の実験では、最初に我々の地球の『ハム(ブーンという音)』が変化したことがわかり、これはLive Science News Serviceに、 「かつてないほどミステリアスな地球のハム(ぶーんという音)」と報告されている:

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調査者は、この低い声は荒れ狂う海またはおそらく渦巻く空気から起きると考えている。」

しかしロシアの科学者によれば、『荒れ狂う海』または『渦巻く空気』は、我々の地球の不可解な『ハム』の原因ではなく、我々の惑星は実際に巨大な電気モーターであるので、日常生活で使う小さなモーターが動いている時のように『ハム』がおこると述べている。

ガブリエルクロンにアインシュタ インの統一場理論を確かめさせたのはまさにこの電気モーターの『ハミング』であり、その最も簡潔な形において、 すべての電気モーターは空間と時間を『曲げる』能力を固有に持っていて、電気モーターのサイズが大きくなれば、我々の存在構造そのものを曲げる能力も単純に増加すると述べている。

電気モーターの使用が過去60年で100万倍以上に増加し、特に西側では時空間を『曲げる』ことの影響として、実際の時間がスピードアップし、『方向感覚を失った』世界の大衆への『予想外の』影響を生み出す結果になっている。精神障害をもつと信じられている多くの人々も、実際は宇宙の任務から帰ってきた宇宙飛行士のような精神的影響や分離感に苦しんでいると思われる。

しかし、この西側の政府と科学者たちの隠密理の計画というのは、覆い隠されたCERNの実験がもたらす多くの破滅的な影響による、もうひとつの地球温暖化神話の創造だ。そして今週このうちの1つの影響として、世界のジェット気流の流れが惑星の極近くに投げ込まれるように移動したという報告がある。 (そしてどの学校でも子供の科学の授業の実験で、 実際に球の磁気配列が移動する結果を示すだろう。)

■2008.08.30 CERNとカミオカンデとKEK その1

だって
「カミオカンデ」って
「神を噛む」になるんだもの

神を噛んで・・・
とその先に続くものを想像してしまう

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普通に考えて「カム」は根源的な神に通じると思う
カミオカンデ、やたらと神にこだわっているように感じる

■2008.08.30 CERNとカミオカンデとKEK その2

『カイム(Caim またはカミオ(Camio))は、悪魔学によるとソロモン72柱の魔神の1柱で、30軍団を従える序列53番の総統。鶫の姿で現れる。言語に詳しく、人に鳥やその他の動物の言葉を教える。波音の意味までわかるらしい。地獄一の詭弁家で口論では負けないとの事、だが人の言葉は話さないとも言われている。』

■2008.09.12 一層、気をつけたいこと

何度も書くけれど
ヨーロッパ中の電気をCERNだけで消費してること、
衝突で一兆度のエネルギーが発生するかも知れないこと、
これが地球内部で起きることを考えるとトンでもないことだと思う。
人間の体で置き換えてみるとわかりやすいかな。
からだとこころは間違いなくおかしくなるでしょうね。

■2008.09.27 CERN、LHC実験はやっぱり怪しい、オカルトだよ

「スイスにあるCERNのLHC建設を援助したロシア科学者のチームは今日報告している。加速器の『クールダウン』の段階の実験は、彼らが 「地球の中心を釘づけにした」と呼ぶその名のとおりの「反クォーク騒ぎ」という結果を招いた。CERNの科学者はチリの国立科学技術研究所(CONICYT)とともにはたらくことで、クォークをベースとする方法で他の西側の科学的軍施設と亜光速度通信手段を確立しようとする試みていたが、南アメリカにあるこの実験のアンカーの『コントロールの喪失』は、予期せぬ反クォークの流れとそれによるチリの大規模な火山噴火の引き金となり、さらに惑星を貫く『まっすぐな一撃』は中国の壊滅的な7.8の大きさ地 震を誘発することになった。」

更なるレポートはこう述べている。最新のCERNの実験は『インター次元コミュニケーションのゲートウェイ』を確立する西側の試みであり、ロシアの科学者はイスラエルのGiora Mikenberg 教授がLHCを現代における古代モーゼのアークの代わりとしての利用を始めていて、更にそれはヘブライの民の神とコミュニケートするための方法であると信じられている、とクレームをつけている。

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このような西洋の世界に対する行いすべてを知っているわけではないが、古代の神々を復活させようというこれらの狂人による前回の試みの後で、我々が口にしたことばを繰り返すことは賢明だろう:「こういった最新のCERN実験の結果がわれわれの世界に何をもたらすのであれ、もしこれらの科学者が利用することのできる完全なマニュアルなしに神を本当に演じることができるのであれば、世界はこのまま存続するだろう。」

■2010.10.11 LHCの最初の消滅イベント

われわれはCERN内部のサーバーから漏出した文書を入手したが、これにはCASTORプロジェクトに関する驚くべき内容が記されている。CASTORは、LHCで作られると考えられているストレンジレットの捕獲プロジェクトのこと。

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人類の歴史の中で地球を破壊することのできる兵器が初めて作られた。それがLHCという加速器で、このタイプのマシンは、冷戦の間小さな核爆発のリハーサルとして発展し、軍による将来の核爆弾のサンプルとして使われ、また研究者には宇宙を構成するエネルギーや物質の最もシンプルな形を探るために使われた。

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無責任なCERNの科学者たちは、軍事的そして政治的な監督なしに、爆発性の量子の液体をここ地球で作り出そうとして、法廷に告訴されたりブログで非難されてはいるが、LHCは失敗を許されないほど大きいので、冷戦時代に核爆弾が守り抜かれたように、LHCもテクノクラートや核産業や核物理学者そして報道機関によって守られている。

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消滅のイベントとは何かというと、核物理学者のコミュニティーによって構築された、驚くほど強力な原子砲による、惑星破滅の初めての現実的な機会ということだ。

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漏洩した十戒:CERNの二枚舌
CERNの二枚舌はいつものことで、ストレンジレットの生成とその危険性はCERNの「in public and in its Safety ‘LSAG'レポート」においても常に否定しているが、それは内部文書で明らかになっている。ここでさらに技術的なレベルでの十戒の嘘を詳しくみてみる。

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