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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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一流という名のきれいな包装紙


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前にも何度も書いたことだけど整理がてらまとめてみます。

HAARP、GWENタワー、ケム、こういったものの陰謀説、
記事で紹介しながら同時に異議(違和感)も唱えていた。
何かどこか釈然としないものを感じていたから。

一番疑問に思ったのはケム。
空から不特定多数の人に撒いて、
撒かせた張本人はどうやって防御するのか。
私なんかたまに喉が痛くなったりくしゃみが出るくらいで何ともない。
人種やDNAの違いによって発病するとかの話を聞いても、
どう考えても納得いかなかった。

だから、何かから守るとか、電磁波の通りを良くするんじゃないかと考えた。
実際ケムが撒かれているときは室内で何かを感じるときがある。
感じるというのは電磁波のようなものなんじゃないだろうか。
実際にケムが撒かれた空は電磁波が強い、脳にモワッとくる。
見た目は地震雲にそっくり。
ウイルスを撒いて、あんなに電磁波の強そうな、磁気の強そうな空になるだろうか。

もしウイルスを撒くなら、空からじゃなく地上で撒くんじゃないだろうか。
あるいは動物や人間に感染させて放つとか。

もし仮に空から撒くなら、ごく限られた小さな場所、しかも伝染が軽いもの。

ケムのチャネリング詩に出てくる「窒素」は撒いてる可能性があると思う。
金も錫も撒いてるんじゃないかな。

HAARPだって単独で巨大地震やサイクロンを起こせるとは思えない。
何かが足りない、
絶対、何か元になるものがあるはずと思ってた。

最近は元米軍人のHAARPの内部告発的なものもネットで出回っている。
元米軍人の情報といえば普通は信じる人が多いかも知れないけれど
私は逆に疑ってしまう。
イラクやアフガンで起きている米兵士による一連の暴挙、
あれと同じでわざと情報を流していると考えられる。
イラクやアフガン、パレスチナのことは、
何度も書いたようにイスラムの人々を怒らせるため、戦争に持っていくため。

それで考えると、元米軍人のHAARP情報は他のものから眼を逸らすため、
この辺りまではいいだろうとお上の承認済み、
知られて良いものだけを流している、
あるいはあえて偽情報を流している。

HAARPやケムが本当にネットで言われてるようなものだったら、
彼らが放って置くはずがない。
絶対、何か裏があるはず。


5月30日に火星のチャネリングをしたときに地球のことが出てきて、
火星の事なんか気にせず、生きた地球を大切にしなさいみたいな言葉が出てきた。
今回の実験を知ってその言葉を思い出して地球に申し訳ない気持ちになった。
たぶん、多種多様な実験を60年くらいやってきて地球を傷つけているのは間違いない。

しかも私たちがが作り出した二酸化炭素で地球が危ないなんて嘘を言って
犯人はあなたたちでしょ、
地下でこっそりとやってきた実験の結果でしょ。

この時期の火星探査、火星、火星、と火星尽くしの情報は眼くらましじゃないだろうか。
地下でやっている実験から眼を逸らすためのメディアを使った操作じゃないだろうか。

結構科学には興味があるほうだけど、一連の実験を知って、
チャネリング詩の「科学とは何ですか」で受けた言葉の通りだと思った。

HAARPやケムは何と言っても眼にみえるでしょ。
みえるものより地下に隠されたもののほうがダントツに恐ろしい。
本当に怖いものは隠されている。
一流という名のきれいな包装紙で包んで。
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COMMENT

本日のベンジャミンさんのブログの内容が mayufuruさんがおっしゃりたい核心の部分を突いているようで共感しましたので 貼らせていただきます
(ちなみにブルービーム計画も知らせてよい範疇と考えられますね)
mayufuruさんの事象を捉える眼に敬服します

この場をお借りして クランティさんこちらの貴重な(サイト)情報をいんきょさんの所で知らせて下さり ありがとうございました!


ベンジャミンフルフォード VS HAARP 続編
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/
BenjaminFulford 06/04/2008

先日ベンジャミンフルフォード VS HAARPのビデオをアップして以来、世界中の沢山の人から連絡が来ています。

アメリカのHAARP関係者内部告発者と名乗る方より「ビデオについてほぼ正しいが、地震についてはもっと複雑でHAARPよりもう一段複雑な技術が加わることになる」という意見もありました。
(一部引用しました)

| rhinoceros | 2008/06/04 20:18 | URL | ≫ EDIT

rhinocerosさん、ありがとうございます。

人にどう思われようが、自分の中でオカシイと思うことは大切にしたほうがいいと思います。そして検証すると更にいいと思います。

名前はまゆみと申します。まゆみの名前は取れなかったので、mayufuruになりました。お好きなほうで読んでください。

| mayufuru | 2008/06/04 21:28 | URL | ≫ EDIT

 ブログ主様の疑問は、私も感じて居りました。過去形にしたのは、あるアニメを見て、彼ら支配者達の漏らす、プロパガンダに気がついたからです。其のアニメとは、「READ OR DIE(R.O.D)」 という題名で、英国王立図書館(大英図書館)の諜報部門の陰謀の話です。其の中で、彼らが終末の時に行おうとしている作戦が、ケムやGWENやHAARPの目的を表していると感じて居ります。詳しくは此処では書けないので、、是非ご覧下さい。同様なものとしては、「Innocent Venus」、「ザ・サード」というアニメが有り、同じ様に、彼らの終末作戦、及び終末後のアジェンダが描かれて居ります。アニメといえども、製作陣が彼らの支配下にあるので、かなり詳細に、彼らのヴィジョンが示されている事に驚いてしまいました。何かの参考になれば幸いです。では、御機嫌よう。

| 天宙眼 | 2008/06/04 23:11 | URL | ≫ EDIT

天宙眼さんも同じような疑問をお持ちだったんですね。
アニメ、情報ありがとうございます。でも実は苦手なんです。代わりに誰かにみてもらえるかも知れません。英国は絶対出てくるんですね。

| mayufuru | 2008/06/04 23:49 | URL | ≫ EDIT

天宙眼さんの紹介された「READ OR DIE(R.O.D)」 と「Innocent Venus」を検索したところ、(「READ OR DIE(R.O.D)」(読まずに死ねるか、という意味だそうですね)…こちらは絵柄でパス)、イノセント・ヴィーナスは、自分のブログの方でストーリーなど紹介させてもらいました。

| ヒオキ | 2008/06/05 02:30 | URL | ≫ EDIT

数日前の内容で、ネバダのエリア51というのが出てきましたが、昔からあそこは、YFO出没地域で有名な所で、さまざまな憶測がありましたよね。興味のある方なら誰でもご存知だと思います。
日本のテレビ番組でも昔から特番をやっていたのでよく見ていました。宇宙人からテクノロジーを教わっているとか、地球製YFOを作っているとか、と。でも数年前にはそれが単なるカムフラージュではないかという憶測も飛び出し、では地下で一体何を作っているのか?という疑問がされていました。昔から興味深々で自分が見てきたことが、現在繋がっているのかもしれないな、と空恐ろしく感じています。以前のベンジャミンフルフォードさんのビデオの中でも飛行機から落とされるプラズマ状のもの(彼はUFOと呼んでました)説明されてましたね。あれもエリア51で開発されていたのかもしれません??

| Yuri | 2008/06/05 12:56 | URL | ≫ EDIT

すみません、スペルミスで。YFOではなくUFOですね。

| Yuri | 2008/06/05 12:58 | URL | ≫ EDIT

Yuriさん、エリア21の噂は私も90年代から聞いていました。

UFOはホログラムで出来るので基本的にはホログラムと思ってます。実際に飛んでるものは軍のもの、地球製でしょうね。あちこちで宇宙人の悪いイメージを作ってるんじゃないですか。よく宇宙人にさらわれてチップを埋められてとかあるじゃないですか、あれは軍がやってることだと思います。他にも似たようなことがありますよね・

実際は何をやってるか知りませんが、今回の北米のアンカーとしてのエリア21は紛れもない事実ですね。CERNとつながっているなんて大変な驚きです。科学は私たちが想像しているものとは違うものかも知れません。

| mayufuru | 2008/06/05 18:37 | URL | ≫ EDIT















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