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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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アインシュタインの恐るべき予言?


重力波だけではなかった! アインシュタインが予言した“終末”が恐すぎる 「第四次世界大戦後、人類はバケモノに…」(Tocana)
『・・・アインシュタインの恐るべき予言はこうだ。「第三次世界大戦がどのように戦うのか私にはわからない。だが、第四次世界大戦では、人類が石とこん棒で戦うであろう」・・・』

本当にアインシュタインの発言なんだろうか。
仮に本当だとしたら「伝言」とも合う。

この前書いたこの記事ともつながりそう。

2016.02.23 ぶっ飛び考察:エンキとエンリルの闘いの後追いをしている。

エンキとエンリルの闘いで核が使われ、地球は核で汚染され、前期人類は滅びます。その後、ノアの洪水がおきます。現在、核兵器、核実験、原発などでエンキとエンリルの闘いの後追いをしています。地球は核で滅び、水(現代版ノアの洪水)で浄化されます。というのが私のぶっ飛び考察。


そして更にこのニュースも。

イラク最大のダムに決壊の恐れ、米が最大150万人に避難勧告(AFP)
『在イラク米大使館は、同国最大のダム「モスルダム(Mosul Dam)」に突発的決壊の恐れがあるとして、下流域の住民に避難勧告を出した。この勧告で、ダム決壊による洪水の危険にさらされている最大約150万人の命を救う可能性もあるという。モスルダム決壊の可能性をめぐっては、この数か月間で懸念が高まっていた。同ダム決壊によって発生すると考えられる洪水で、イラク第2の都市モスル(Mosul)は壊滅状態となるほか、首都バグダッド(Baghdad)の大半も水没することが想定される。・・・・・米大使館によるダム決壊シナリオの概説によると、チグリス川(Tigris River)沿いで洪水波にさらされる危険が最も高い地域の住民50万~147万人は、避難しなければ生き残ることができない恐れがある。また、モスルとティクリート(Tikrit)の住民が安全な場所に避難するためには、川岸から5~6キロ離れる必要があり、さらに下流のサマラ(Samarra)では、上流で起きた洪水によって、より小規模のダムが決壊し、あふれた水が周辺に広がる可能性があるため、住民らは川岸から最大16キロ離れたところまで避難する必要があるという。バグダッドでは、国際空港を含む大部分が浸水する見通しだ』

地球は核で滅び、水(現代版ノアの洪水)で浄化される。



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