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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


≫ EDIT

やっぱり政府は事前に米国と協議していた。


和解について、在京6紙は5日付朝刊の1面で報じ、5紙は1面トップ扱い。いずれも4~6ページほど関連記事を掲載。もっとも多く紙面を割いたのは読売と東京で、いずれも6ページ。社説では読売が「移設推進方針は堅持して進め」、東京は「県内断念こそ選択肢に」の対照的な見出し。夕刊のある読売、朝日、毎日、日経、東京は4日付夕刊でも1面トップで報じた。

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辺野古和解、安堵する米国 事前に日本と協議していた(沖縄タイムス)

ほら、やっぱりね。


辺野古移設阻止へ決意新た 抗議市民、工事中断に安心の表情(琉球新報)
http://j.mp/1QtgP0d

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伊波 洋一 (いは よういち)

辺野古への移設が唯一の解決策・いつから? 06年米軍再編合意で海兵隊グアム移転と辺野古新基地建設がセットされた。辺野古が進まずグアム移転を進めるため12年に切り離された。14年から安倍政権が辺野古新基地建設を強行するために使いだした。http://on.fb.me/1QCt6gF

「本当に唯一の解決策か」⇒まつたくそうではない。仲井真前知事が辺野古埋め立てを承認し、諦めていた辺野古新基地建設を強行するために使い出したのだ。それでも、マイケル・アマコスト元駐日大使のように在沖海兵隊の撤退を主張する声もある。

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NHK沖縄放送局 2010年3月「特集・米海兵隊取材」より重要発言抜粋② 太平洋海兵隊司令部スミス大佐(長期運用担当) グアムはアメリカと太平洋地域の多くの国々との安全保障上の協力活動のハブ(拠点)となるでしょう。

③ 沖縄は発展を遂げいろいろなものが基地のフェンスに迫るようになってきました。30~40年前に比べ人口が増え経済が発展し環境問題に対する意識が高まったため、アメリカ軍が日本で行うことができる訓練は限定されるようになってしまいました。

米海兵隊取材④ 米軍が即応能力を維持するために日本本土や沖縄で行う必要がある訓練に影響が出ています。他国を招き沖縄の海兵隊と一緒に訓練することは困難です。なぜなら日本政府の意向に配慮しなければならないからです。

米海兵隊取材⑤ 日本政府はおそらく他国の軍隊が日本の領土に入るのを望まないでしょう。グアムはアメリカの領土のため各国の軍隊を招いて合同で訓練することも可能となるでしょう。日本ではそれは困難でしょう。

米海兵隊取材⑥ 各国がグアムに来ればお互いの協力関係が進みますし、一緒に訓練すれば即応性が向上します。

米海兵隊取材⑥ グアムは我々が集まることができる新しい場所であり、将来必要となる可能性のある任務のためにより優れた機会を提供してくれるでしょう。


チョコレート同盟☆彡

与那国島の陸上自衛隊、28日に編成完結式 160人配置 | 沖縄タイムス+プラス http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=156829 … 人口1500名の島に250名+αの新住民が増える。およそ人口の15%が特定の団体に所属する人間で占められる事で、島の自治との衝突は避けられないだろう。

辺野古の基地問題にようやく本土の視点が集まったのはひとつ前進だと思う。しかし多くの人の目が向いた時、辺野古の問題はスピンに使われる可能性がある。今や米軍と指揮系統を共にする自衛隊は、与那国から石垣、宮古、奄美へと前線を拡大している。それが表面化しない事に疑問を感じて欲しい。

琉球王朝が薩摩び侵攻されたあと、王府は重税を先島諸島の島々に人頭税として転化した。その為に先島諸島には沖縄本島への反感が歴史的にある。沖縄の基地負担の軽減の裏で自衛隊基地建設が進む先島諸島は、沖縄からの基地負担の押し付けを、弱者から弱者へ巧妙な形で荷負わされようとしている。

沖縄本島の抗議活動が激しくなっており、政権は無視できない状況にある。だけれども与那国、石垣、宮古、奄美に米軍の代替基地を自衛隊を押し付けるのであれば、オール沖縄が本土の希望のように輝いていても、賛同できない。琉球弧の端々の島にとっては、闇の中で進む二重の差別の構造を露呈している。


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就学援助の利用促進へ 県、市町村負担緩和策を検討(琉球新報)
『子どもの貧困対策として就学援助の利用を促進するため、県子ども生活福祉部は次年度から、就学援助利用者の増加による市町村の財政負担を補助する「激変緩和措置」を検討していることが4日、分かった。「子どもの貧困対策推進基金」を活用する方針。市町村が実施主体である就学援助に対し、都道府県が補助するのは、全国的にも例がないという。・・・』

県内老人介護施設、売上高1億未満が83% 東商リサーチ調査(琉球新報)
http://j.mp/1QtgQBa

被災地寄り添って 浦添で3・11フォーラム 沖縄から支援継続を確認(琉球新報)
http://j.mp/1QtgRVG

上江洲さん、外間さん最優秀 ソーイング全国コンクール(琉球新報)

おめでとうございます。

Cc19Xm_UUAAZkVO.jpg
インドナツメたわわに 金城さん、生産に挑戦(琉球新報)
http://j.mp/1Qu9q0F

食で健やかな老いを 那覇で食育フォーラム(琉球新報)
http://j.mp/1QtU4Jm

Cc1A7R4UUAAM-5z.jpg
“おきなわにゃんこビレッジ” トラベローグ、ネコ特化サイト開設(琉球新報)
http://j.mp/1LImWin

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国境越えた“奇跡” 多良間漂着の水中カメラ、SNSで持ち主発見(琉球新報)

10カ月前に台湾でダイビング中に
カメラをなくした持ち主が見つかったそうです。


関連記事

| 沖縄 | 22:01 | comments:20 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

花踏まじ 我は人でも 卑でもなし

>チョコレート同盟☆彡

>琉球王朝が薩摩び侵攻されたあと、
>王府は重税を先島諸島の島々に人頭税として転化した。
>その為に先島諸島には沖縄本島への反感が歴史的にある。
>沖縄の基地負担の軽減の裏で自衛隊基地建設が進む先島諸島は、
>沖縄からの基地負担の押し付けを、弱者から弱者へ巧妙な形で荷負わされようとしている。

>辺野古の基地問題にようやく本土の視点が集まったのはひとつ前進だと思う。
>しかし多くの人の目が向いた時、辺野古の問題はスピンに使われる可能性がある。
>今や米軍と指揮系統を共にする自衛隊は、与那国から石垣、宮古、奄美へと前線を拡大している。
>それが表面化しない事に疑問を感じて欲しい。

>与那国島の陸上自衛隊、28日に編成完結式 160人配置 | 沖縄タイムス+プラス
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=156829
>人口1500名の島に250名+αの新住民が増える。およそ人口の15%が特定の団体に所属する人間で占められる事で、島の自治との衝突は避けられないだろう。

>沖縄本島の抗議活動が激しくなっており、政権は無視できない状況にある。
>だけれども与那国、石垣、宮古、奄美に米軍の代替基地を自衛隊を押し付けるのであれば、オール沖縄が本土の希望のように輝いていても、賛同できない。
>琉球弧の端々の島にとっては、闇の中で進む二重の差別の構造を露呈している。

※改行・強調
 ・文章の入れ替えはぼくの任意です。


「チョコレート同盟」さんのツイート、
ごもっともです。

先のコメント
「宜野湾市長選の残したもの その2」http://cocorofeel.sblo.jp/article/173024575.html
では、
時期尚早のように思われたので触れませんでしたが、
上記ツイートをピックアップされていたので
遅きに失せぬよう
ここに記しておきます。

「自衛隊」のことや「選挙への危惧」も重要ですが、
他にも
言葉にされない問題は
日常的に多々あると思います(先島の方々に限らず、内地の方々にも)。

その根にあるのは
過去における(沖縄)本島と先島(の国々)との関係です。

これは
一連の運動を分断させる材料にされかねない

と、大いに危惧しているので
ここに(ぶっすりと)釘を刺しておきます。

>和解(暫定和解案)成立というよりも、
>国が和解案を受け入れたというのが正しい。
>賛否両論あるようだけど、工事が中断するのは嬉しい/

そうですね。

大変なのはこれから。
本番はこれから。

これからです。
(いままでも十分そうでしたが)長期戦です
(負けますまいよ・笑)。

相手となるのは人ではなく、
(いくつかの)システムです。
あと、(ある種の)「欲」かな。
切り分けは、
難しいね。
それらは必ず「人」を通じてやってくる
「人」を通じてしか・やってこない・からね。
 騙されぬよう。よく見聞きするようにね。

忘れてはいけないよ?

その「人」が「敵」
なのではない。

その人を敵のように見せている、
「その人を動かしているもの(非・生物)」に気をつけよう。
という話です。


人は弱いです。
不安(定)である。
あやふやである。
情けない話ではありますが、
自分で自分を信じられない。

カチコチの「システム」と
自らのうち(しかも無意識)に湧き上がってくる「欲」とに
いつもとまどっている。

だから、ついつい
なにかに寄りかかりたくなってしまう。

人は弱い。
でも、それをどう表面化させるかは、
個々人のさじ加減で如何様にもできます


例えるなら
今の日本に生きる人々は
コンセントを挿せば簡単に電気を得られる。

その電気でいったい何をするのか?

「蚊を殺す」のか
「パンを焼く」のか。

使い方しだい。
いかようにもなる。

以上です。

おやすみなさい。

「あすの仕事に遅刻せぬように。」と、
ぼくは
ぼくに祈りつつ
眠りにつきます(笑)。

| うー | 2016/03/08 02:36 | URL |

Re: 花踏まじ 我は人でも 卑でもなし

>自分で自分を信じられない。

わたしはそういうことは一度もありませんよ。自分で自分を信じてやらないで誰が信じると言うのでしょうか。

うーさんはご自身の中に未だに内なる神と呼べるもの、うーさん自身を見出していないのですね。

「自信がある」
http://www.mamutan.com/message/letter/1998_1_5.html

| mayufuru | 2016/03/08 22:38 | URL |

こんばんは(遅刻しませんでしたよ、と、いちおう報告・笑)。

文中の、

>>自分で自分が信じられない

というのは、ぼくが自分を信じられない。
といっているのではなく、
多くの人(まあ、ぼくも含まれているんですが
 ほとんど全員といっていいと思う)が、
「自分で自分が信じられない」という経験を、
いくどかは(あるいは恒常的に)している。
という事実(と言ってしまいます)を指してます。

ぼくはたぶん、
「内なる神」を見出してないのかもしれないんでしょうけど、
感じはします(日々相対する人々、あらゆるものに)。

自分で自分を信じなくとも
ちゃんと誰かは見ています(人でないものも含む)。

ぼくが信じているのは
自分。
ではなく
なにかそういったものかもしれません。

自分が自分を信じるのも
もちろんいいですが、

自分は自分を見捨てないよう、
というか、
自分が自分のいちばんいい対話の相手だとは
ぼくは思っています。

その態度は他者に対してだけでなく、
あらゆる物事への態度となって表出し、
発散されます。
そこから返ってくるものを受け取るのは
他ならぬ自分です。

それらに耳を澄ますことにおいて正直であれば、
それを「内なる神」と呼ぶこととも
それほど大きな違いはない
というか、
「まったく違う」にしても、
やはりそれを信じている(無神論者が「神などいない」と
図らずもそのことを信じている)ように思えます。

ぼく自身、
「自分で自分を信じられない」という経験は
過去に多々あります。

でも、
それだからといってぼくがぼくを諦めたことは
ほとんどありません(諦めたにしたって自分は自分です)。

そういう意味では
(矛盾するようですが)
ぼくは自分をとても人間的だと思っており、
けっこう気に入ってるところでもあります。

過去記事のリンク先も読みましたが(いままでに何度か読んだことがあります)、
ぼくから見ると、
言い様はちがえど
内容的にはそれほどの違いがあるようは思えません。

>うーさんはご自身の中に未だに/
>うーさん自身を見出していないのですね。

どのあたりかに
そのようなものが見受けられるのでしょうか?
それならば
指摘してもらいたいです。

けど、答えてはもらえないんだろうな(笑)

関係ないですが
この一月ほどはほんとにハードでした。

ようやくひと段落して
ようやく人心地ついたところです。
おやすみなさい(すでに
次の波の気配を感じながら)。

| うー | 2016/03/09 02:52 | URL |

Re: タイトルなし

うーさん

自分で自分を信じれないなら他者も信じれないと思いますよ。

> ちゃんと誰かは見ています(人でないものも含む)。

その誰かが内なる神です。

| mayufuru | 2016/03/11 22:35 | URL |

今回の教訓(笑)

>自分で自分を信じれないなら他者も
>信じれないと思いますよ。

その通りです。

が、

反せば
自分も他者も関係ないです。
信じるときにはすでに信じています。

ただ、やはり、
それでも・疑ってしまう時。
は・ある(ぼくは、それほど気にはしてません)。


>>ちゃんと誰かは見ています(人でないものも含む)。

>その誰かが内なる神です。

です(笑)


余談ですが、
ぶっすりと釘が刺されたのはぼくの足のこと
で(もありま)した(笑)


 二週間ほど前に
 上向きに落ちていた釘を踏み抜いてしまった
 (それについては予兆を含め、
  まあ、いろいろと思っていたところがあるのですが、
  冗長になるので割愛します)。


※2

 今はもう、ほぼ完治しているので
 無問題(モウマンタイ)です 。


※3

 もしも釘を踏んでしまった場合。

 ①すぐに刺さっている釘を抜き(釘の状態もチェック)、
 ②金鎚(かなづち)で、
 (靴をはいたまま)刺さったところを
 しばらく叩き続ける。

 すると、汚れた血が抜ける
 (裸足になって指で押しても、
  足の裏は、ほとんど血を搾り出すことはできない)。

 これを「やる」と「やらない」とだと
 その後の回復が圧倒的にちがってくる。

 初動で釘を抜いた際、
 その釘が錆びたものか否かの切り分けも重要。

 「錆びて」いたり、「埃を帯びて」いるようなら
 医者へ直行したほうが賢明です。

 そうでないなら「叩く」だけでも十分。
 気になるなら、火のついた煙草を押し当てたり(ぼくはしませんけど・笑)、
 マッチを擦って押し当てたり(こっちの方が現実的かな)、
 煙草の(でもなんでも、とにかく)灰(つまり、強アルカリ)を
 擦りこんだりしておけば、
 まあ、間違いないかな、というのが
 今回の「痛い思いをして得た」
 豆知識だったのでした(笑)。

| うー | 2016/03/12 00:59 | URL |

Re: 今回の教訓(笑)

これは痛そう。わたしならさすが病院へ行くかな。

私の姉は子どもの頃、裸足でボール遊びをしていて傘の骨を踏み、足を突き抜けました。もちろん病院へ。母は女の子だからといって必ず靴を履くようにしつけていたんですが、その時、姉は裸足でボール遊び。

わたしは怪我らしい怪我をしたことはないんですが、そのくせ、とんでもないことをしました。例の弓矢を反対に飛ばして左目に突き刺したこと。

| mayufuru | 2016/03/12 23:36 | URL |

今回の教訓②

>とんでもないことをしました。
>例の弓矢を反対に飛ばして左目に突き刺したこと

失礼、
この話は失念してしまっていますが、
バカですね、
なんてことを・・・

とんでもない、というか
あ~、やだやだ(笑)

人の「怪我したときの話」は
身の毛がよだちます。


上記、
痛みよりもショック
(肉体の、精神的ショック)が大きかった。

各所骨格や筋肉の緊張(退避反応)をなるべく緩和させ、
治癒するまでの間に影響する(どうしても、かばってしまうので)各所のことに気を配りました
(ある程度痛むのと引き換えに、なるべくふつうに歩く)。

腫れが収まるまではお酒は止めて(笑)、
休憩時には靴を脱いで
周囲をなでたり・ほぐしたり、
(無理の無い程度に)あえて動かしたり。

二週間と書きましたが、
数えなおしてみたら
かかったのは三週間でした、ほぼ治るのに
(二週間くらいでかなり楽になった)。

なにかがあって、
それが回復するには
それなりの時間がかかりますね。

また、それなりの時間をちゃんとかければ、
それなりに良い効果をもたらします。

| うー | 2016/03/13 01:52 | URL |

Re: 今回の教訓②

うーさんと近所だったら、コパイバを持っていってあげるのに。コパイバは傷とやけどに関しては人を選ばないから。これも前に書きましたが、地価でインスタレーションを制作しているときに、ペンキの一斗缶の切り口(ギザギザ部分)で指をグサッと切って一斗缶に赤い血が滴り落ちました。急いで流水で傷口を消毒。しかし流れる血の量が多く、溢れでるいっぽう。これは縫合しかないかなとか思ったけれど、こう言うときにこそコパイバをを試してみようと決心。約一週間で完治。コパイバは肉芽形成するので傷にはとてもいいのです。

転んで膝を擦りむいたりすると血が出るでしょ、それが感動的で。血を見ると生きている実感がして好きでした。

| mayufuru | 2016/03/13 15:59 | URL |

横からすみません。

>転んで膝を擦りむいたりすると血が出るでしょ、それが感動的で。血を見ると生きている実感がして好きでした。

このへんすごくわかるなあと思いました。
他人の血は見てられないですが、自分の血は見るの好きかも(笑)
でも大量になるとかえって見てられなかったです。
あははは。


| えり | 2016/03/13 16:58 | URL | ≫ EDIT

それではひとつ、注文したいのですが

>近所だったら、コパイバを持っていってあげるのに

「おーい(怪我をした)」
「はーい(コパイバをもってくる)」
みたいなところを想像してしまった(笑)。

もうね、お気持ちだけで十分です。

実際にその当時も、
「こうした方がいいであろう。」
という自分の考えのほかに、

さて、
まゆみさんだったらどのように施すだろうか?

という思いもあり
それも参考にしました。

もはや
当初の危惧(破傷風)はなく、
ときおり疼く(うずく)くらいにはなってきておりますので
ご心配なきよう。

ほんの少しですが
神経に障る部位でもあったので、
残滓は長めに残ると思いますが、

これは「アンテナ」として
今後
すこし利用してみようと思ってます(ただでは起きない・笑)。

とはいえ、
コパイバ、ぼくも買ってみたい。

どうすればいいですか(あと、「お値段」ね)?

思うところあってパソコンはサインアップしてません。
携帯のアドレスは以前まゆみさんに伝えてあるんですが、
お忘れなら・・・(非公開コメントに入れればいいですかね?)

携帯して、
自分はもちろんですが、
周囲に必要であろう人がいたときには
使ってみるね。

その前に、
ちょと自分で
どんなものなのかも
吟味してみたい。

| うー | 2016/03/13 19:20 | URL |

注文できました(笑)

おはようございます。

画面右のリンクから
簡単に注文できるんですね。
お騒がせしました(笑)

いまから
楽しみにしています。

| うー | 2016/03/14 05:29 | URL |

あっ、間違い発見

> 地価でインスタレーションを制作しているときに、

地下です。

| mayufuru | 2016/03/14 08:53 | URL |

Re: タイトルなし

えりさん

そういえば他者の血って、ドラマ以外で現実ではあまり見た記憶がないですね。思い出せません。にじむ程度ならあるけれど。今回のうーさんのようにヒトが怪我をしたときの話を読んだりすると痛そうに思うのは想像するからでしょうね。実際に目で見るほうが良いかも。

わたしは血と痛みのセットで生きている実感がします。

| mayufuru | 2016/03/14 09:00 | URL |

Re: 注文できました(笑)

うーさん

先ほどメールを出しました。ありがとうございます。
うーさんは青いボトルのブラジルのほうが好みかなと思って、そちらを勧めようかと思ったら、当たった。

アマゾンに住むインディオ達は破傷風を防ぐためにもコパイバを使用してきました。うーさんのコメントに破傷風があったのでシンクロ。赤ちゃんが生まれたときはへその緒に塗ります。


| mayufuru | 2016/03/14 09:15 | URL |

ということで、インスタレーションを制作した地下の壁は私の血が塗られています。白いペンキに私の血入りの。当時も友人たちと話したのですが、問題のあった地下なので、結果的に自ら、人身供養となりました。しかも一番問題のあった壁を塗っていた時で、その壁に塗られています。


| mayufuru | 2016/03/14 13:05 | URL |

まゆみさん こんばんは。

こちら東京では冷たい雨が降っています。
わたしは思い返してみると他者の血を見たのは一回です。
改札口を出て歩いていたらワッとした気配があって
振り返ったら、男性が前のめりになりながら
その下に血溜まりが広がっていくところでした。
綺麗な赤だったこと。痛いとかいうより
びっくりしたことを思い出しました。

生きている実感。
ケガはあんまりないのですが、
治っていくとき嬉しいような気がします。
わたしは誰かと話すとき
時々背中とかお腹とか熱くなることがあります。
熱さを感じるとき、おおお。何だろと
怪訝に思いながらも生きているなって思います。


| えり | 2016/03/14 19:23 | URL | ≫ EDIT

えりさん

東京だとそういった現場に出くわすことは多そうですね。吐血された方、元気になられてたらいいですね。ご本人は驚かれたでしょう。つい最近もある男性から吐血の話を聞いたばかりです。吐血というと驚きますが、意外と大丈夫なこともあるようです。

転んで血が出る怪我って痛いじゃないですか。だけどそれも忘れるほど、まるで子どものように、生きている実感を感じて好きでした。

| mayufuru | 2016/03/14 21:52 | URL |

楽しみにしてます。

>うーさんは青いボトルのブラジルのほうが好みかな
>と思って、
>そちらを勧めようかと思ったら、当たった。

当たりです(笑)。

深い、落ち着くような青ですね。

ラベルのまゆみさんの描線の色とすごくあってる
(この取り合わせを、「まゆみさんを知らない状態で・目にしてみたかったな」とも思った) 。


>アマゾンに住むインディオ達は
>破傷風を防ぐためにもコパイバを使用してきました。

納得。

やはり暖かい地域では
生き物が生き生きするように、
あらゆる(人間にとっての病原)菌だって生き生きしてますもんね。


>うーさんのコメントに破傷風があったのでシンクロ。

そうですね。

刺さった釘を引き抜くときに
あやややや、(破傷風になったらマズイ)と、
まず思いました。

当日では判断しかねるので
三日間くらいは経過に注意してました。
けっか、
どうやらその心配がなさそうだったので
病院にはいきませんでした。

※ちなみに、消毒もしなかった。
 直後にぎゅうぎゅう足の裏を絞って、
 「ああ、足の裏はどんなに絞ってもほとんど血が出ないんだな」と確認して、
 コンビニのお手拭でさっと拭いたきり。
 ほぼ「ほったらかし」でした。

 それでも念のために言っておくと
 足の裏でも場所によってはたくさん血が出るでしょうし、
 「今回はほったらかしでも、大丈夫だな」と判断したのは
 経験からでもありますが、
 そのときの「感じ〈感じ。や、ぼく自身のそのときの心持ち。や、
 体調や、そのときの体力などなどを総合的に判断したうえで、
 自己責任を自らに再確認してのこと。であったことは、
 これを読まれている方々には、予めことわっておきます。


>赤ちゃんが生まれたときはへその緒に塗ります。

これには感じ入るところがありました。


さて。

>インスタレーションを制作した地下の壁は私の血が塗られています。
>白いペンキに私の血入りの。
>当時も友人たちと話したのですが、
>問題のあった地下なので、
>結果的に
>自ら、
>人身供養となりました。

以前にペンキの話をしたときだったでしょうか、
この話を聞いたことがあります。

そのときにも思ったんですが
ぼくも似たような経験がなんどかあります。
なのですが、
なんのことだったか・もう思い出せない。

なにせ、なぜか
こういうことって
ぼくはすぐに忘れてしまうんです。


>しかも一番問題のあった壁を塗っていた時で、
>その壁に塗られています。

流した血と適ったんでしょうね。
中和。

>今回のうーさんのように
>ヒトが怪我をしたときの話を読んだりすると
>痛そうに思うのは
想像するからでしょうね。

そのとおりだと思います。

でも、
シンパシーでもあります。

過ぎれば「妄想(マーヤー)」になりますね。


>実際に目で見るほうが良いかも。

そうですね。
実際に居合わせていると、
あんがい冷静なものです。

むしろ合理的に対処します。


ちなみに②

ぼくは痛いのは嫌いです(あたりまえ・笑)。
血を流すのもできれば避けたい(そりゃそうだ・笑)。

しかし現状では
毎日のように
痛い思いをしている(おっちょこちょいなので)し、
ひと月のあいだにはちょっとした怪我で
血が出ます。

まあ、しょうがないか。
生きてるのだからね(笑)。

| うー | 2016/03/14 23:38 | URL |

届きましたよ!

ほんと、早いですね(笑)
ありがとうございます。

さっそく風呂上りに試しています。

さっき白湯にコパイバを一滴入れて飲んだんですが、

いま
と~て~も
眠いてす(zzz)。

| うー | 2016/03/15 20:42 | URL |

Re: 届きましたよ!

一日で届いたんですね。定形外郵便で大概は二日で届くんですが、それでも早いと驚かれます。函館の方にもよく一日で届きます。癒されてくださいね。夢見も変わりますよ。

| mayufuru | 2016/03/15 21:11 | URL |















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