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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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「マリファナの罠」


「大祓詞」奏上しました。

天気予報に反して朝から晴れたと思ったら曇りに。
いままた晴れてきた。


IMG_1221.jpg


10代の少年がマリファナで精神疾患になった事例、
ブログの読者の友人が一度のマリファナ体験で分裂症を発症したこと、
日常的に使用していた人が鬱になったこと、
瞑想の先生は一度体験しただけでも脳に影響があると言ってたことなど
記事にしてきました。

こちらの記事にまとめてあります。

今から紹介する記事にも
マリファナを吸引する思春期の若者のうち10人に1人が統合失調や中毒症状に陥る」とある。

マリファナ研究のゴッド・ファーザーが発見した事実(VICE Japan)

1980年、サンタ・カーサ・デ・サンパウロ医科大学医療学部(Sao Paulo Medicine Faculty of Santa Casa)の研究者チームが画期的な研究結果を発表した。それは、世界中の癲癇患者5,000万人を苦悩から解放できる可能性を秘めた研究結果であったのだが、未だに、癲癇患者に朗報は届いていない。

イスラエルのエルサレムにあるヘブライ大学と共同で行われたこの研究は、少なくとも、癲癇患者にとっては朗報であった。この研究では、1日300mgのカンナビジオールを8名の癲癇患者に投与した。ちなみに、カンナビジオールは、大麻に含まれの中で最も重要な精神活性効果のない化学成分だ。 この治療を4ヶ月間続けた結果、4名の癲癇発作は治まり、3名の発作頻度が減少した。

・・・・・その討論会は、コロンビアのアルメニアで開催された、コロンビア精神医学会のプログラムの1つとして開催された。その会では、マスメディアが医療マリファナをどう扱うか、特に保健省による医療マリファナ規制緩和の合意について、3人の精神科医が頭を悩ませていた。出席者によると、医療マリファナに対する政治的共感がまかり通ると、マリファナ全般にまつわる防犯対策への誤認を惹起しかねないらしい。つまり、医療マリファナ規制緩和に対して加熱するメディアの報道が、マリファナを吸引する思春期の若者のうち、10人に1人が統合失調や中毒症状に陥る、という事実を証明した研究成果を不明瞭にしてしまう恐れがあるそうだ。

私は、討論会の出席者たちが懸念していた内容をメコーラム教授に伝えた。

すると、「THC、カンナビジオールはともに毒性はない。しかしながら、6世紀以降、マリファナ吸引による精神疾患についてわれわれは知っている。さらに、モルヒネほど中毒性は高くないものの、マリファナ吸引者の10%が中毒に陥ったデータもある。しかし、精神疾患や中毒症状を引き起こす可能性以外に、マリファナが病気の原因になる証拠はない」という答えが返ってきた。


「近代大麻研究の祖」と認められている
ヘブライ大学のラファエル・メコーラム名誉教授自身は
マリファナの体験は人生で一度しかないそうです。

癲癇(てんかん)は脳の病気だと言われているけれど
癲癇に効果があるなら、マリファナは脳に良くないというのはどういうことなんだろ。
なんでもそうだけど、相反する作用があるということなのだろうか。
特に薬効が強い場合はね。
あるいは癲癇は脳の病気ではないということ?

>マリファナが病気の原因になる証拠はない

知り合いのマリファナ愛好家は肺がんになり、
心臓のバイパス手術をし、脳梗塞になったし
もう一人は早死にしたので
病気の原因にもなる可能性はあるんじゃないかな。

マリファナ単独で病気にならないとしたら…

マリファナ愛好家は必ずタバコを吸うし
お酒好きな人が多いから、複合的なことなんだろうか?

アーユルヴェーダで考えれば
大麻が合わない人が日常的に摂取すれば、病気になるのは間違いない。

発酵食品だって健康に良いと思われているけれど
アーユルヴェーダによると、ピッタ体質の人が日常的に食べると病気になるんです。


これに関してはまた先で書きます。

IMG_1357.jpg


チャネリング詩では「マリファナは罠である」と言っていた。

チャネリング詩「大麻とは何ですか」

・・・・・

マリファナは罠である
震え上がる罠である
喜びの罠である

・・・・・


最近、この「罠」を考えていました。
たとえば、専門家によって医療用に使われるのは良いけれど
嗜好品として日常的に使うのは良くないのだろうかと。

鎮痛剤を薬としてたまに使うのは良いけれど
これを日常的に使用したらどうなるか。
こういうふうに考えたりした。


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COMMENT

らーめん

写真のラーメンが、なんだかすごく愛らしく見えます。(リチャード・ブローティガンのお話の中に出てきそう)

| saori | 2016/03/17 21:20 | URL |

Re: らーめん

saoriさん、この写真はだいぶ前に撮ったものなんですが、デザイン的に面白くて気に入ってます。
リチャード・ブローティガンははじめて聞きました。早速検索してこんなものをみつけました。これなんか好きですね。

リチャード・ブローティガンbot ‏
https://twitter.com/brautigan_bot

わたしは手を伸ばし、二十億年たってはじめて、彼女に触れた。彼女の手に触れたのだ。その手はとても冷たかった。  (愛のゆくえ)




| まゆみ | 2016/03/17 22:01 | URL |

『芝生の逆襲』

>発酵食品だって健康に良いと思われているけれど
>アーユルヴェーダによると、ピッタ体質の人が日常的に食べると病気になるんです。

え~~~っ!
それは知らなかった。

というか
ぼくがどこまで「ピッタ」なのか
よく分かりませんけど(笑)。

日本食では何かしら発酵食品は入っているし、
いやいや、西洋料理にも、
中華にも・・・

アーユルヴェーダか。
自分の体質については
あるていど把握しているつもりではあるんだけど、、、

ちなみに、
ピッタ体質の人が
発酵食品を日常的に摂取してなりやすい
病気ってどんなものなんですか?

| うー | 2016/03/17 22:53 | URL |

Re: 『芝生の逆襲』

> 日本食では何かしら発酵食品は入っているし、
> いやいや、西洋料理にも、
> 中華にも・・・

少しの量ならいいみたいですよ。合わない人が、体にいいとの情報を真に受けて毎日食べ続けると病気になるそうです。

> ピッタ体質の人が
> 発酵食品を日常的に摂取してなりやすい
> 病気ってどんなものなんですか?

私が知ってるのは腎臓結石。他の病気はわかりません。体が酸っぱくなるようです。また後日、記事にするので待っててください。

| まゆみ | 2016/03/18 00:09 | URL |

Re: 『芝生の逆襲』

「ピッタ 発酵食品」で検索すると良くないって出てくると思いますよ。

| まゆみ | 2016/03/18 00:13 | URL |

なんでも調べて
「一人合点」じゃ面白くないや(笑)。

>少しの量ならいいみたいですよ。
>合わない人が、
>体にいいとの情報を真に受けて
>毎日食べ続けると病気になるそうです。

ちょっと安心しました(笑)
おやすみなさい。
またのちほど。


| うー | 2016/03/18 00:45 | URL |

Re: タイトルなし

> なんでも調べて
> 「一人合点」じゃ面白くないや(笑)。

そっか。

少しなら良いというのはわたしの判断ですよね。
酸っぱいものや発酵させたものはすべてピッタを増悪させるそうです。過剰なピッタは体を酸性に傾かせるので、それを防ぐために避けたほうが良いそうなんです。

| まゆみ | 2016/03/18 14:17 | URL |

>体にいいとの情報を真に受けて毎日食べ続ける

これは・・・ね(笑)

記事を楽しみにしています。

ピッタ/カパ/ヴァータの切り分けを
自分で判断できるとよりいいんでしょうね。

| うー | 2016/03/18 16:47 | URL |

> ピッタ/カパ/ヴァータの切り分けを
> 自分で判断できるとよりいいんでしょうね。

これが難しいですね。例えば、うーさんが、ピッタが優勢としましょう。だけど100パーセントということはまずありえないので、必ず他のドーシャ、ヴァータ、カパも持っています。大まかに10のパターンにわけられるようです。

| まゆみ | 2016/03/18 17:22 | URL |

ブローティガン

botがあるんですね。「芝生の逆襲」久しぶりに読みたくなりました。最近本読んでないなぁ。

| saori | 2016/03/18 19:41 | URL |

Re: ブローティガン

「芝生の逆襲」の言葉、面白いですよね。私もときどきbotを覗いてみようと思います。

| まゆみ | 2016/03/18 22:16 | URL |

(本人たちは絶対に頷かないであろうけれど・笑)アメリカの良心ともいえる眼差したち

リチャード・ブローティガンは文章が詩的ね
(ぼくの読解力では、「良くも悪くも。」という印象。
 ちょっと冗長で読みにくかった)。

ある時期の・アメリカの
空気感(=とある心象から眺める、「世界」への眼差し)がある。

同様なものを
違うテイストで
(少々ナスティに)表現した作家に
チャールズ・ブコウスキーがいます
(代表作:『ポスト・オフィス』1971年、
 『町でいちばんの美女』1972年、『詩人と女たち』1978年)。

手触りは違えど、
共通するセンスがあります。

もうちょっと、
「知的」な方にふると
カート・ヴォネガットがいますね
(代表作:『タイタンの妖女』1959、『猫のゆりかご』1963年、『スローターハウス5』1969年)。

遡っていくと
(ぜんぜん違うように、映じると思いますが)
フランシス・スコット・キー・フィッツジェラルド
(代表作:『グレート・ギャツビー』『夜は優し』)
や、

ウィリアム・サローヤン
(『パパ・ユーア・クレイジー』1957年 伊丹十三 訳)

などなど
挙げ始めればきりがないですが、

これらの作家に多分に影響を受けたうえで
端的に表現できた日本の作家が
ほとんど唯一、
村上春樹さんのみです(これは断言します)。

まゆみさんがときどき取り上げる
J・D・サリンジャー
(代表作:『ライ麦畑でつかまえて/キャッチャー・イン・ザ・ライ』、『ナイン・ストーリーズ』、『フラニーとゾーイー』など)も、やはりおなじ眼差しをもってます。

当然のように、ぼくらもね。

良くも悪くも
建国以来の「アメリカ」の
影響をとっても強く受けている
日本に生まれて、息をして、
その中で育ってきたのですもの。

せめて良いものを拾っていきたいです。

 ・ ・ ・  ・ ・ ・


話は戻りますが
気になったのでちょっと検索し、
いくつかの診断テストをしてみたところ、
ぼくは「ヴァータ」とでました(意外!・笑)。

肉体の身体としては「ピッタ」、

・「現状」と
・「精神面」ではヴァータで

「総合的にはヴァータ」とのこと。

まあ、
ここではそうとう影響を受けてますからね(笑)、

そうでなければとっくに「(悪い意味で)燃え尽きて」しまっており、
いまこうしては
生きてはないでしょうね。

| うー | 2016/03/19 01:57 | URL |

私の母は今は無い病院ですが、愛知までアーユルヴェーダ専門病院へ行き診てもらった時もピッタの診断治療されていたのと、今もピッタぽいのでピッタと思いますが。

発酵させるのが得意なんです。
天然酵母パンに凝ってた時も、
どんどん酵母種が増えていくので焼かないと追いつかないと言いながら
毎日焼いていました。

野草酵素作る際も良く発酵させていて。
玄米粥と麹で作る玄米甘酒も早く甘くなります。
母の手がピッタ化させるのでしょうね。

| chikase | 2016/03/19 12:26 | URL |

Re:

ちかちゃん

ちかちゃんのお母さん、ピッタなんですね。それは意外でした。アーユルヴェーダの医師に診断されてたなら、間違いないですね。
発酵が上手なのは、ピッタ体質の人は、仕組みや科学に強いと思っているので、それが理由じゃないかな。

ドーシャのテストは難しいですね。異常な寒がりといい、何を食べても太らないことや、音に敏感なことや目と目が離れていること、食事や睡眠の時間が不規則なこと、身軽が好きなこと、変化を求めることなどあげたらきりがないほど、私はヴァータに間違いないと思ってきたけれど、根がのんびりしていること、情にもろいこと、アレルギーなど考えると、カパも結構あるのかなと最近思ってます。子供の頃って多くがカパが優勢でしょうね。

| まゆみ | 2016/03/19 17:23 | URL |

Re: (本人たちは絶対に頷かないであろうけれど・笑)アメリカの良心ともいえる眼差したち

ショップでうーさんへ返信コメントを書こうと何度かチャレンジしましたが、ショップには小さなタブレットしかないので、返事を書くためにうーさんのコメントを消すのに時間がかかって途中であきらめました。今日もやってみたけど、途中で挫折。なので今からパソコンで書きます。


サリンジャーは、「フラニ-とゾーイ」、「ナインストーリーズ」、「シーモア―序章―大工よ屋根の梁を高く上げよ」、この3つが好きです。読む順番もこれがお勧め。シーモアと私は似ているところが多い。

へそ曲がりだから、ライ麦は読んでません

> ぼくは「ヴァータ」とでました(意外!・笑)。
> 肉体の身体としては「ピッタ」、

これだけ判断はできませんが、「ヴァータ・ピッタ」の可能性もあるかも。

| まゆみ | 2016/03/19 22:52 | URL |

タブレットから返信コメントを書く場合、皆さんはどうされているんでしょう?スマホや携帯でも同じことだと思うんですが。ちなみにわたしは携帯を持っていますが(正確には持たされている)、ネット使用契約はされていないので携帯からブログをみたことはありません。

たとえば以下のようにコメントを引用する場合、パソコンなら他の文章を一括で消せるんですが、タブレットはどうするんだろう?きっとタブレットでもできるはずですよね。

>あああああ

>いいいいい

>ううううう

| まゆみ | 2016/03/20 10:14 | URL |

私も姉も当時小学生高学年くらいだったのですが、診察してもらって、沢山の紙の問診事項にチェックして診察てもらいました。私はヴァータピッタ、姉がカパピッタと言われ、治療は必要ないと言われました。上馬場先生が開業されてた時代です。

私もタブレットからコメントしてますが、最初から白紙なので消す必要がない状態です。逆に前の言葉を引用するのはコピペする感じになります。私も詳しくないです。

| chikase | 2016/03/20 12:27 | URL | ≫ EDIT

母はそうです。
物理、化学すごく得意だったし、理屈っぽいです。頭部に熱を持ってるし。ピッタっぽいです。

| chikase | 2016/03/20 12:33 | URL | ≫ EDIT

ちかちゃん

子どものころなら今はまた違ってる可能性があるかも知れないね。

管理室からコメントしなければ、文章のコピペだけでいいのでそのほうが楽ですね。管理室からだとコメントを全部消してからじゃないと書けない。タブレットのコピペをようやくできるようになりました。

| まゆみ | 2016/03/20 23:36 | URL |

ちかちゃん

「頭部に熱を持ってる」が分かりやすい、なるほど。だからカッカとする。


| まゆみ | 2016/03/20 23:38 | URL |

タブレットからコメントを楽に消せる方法を思いついたので後でチャレンジしてみます。

| まゆみ | 2016/03/22 11:37 | URL |

Re: タイトルなし

タブレットから、コメントを一気に消せました。ヤッター。成功。

| まゆみ | 2016/03/22 19:18 | URL |

一気に消せたとのこと、おめでとうございます。
わたしは不器用な方です。
知った方法で対処しています。
今回のはタップして範囲指定して一気削除ですか?
やっぱパソコンが一番やりやすいなと思います。
とコメントしつつiPhoneから投稿です。

| えり | 2016/03/22 19:41 | URL | ≫ EDIT

えりさん、自分で考えてやりました。最近、コピペを自分でやってみて出来たので、コピペの範囲を拡大して、それを消せばいいんだと考えてやってみたらできました。指で画面を押すと、四角いものが二つ出てきます。片方を動して消したいコメント全部まで広げます。そうすると画面の右上にコピーとか切り取りとか、あと何だったかな選択だったかな、なんかそういったような文字が出てきます。切り取れば消えるんだなと思ってやったら一発で消えました。

ちなみになんでもそうなんですが、説明書を読むのが嫌いで読みません。機械音痴なくせに読まないでなんとかしようと思ってしまいます。友達に教えてもらってもすぐ忘れてしまうか、覚えたくないみたいで覚えないんです。要は本気でそれをやりたいと思わないと駄目で、そして自分で考えてやらないと覚えないんです。わたしってかなりの変人です。

今回はうーさんのおかげですね。うーさんのコメントを消したかったからです。

>タップして

なんのことかわかりません。指で押さえること?

| まゆみ | 2016/03/22 21:42 | URL |

知ってるかな?

泣いている人の頭は
とても熱い。

そこはコンピューターとか
熱力学に忠実なのね。

人間なのにね。

今までの記憶を消去することによって出る・熱。
やるせなくなってしまう。

溶解させるほうの熱なら、
ぼくはいつだって、
加勢して、
せっせと薪をくべるけどね(笑)

| うー | 2016/03/22 22:25 | URL |

まゆみさん おはようございます。

いまiPhoneで動作を確認しました。
間違えました。
タップではなくて長押しでした。
画面をちょっと長く押していると
まゆみさんの言う状態になります。

タップはディスプレイに軽くふれて離すことです、
例えばiPhoneを開いて、つながっているこころを
開く時の動作です。

自分でやらないといけない状況にならないと
なかなか覚えないですよね(笑)


| えり | 2016/03/23 03:43 | URL | ≫ EDIT

えりさん、教えてくれてありがとう。ブログやってる割には用語を覚えるのが苦手というか、覚える気がないみたいです。狭い感じがして専門用語自体が好きではありません。

そっか、長押しと言うんでしたね。

| まゆみ | 2016/03/23 10:06 | URL |

Re: 知ってるかな?

赤ちゃんや小さな子供が泣くときって顔が真っ赤になって頭から湯気が出ていますよね。

ちなみに以前「詩」で書きましたが、「泣くことは世界が立ち上がる」ことだと思ってる。

| まゆみ | 2016/03/24 12:01 | URL |

差異。 水、そして塩

>泣くことは世界が立ち上がる」ことだと思ってる。

そうですね。

温度差では
ガラス面に水滴が生じる。

泣いて涙が流れる
(広義で言えば、身体から生じる水のすべて)
のは、

差異の為す「結果としての」業(わざ)であると思ってます。

異なるAとBが融合する。
そのとき「熱」と同時に「水」も生ずる(「塩」も。=中和)。

これが人間的には「涙」なのではないかと思ってます。

だから「いい大人」であっても、
さしたる状況でなくとも(むしろ個人的な内的「溶解」によって)
泣く(涙する)ことは
そのものの顕れのひとつなんだろうな。

思ってます。

| うー | 2016/04/17 17:13 | URL |















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