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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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ニュートリノ砲 de 地震?


熊本地震は人工地震か。」の続きです。

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鹿児島で起きた空自の墜落事故
墜落現場で白の防護服を着た隊員や
遺体を運ぶときの白の防護服などの写真をみて
不審に思った人は多かったでしょう。

CgojgpAVEAASQ防護服 

防護服着用は機体にアスベストが使われているからとの説もありますが
そうなら事故のたびに防護服を着用しなければいけない。
しかし、防護服をみたのは今回がはじめて。

防護服で連想するのはウイルスと放射能。

変だなと思うことは他にもある。
最初「6人全員発見」と言っていたのに後で「1人発見」に訂正されたり
ヘリは5人乗りなのに6人死亡はおかしいという情報もある。


誰も考えそうもない事を考えるのが私だけど、
それにしてもあまりに突飛だから、
此処からは小説と思って読んでくださいね。



もしも核ならば…

①地下で放射能の出ない核実験をした?
あるいは意図的に地震を起こした。


①ならクマソ、エミシにつながるので後日、別記事を書きます。
というか、クマソ、エミシを書きたい。

次に「熊本地震直前に益城町上空に「謎の発光体」、
震度7の20分前に阿蘇でも謎の発光。

謎の発光=ニュートリノ。

②地下に核兵器・核ミサイルが隠されていて
地球の裏側からニュートリノ砲で破壊された?


ニュートリノは物質にぶつかると(必ずではないけれど)光を発する性質があります。
ニュートリノ砲ならそれなりの大きさの光を発するんじゃないかな。


宇宙とニュートリノと超純水との遭遇 - オルガノ株式会社
http://www.organo.co.jp/uchu-gekijyo/ep1.html
>そして巨大な純水の水槽に飛来するニュートリノは、そのきれいな純水の中で、稀に水中の電子や陽子にぶつかることがある。するとこの衝突によって生じた陽電子は光の速度を越えて水中を走り、チェレンコフ光という光を発する。光は放射状に広がり ...


DSC00450.jpg


ニュートリノと地震の関係、ニュートリノ砲に関しての過去記事。

この数日でとんでもなくでも凄いことが分かってきたよ
http://cocorofeel.exblog.jp/10094473

『このニュートリノと地震の関係は誰も気付いていないが阪神大震災時に間違いなく記録されていた。』


ニュートリノ実験と原発と地震、火山噴火のつながり
http://cocorofeel.exblog.jp/10288933

『米ハワイ大学教授(日本人)は、巨大加速器で発生させたニュートリノを核兵器にぶっつけて破壊するアイデアを発表。物質を素通りする性質利用で地球裏側にある核物質を核分裂させ小規模な爆発を起こす。ニュートリノの制御精度や狙いが外れたときの危険性評価は未定。』


ニュートリノと地震
http://cocorofeel.exblog.jp/10375773

『尚、ニュートリノ砲で地震をコントロールしようとするのは、素粒子研究の日本の総本山、高エネルギー加速器研究機構のトップを10年余にわたり務めた世界屈指の理論物理学者菅原寛孝博士が構想されている、大規模なニュートリノ発射装置、つまりニュートリノ砲を作り、地球の裏側から核爆弾に照射し、これを不完全爆発させることにより、核兵器の完全廃絶を行おうという提案を借用しただけです。』


ニュートリノ砲 de 大芝居?
http://cocorofeel.exblog.jp/13053785/

『・・・しかし、ニュートリノには実際には利用価値があった。ニュートリノは極めて微細で質量が無に近いため、あらゆる物体の中をスムーズに通過してしまう。しかも一定距離、時間の間、他の物体の中を通過するとニュートリノの一部が中性子に変化する事が分かっている。もし地球の裏側からニュートリノを一定量、地球の向こう側にある核ミサイルに向けて発射すると、ニュートリノは地球のマグマや地殻をスムーズに通過し、さらに軍事施設の強固な警備体制も通過し核ミサイルの中に侵入する。計算的に侵入時にニュートリノが中性子に変化するよう設定しておく事はある意味単純計算の問題であり、ミサイルに入り込んだニュートリノ=中性子は核兵器のウラニウム、プルトニウムと反応を起こし、小規模の核爆発を順次起こす。ウラニウム等は「一斉」に爆発しなければ殺人兵器としての爆発力は手に入らない。ニュートリノにより順次、小爆発を起こした核兵器は「既に爆発済」になり、兵器としては使用不可になる。

しかも、ニュートリノにより小爆発を起こした核ミサイルは、その爆発でミサイルそのものが破壊され、発熱によりウラニウムとプルトニウムが燃焼、蒸発し、飛び散ったプルトニウム等による放射能汚染は有り得なくなる。全ての核兵器の無理矢理、力づく?の、廃絶がニュートリノの唯一の利用法なのだ。

かつて石油に代わる植物性エネルギーの開発を行った研究者等は石油業者から命を狙われ、様々な政治圧力で潰されて行った。画期的な技術が「闇に葬られない」ためには、皆がその技術について知り「葬むる事が不可能な」状況を、先に作り出してしまうしかない。中島彰著「全核兵器消滅計画」講談社 』



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| ぶっ飛び考察 | 00:20 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

地下とは自衛隊基地の地下のことです。情報通りに益城町に旧帝国陸軍の巨大地下壕が掘られているなら自衛隊基地だと思うんですが、ただ証拠がありません。

| ふるいちまゆみ | 2016/04/29 08:16 | URL |

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| | 2016/04/29 13:56 | |

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| | 2016/04/29 23:35 | |

Re:

北九州市、心配ですね。

> 拡大された救助員の防護服を調べると、デュポン社のタイベック@ソフトウェアⅢ型ではないかと判断され、アスベスト粉塵対策なのかなと思いました。

はい、また調べてみますね。


| まゆみ | 2016/04/30 00:24 | URL |

Re: 万が一漏れた時のための

「放射線の出ない核爆発」は米国の特許にあります。

気象操作:米国の特許一覧の途中
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-12533.html

北九州市と福岡は少し違いますね。福岡といっても田舎ですが、今は知り合いは居ませんが、心配です。

| まゆみ | 2016/04/30 00:31 | URL |















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