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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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霊界の太陽


人間の生命の源は霊界の太陽である。霊界の太陽は不思議なことに人々の真正面に常に位置して輝いている。(スェデンボルグ)」

あの世を想うと書く冥想。
「冥」には6つの太陽がある。

あの世、霊界には6つの太陽があるのだろうか。

「めい」には二つの字がある。

冥と瞑

冥想 あの世を想う
瞑想 あの世をみる、そして想う

つづく

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| 日記 | 11:19 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

初めまして。
roseと名乗っております。
霊界の太陽も魂のエネルギーですが
3次元の太陽も人の身体を生かしているようです。
人は太陽で育った食物を摂取してその光の種を頂いております
けっして栄養素が主ではないようです。
不食の人が増えてきていますが、彼らは一日のわずかな時間
太陽に当たっております。
まだ解明されていない光の波動粒子身体を健康に保っています
LED光での食物栽培はまだ発展しなければ意味がないようです
通りすがりでした。
独り言です。
つながっているこころ様

| rose | 2016/06/25 14:23 | URL |

Re:

初めまして、roseさん。

はい、不食、太陽を食べるは以前記事にしたことがあります。

| まゆみ | 2016/06/27 00:09 | URL |

「光を胸に入れるために生きなよ」 by シャーベッツ(浅井健一)

>霊界の太陽は
>不思議なことに
>人々の真正面に
>常に位置して輝いている。

ぼくもそう思う。

スェデンボルグさん。ってとこには
ちょっとバイアスを感じますが(笑)、

「差し引き」すればストンときます。

とはいっても

ぼくの場合は「太陽」よりも
月。のことが多いですけど。


日々、いろんなことがあって

思考を擦り合わせ、
論理をより合わせ、
気持ちや「つもり」を酌んで(くんで)、
気を取り直して
空を仰ぐと、正面に月。

ということがとても多い。


そんなとき、
あ。
これは間違いでは、ないな。と思います(直感で)。

それで、
そのときの気持ちや、
姿勢を、
「覚えておこう。ぼくが忘れてしまっても、せめて身体は。」
と思います。

もう一度みます。
そのとき
たいてい、月はいい色です。

しばし見ほれて歩き、
「お休み」を言って部屋に入ります。

人が食べている(/摂取している)のは、
究極的には「光」なんでしょう。

実際の光や、
「象徴として。」の光。

(光に向かう)気持ちや
出口

光を胸に入れるために生きなよ
ほんと、そうよね。

取り入れた光はムクムクと、
胸のうちから広がります。

ただ、
「取り入れる」なら、良い光を。

あまり「良くない」光が
今もって多いことも事実。

見極めてね。

分からなければ周囲(の詳しそうな人)に「質問」。

同時に
「物を見る目」を
たいせつに(時間をかけてでも)育ててね。

| うー | 2016/06/29 21:10 | URL |















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