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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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資料(アメリカ大統領選)


金成隆一 ‏

「トランプ王国」ルポ5本目です。これまでの取材で最もお世話になった、ボランティア支持者のリーダーの話です。トランプ氏は、こういう市井の人々の熱烈な支持を集めている。そんな現場感をお伝えできれば → トランプ氏の演説「希望感じた」
http://www.asahi.com/articles/ASJBZ30S6JBZUHBI00Q.html

「トランプ王国」ルポ6本目です。「オバマ大統領にもヒラリーにも『あなたに必要なことを、私はあなた以上に知っている』という姿勢を感じる。私はそれが大嫌い」。この言葉に私は立派な米国思想を感じました → ヒラリー氏は大嫌い 民主党への困惑
http://www.asahi.com/articles/ASJC25G1CJC2UHBI02C.html


兵頭正俊

米日のクズメディアが、しきりに「トランプ猛追」「クリントン逃げ切り狙う」として、まだ僅差でヒラリー優勢を洗脳している。これが不正選挙の伏線。「辛うじて勝った」という物語が始まっている。既に不正選挙は起動している。それにしても日本のクズメディアの熱心なこと。スクラムを組んでいる。


masanorinaito

別にトランプを支持する訳じゃないが。もしトランプになればアフガニスタン、パキスタン等、タカリ諸国はアメリカからの援助が削減されて、少しは真剣に平和のために何をしなきゃいけないか考えるかもしれない。シリアの地獄は続く。

米国が世界の警察官役から降りてしまうと、次第にロシアはシリアでの収拾のつかない地獄に巻き込まれる。あれは、アメリカが口先にせよ一応国連などでロシアに敵対してくれるからやり甲斐があるのであって、シリア介入など勝手にしろという事になるとロシアは自分で処理することが重荷になる

アメリカの大統領選報道。日本のマスコミが伝えるのは、アメリカのインテリ・メディアの動向ばかり。それらが皆、何とかしてトランプに負けてほしいと念願しているのは分かるが、それをそのまま伝えるだけじゃいかんだろう。

誰を大統領にするかは米国市民が決めることだが。 政治家、リベラル・インテリから、銀行屋、株屋に投資家に至るまで、既存のエリート層の狼狽とトランプに対する罵詈雑言をみていると、トランプがここまで台頭した理由が分かる。

トランプ氏、厚顔無恥を絵に描いたような人物だろうが、この嗅覚は何だろう。移民やヒスパニック、ムスリム、女性を侮辱するような発言をして、広範な批判を浴びると、そういうPCを声高に叫ぶ奴こそエリートの偽善者だというイメージ形成に成功して支持を増やしてきた



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