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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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MIMICとニュース

読者さんからMIMICが届きました。
これも初めての現象で驚きですね。
何が起きているんでしょう。。。




メキシコの熱帯性暴風雨がハリケーンに、原油回収に影響も (ロイター)

クリントン元大統領、油井爆破の可能性に言及 米原油流出

中国貴州省で山崩れ、107人生き埋め 捜索続く
『中国南西部、貴州省関嶺県の大寨(Dazhai)村で28日、降り続いた豪雨の影響で山崩れが発生し、107人が生き埋めになった。一夜明けた29日も、約600人の救助隊員が懸命の捜索を行っているが、生存者がいる可能性はごくわずかだという。・・・中国では、南部や東部、中央部でこの2週間以上にわたって豪雨が続き、洪水や山崩れが相次いで発生していた。中国政府当局によると、今月だけで豪雨に関連した事故などで、少なくとも235人が死亡、100人以上が行方不明になっている。・・・』


七尾大田火力発電所でぼや=空気予熱器、けが人なし―北陸電力

夏の青森巡業中止に 「青少年健全育成の趣旨に合わず」


アラスカの都市が水資源の輸出を検討
『人口が少なく、広大で深い湖に恵まれたアラスカ州は、世界の水不足を解消できるだろうか。大量の真水を船で運ぶことは輸送上の問題が多く容易ではないが、ある野心的なアメリカ企業は水資源の輸出が可能であると確信している。アラスカ州東南部の都市シトカには、青く輝く宝石のようなブルー湖がある。豊富な降雨、降雪、氷河の雪融け水が流入するダム湖で、地元の深海港とパイプラインで結ばれている。過去10年近い間、シトカではこの豊富できれいな水資源を国内外の企業に販売する試みが進められてきた。興味を示す買い手には、1ガロン(約3.8リットル)につき1セントで年間最大95億ガロン(約3600万キロリットル)、つまり貯水量の約8%を販売する契約を提示している。 ・・・』


メソアメリカ文明の高度なゴム製造技術(ナショナルジオグラフィック)
『チャールズ・グッドイヤーが19世紀半ばに加硫ゴムを発明する3000年も前、メキシコと中央アメリカの広範囲にわたり繁栄した古代文明では、既にさまざまな用途のゴムが製造されていたとの最新研究が発表された。メソアメリカ地域に栄えたアステカ、オルメカ、マヤ文明では、植物から採取する樹液に似た乳白色液体(ラテックス)からゴムができると知っていた。メソアメリカは、メキシコ中央部からホンジュラスやニカラグア周辺に広がる地域を指す。 当時のゴムは、・・・』


バイオニック義肢の猫(動画)
『・・・最終的には、オスカーの皮膚がインプラントの周囲を覆って、接合部分も体の一部になることが期待されている[金属インプラントの上に特別な素材をコーティングしており、骨の細胞が直接その上で成長できるようにしているという]。あと6カ月ほどの間、感染症などを起こさないか観察を受ける。また、いまは義足は足の形をしていないが、全てがうまくいけば、もっと猫の足らしい形にする予定だという。いまのところはうまく行っているようだ。動画にあるように、足取りは完全ではないが、オスカーは使い方を学んでいる[術後4カ月で歩けるようになった]。ペーパータオルの山に登ることもできる。』




★忍者さんニュースです。

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