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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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ホメオパシーは弾圧されるのに、なぜ大麻は解禁されるのか。


IMG_5574.jpg

先日、デービッド・ロックフェラーが101歳で亡くなりました。
元気で長生きと言えば、エリザベス女王も。

それに比べて日本の天皇皇后は病気がちで見た目も元気がない。

この違いは何でしょう。

皇室は病気になるとすぐどこかの大学病院で
治療したり入院したりします。
西洋医学一辺倒。

片や、ロックフェラー一族は西洋医学を嫌い、
身体の治療をホメオパシーで行い、
晩年はどこへ行くにも専属のホメオパシー医師を
同行させていたそうです。

エリザベス女王、イギリス王室の主治医は
100年来ホメオパシー療法医だと言われています。

ロックフェラーは、
「ホメオパシーは、進歩的で積極的な医療手段として有効である。
自分が長生きできるのは、ホメオパシーのおかげだ。」
と公言していたそうです。

世界の医療を200年にわたって独占し巨大な利益をあげた
ロックフェラー一族は、決して薬を飲まないと言います。

ジョン・D・ロックフェラーは自然食主義者で、
ロックフェラー医学研究所を設立しておきながら
自分は薬を飲まないというのを誇りにしていたそうです。

自社のパンは絶対食べない、どこかのパンの会社の社長と同じですね。

酷い話ですね。
良いものは人に教えたくないという人は結構いるでしょうが
医学に関しては犯罪に値します。

だって毒を売り、大儲けしてきたんだから。

////////

ロックフェラー一族とホメオパシーについて
参考にしたぶさせていただいたブログの紹介です。

◆ロックフェラー一族とホメオパシー
http://shindenforest.blog.jp/archives/69769682.html

◆ロックフェラー一族が現代西洋医を一人も近寄らせない理由!ホメオパシーとは!?
http://true-health2.com/archives/9

◆ロックフェラー家によるホメオパシー弾圧の理由
http://blog.goo.ne.jp/nvno/e/b1ad835a1ff4d75c6fec785abfb38934

◆ロックフェラー家はなぜ、ホメオパシーレメディーを売らないのか?
http://ameblo.jp/chemifree/entry-12215265047.html

IMG_5575.jpg

さてここから妄想です。

ホメオパシーは弾圧されるのに、大麻はなぜ解禁されるのでしょうか。
変だと思いませんか。

タバコも禁止の方向へ向かっているのに、
娯楽用のマリファナはなぜ解禁へ向かっているのでしょうか。

何か、トリックがあるんじゃないだろうか。


そういえば、だいぶ前にこんな記事を書きましたね。

ニコチンが脳神経細胞を再生する
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-6953.html?all



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