PREV | PAGE-SELECT | NEXT




あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


≫ EDIT

『もう一期やりたいわ。外務大臣でもええねんけど』


マウス画

“自民党の歴史的惨敗”にとどめを刺した珍言・暴言を一挙公開!
https://newspass.jp/a/b9jd1

稲田防衛相の最近の発言
「もう一期やりたいわ。外務大臣でもええねんけど」


ほんと気持ち悪い人ですね。

稲田防衛相、訴え取り下げ - 週刊誌記事の名誉毀損巡り(共同)
稲田防衛相の夫、敗訴確定 週刊新潮の記事めぐる訴訟で(朝日)

稲田氏が自らの名前のラベルを貼った日本酒を地元の選挙区内で
有権者に配り歩いたと報じられ、公選法に抵触した可能性を指摘され、
名誉毀損されたとして訴えていたが、自ら訴えを取り下げていた。

このままだと敗訴は間違いないと
裁判所から取り下げるように言われたんでしょう。

ということで、公選法違反決定ですね。

稲田大臣の夫、週刊新潮に「世間を知らない弁護士バカ」と書かれ、
訴えたが、最高裁で敗訴。

どちらも本当に弁護士なんですか?
私だったらこの無能な人たちに弁護の依頼なんて絶対しない。
ただ感情の赴くままに行動しているだけ。
しかも嘘。

嘘つきで無能で金と権力が好きな似た者夫婦。

///////

稲田氏「グッドルッキング」に反発の声 メディア批判も(朝日)
『・・・シンガポールで6月に開かれたアジア安全保障会議で、稲田朋美防衛相が英語の講演中に放った言葉が波紋を呼びました。「私たち3人には共通点がある。みんな女性で、同世代。そして全員がグッドルッキング(美しい)!」講演の冒頭、共に壇上に上がったオーストラリアとフランスの国防相(当時)と自分の容姿についての突然の言及でした。政府関係者らが並ぶ会場前方では笑いが起きましたが、私のいた会場後方では顔を見合わせる記者もおり、しんと静まりかえっていました。政治部の同僚記者の取材によると、もともとの原稿にこのフレーズはなく、稲田さん本人の発案で直前に入れたそうです。翌日、講演を聴いていた外国メディアの記者数人に「グッドルッキング発言について」と話しかけると、みんな苦い顔。特に仏ルモンド紙の女性記者は「まるで古くさい男性のようだった。女性である大臣自身が、女性差別的な発言をしたのに驚いた」と痛烈でした。・・・』

あきれてものが言えないとはこのことですね。

何度も同じことを書くけれど、
安倍政権の役割は日本の価値を落しこめ、安く売り渡すこと。だから馬鹿で無能で下品な人間ばかりを配置している。


関連記事

| ニュース | 12:12 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT