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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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記事の訂正


”「和解の件、あっという間に解消になりました。」のつづき”

の記事の訂正

>結局最後には電話が切られてしまった。
掛けたい時に掛けてきて、都合が悪くなると逆切れして
電話プッツン、こちらから掛けてもとらない、本当に身勝手な方です。

昨日この件について確認したら電話を切ったのではなく電源が切れたそうです。
その後も翌日も何度か電話してつながらなかったのは電池が切れていたからだとのこと。
着信履歴にもまったく残っていなかったとのことです。
前に電話を切られてしまったことがあるので、またかと思った私の勘違いとしても、
翌日もつながらず、着信履歴にも残らないということ自体が
結局こういうふうになるようになっていたんだと思うと面白い。

ということでこの記事は取り下げます。
それから内容が批判とも取れる記事なので
ネットの検索に引っ掛からないようにとイニシャルにしていますが
今後、内容によってはイニシャルにはしません。

和解解消の記事、
いきさつ経過報告のために書きましたが、
いきさつを知らない人には知らせなくてもいい内容だし
ayさんからのアドバイスもあって
確かに個人情報になるし火種にもなるし
しばらくしたら非公開にするかもしれません。

いくらイニシャルとしても、確かに書き過ぎかも知れないな、と反省もあって。

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非公開にされても、時既に遅し、だと思います。
すでに1.000人の人たちの意識に「ヒオキ」ってこんなやつか、そして「こんな意識の低い人間がやってるカタカムナや最近関わってる精神学ってのも……」といったマイナスイメージが与えられていると思いますが。
半年以上前からこのブログを見てる人は「H氏=ヒオキ」ということは了解してるわけですし、これだけ幾度にもわたり、カタカムナやわたしについて誤ったイメージを流布されると、失った信頼を取り戻すのは多大なエネルギーが必要となります。

| ヒオキ | 2009/01/19 19:56 | URL | ≫ EDIT

あなたの内世界において、あなたが描いているようなヒオキが「真のヒオキ」なんでしょうが、だとしたら、そんな下らない人間と和解する必要がどこにあったのでしょうか?
「型」のため、の形式的なものですか? それともただの『素振り』 ですか?
あなたがブログで語り、告発しているような、そんな下らないヒオキという人間と型をやっても何の役にも立ちはしませんよ。


| ヒオキ | 2009/01/19 20:05 | URL | ≫ EDIT

まゆみさんブログのファンの一人として。
ヒさんへ。頑張って素敵なページをいつも作ってくれ、私たちにたくさんの素敵な情報をプレゼントしてくれる女性を精神的に傷めるようなことは止めてください。
毎回読むのが辛いのですよ。
もっと素敵な人になるように意識してください、お願いします。
みんな大人はそのように思い生きているのですよ。

| kenshin | 2009/01/19 21:40 | URL | ≫ EDIT

kenshinさん、わたしとて、まゆみさんの「精神を傷め」たくてこのようなことを書いているわけではないですよ。願いはあなたと同じです。ただ、そのためには、まゆみさんの「自己矛盾」を指摘せざる得ないです。わたしの今の立場では。

「和解をしたい」「世界をよくするためのカタとして」といったことが、少なくても気持ちの上では真のものであるなら、まゆみさんの描いたH氏像が、実際のわたしとは異なるものであることは、彼女自身、心のどこかでは分っている筈です。にもかかわらず、頑として告発されているヒオキ像が「事実である」と譲らないのなら、何かが分裂してるようにわたしには思われます。

まゆみさんへ
風邪、お大事に。

| ヒオキ | 2009/01/20 20:09 | URL | ≫ EDIT

自己矛盾についてですが、
今回まゆみさんが、わたしに関してしたためられた文章に描かれた像は、
「無責任、一方的、キレやすい、短絡的、無節操、記憶障害を持ったコワれた人間」といったもののようですが、もしこれらが、実際のわたしであったなら、二年間、手作り本のパートナーとして事業(というほどではないにしても)の立ち上げから、7,8点の刊行物の企画、制作、発行などを任される、という現実はありえなかったでしょう。(商売や事業を個人で経営、運営されたことのある方は、新規事業を立ち上げ、軌道に乗せるたいへんさは察しがつくでしょう……)現に、二年間のその活動があるから、まゆみさんの「いま」もあるのではないでしょうか。
まゆみさんが、再三にわたって描かれるH氏像にも、わたしのブログのコメントで告発されている「わたし」にも、二年間、本づくりや作品などのメディア化を通してあなたをバックアップしてきた「濱田ヒオキ」はどこにも見当たらないように思います。
その二年間の時を、あたかも「ないもの」のようにされているまゆみさんの意図はわたしには解りませんし、わたしがあなたを利用し、騙していた、と仰れるのかも理解できません。


| ヒオキ | 2009/01/21 20:14 | URL | ≫ EDIT

ヒオキさん、
信用を失った仇を返しに来ていますか?
たとえば、「無責任」といわれたのが何に由来するのか読者に説明できないでしょうか。
「無責任、一方的、キレやすい、短絡的、無節操、記憶障害を持ったコワれた人間」・・・
ひとつひとつ説明できることをしてもらえれば、どのような衝突があったのか
立体的に理解できます。
理解させてください。

| 未見の呆人 | 2009/01/22 06:09 | URL | ≫ EDIT


>信用を失った仇を返しに来ていますか?

いえ、仇討ちじゃなくて、「異議申し立て」です。
自分に関する間違った情報を書かれたことに対しての異議申し立て、ですね。
これまでもまゆみさんが私に関して書かれたことで読者に誤解を与えるような記事やコメントがかなりありましたが、今までは、黙っていました。しかし、それだと結果的に、「認めている」と取られてしまうようなので、今回ははっきりと「違います」と言っておくことにしました。

あと、信用を失った、というより、正確には、まゆみさんのわたしに関する情報のお蔭で、いろいろと誤解されたイメージを持たれている方が多く、ブログ読者とメールのやり取りなどしていて面食らうことがあります。わたしに共感や理解を持たれている方でさえ、そういった間違った先入観を持たれてしまっているわけですから、読者全体のことを考えると、言論活動やコミュケーション上で大きなハンディを背負わされてしまった感があります。結果的には信頼度がかなり落ちたということはいえると思います。

| ヒオキ | 2009/01/22 19:06 | URL | ≫ EDIT

>ひとつひとつ説明できることをしてもらえれば、どのような衝突があったのか
立体的に理解できます。

ひとつひとつのことを細かく説明してたら途方もないことになるでしょうし、
それにもともと、プライベートな問題や会話、やり取り、ネットで書き立てるべき問題ではないことを、いろいろ書かれてますので、あまりそういうことはしたくありません。(わたしのみならず、まゆみさんのプライベートも出さねばならなくなりますから、それはマナー違反でしょう)

| ヒオキ | 2009/01/22 19:54 | URL | ≫ EDIT

では、なんら理解の助けにならない書き込みということですね。

| 未見の呆人 | 2009/01/23 21:52 | URL | ≫ EDIT

さぁ、それはどうでしょう?
人間には推理力というものがありますから。

| hioki | 2009/01/25 12:00 | URL | ≫ EDIT

今回、まゆみさんが提言された和解が解消された理由についてですが、実際の経過についてわたしに側からも報告させていただきます。
提言された約二日後にやんわりと退けさせていただく旨のコメントをさせていただきました。が、電話をくださいということで、電話しましたが、三回目の電話で不毛と思われる議論があったので、打ち切らせていただきました。(と、いっても電源が切れてから、再電しなかっただけですが)
(文字制限のため続く)

| ヒオキ | 2009/01/25 12:00 | URL | ≫ EDIT

わたしが、和解の件を退けた理由は、まゆみさんが信を置いておられる方がまゆみさんに吹き込んだ情報「わたしが蛇神、邪霊に操られていてまゆみさんの神格を狙っている」といったことを、(たぶん解散の前後に言われたのでしょう)まゆみさんが信じ、そういった色眼鏡でわたしを観るようになった、その思い込みがまったく解けていない状態であれば、交流は不可能、というわたしの判断でした。
本人は「影響を受けていない。感化されていない」とおっしゃいますが、私やカタカムナに対するまゆみさんの解散後の記事と、それ以前の記事の天と地ほどの差、変化は、一、二年前からの読者の目には明らかであると思います。(解散以前のわたしとカタカムナの記事、コメントなどはすでに削除されてあるようなので、現在検証できませんが)

| ヒオキ | 2009/01/25 12:01 | URL | ≫ EDIT

それと、今回のまゆみさんがわたしを非難する記事を書かれた動機についてですが、これは、わたしが「伝言」という言葉を自分のブログで使用したことに対し、「伝言は自分が使っているから他の言葉にしてください」というまゆみさんの指示に従わなかったことでお怒りになったことが主な動機であることは、御自身で分っているとおもいます。
つまり、まったく感情的な動機であり、(この「伝言」という言葉自体、受信者の方が「ある正会員の方へのご伝言」と記されてあったものを使用したものですので、まゆみさんが権利を主張できるものではない)この肝心の動機については伏せたまま、「和解解消された理由」として他者の非難記事を書かれたことは、遺憾に思います。


| ヒオキ | 2009/01/25 12:07 | URL | ≫ EDIT

あと、最大の疑問は、なぜ、あれだけ「わたしのことを記事にするな、わたしたちのことを書くな」と言いながら、自分はこうやって平然とわたしを非難し、信頼を傷つけるような記事を書かれるのか、ということです。まったく理解できません。
「神格化された特別な人間だから批判すらできない」のでしょうか。
ちなみにわたしは今回まゆみさんが書かれたものは、私に対する正当な批判ではなく、単なる「感情的な非難」と解してます。
(こちらのブログのコメント欄を、検証されたい方のためにログを公開しておきました)

| ヒオキ | 2009/01/25 13:03 | URL | ≫ EDIT

>提言された約二日後にやんわりと退けさせていただく旨のコメントをさせていただきました。が、電話をくださいということで、電話しましたが、三回目の電話で不毛と思われる議論があったので、打ち切らせていただきました。(と、いっても電源が切れてから、再電しなかっただけですが)

違いますよ。

「たまには電話ください。」と電話したのは5日で、「和解を目指して…」の記事を書いた前日です。8日にヒオキさんのコメントがあってから「電話ください」のメールは送っていません。5日のメールは以前も書いたように和解とはまったく関係のない、懐かしい「磨崖仏」の写真をみたからです。電話が来てから懐かしさを勘違いしていたことに気づきました。電話のメールを貼り付けておきます。



| mayufuru | 2009/01/25 13:21 | URL | ≫ EDIT

貼り付けたメールは内容の一部ではなく全文です。


ヒオキさんへ

返事はまとめて後日ブログに書きます。

珍しくほとんどのコメントのHNにブログリンクしてあるんですね。リンクするなら公開すべきだとずっと思ってました。

さて公開されたとのことですが、削除されたものはないですか?元気になったらチェックしてみますが、いま「アイン・ソフ サブスタンス」の10月をみたら削除されてるのがありますね。

しかし、電話でも言いましたが見難いブログですね。以前の「アイン・ソフ サブスタンス」だけでも前のままにしておいてくれたほうが検証しやすかったです。

検証される方へ

ヒオキさんのブログは二つあります。名指しで批判された記事は10月でしたが、その後は名前を出さず、友人を含め読者を批判され続けていますので読み取ってください。記事で私を名指しで批判されているのは「アイン・ソフ サブスタンス」のほうでみれます。他はすべてコメント欄です。

| mayufuru | 2009/01/25 14:18 | URL | ≫ EDIT

もうひとつのブログ、「……サブスタンス」の方へ入れるようにしてください。
コメント欄の「会話」も全部、読めるようにしてください。
それからだ、ヒオキさん。

| 龍 | 2009/01/25 14:25 | URL | ≫ EDIT

読者の方へ

抗議したいことはたくさんあったけれど、ヒオキさんのブログではあれでも遠慮してごく一部しか抗議できませんでした。だから中途半端になっています。なので検証されて疑問に思うことは元気になってからでも聞いてください。

私のブログでのヒオキさん批判は、H氏で検索してもらうとわかるとおもいますが、私がH氏の名で批判記事を書いたのは、カタカムナを学ぶことを止める理由についての記事と和解解消の二件のみです。

上とは別に他に二回書いていますが、私を批判されたための抗議の記事です。
一つ目がこれです。
http://cocorofeel.exblog.jp/9964911

二つ目がhiroともめて怒った勢いで手作り本の出版を止めてくれとのメールが来た時です。こちらではヒオキさんが入ってこられ言い合いになってます。
http://cocorofeel.exblog.jp/9833513

前にも書きましたがカタカムナの記事は事前に原稿チェックしてもらい一箇所修正しましたが、ヒオキさんの意見を受け入れられないところはそのまま記事にしました。原稿チェックはH氏が出てくるとことだけで、カタカムナに関しては自由に書くと伝えてあります。

| mayufuru | 2009/01/25 15:53 | URL | ≫ EDIT

訂正

「たまには電話ください。」と電話したのは

       ↓

「たまには電話ください。」とメールしたのは

| mayufuru | 2009/01/25 16:49 | URL | ≫ EDIT

龍さん、こちらが古いほうのブログです。

アイン・ソフ サブスタンス
http://hioki567.jugem.jp/

| mayufuru | 2009/01/25 17:39 | URL | ≫ EDIT

了解です。

| 龍 | 2009/01/25 17:44 | URL | ≫ EDIT

古いほうといっても12月に入ってから新しいほうのブログとほとんど同じ記事を同時にアップされてるようです。だからチェックしていくのは更に大変かと思います。

| mayufuru | 2009/01/25 17:46 | URL | ≫ EDIT

はい、少し読んで止めました。私が探そうとした「部分」はすぐ見つかったですが、そこから「奥」に入るのは、少し後にします。

| 龍 | 2009/01/25 18:54 | URL | ≫ EDIT

読者の方へ

>提言された約二日後にやんわりと退けさせていただく旨のコメントをさせていただきました。

正確にはその前があります。

和解を目指しての記事を書いた夜(6日)にヒオキさんから電話があり、その電話で私が非を100%認めなければ真の和解はありえないといわれ、私はそれは絶対できないと言いました。でもいつものように言い合いになったわけではなくお互い冷静に会話できたと思います。それで追記で和解は無理だと書いておきますねということになり、赤字で「和解は現実的には無理だと思いますけどね。」と書きました。

そして8日にヒオキさんから思いがけないコメントが入り(電話ではコメントしないと言われましたので)、その後大もめして16日に、和解の取り消しの記事を書きますと私がコメントしたのです。

8日経っていきなりヒオキさんの後にコメントした理由が少しみえてくるかと思います。

| mayufuru | 2009/01/26 10:54 | URL | ≫ EDIT

>つまり、まったく感情的な動機であり、(この「伝言」という言葉自体、受信者の方が「ある正会員の方へのご伝言」と記されてあったものを使用したものですので、まゆみさんが権利を主張できるものではない)この肝心の動機については伏せたまま、「和解解消された理由」として他者の非難記事を書かれたことは、遺憾に思います。

まったく違いますよ。

完全に和解の話はなくなったの14日ですよね。電話が途中で切れたあとに私が送ったメールでヒオキさんが怒って、ヒオキさんが「やっぱり和解なんてありえない、完全に縁を切る」と言われましたね。

伝言の話は翌日のことです。16日に日付が変わる直前でしたよね。私が怒ったのは伝言のことでメールを送っても電話しても何の返事もなかったからです。メール読み返してください。7通送っています。こう私は書いてませんか。「どうして電源切ってるんですか?自分が電話したい時だけしてきて酷くないですか」と。それでも何の応答もなく再度メールを送りました。それでもまた無視、そして最後に「和解解消の記事を明日書きます」と書いたので勘違いされたのでしょう。

| mayufuru | 2009/01/26 13:38 | URL | ≫ EDIT

電話が切れてから24時間以上経ってるのにそれでも電話がつながらなければ、こんなメールになると思いませんか?これで怒ったんですよ。しかしこれと和解解消の記事はまったく関係ないことです。和解を目指してと記事を書けば、解消した記事を書くのは当たり前でしょう。

携帯をもっていないのでわかりませんが、24時間経過したら充電できるはずだと思います。それでもヒオキさんの言葉を信じ、この訂正記事を書きましたが、今でもどこかに疑念は残っています。

言葉が重なることは前にも話しましたよね。陰口みたいで嫌だから、今回「伝言」つながりでちょうどいい機会なので書いただけです。そういった性格だとご存知じゃないですか。

| mayufuru | 2009/01/26 13:38 | URL | ≫ EDIT















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