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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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地球の「磁場」の動きが活発化してるのはCERNじゃないの


ブログでも何度か書いてきたように
磁場の変化はちょくちょくおきています。
だけど自然現象だけとは限らない。

原因の1つと考えられるのが「地球の磁極の移動」とあるけど
強力な磁場を発生させるCERNのLHC実験を忘れてはいけない。

LHCの衝突エネルギーは14TeVと記憶しているけど
確かさらにパワーアップしましたよね。

もう一つ、
地球の自転の速度が遅くなっていることが
頭に浮かんだけど、やっぱりCERNじゃないかな。

活発化

地球の「磁場」の動きが活発化、原因は研究者にも不明
https://gigazine.net/news/20190111-magnetic-field-act-up/

おなじみの「ATLAS」
ATLAS

こちらの「CMS」が作る磁界の大きさは4テスラ。地球磁場の10万倍
CMS

CERNはオカルトです。

科学と魔術はコインの裏表
https://cocorofeel.exblog.jp/8934020/
CERNの実験はアンチキリスト?
https://cocorofeel.exblog.jp/8908871/

<おまけ>

CERNのその昔のLEPで発生した奇妙な磁場変動の原因は
ジュネーブ駅を発着する直流電車TGVのコモンモードノイズである
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpsgaiyo/72.1/0/72.1_545/_article/-char/ja/

「CERNのLEPは電子・陽電子の衝突型加速器で、1989年に運転が開始されたが、運転当初から、偏向電磁石の磁場の奇妙な変動に悩まされていた。1995年になって、この磁場変動は、電車がジュネーブ駅を発着するときに発生することが判明した。ただし、ジュネーブ駅には、フランス国鉄の直流電車TGVと、スイス国鉄の交流電車CFFとが発着するが、磁場変動は前者の電車で発生していた。両者の違いは、コモンモードノイズは、直流電車で大きく、交流電車では小さいことで説明される。© 2017 日本物理学会」

気仙沼市、リニアコライダー誘致しようとしてるんですね。
困ったもんだ。

気仙沼市国際リニアコライダー推進協議会
http://u0u0.net/PgNG

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カナダの天文学者チームが天の川銀河外部のはるか遠方から
複数回にわたり連続的に放射された謎の電波を検出した。
これらの強力な電波が宇宙のどのような領域に由来し、
どのようにして生成されたかは、依然として謎。

深宇宙から飛来する「反復する」電波、科学者らは当惑
http://www.afpbb.com/articles/-/3205794


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