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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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豚のウイルスは内地から持ち込まれた


中国人が持ち込んだと騒いでいた人たちはいつもの雲隠れ?

やっぱりね、豚のウイルスは内地から持ち込まれた。
自然に持ち込まれたとは考えにくい。
首里城といい、豚といい、どちらも沖縄の宝。
沖縄がターゲットにされてるように思えて仕方ない。


沖縄県内の豚熱ウイルス 国内から感染 遺伝子型が一致
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1060418.html

「ウイルスの遺伝子配列の一部分が岐阜などで発生した遺伝子型と一致した。・・・」

豚熱ウイルス、人の移動で侵入か 農相「一番考えられる」 
疫学調査チームで議論
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1060562.html

豚コレラワクチン接種へ 沖縄で全県規模 玉城知事が決断 
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/525316

あ〜あ。ついに。離島は必要ないでしょ。

「沖縄の豚肉文化を百年、二百年と残すために」 
今こそと立ち上がる関連業者たち
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1059727.html

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暖かった沖縄にも冬がやってきた。
この1週間寒かった。
それでも例年より暖かい。
今日の那覇の最高気温は23度。

冬は野菜が一番採れる季節です。

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沖縄だと寒さ感じる気温12度 県内7地点でそれぞれ今冬最低 
きょう1月20日は「大寒」
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/524042

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今冬一番の冷え込み 沖縄北部で11.8度 海中の空手稽古「やっぱり寒い」
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/523829

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西表以外も入島・入域制限したほうがいいところがいくつもありますね。

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西表、入島制限年33万人 県方針、来年度導入目指す
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1060959.html

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「辺野古」「普天間」の文言が消える 
安倍首相の施政方針演説 2014年以降初めて

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1060182.html

「安倍晋三首相は20日午後に国会で行った施政方針演説で、沖縄の基地負担軽減に取り組む姿勢を示したものの、2014年以降の同演説に盛り込んできた米軍普天間飛行場の移設先である「辺野古」の文言が消え、言及しなかった。日米で合意されている「普天間」飛行場の返還にも触れなかった。一方、焼失した首里城の再建に取り組む考えを示した。・・・」

不気味。。。

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「絶対に諦めない」福島からも抗議活動に参加 
辺野古埋め立て用の土砂搬入作業続く
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1061219.html

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太田隆文(映画監督) @ota_director

「ドキュメンタリー沖縄戦」を撮り、沖縄戦を見つめることは、現代の日本を見つめることになると気づいた。原発事故を見つめることが、今の日本を知ることになったのと同じ構図。そして、沖縄を見つめることが「幸せとは何だろう?」という答えを探すことにも繋がるような気がしている。

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玉城知事の全国行脚に批判も 
背景に「本土との意識ギャップ拡大」か〈AERA〉
https://dot.asahi.com/aera/2020010900022.html

「・・・「沖縄の人たちの心の内には、基地はいやだ、平和な島に戻りたいという思いが抜け難く刻まれているのだと痛感しました。『怒れる沖縄』の声を聞かなければ、という認識が当時の全国世論や政府にもありました」大田知事は、沖縄県内のすべての米軍基地を段階的に撤去する返還計画を策定。米軍用地の継続使用に必要な代理署名を拒否して国と最高裁まで争った。「本土から来たわれわれにとって大田知事のメッセージは痛烈で、沖縄の要求がどこに向かうのかわからない不安さえありました。当時は本土の誰もが沖縄についての素人でした。本土にとって都合のいい沖縄しか見てこなかったわれわれ本土の人間は、沖縄の人たちが本気で怒っていることに動揺し、だからこそ、当時の政権も自民党も懸命に耳を傾けました」こう話すのは、91年から5年間、沖縄放送局で大田県政を取材した元NHK記者のジャーナリスト、立岩陽一郎氏(52)だ。・・・」

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新型肺炎、沖縄県内も警戒 空港や港、水際で防止へ
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1060958.html

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琉球列島固有の深海魚 ハナアマダイ 世界初展示 沖縄美ら海水族館
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1060423.html

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創作落語家がナビゲートするドキュメンタリー 
米軍統治下の沖縄で“おばぁ”が起こした奇跡
https://web.smartnews.com/articles/hAkpdBxCH6U

「『サンマ デモクラシー』は、沖縄の帝王・高等弁務官に立ち向かった、名もなき人々のエネルギーが、国をも動かすことになる闘いのはじまりとなった、サンマをめぐる小さな裁判をひも解く。1963年、オキナワ。米軍の占領統治下に置かれ、祖国復帰を願う沖縄の人々が、日本の味として食べていたサンマに「関税が掛かっているのはおかしい!」と、魚屋の女将・玉城ウシが、琉球政府を相手に裁判を起こした。このウシおばぁが起こした「サンマ裁判」のさざ波は、いつしか、統治者アメリカを追い詰める「民主主義」をかけた大波となる。沖縄の人々の前に立ちはだかったのは、歴代最強の高等弁務官ポール・キャラウェイ。「自治は神話だ!」と言い放ち、「キャラウェイ旋風」と呼ばれた男。そんな帝王キャラウェイに挑んだ魚屋のウシおばぁのサンマをめぐる闘いの中で、デモクラシーの国アメリカに対して沖縄の人々が訴え続けていたのは、「民主主義とは 何だ?」という極めてシンプルな問いかけだった。・・・」

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電気や水道がなくても使える水洗トイレ 
災害時やインフラが整っていない場所での活用期待
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1059720.html

「建設業の光建設(糸満市、徳元猛社長)、沖創工(那覇市、伊佐一社長)、アルコ(三重県、中山和己社長)が2014年から開発に取り組んできた、電気や水道がない場所でも使える移動可能な水洗トイレ「ミニソフィ」が完成した。微生物が含まれた浄化槽で汚水を浄化し、200リットルの水タンクの水を循環させて使う。インフラが整っていない離島や観光地での活用や災害時の避難所への設置などを見込む。3月末まで糸満市西崎運動公園の駐車場に展示している。・・・」

宮古島でLNG発電 沖縄電力が計画 課題はガスの輸送制限
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/525196

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「カクテルの材料に」 海外のスピリッツ専門家 沖縄で泡盛メーカー視察
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/524414






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