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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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英国ジョンソン首相は一服盛られた?


このところ寒くて夜は暖房入れるときもあります。
今朝外を見たらダウンコートを着ている人の姿が目に入って
ネットで気温見たら16度!
ここは南国ですよ。

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コロナに関する記事の冒頭に必ずこの記事をおきます。

強烈な太陽の光と大切なひとりごと
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-20696.html

自宅隔離をしていたジョンソン首相、
主治医がついていたのにもかかわらず悪化して入院。
集中治療室で治療を続けているそうですが、
動画配信で見る顔色が日毎に悪化してて
心配している人も多かったようです。
写真で見ても顔色悪いですね。

国民全体で免疫をつけることについて
私も当初批判はしましたが、
確かに集団免疫ができればワクチンは売れなくなりますね。
(た、弱者が切り捨てになるので集団免疫は功罪があります)

統計で一番怪しい国は米国と考えています。
去年夏ころから始まった謎の肺炎もそうですが、
インフルエンザで2万人近い国民が死亡しているのに
そのニュースは突然消え、
入れ替わりに登場したコロナの大感染。

ウイルス統計の国際歪曲(田中 宇)
http://tanakanews.com/200406virus.htm

・・・都市閉鎖について「閉鎖をせずに人々の行動を放置すると、多くの人が無症状や軽症のまま感染が拡大して年内にに集団免疫ができてしまい、コロナ危機が自然に解決してしまう。医薬品業界がせっかくワクチンを開発しても売れ行きが悪くなる。各国政府を支配するエリート層にとって、これは歓迎できない。だからエリート層が各国政府に強い圧力をかけ、世界中の大都市で閉鎖(ロックダウン)政策をやらせ、感染拡大つまり集団免疫への進行を阻止し、ワクチンが先に開発されるように仕向けている」といった、ある種なるほど的な陰謀論が出てきた。ビルゲイツがインタビューの中でうっかり示唆してしまった話だという。集団免疫を国策にしようとした英国のジョンソン首相はコロナに感染させられ、症状が悪化して入院し、死の瀬戸際に追いやられている。 (Did Bill Gates Just Reveal The Real Reason Behind The Lock-Downs?)

この陰謀論をもとに日本政府の昨今の行動を見ると、妙に納得がいく。安倍も「東京を閉鎖しろ」「ワクチンができるまで集団免疫を形成するな」という米欧の国際エリート層からの圧力を受けている。だが、閉鎖をできるだけやりたくないので「感染爆発しそうだ。外出自粛せよ」と、首都圏の人々を脅し、恐ろしげな非常事態を宣言しつつ、同時に「日本の今の法体系では、これ以上の強制はできません。閉鎖は無理です。敗戦国ですからね。75年前に今の日本の法体系を作ったのは米欧エリート様たちご自身ですよ。わが国の国是は対米従属なので、ご無理ごもっともですけどね」と言っているのでないか。敗戦国万歳。


ワクチンで人口削減ができると語っているビル・ゲイツが
ワクチン開発に乗り出す意味を考えるとゾッとしますが、
ワクチンはとっくにできているでしょう。
ワクチンと5Gのセットは強力でしょうね。

<追記>
集団免疫でウイルス危機を乗り越える
http://tanakanews.com/200329virus.htm

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