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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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スペインでは家から出て働き続けた人のほうが自宅に隔離されていた人より感染率は低かった。


マスクしてジョギングしている人を
今日もまた見かけて何とも言えない気持ちになる。
偽パンデミック成功ですね。

スペインの報告はこの前もアップしましたが、
今回はラウル(ラウト)医師の報告。

p@OdNezu

「スペイン6万人の陽性率データによると、本職の仕事があり、家から出て働き続けた人は、自宅に隔離されていた人よりもCovid19への感染率が低いことが判明した。封鎖政策を再考する良い材料。」(ディディエ・ラウト医師)

https://twitter.com/raoult_didier/status/1260874255744581632
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悔やんでも悔やみ切れないとはこのことですね。

p@OdNezu

「新型コロナに対するヒドロクシクロロキン+アジスロマイシン療法の効力が証明される一方の今、フランスやスイスの政治家の頭の中には”しまった!”という考えが巡っていることが想像できる。治療法が存在したのにみすみす人々を死なせてしまったのだから。」(ジャン=ドミニク・ミシェル)

「新型コロナウィルスが各地で収束カーブに入っている現在観察されることは、我々マルセイユでもそうだがなるべく検査を多く行い感染者を特定して隔離する政策を取った所ではウィルスカーブは短期間で進行し、国民全体を隔離した所ではカーブは長期にわたって進行した。」(ディディエ・ラウト)

「国民層隔離政策はウィルスカーブの進行を長引かせる結果を生んだため、危険層を感染から守るという口実で国民全員を隔離した国では、危険層の高齢者達はより長い期間孤独に苦しむこととなったのは考え直す必要がある。」(ジャン=ドミニク・ミシェル)


どうなんでしょうね。

p@OdNezu

いったんゲーム・オーバーなのかな?
アサンジュの仲間アダム・シャミルが”コロナタイムズ”と呼んでいたNYタイムズがマルセイユ研究所のディディエ・ラウト医師とヒドロクシクロロキン+アジスロマイシン療法に関する長大な紹介記事を掲載。

https://nytimes.com/2020/05/12/mag


悪巧みしなきゃいいけど。

p@OdNezu

「今からでも遅くない。アンソニー・ファウシが正気を取り戻した:NIHがヒドロクシクロロキン+アジスロマイシンを臨床試験を開始」(ディディエ・ラウト医師)

https://twitter.com/raoult_didier/status/1261176255002615809


p@OdNezu

「ラウト医師が報告していたように、彼が政府顧問科学委員会に招待され参加した時に体験したのは、それぞれが自分の所属組織であるInsermやパストゥール研究所の利権をいかに通すかに夢中で、国民のための政策という視点はまるで忘れられていた状況だ。」(ジャン=ドミニク・ミシェル、医療人類学者)

「新型コロナウィルスに対する有効性が確実になりつつあるヒドロクシクロロキン+アジスロマイシン療法をこれほど拒否した西側世界は、患者を治療するという基本よりも統計学的数値に対する盲目的崇拝を優先するようになった世界であることを理解することが大切だ。」(ジャン=ドミニク・ミシェル)

「今回の新型コロナが最悪の危機だったかという問いに楽観主義と悲観主義の違いで答えると、悲観主義者が `”酷い、これ以上酷いことはあり得ない”と嘆くのに対して楽観主義者は ”大丈夫、まだまだあり得るさ!”と答える。」(ジャン=ドミニク・ミシェル、医療人類学者)


p@OdNezu

「今回新型コロナウィルスに対して効果を示した既存薬アジスロマイシンだが、既に数年前我々はジカウィルスに対しても効果のあることを実証していた。だが当時も小頭症の子供を予防するための妊婦の新薬開発中で、アジスロマイシンの効果に対する研究発表は妨害され続けた。」(ディディエ・ラウト)

「つまり古くからある安価な薬を新たに出現する疾病に再利用することは充分に可能なのだが、製薬会社には何の利益ももたらさないため、そのような研究を行っても四面楚歌を喰らうのが常だ。」(ディディエ・ラウト)

「私のヒドロクシクロロキン療法は当初ルモンド新聞にフェイクニュース扱いされたが、大手既存マスコミが流す情報の信憑性など、ネット上に流れている玉石混交の情報の信憑性と大差ない。だが大手マスコミは自分が報道しない情報がネット上に現われると即フェイク扱いする。」(ディディエ・ラウト)

「伝統的なマスコミとインターネットとの間の軋轢が大きくなりつつあるが、大抵の場合、インターネット上の情報の方がマスコミのものよりも質が良い。」(ディディエ・ラウルド医師)


ハンブルク・エッペンドルフ大学病院の法医学の
ピュシェル教授への嫌がらせ?
検死でハンブルクでは新型コロナウイルスで
死亡した人は一人もいないってバレたものね。。

p@OdNezu

ドイツのロベルト・コッホ研究所は新型コロナウィルス死者の検死を行わないよう勧告している。(理由は感染した水が下水に混じるからとかなんとか…


ハンブルクでは新型コロナウイルスで死亡した人は一人もいない。
「キラーウイルス」は存在しない。
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-20994.html


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COMMENT

仕掛人の1人は製薬会社だと
理解し易い例ですね!
周りの人に伝え易い記事
ありがとうございます❣️
今 某国立大学研究所で仕事していますが
マスク着用等 公示されていますが
教授達は していませんよ❗️
但し 何も発言されませんが 笑

| ウッカ | 2020/05/21 13:51 | URL | ≫ EDIT

Re:

わかっている人は皆さん、マスクしてませんね。

| まゆみ | 2020/05/21 21:36 | URL |















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