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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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「1%のカルト」が巨大な富を奪うためのロックダウンか


新コロの感染者数が国によって違うことについては
誰しもが疑問に感じている。

理由がわからないから、
5Gじゃないかとか、
BCG接種じゃないかとか、
あれこれ言われているけど、
これは考えもつかなかった。

これって巨大な富を奪うためですね。

イスラエル=アダム・シャミル、ウィキリーク創設協力者「何故カンボジアのような貧しく充分な医療設備もないうえ中国人の多い国にCovidがなく、高度なテクノロジーとインターネット網、強力なリベラルマスコミを所有し、WHOと親しい富豪国ばかりで新型コロナ危機は猛威を奮うのだろうか?」

p@OdNezu

「何故カンボジアのような貧しく充分な医療設備もないうえ中国人の多い国にCovidがなく、高度なテクノロジーとインターネット網、強力なリベラルマスコミを所有し、WHOと親しい富豪国ばかりで新型コロナ危機は猛威を奮うのだろうか?」(イスラエル=アダム・シャミル、ウィキリーク創設協力者)

「もしかしたらCovidが猛威を奮っている国には何か誰かにとってうまいものが隠れているのではないか?ベルギーには感染者が多い。ベルギーには絞る金が随分ある。それに比べてカンボジアを絞っても…。ここまで話に付いて来られた読者はおわかりだろう。新型コロナ危機は偶然起こったものではない。」

「新型コロナ危機をもっとも煽り、またその利益に最もあやかっているのはGAFAM(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン、マイクロソフト)である。そしてビル・ゲイツはGAFAMとWHOを繋ぐ人物である。」(イスラエル=アダム・シャミル、ウィキリーク創設協力者)

「WHOのお告げがなければいかなる国もロックダウンなどという案を受け入れたりはしなかっただろう。WHOは2009年から充分に教訓を得て、現在Covidを最後の最後まで利用しきる意を決している。」(イスラエル=アダム・シャミル、ウィキリーク創設協力者)


新コロをパンデミーに認定することに反対したWHOの事務局次長(健康危機担当)のピーター・サラマ氏は殺されたってことですよね?そしてWHOはベラルーシのルカシェンコ大統領にロックダウン政策を受け入れることと引き換えに6千万ドルの賄賂を申し出たが、ルカシェンコは拒否した。

p@OdNezu

「トランプ大統領の勘は鋭い。説明の仕方は不味いが…。実際WHOはこの計画の心臓部だ。そのために局長を犠牲にすらした。今年1月に51歳で心臓発作で亡くなったPeter Salamaだ。Covidをパンデミーに認定することに反対した人物である。」(イスラエル=アダム・シャミル、ウィキリーク創設協力者)

「WHOはベラルーシのルカシェンコ大統領にロックダウン政策を受け入れることと引き換えに6千万ドルの賄賂を申し出たが、ルカシェンコは拒否した。自国民に対する責任感を持つ大統領だからだ。結果的にベラルーシの感染・死者数は封鎖を実施した隣国ウクライナやポーランドと大差ない。」


世界の大富豪たちはロックダウン中に2800億ドルを儲けた。

p@OdNezu

「ユダヤ人大富豪のデヴィッド・ジェフェンがプライベートヨット上封鎖生活を楽しんでいるように、世界の大金持ちは普段からスーパーに買い物に行くこともなく自家用飛行機で移動し大邸宅内で一般世界と隔離された生活を送っているのでロックダウンが大好きだ。」(イスラエル=アダム・シャミル)

「アメリカの大富豪にとってロックダウンは新たな繁栄を意味している。五人家族狭いアパートで鮨詰め隔離生活を送っているあなたの貯金がゼロに近づいている間にも、彼らはロックダウンのお陰で2800億$儲けた。ロックダウンが好きでたまらない彼らは政策反対者を”ナチ”呼ばわりするほどだ。」



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