PREV | PAGE-SELECT | NEXT




あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


≫ EDIT

いよいよ

明日は皆既日食。
過去に何度も書いたように私はみません。
ヴェーダの専門家に絶対みてはいけない、
私の場合は外に出てもいけないといわれていることもあるけれど
すでに少し前から体もパソコンも感じているので、
敏感な人はまだ数日注意していても損はないと思います。
「閉じ込められた神が動きだした?」シリーズは日食にも連動してると思う。

関連記事

| 未分類 | 21:52 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

■中国の黄砂、13日間で地球を一周=研究

中国のタクラマカン砂漠で発生した大規模な砂嵐によって舞い上がった黄砂が、13日間で地球を1周していたことが分かった。九州大応用力学研究所の鵜野伊津志教授(環境気象学)らの研究チームが、英科学誌「ネイチャー・ジオサイエンス」で発表した。

黄砂は2度目に太平洋に到達すると一部は海に降り注いでおり、こうした自然現象が遠く離れた場所の環境にも影響を与える可能性が示された。

鵜野教授は、ロイターの電話取材に対し「アジアで舞い上がった砂の粒子は通常は黄海や日本海に落ち、サハラ砂漠の砂は大西洋やアフリカ沿岸に降る。しかし、今回の研究では中国の砂が太平洋にも届くことが示された」と説明。その上で「砂には5%の鉄分を含んでおり、それが海には重要だ」と述べた。

研究チームは、米航空宇宙局(NASA)の人工衛星や数学モデリングを使い、2007年5月8─9日にタクラマカン砂漠から空中に舞い上がった黄砂の動きを検証。上空8─10キロに上昇した黄砂の雲は垂直方向に約3キロ、水平方向に最大2000キロの大きさとなり、地球を1周した後もほぼ同じ状態を保っていたという。

| mayufuru | 2009/07/21 22:30 | URL | ≫ EDIT

まゆみさん、こんばんは^^
こちらは今もカミナリがゴロゴロ言って、激しい雨が降っています。
私はそれほど敏感ではないので(多分影響を受けなくて済む)、見てみたいと思いますが、天気予報では明日は曇りってなっていたので、ここらでは観測できないんじゃないかな?
沖縄のお天気はどうなんでしょう?



| 石玉 | 2009/07/21 23:14 | URL | ≫ EDIT

こちらは晴れでした。室内での感想を書いておきました。
石玉さんはみれましたか?

| mayufuru | 2009/07/22 14:13 | URL | ≫ EDIT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://cocorofeel.blog119.fc2.com/tb.php/2467-94c10c65

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT