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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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コメント


「岡本天明とは何ですか」へのコメントはこちらへどうぞ。
今までで一番驚いた内容です。
後半は協会の新受信者のことだと思いました。


*22日の記事、防府市真尾(まなお)をマオと書きましたが訂正しておきます。
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| 未分類 | 20:09 | comments:19 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

どう感想してよいのか……、まあ、またしばらく考えて、感想等は自分のブログにて書きたいと思います。

とりあえず、お疲れさまでした。
ご苦労様でした。

| 龍 | 2009/07/24 20:46 | URL | ≫ EDIT

龍さん、おかしかったらおかしいと遠慮せずに言って下さいね。
天明さんを描いた本とかの類は出てないのですか?

| mayufuru | 2009/07/24 21:19 | URL | ≫ EDIT

岡本天明像を知る本は、私が持っているのは「日月神示はなぜ岡本天明に降りたか」(岡本三典著)です。
あとは、中矢さんの一連の「解読本」で、他はあまり知りません。


まゆみさん、遠慮なんかしてませんよ。お気遣いなく。
「独自路線」を自負してやって来ましたから、これが案外「距離」を作ってきて、意外と冷静な私が居ます。

| 龍 | 2009/07/24 21:39 | URL | ≫ EDIT

ということは天明の素顔が書かれた本はないのかも知れませんね。これも不思議ですね。なおさんや王仁三郎のことを書いた本は結構あるように思うのですが、謎ですね。

| mayufuru | 2009/07/24 21:58 | URL | ≫ EDIT

私自身の最大の関心課題は「悪神の正体」です。

それゆえに、ひふみ→デーヴィッド・アイク→プレアデス銀河の夜明け→飛騨天孫族と、「独自路線」を2000年以降やって来ました。

私のブログの中心課題は、「悪神からの解放」だと自負しております。
これだけが、今の私の力の源です。

| 龍 | 2009/07/24 22:14 | URL | ≫ EDIT

悪神の正体なんて考えたことがありませんでした。
頭に入れておきますね。

| mayufuru | 2009/07/24 22:31 | URL | ≫ EDIT

龍さん
変な質問ですみません。
悪魔と鬼はどのように違うのでしょうか。

| 774 | 2009/07/24 23:16 | URL | ≫ EDIT

もう寝ようと思ってましたら、質問を見つけてしまいました(笑)。さて、774さんに響く応えになるかどうか…

鬼は、私的には人間との混血種
悪魔は「純潔種」です。
また、私ん家で議論しましょうか?お休みなさい。

| 龍 | 2009/07/24 23:29 | URL | ≫ EDIT

龍さん
ありがとうございます。
おやすみなさい。

| 774 | 2009/07/24 23:39 | URL | ≫ EDIT

突然おじゃまして恐縮です。
チャネリングという世界はさっぱりわかりませんが、何やら謎めいた文言に惹かれてここ最近、毎日のように読みつづけている50過ぎのオッサンです。
偏屈が高じて、謎の巨大生物UMA→マヨのぼやき→飯山一郎さんのHPとめぐり、結果、ふるいちさんのブログを拝読するようになった次第です。

さて前置きが長くなってしまいましたが、岡本天明に関するチャネリング詩についての質問です。
これは要するに、「日月神示とは大本のパクリ」ということでしょうか。前述したようにチャネリングについてはド素人ですが、全体を通してそのようにしか感じ取れません。
「エセ預言者の自己告白」と受け取ってよろしいのでしょうか。
ご卓見のほど、よろしくご教示ください。

浜太郎 拝



| 陸前浜太郎 | 2009/07/25 03:23 | URL | ≫ EDIT

岡本天明さんのことは何も知らなかったのですが、少しの絵を見て思ったのは、彼の絵はアボリジニの絵によく似ています。
彼は純粋な魂の人で、苦悩の霊媒師(これはまゆみさんの岡本天明は何ですか?を読んで思いました)だったのでしょうか。

| kenshin | 2009/07/25 10:44 | URL | ≫ EDIT

浜太郎さん、こんにちは。

いきなり直球のコメントに驚いています。まだ記事にするつもりはありませんでしたが、返事がてら後ほど書いてみます。

良かったらこちらをご覧ください。いわゆるチャネリングとは違うと思ってますので一線を画すためにチャネリング詩の言葉にしました。

チャネリング詩について(前書き)
http://mamutan.com/e-water/img/10-11.pdf

| mayufuru | 2009/07/25 10:52 | URL | ≫ EDIT

まゆみさん、こんにちは。

そうやったんや、なるほど。というのが、正直な感想です。

公開していただきありがとうございました。

| Tろ | 2009/07/25 12:06 | URL | ≫ EDIT

ふるいち 様
ご丁寧な返信およびチャネリング詩に関するご教示、誠にありがとうございます。

思うに、ふるいちさんの詩は、「言霊(ことだま)との感応、もしくは同化」といった印象を強く受けるのですが、いかがなものでしょう。「受け手」というふるいちさんが居る以上、「送り手」は必ずや存在するでしょうから、乏しいボキャブラリーのなかから、「言霊」なんぞという抽象を思い描いた次第です。

感覚を言葉にする(=抽象を具象化する行為)はどんな天才にも難しいようですが、時としてふるいちさんのような特別な能力をお持ちの方が居ることは事実のようですので、「エセ」に類することなく、われわれ凡夫に一滴のしずくを賜れば幸いに存じます。

「本物には独特の落ち着きがある」
私はこれ(感覚、嗅覚、直感etc)で、本物と偽者およびエセを見分けています。

もし不快でなければ時折おじゃまさせていただく無礼をお許しください。

浜太郎 拝

| 陸前浜太郎 | 2009/07/25 12:25 | URL | ≫ EDIT

けんしんさん、こんにちは。
天明さんの絵をごらんになったのですか?
私はまだみたことはありません。

| mayufuru | 2009/07/25 16:35 | URL | ≫ EDIT

Tろさん、驚きませんでしたか?

| mayufuru | 2009/07/25 16:36 | URL | ≫ EDIT

浜太郎さんの鋭いコメントで記事にすることになりました。
これも何かの縁ということでぶっ飛びブログですが、こちらこそよろしくお願いします。

| mayufuru | 2009/07/25 16:37 | URL | ≫ EDIT

まゆみさん、こんにちは。
最初に、チャネリング詩を拝見した時に、ほんとに驚愕や怒りは感じませんでした。
なぜか、納得してしまう自分がいます。自分でもわかりませんが。

| Tろ | 2009/07/28 15:18 | URL | ≫ EDIT

Tろさん、こんにちは。
そうなら良かったです。
ということは無意識で感じていたのでしょうか。

| mayufuru | 2009/07/28 15:50 | URL | ≫ EDIT















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