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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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地球を包む電磁波の網 その7


ノルウェーの「渦巻き光」の動画をみたなつはなさんのコメントです。
コメントを分かりやすくするために写真はサイトから私がコピペしました。

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Commented by なつはな at 2009-12-15 01:03 x
まゆみさんこんばんは。見させてもらいました、とても奇怪な動画です。
渦巻きですが、遠目で見るとネズミ花火の要領なのか、なにかを蒔いてる様にも見えなくもないです。

以前FAIについて調べているときにチェックしてた物があるのでリンクを張っておきたいと思います。

http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/15/62/b0086362_1621960.jpg',320,229,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>
2002年8月3日 SEEK2ロケットによるTMA発光雲
http://uchukan.satsumasendai.jp/data/gallery/ippan/matu-tma.html
Seek-2
http://www.kurasc.kyoto-u.ac.jp/radar-group/SEEK/SEEK2/

これは日本のものですが、FAIを観測するためにロケットを打ち上げてTMA発光雲というものを作った時の写真とのことです、ちょっと似てる気もします。今回の渦巻くのはセンセーショナルですが。

以下抜粋
ロケット実験では、機体に充填したトリメチルアルミニウム(TMA) を高度100km付近で放出し、巨大な発光雲を出現させます。 この発光雲は水平距離200kmにも達する「人類が創り出す 最大の人工発光雲では?(深尾教授 談)」という巨大な雲で、 放出後約10分間、夜の星空に輝き続けます。


http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/15/62/b0086362_1626115.jpg',320,240,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>
EISCATにもAndya Rocket Range(ノルウエー)が有るようです。
http://www.thelivingmoon.com/45jack_files/03files/EISCAT_MST_Radar_Andoya_Norway.html


http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/15/62/b0086362_16132470.jpg',320,219,'1');" OnMouseOver="this.style.cursor='hand'"/>
こちらはリチウムの真っ赤な発光雲。
2007.09.02 S-520-23号ロケット 人工発光雲実験
http://uchukan.satsumasendai.jp/data/gallery/ippan/0709wind.html#kuma


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以上。

こんな空みると、UFO好きな人はUFOだと思い
精神世界系の人はなんて思うんだろう?
宇宙人?何かのシルシ?


写真みてるだけでも世界で何が起こっているか想像できる。
人類はトンでもないことをしでかしている、と思う。
何度も書いたように、アラスカのHAARPに目を奪われすぎ。
敵は外じゃなく中にいるんじゃないかと言ったことも間違ってはいないでしょ?

空に奇妙なモノが出たときは、市民にちゃんと理由を伝えるべきだよね。
当然の義務でしょ。

夜光雲だって昔は聞いたことないものね。
しかも過去観測されなかった場所で、最近は見られるようになってきたしね。


トリメチルアルミニウム(ウィキより)
『トリメチルアルミニウムとはアルミニウム化合物の一種である。通常分子式(CH3)3Alで表されるが、実際には図のようにメチル基を介した橋かけ構造をとっているものと考えられている。水や空気に対して不安定であり、自然界には存在しない。このため不活性気体雰囲気下で保存・取り扱いしなければならない。』

ハンブルグ大空襲でレーダーを撹乱するために
空に大量に撒かれたチャフ(アルミニウムの破片)を想起する。

自然界に存在しないものを撒くなんて腹が立つ。
空をなんだと思ってるんだろうね。
こんなことばかりしてるから、電気エネルギーが強くなってしまうんだよ。
空でも地上でも地下でも海でも、実験だらけ。


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