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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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地球移動計画の本当の理由は一体何でしょう。


NASAの地球移動計画(2001年)
Nasa aims to move Earth
http://www.guardian.co.uk/environment/2001/jun/10/globalwarming.climatechange

yasuさんが一昨日から少し風邪なので(私にも感染)
私が少しずつまとめますので間違ってたら指摘ください。

さて地球移動計画について

要は「地球をこれ以上過熱させないために、太陽から
少し離れた安全で涼しい場所に地球を移動させる

ということみたいです。
地球を動かすテクノロジーははすでにあるそうなんです。

どうやって動かすかというと、
いくつかの彗星を地球の軌道内に引き入れて
地球に大きな反動を与え、太陽から離れた軌道にはじき飛ばす。

yasuさんが翻訳してくれるそうですので少しお待ちください。

画像 697

yasuさんによる翻訳です。
■Nasaは地球を動かそうとしている

地球温暖化に対する科学者の答え、それは惑星を太陽からより遠くへ押し動かすこと

ロビン・マッキー、科学欄編集主任
オブザーバー、2001年6月10日日曜日02.18 BST

科学者は、我々の惑星が過熱するのを防ぐ変わった方法を見つけた:それは惑星をより涼しいポイントへ動かすことだ。そのためになすべきことは、地球にいくつかの彗星を放り込むことで、 これにより地球の軌道が変わり、我々の世界はソーラーシステムの中のより安全で、より冷たい部分に移動する。我々の惑星間の区域を改善するというこの驚くべきアイデアは、 Nasaエンジニアとアメリカの天文学者のグループの創案で、彼らの計画は地球の生存期間をさらに600億年加えることになり、つまり活動期間が事実上二倍になるという。

『このテクノロジーは、不自然なものではありません』と、グレッグ・ ラフリン博士(カリフォルニアのNasaエイムス研究センター)は言っている。『それは、地球に向かう小惑星や彗星をそらすために提案しているのと同じ技術を含んでいる。我々は地球を動かす直接の力を必要とせず、計画と作戦の繊細さを必要とする。』計画は、ラフリン博士と彼の同僚Don KorycanskyとFredAdamsにより提案されたが、彗星や小惑星が地球をさっとかすめ、その重力エネルギーの一部が地球へ移動するように慎重に誘導することが必要となる。『その結果地球の軌道速度は速くなり、我々は太陽から離れた軌道へ移動する』と、ラフリンは言う。

それからエンジニアは彗星が木星または土星の近くを通るように誘導するが、そこでは逆のプロセスが起きる。彗星はこの巨大な惑星からエネルギーを拾い、その後彗星の軌道はエネルギーを地球に戻し、このプロセスが繰り返される。短期的には、計画は地球温暖化の理想的解決を提供するが、研究チームはより強烈な危険性に実際は感心を持っている。太陽はおよそ10億年のうちに温度が上昇し、我々の生物圏が加熱調理されるような『非常に危うい状態になる』運命にある。

したがって研究グループの結論は、地球を救おうという試みである。 『あなたがすべきことは、小惑星または彗星に化学ロケットを結びつけて、正確な時刻にそれに点火する事です。』と、ラフリンは付け加えている。『それは、基礎ロケットサイエンスです。』しかし計画には1、2の憂慮される面がある。 まず第一に、宇宙航行学者は彼らがどのように小惑星や彗星を地球に誘導するか非常に注意しなければならないということだ。軌道上のごくわずかな誤算は、 それが地球に直撃することになり破壊的な結果をもたらすことになる。

これは研究グループによっても認められている。『宇宙的な速度での100キロメートルの直径物の地球への衝突は、最も効果的に生物圏を殺菌し、それはバクテリアのレベルに及ぶ。』と、AstrophysicsとSpace Scienceの新聞紙上で述べている。『危険は過度に強調されるべきではない。』また月に関してよく論じられる問題もある。サイエンティフィックアメリカンの最新号が指摘しているように、地球が現在の位置から押し出されたら、『月は地球からはぎ取られる可能性が高い』そして、地球の気候を急激に狂わせることになると述べている。

こういった批判は、科学者によっても受け入れられている。『我々の調査は、地球が太陽系の中でいかに繊細な位置に落ち着いているかを示している』と、 ラフリンも認めている。『それでも我々の仕事は実践的な結果をともなっている。我々の計算によると、地球をより安全で遠い軌道にのせるためには不安定な地帯をどうしても通り抜けなければならず、慎重に軌道にのせる必要があることを示している。我々の太陽系を観測している宇宙人がいるとすれば、何か変わった事が起こったことを知り、知的生命体が原因だということを悟るにちがいない。

『そしてわれわれにも同様の事が起きる。我々が他の太陽系を観測し他の恒星を回る惑星を見つけた時、-実際我々はそうし始めているが - 我々は、惑星の移動が起こるのを目にするかもしれない。 それはわれわれに宇宙人存在の最初の証拠を与えることになるかもしれない。』


以上。


NASAの地球移動計画は2001年のものですが、皆さんは知っていましたか?
私はまったく知りませんでした、なのでびっくりです。
これを今みつけたということに大きなメッセージ性を感じました。
世界中にあるHAARP、実験施設などがつながってみえたのです。
先日のNASAの記者会見の拍子抜けも気になっています。
何か大きなことが進行しているような気がするのです。
人工ポールシフトと地球移動計画、似ているように思えませんか?

何か大きなことというのは
かつてない巨大宇宙線から地球を守ろうとしているというふうに
良いように解釈したいですけどね。

しかしどんな理由であれ、地球を動かすなんてやってはいけないことだし
上手くいくはずもないし、失敗は目にみえています。
科学者って凄いことを考えるものですね。
以前も書きましたが地球は絶妙なバランスの元に成り立っています。
少しでも移動させればそれらのすべてが崩壊するでしょう。
太陽と地球の距離、月との距離、重力などすべて今の場所だからこそ
人類だって存在しているわけですよね。
科学者だからこそそういったことを誰よりもわかっているはずなのに
だから余計移動させようとすることがわからなくなります。
移動以前に彗星と衝突するかも知れないですよね。

このあたりのことに詳しい方がいらしたら教えてください。


温暖化についてのNASAの見解の不可解さも見えてきました。
NASAは去年6月に”地球温暖化は太陽の活動周期によるもの”と
発表したのですが地球移動計画は2001年です。
地球移動計画はNASAの科学者です。
計算があいませんよね。

2008年に太陽が爆発するというNASAの科学者の話もありました。

巨大宇宙線で考えると太陽温暖化説も消え去りますよね。
そうするとNASA発表の太陽説は嘘ということになります。
何かを隠してるとしか思えません。

温暖化の理由で、一流の科学者が本気で、こっけいとも思えるようなやり方で、地球を移動させようなんて考えるとは思えません。もっと大きな理由があるはずです。

巨大宇宙線といえばやはりこれです。
ブログでも紹介しましたが、e-waterの資料室に入れてある「未知のエネルギー 」
ご存じない方は一度読んでみてください。
この情報が正しいものかわかりませんが、
国内で竜巻や強風がおきていることとつながると思います。
これがまた地下での実験ともつながるので判断の難しいところです。

ケムトレイルと宇宙フレアの関係 (2008.03.06)でも書いたように
地球規模で北半球の気象システムを崩壊させた
未知の宇宙空間から前例のないエネルギー波『爆発』による
宇宙線が地球に最初に到着したのが1998年。
この年からケムが観測されているようなんです。

「未知のエネルギー 」を読んでいただければわかりますが、
世界のトップ科学者たちはますます慌てて世界中で調査している、とあるんです。
ということは何度もおきているということだと思うのです。

2004年12月には宇宙フレアと呼ばれた
太陽エネルギー15万年分を放出した射手座に位置する星の大爆発があります。

最近の熱圏の崩壊もあるので何かが起きているのは間違いないです。

こちらもアップしておきます。
「超新星爆発の影響に対する懸念」

気持ちを新たに考えてみます。

『地球移動計画』で検索すると結構ヒットします。
こういった物語がすでにあるのですね、知りませんでした。

10年も前に地球を移動させようと考えているくらいだから
今はもっと凄いことを考えているのでしょうね。


それからこんなものをみつけました。

1998年に地球温暖化は停止した
『懐疑論...1998〜2005年、この数年間気温が上昇してません。この期間にも人間は二酸化炭素を排出し続けています。(Bob Carter)

科学的知見...地球は1998年以降も熱を蓄えてるので温暖化は停止してません。地表面温度には海洋と大気との熱交換による内部変動性が実在します。1998年には異常に強いエルニーニョ現象が関与して、高い全球気温を記録しました。・・・』



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| 未分類 | 11:21 | comments:26 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

まさに宇宙船地球号ですね。

| 774 | 2010/12/21 14:22 | URL | ≫ EDIT

Re: 774さん

> まさに宇宙船地球号ですね。

上手い表現ですね、フラーが生きていたら何というでしょうね。梶川さんに聞いてみようかな?

| まゆみ | 2010/12/21 17:17 | URL |

般若波(叡智の波)

未知のエネルギー波

般若波羅蜜多@時、照見五蘊 皆空度一切 苦厄。

故知、般若波羅蜜多、是大神呪、是大明呪、是無上呪
是無等等呪、能除一切苦、真実不虚。故説、般若波羅蜜多@呪。

神呪は、すべての人間に等しく振りかかる厄災に見えたのでしょうね

| ・・・ | 2010/12/21 17:31 | URL |

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| | 2010/12/21 19:34 | |

道端の雑草

たまには 苦言を 母なる地球というと聞きあきた言葉かもしれませんが このような論議は 出発点からおかしい気がしました 道端の名も知らぬ雑草 誰がなんのために生やしているのでしょうか なんの役にもたたない雑草 たまに小さな花をつけても 誰も見向きもしない雑草 でもそれは地球という大地 環境があればこそだと思います 地球科学者はいつから 地球そのものをつくれるかもしれないと思い始めたのでしょうか 造形 デザインという視点からも 一本たりとも同じ形の木がないということ これこそ まさに 奇跡の星 地球だと思います

| 孝彦 | 2010/12/21 20:07 | URL | ≫ EDIT

翻訳、とてもわかりやすく記事にしてくださって
ありがとうございます。こういう記事を読める
まゆみさんのブログに感謝です。

太陽の影響で地球が灼熱の炎に焼かれようとも、
それが地球の最期でなぜいけないんでしょうか。

移動後600億年後の地球の安泰とは
人間だけの都合からみた環境の世界ですよね。
まるで人間の寿命を遺伝子をいじって
二倍に伸ばしてるのと同じですね。

太陽の恩恵は60億年後には消滅していると
いわれていますから、
地球を移動させ存在を残しても
太陽の恩恵のない地球に何を託したいのでしょうか…



| 蛍石 | 2010/12/21 21:22 | URL | ≫ EDIT

敢えてコメントスレば、
何をソンナに慌てフタ目イテイルのですか。

民衆が慌て驚イテ踊らない空カナ。


まゆみサンは、モウ、地球移動は実行されてイルと考えているのでしょうか。


わたしでなくとも、素人でも玄人でもソンナ事をスレバ見返りの恐ろしさをまず考えて仕舞います。

地球移動と言う空(カラ)には、今よりも太陽から離れようという事でしょ。

中途半端な離れ方をしても意味がない、そもそも何の為に移動しなければ成らないのか。


火星の軌道を超えるのデスか?

それとも、
現軌道の火星と地球のアイだクライの軌道デスか?ココラ辺は過去に惑星があって、残骸の破片がウヨウヨ在る地帯デスよね。ココに地球がトドまれば、火の雨が降る状況も作れるでしょう。

まゆみサンは、既に地球移動が実行されてイルと考えているのでしょうか。

地球の異常気候から見ても、
いきなり、次の軌道にジャンプする事はなく、円軌道から、ふらついた楕円軌道を経て、それに伴い地軸のふらつきも起こるでしょう。


既に実行は始まってイルの??

| あかとんぼ | 2010/12/21 21:39 | URL | ≫ EDIT

真夏のオーストラリアで雪景色。

欧州の寒波も凄いですが、豪州では真夏に雪が降っているそうです。
もう温暖化詐欺は通用しません。

In Deep
真夏のオーストラリアで雪景色。この時期としては50年間で最低の気温に
http://oka-jp.seesaa.net/article/174314790.html

| 奇兵隊 | 2010/12/21 21:55 | URL | ≫ EDIT

いやな渡世だな!

わたしの21:39を書き始める時には、
まゆみサンの20:21の「追記しました」はなかった。

同じ21:22の蛍石さんとのタイムラグはあって不思議ではナイ。

わたしも、
ココもふようなのカナ。
ネットとはオサラバの時期カナ。


みなさん、
サイナラ!

本当に、
サイナラ!

モウ、よっぽどのないかぎりサイナラ!!

まゆみサン、いままで
ありがとう

| あかとんぼ | 2010/12/21 22:22 | URL | ≫ EDIT

Re: 斬新的変化

はい、ありがとうございます。

| mayufuru | 2010/12/21 22:39 | URL |

Re: 道端の雑草

孝彦さん、一体何が起きているのでしょう、何が進行しているのでしょうか。

| まゆみ | 2010/12/21 22:44 | URL |

Re: 蛍石さんに同感です。

しかし、理由が温暖化とは思えないのです。一体、何が起きているかなんです。本当に気持ちを新たに考えなきゃいけないなと思います。

仮に温暖化だとして、こういう理由で地球を動かしたいと思いますがどうでしょうか、と人類全体が問われたら、どういう答えが返ってくるのでしょうね。

| まゆみ | 2010/12/21 22:57 | URL |

Re: あかとんぼさん

> まゆみサンは、モウ、地球移動は実行されてイルと考えているのでしょうか。

私にはわかりません。
10年も前の話だから、今はもっと驚くことを考えているか、すでに実行しているかでしょうね。

| まゆみ | 2010/12/21 23:00 | URL |

Re: 真夏のオーストラリアで雪景色。

奇兵隊さん、アップしました。

| まゆみ | 2010/12/21 23:01 | URL |

Re: あかとんぼさん

追記が何か問題なのですか?意味がわかりませんけど。

| まゆみ | 2010/12/21 23:02 | URL |

Nasa aims to move Earth

お久しぶりです。2010年04月21日 付けでYou tubeにも
「Engineering the climate Nasa aims to move Earth 」と題してあり、
yasuさんが訳されたのと同じ事を言ってるんだと思いますが、参考までにお知らせです。
http://bit.ly/eR2mC1

それと、「未知のエネルギー」を読んでみましたが、下で言ってることが、何かケムと関係が
ありそうな感じを受けました。

「宇宙の放射線によって励起された素粒子クラスターが低層大気中にたくさん充満して
いるのを発見しました。」
「我々の観測は、対流圏の上方にこのイオンを媒介としてエアロゾル分子が形成され
成長しているという強力な証拠を提供するものです」

| shige | 2010/12/21 23:22 | URL | ≫ EDIT

Re: Nasa aims to move Earth

shigeさん、こんばんは。ニュースのほうにコメントと一緒にアップしました。ありがとうございます。

| まゆみ | 2010/12/21 23:40 | URL |

附加された五日間

たまたま読んでいたのでとりあえず。(^^;
昔は一年が360日だったんじゃないかという話です。

シリウスコネクション(p56より)

神話・伝説とは過去に起こったことの具体的表現であると考えれば、
一年に五日が加わったことについて、
古代エジプトの五人の神の誕生神話ほど、
これをうまく表現しているものはないだろう。

時を司る双子のライオン神シュウとテフネトは、太陽神ラーの子だ。
(この「太陽」は、いわゆる太陽系の太陽ではなく、恒星シリウス
なのではないか私は思っている)。そして彼らは、ゲブ(大地)と
ヌート(空)を産む。

しかしラーの妻でもあったヌートは、夫に背いて弟ゲブと同棲する。
ラーは妻の背信に怒り狂い、ラーの年の360日間、子を産んでは
ならないと言い渡す。
この命令は彼女にとって致命的な痛手となるところだったが、時の神
、科学と数学の神であるトトがヌートを救う。

つづく

| ume | 2010/12/22 00:42 | URL | ≫ EDIT

彼は月とチェッカーの勝負をし、月の光りの七十二分の一(三六〇の
七十二分の一はちょうど五!)を勝ち取って「五日」の新しい日を
作り「付加日」としたのだという。

おかげでヌートは宿していた五人の神を、オシリス、イシス、ホルス、
セト、ネフティス、という順で五日の付加日に生むことができた。
(略)
この神話が伝えようとしているのは、基本的には、地球と月、そして
太陽系外の「ある恒星」の間で繰り広げられたドラマの結果として、
暦が変化せざるを得なかった、そしてその変化を司ったのが時の神
トトであった、ということなのだ。言い換えれば、地軸の変動をもた
らす結果になった月を巻き込んでの地球の軌道変化が、現在我々の知
る五日の付加日を生み出した要因だったということだ。

| ume | 2010/12/22 00:45 | URL | ≫ EDIT

超新星爆発の影響に対する懸念

昨日見つけていたんですが、「超新星爆発の影響に対する懸念」の関係で
nikkei-science.com2010年12月号に奇しくも
「どでかい超新星の爆発的デビュー /新タイプの超新星が発見され,巨星の最期に
関する理論に再考を迫っている」 という見出しで概要が紹介されています。

どでかい超新星の爆発のエネルギーは通常の超新星の100倍に達するそうです。
未知のエネルギーとも関係がありそうですね。
http://bit.ly/dWjW47

| shige | 2010/12/22 01:33 | URL | ≫ EDIT

Re: 附加された五日間

> 昔は一年が360日だったんじゃないかという話です。

私もそれを聞いたことがあります。

5人の神とは面白いですね。うるう年は6人?

| まゆみ | 2010/12/22 13:28 | URL |

Re: 超新星爆発の影響に対する懸念

shigeさん、ありがとうございます、あとでブログに載せますね。

| まゆみ | 2010/12/22 13:53 | URL |

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| | 2010/12/22 16:08 | |

Re: 懸念なのですが

リンさん、こんばんは。

>1962年、ハワイ上空の大気圏外に核ミサイルを爆発させたそうです

その件については過去に書いていますがこれのことでしょうか?他にも実験はしてますのでついでに少しアップしておきます。

科学という名の凶器のオモチャ その2 「気象兵器年表」2008.06.26 Thu
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-1547.html

1958年 ヴァン・アレン帯での3Nuclear Bombs(三つの核爆発)

1962年 磁気圏で大きな核兵器爆発

1970年代 オゾン層を破壊する化学試薬砲撃

1972年 オゾン層に穴を開ける紫外線レーザー(キャノン開発)

1984年 科学報告書 実験は 地球自転の減速を引き起こす
4月9日 クリル諸島 爆発のない高さ6万フィート、幅200マイルのキノコ雲

1987年 2月 Ginga衛星
ヴァン・アレン帯を照射するソ連のCosmos1900Satelliteからの放射線の検出

1990年 実験は、地球自転の減速を引き起こす

| mayufuru | 2010/12/22 20:38 | URL |

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| | 2010/12/22 22:06 | |

Re: リンさん

間違いなくつけはあるでしょうね。

| mayufuru | 2010/12/23 21:40 | URL |















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