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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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ニュース (チリでM7.2。房総沖に未知の長大な2つの活断層)


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チリでマグニチュード7.2


房総沖に未知の長大な2活断層 長さ160と300キロ」(くにまちコム
房総半島南端から南東に百数十キロ以上離れた太平洋の海底に、これまで存在が知られていなかった長大な二つの活断層が存在するとの調査結果を、広島大や名古屋大、海洋研究開発機構などの研究グループが25日までにまとめた。長さは160キロと300キロ以上で、一度にそれぞれの断層全体が動けば、いずれもマグニチュード(M)8~9の地震を起こす可能性があるという。グループの渡辺満久・東洋大教授(変動地形学)は「ノーマークで未調査の活断層。強い揺れや津波が関東南部や東海地方に及ぶ可能性があり、早急に詳しく調査するべきだ」としている。

震災の正体、掘って解明 宮城県沖の深海底で静岡新聞
お願いだから触らないで。

千葉科学大教授が北野の路上で病死 神戸(サンケイ)
25日午前2時55分ごろ、神戸市中央区北野町の路上で「急病の男性がいる」と通行人(25)から119番があった。生田署員が駆けつけたところ、男性が倒れており、病院に搬送されたが死亡が確認された。同署によると、男性は千葉科学大(千葉県銚子市)危機管理学部の小川信行教授(68)。行政解剖の結果、死因は病死と判明した。小川教授は独立行政法人「防災科学技術研究所」(三木市)で24日午後に開かれた会合に出席するため23日から同区北野町のホテルに宿泊していた。同大によると、小川教授は地震工学が専門で、日本原子力学会などに所属しているという。

ふ~む。

400都市で水不足 節水意識の希薄さで深刻に―中国(サーチナ)

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