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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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台風の操作についてのコメントのやり取り


http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-8952.html" target="_blank" title="台風4号「Guchol(グチョル)」は操作されている。">台風4号「Guchol(グチョル)」は操作されている。」より

Re: ミッチーさん

誰に質問されているのかわかりませんが、書いておきます。

>台風4号に関しましても、磁気擾乱がもたらした自然現象の可能性もあるのではないかと思うんですが..

もちろんあくまでも私の考えなので否定はしませんが、だとしたらあの奇妙な線はなんだか説明できますか?

東北大震災はネットでは人工地震の噂でもっぱらですが、私は自然の地震だとずっと言ってきましたし、そう書いています。あの揺れを体験し、テレビ中継で津波をみているときに、これは自然の地震だと体でそう思ったからです。普段からHAARPで地震が起こせるとは考えていません。しかし地下で行われるニュートリノ振動実験が地震を誘発すると考えています。ニュートリノと地震の記事を多く書いてきました。

2003年ころから太陽フレアに興味が出て自分なりに勉強しました。その後、太陽フレアの影響で地球で地震が発生すると思うようになりました。太陽黒点の発生で磁力線が増強し地球の自転速度が変わり、加速度が生じ地球全体には強い力が加わり、地殻プレートを歪ませ地震を発生させるという説もあります。実際、1日の長さの変化が大きかった年に地震が集中し、小さかった年は地震が少ないというデータもあるようです。

HAARPが太陽フレアに反応することは知っています。なんでも両面あるので良いこともしているはずです。アラスカのHAARPの存在を知った当初、一時期記事にしましたが、その後、記事にしなくなりました。これだけネットで騒がれているということはダミーじゃないかと考えているからです。気象操作するなら他のものでやってるんじゃないでしょうか。普段、HAARPは全くみていないので17日も知りません。

2008年に書いたものです。興味があるなら覗いてください。

科学という名の凶器のオモチャ その2 「気象兵器年表」
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-1547.html

| まゆみ | 2012/06/19 14:01 |

追記

原稿に書くだけでブログにアップしませんでしたが、コメント欄にメモとして書いておきます。台風4号の操作は日本がやっていると思いました。理由は放射能汚染対策です。

| まゆみ | 2012/06/19 14:16 |

>まゆみさん

『奇妙な線』ということですが私は、図の見方がわかりません。ご教授願えないでしょうか!?
それから、この図の引用元はどこなのですか?

| ミッチー | 2012/06/19 16:11 |

Re: >まゆみさん

ミッチーさん。

ブログにアップしてあります画像と動画に出ているオレンジ色の線のことですが、普段このような線は出ていません。もしわかるようでしたら、何故こうなるか教えていただけますか。

以前よくみていたのはこちらです。
http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global/main.html
ついでにお聞きしたいのですが海洋に白いものがみれると思いますが、これは何だと思われますか?

こちらで台風やハリケーンなどがみれます。
http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tc/tc.shtml

こちらがトップページです。
http://tropic.ssec.wisc.edu/

| まゆみ | 2012/06/19 17:04 |

> オレンジ色の線

元サイトの FAQ の 3 番にあるやつではないですか?
http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tc/faq.html#q3

簡単に言うと「データの欠落によってできたもので、物理的な意味はない」ぐらいでしょうか。

> 海洋に白いものがみれる

これもデータの欠損だと思います。このような図でデータの取れなかった部分を空白にするのはよくあることです。

私も詳しくはないですが、図面の色は輝度温度 (K) で、赤くなるほど低温であることを示しているはずです。「電波で熱せられて」いるわけではないと思います。この図は、輝度温度が低い = 上空の温度が低い = 大気が不安定 = 激しい対流が起こる = 雨が降る、という繋りで、輝度温度から降水量を推定しているのではないでしょうか。

(サイトの説明には「上空の雲に邪魔されずに台風の構造を明らかにする」みたいに書いてありますね。)

| gure | 2012/06/19 17:34 |

Re: gureさん

ご親切ありがとうございます。

台風のオレンジの線は違うと思っています。

欠落(白いもの)については過去に話題になりましたので承知しています。今日は白以外のオレンジもみえますが、時々大きな三日月が出たり、驚くほどの形が出たりもします。

どうやったら三日月の形が出るのだろうかと考えた検証記事です。

電離層を暖めるのは氷河期のため?それとも…
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-3060.html

| まゆみ | 2012/06/19 22:02 |

> 台風のオレンジの線は違うと思っています。

うーん、動画を見ると下の緯度経度のグリッドが動いているのに、台風中心に対するオレンジの線は動いていませんよね?これはまさに FAQ3 の "appear to move with the storm center" だと思うのですが。
HAARPのような地上局や衛星の影響だとするとそれらが台風中心に合わせて動いていることになりませんか?台風中心に合わせて出力をかえていると考えたとしても、当然曲率が変ってくるはずですよね?

三日月型のデータ欠損については正直よくわかりません。
ただ、この手の衛星は静止軌道ではなく時々しか頭上を通過しませんし、通過してない部分のデータは前後のデータを補完して作っているはずですので、プログラムによる影響も考えておく必要があるかと思います。mimic-tpw の模様が動いてみえるのも、欠損データが影響する範囲が (計算した大気の動きに従って) 動いているように見えます。

| gure | 2012/06/19 23:16 |

Re: gureさん

ありがとうございます。12時を回ってしまったのでこれだけ書いておきます。

アイリーンの時もオレンジ色の線が出ました。動画もありますから意見を聞かせてください。

人工ハリケーン「アイリーン」
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-7773.html

| まゆみ | 2012/06/20 00:31 |

> アイリーンの時もオレンジ色の線が出ました。

見ました。こちらのほうがわかりやすいですね。
これも同じで、線が南東から台風 (じゃなくてハリケーンですが) 中心に向かって走っており、緯度経度のグリッドは移動しているが、台風中心に対する線の位置は変化してない。台風中心に近い部分は動いているように見えますが、回りの降雨 (輝度温度) に対しては動いていない。これは、データの異常値の出た部分が、シミュレーションによって動いていく周りのデータと伴に動いていると考えられます。時々ビュッと戻るのは、新しいデータが提供されて、そこから再度シミュレートが始まっているのでしょうね。

逆に電波による影響だとすれば、直線 (あるいは円) を示すはずで、このような先端の移動というのは説明できないですよね。

もうひとつどちらにしても説明が合わないのは、(前述のとおり) このオレンジの部分は「温度の低い」部分だということです。図の右端に青(280)から赤(180)に変化するバーがあることはお気付きかと思いますが、この数値の単位は確認されましたでしょうか。図中には書いてないのですが、この周波数帯のマイクロ波放射計の結果で、この数値で、Brightness Temp という見出しがあれば、これはケルビンでしょう。電波で加熱するのは無造作に発振するだけで済みますが、冷却というのはできません。

| gure | 2012/06/20 07:32 |

ついでなので書いてしまいますと、HAARP による加熱で気象操作というアイデアを信じ難くしているのは、何より必要とされるエネルギーの規模です。台風を強化するとして、それに必要なエネルギーはどれぐらいでしょうか?台風と同じ?1割?1%?元になる理論が不明なのでなんとも言えませんが、1%としましょう。

http://www.cbr.mlit.go.jp/kawatomizu/tenpenchii/pdf/06shiryo_04.pdf" target="_blank" title="http://www.cbr.mlit.go.jp/kawatomizu/tenpenchii/pdf/06shiryo_04.pdf">http://www.cbr.mlit.go.jp/kawatomizu/tenpenchii/pdf/06shiryo_04.pdf
天変地異のエネルギー(試算値)
によれば、大型台風の持つエネルギーというのは原爆 300 万発分だそうです。その 1% は 3 万発で、これは現在の世界の核弾頭の全量に匹敵します。

また、(電波なので) 電力で考えるとしますと、大型台風のエネルギーは 1.8*10^20 J、その 1% は 1.8*10^18J。
ジュール (J) はワット (W) × 秒 (s) ですので、例えば最近不人気の原発 1 基 (= 出力 100 万kW) であれば、[1.8*10^18÷100万キロ] 秒あればそれだけのエネルギーを作ることができる計算です。これは 1800000000 秒 = 約 57 年に相当します。(100万キロ は 10 億ですので)逆に、オレンジの弧が出ているのは 6 時間程のようですが、6 時間でそれだけのエネルギーを作るとすれば 8万3千基の原発が必要です。

HAARP には何個ぐらい発電所が繋っていますか?

このように、人間に扱えるエネルギーは矮小なものにすぎません。従って、(それを可能とするような途方もない証拠がない限り) HAARP による加熱で気象操作というアイデアを理解することはできません。

おそらく私の言葉を信じることはできないと思いますが、これだけはやってみて下さい。それはその図の示しているものが何かを調べてみることです。上でも書きましたが、右端に青から赤のグラデーションで出来ているスケールバーがあります。その数値は何を意味しているのでしょうか。残念ながら単位は書いてありませんし、それは元サイトの図面も同様です。だから調べてみて下さい。
この色はどういう意味を持つのでしょうか?電波強度?風速?降水量?水蒸気量?それとも私の言うように温度 (または輝度温度、または放射温度) でしょうか?そしてその単位は何でしょうか?どうして赤いところのほうが数値が小さいのでしょうか?

(別に上から目線ではなく) 勉強熱心な方だとお見受けしました。図の意味を調べることによって、疑問に思ったり、気付いたりすることがあるのではないかと思います。

| gure | 2012/06/20 12:19 |

Re: gureさん

ありがとうございます。上から目線なんて全く思っていませんよ。親切な方だなと思っています。gureさんのような方が近くにいれば楽しいだろうなと思います。一段落したらgureさんと私のやり取りをブログのほうにアップしますね。ご指摘の箇所はチェックしていませんでした。反省しています。

私は検証しながら記事を書いてきました。たとえば台風のそばには必ずといっていほど三日月があります。そして白いものの先でそばで地震が起きます。操作でなくても何らかのつながりがあるのは間違いないと思っています。

後でまた読んでいただきたい記事があるのですが、その前にこの二つを教えていただけますか。

■ニュース (ハリケーンのそばに双子のリング)(2011.08.29)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-7784.html
*このリングは話題になったものですが何だと思われますか?

■ニュース (台風6号に雪が降っている?)(2011.07.18)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-7622.html
*台風の中心で雪が降ることはあるのでしょうか?

それからこのニュースはご存知ですか?

■電磁ビーム照射で台風の勢力を弱体化(2009.04.22)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-2142.html
*台風を弱体化できるなら大きくもできるはずだと思います。

■原発に替わるエネルギーになればいいけれど、気象操作はやっぱり「衛星」から?(2010.05.05)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-5704.html
*人工衛星を使った宇宙太陽光発電のニュースを読んで、気象操作はHAARPではなく「衛星」からじゃないかと書いてきた私の衛星説はぶっ飛びでもないかもしれないと思うようになりました。

■ニュース(嫌な予感のする宇宙太陽光発電)(2011.01.24)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-7032.html
*宇宙太陽光発電がいよいよ実験に入るニュースです。

以上です。

上でも書きましたが、アラスカのHAARPがネット上でよく騒がれていますが、あれはダミーだと思っています。世界中に張り巡らせているHAARPネットワークのほうを危険視しています。

更に目にみえる施設のHAARPと違い、目に見えない地下で行われる実験が危険だと確信しています。2009年にイタリアのラクイラで地震が起きた時もすぐにニュートリノ振動実験が浮かびました。最終的にわかったのは、震源地近くのラクイラのすぐそばにグランサッソ核物理学研究所があって、CERNからこの核物理学研究所へニュートリノ振動実験をしていたことが判明しました。しかもこの研究所で働いていたジャンパオロ・ジュリアーニ氏が地震を予知、警告していたことも判明しました。

エネルギー供給についても私たちの知らないところですでにかなりのことが進んでいると想像しています。

| まゆみ | 2012/06/20 13:36 | URL |

Re: gureさん

ニュートリノと地震の話は余分でしたので飛ばしていただいて結構です。

| まゆみ | 2012/06/20 14:40 |

Re: gureさん

HAARPは高出力のHF帯の電波を電離層に向けて送信しますが、ピンポイントではできないと思うので、それで人工衛星ならできると考えたのが一番の理由でした。台風、ハリケーンはピンポイントですからね。

MIMICの三日月ですが、地上から送信した電波が、電離層で散乱して海上に散乱曲線(言葉が間違っていたらごめんなさい)を作り出しているのかなと友達とは話しています。

| まゆみ | 2012/06/20 15:00 |

> ハリケーンのそばに双子のリング

綺麗なリングですね。大気は均一ではない (用語が良くないのですが、どこでも同じ状態というわけではないと思って下さい) 大きな乱流 (台風とか) のまわりには小さな乱流がたくさんできます。これはそのひとつでしょう。綺麗な円形になっているのは、海上にあって渦を作るのを邪魔するものがないからだと思います。

> 台風6号に雪が降っている?

大きな積乱雲ができると雹が降ることがありますよね?低気圧というのはそのまんま気圧の低い部分で、周りから空気が入ってくることで上昇気流が起きています。空気が上昇すると密度が小さく (空気が薄く) なるため、温度が下ります。その時に水分があると氷ができることがあります。
台風も大きな低気圧ですから、強力な上昇気流ができています。また、それによって氷もできます。実際に MIMIC-TC のレーダーで観測しているのも、その氷によって電波が散乱している様子です。
従って上空に氷や雪があるというのは不思議ではないですが、それが地表まで来るかとなると、どうでしょうね?

> 電磁ビーム照射で台風の勢力を弱体化

そういえばありましたね。この時もどれだけエネルギー入れりゃいいのか計算してるのか?と思いました。

他の 2 つはどちらも「将来衛星による太陽発電に繋るかもしれない」ぐらいの基礎研究で、衛星で発電して下に降ろす時代はまだまだ来そうにありません。

> エネルギー供給についても私たちの知らないところで...

上に書いたことでも判るのですが、科学技術というのは一歩一歩すすんでいくもので知らないうちに大発明というわけにはいきまん。例え凄いエネルギー供給があったにしても、その基礎が論文になっていたり、前段階の技術が発表されていたりして、簡単には隠すことはできないものです。私が計算したような現在ものと数千倍も違うような技術をこっそり開発するなんてことはできないものです。(それに研究者はめだちたがりですしね)

> ニュートリノと地震

ニュートリノが地下を長距離を飛んで検出できるのは、地下にある物質と反応しないからです。黒い板は太陽光で暖かくなりますが、ガラスはほとんど温まりません。太陽光がガラスに影響を及ぼすことなくとおり抜けてしまうからです。ニュートリノも何もしないで抜けてしまいます。
もちろん加速器のエネルギーも地震に比べれば微々たるものです。

> HAARPは高出力のHF帯の電波を電離層に向けて送信しますが

うーん、そこは疑問に思うべきところかと思います。
MIMIC-TCの説明を見てもらえばわかりますが、衛星で観測している電波の周波数は 95GHz とかです。対して HAARP で出しているのは HF 帯、5MHz あたりです。

この二つは、アナログ地上波の VHF と衛星放送の電波以上に違います。アナログ地上波の VHF がデジタル地上波の UHF にかわった時でさえ (この 2 つは数倍しか違いませんが) アンテナをかえる必要がありました。ましてや VHF アンテナで衛星放送の電波を受けることなどできません。つまり HAARP で出している電波は、衛星にあるアンテナで見ることはできないのです。(では、何を見ているのでしょうか? というのがお昼の投稿の主旨ですね)

| gure | 2012/06/20 17:58 |

もうひとつ。

> 私は検証しながら記事を書いてきました。たとえば台風のそばには必ずといっていほど三日月があります。そして白いものの先でそばで地震が起きます。操作でなくても何らかのつながりがあるのは間違いないと思っています。

きついようですが、ここが一番の問題点です。

人間の脳は、例え本当の関係がないときでも「つながり」を認識するように出来ています。進化の上で有効なのでそのようになったのだという人もいます。小説の中と違い、世の中には偶然が満ちています。2つの物事が関係があるのか、それとも偶然なのか、それは上手に計画してデータを収集し、統計的に解析してみなければ見えてきません。

私もこれを説明できる自信はないので、人間の認知や統計に関する本を読んでみることをお勧めします。私のお勧めはトーマス ギロビッチの「人間この信じやすきもの」です。その手の本の中では定番と言えるものですが、少々高いので、まずは図書館で探すか、リクエストしてみるのが良いでしょう。

| gure | 2012/06/20 18:15 |

Re: gureさん

どうもありがとうございます。

HAARPの月への照射実験が成功しましたが、あれも5MHzくらいなんでしょうか?

しかし、なんで今頃になって宇宙線なの?(2009.07.07)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-2423.html
*東京工業大学の丸山茂徳教授の「宇宙線と地震」ビデオではニュートリノが火山噴火、地震を引き起こすと語っています。これをみて、ニュートリノ実験が地震を誘発するという私の考察はぶっ飛びではないと思うようになりました。私の中では確信に近いです。加速器で作り出す人工ニュートリノは膨大な量です。それをカミオカンデに向けてガンガン打ち込んでいるわけですから。(J-PARC関係者もこのブログを読まれているようで私の記事にコメントが入ったこともあります。)

>人間の脳は、例え本当の関係がないときでも「つながり」を認識するように出来ています。

もちろんこの話はよく知っています。それを承知したうえで書いています。

同じような話で早川さんの地震予知の論文があります。時間のあるときに目を通してみてください。

2003年9月南関東地震予報の学際的評価(初版)早川由紀夫(群馬大学教育学部)
http://www.edu.gunma-u.ac.jp/~hayakawa/bosai/fm/report.html

| まゆみ | 2012/06/21 10:57 |

Re:

昨日デッサンへ出かけるまえに準備しておいたものです。

ブログの検索機能が不完全ですが、改めて「MIMIC」で検索すると100件ヒットしました。(実際はもっと書いています。)「MIMIC 操作」で検索すると53件ヒットしますが、後者の中からいくつかをあげてみます。ぶっ飛び記事ですが、時間のあるときで結構ですので目を通してみてください。(MIMICのリンクが当時のものではないものもあります。)

これが最初の記事です。
■この白いものはなんだろう?(2008.09.09)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-1081.html

■あの全球的な白いものはLHC実験のネットワーク?(2008.10.05)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-1161.html
南アメリカの下のほうの太平洋岸と大西洋岸に
関西に出ていたあの丸い輪のようなものが出ている。
何だろう?
虹色で細くて丸い輪で、ぐるぐる回っているようにみえる。
太目の三日月は何度か見たけれどこれは初めて。
http://cimss.ssec.wisc.edu/tropic/real-time/tpw2/global2/main.html

LHC実験が中止になってから全球的な白いものが消えてしまった。
実験が中止されるまではほとんど毎日出ていたのに最近はない。
これだけで判断するのはどうかと思うけれど実験と関係あると思っている。

あの全球的な白いものはLHC単独のものではなく
世界各地にある研究所などとの連携、ネットワークの結果じゃないかなと。
そうでなければ地球全体にあの白い奇妙なものは出ないと思う。

■台風15号ももちろん操作中(2008.09.27)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-1143.html
この15号、渦の周囲に操作の六角形(五角形?)がよくみえる。
ほらこの画像でも六角形(五角形?)が少しわかるでしょ。

| まゆみ | 2012/06/21 11:05 |

Re: タイトルなし

■敵も味方も内にもあり?(2009.10.08)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-2975.html
さてこの凄い画像、オレンジが数方向出ています。
一体何をやっているのでしょう。
忍者さんによるとオレンジの光線が幾つか出ている
束の元は関西(京都)方面になるとのこと。
やっぱりMUレーダー?
放射状といえば電波、思い出すのは関西の丸い輪、やっぱりMUレーダー。

■検証してみました。(2009.10.11)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-2993.html
アラスカのHAARP単独では出来ない、
やはりあちこち参加して操作していると思います。
台風直接の操作はだいぶ前に書いたように衛星かなと。
衛星と思うようになったのは、
ハリケーンへの凄い操作を観察するようになってからです。
台風の比ではない酷さです。

■人工ハリケーン「ALEX」(2010.06.27)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-6460.html

| まゆみ | 2012/06/21 11:06 |

Re:

MIMICの驚くような画像、動画をお見せしたかったのですが記事が多くて探せませんでした。

| まゆみ | 2012/06/21 11:07 |


MIMICについてこの後のページで少し書きます。

<追記>コメントに入れようと思っていたものです。

ニュートリノと地震(2009.02.19)
ニュートリノと地震とラドン(2009.02.24)
ニュートリノと地震 その2(2011.03.23)
ニュートリノと地震 その3(2011.11.22)

地球を包む電磁波の網
地球を包む電磁波の網 その2 (人工地震か?)
地球を包む電磁波の網 その3 (やっぱり人工地震?)
地球を包む電磁波の網 その4 (気象操作)
地球を包む電磁波の網 その5
地球を包む電磁波の網 その6
地球を包む電磁波の網 その7




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COMMENT

gure氏はその筋のかなりの専門家のようだ。HAARPのエネルギーがどの程度で台風を操作できるかの理論がないというところがまさに東大話法のようで面白いね。軍事研究なのだから、公表しているはずがない。だからインサイダーによる暴露情報しかないわけだ。そういうところをあたかも自分の無知をもともと理論が存在していないかもしれないかのように誘導するあたり憎いテクニックだ。一般人にしておくのはもったいない。

| ブルーイービー | 2012/06/22 23:08 | URL | ≫ EDIT















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