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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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コメント紹介


ひとりごと」へいただいたコメント紹介です。
非公開コメントも四件ありました。
ありがとうございました。

同感です。

自分の物語は永遠に続くのではないかと
思えたりすることがあります。

| 山�浩史 | 2012/06/25 02:45 |

私も同感です。

地獄の沙汰は金次第、そうであるのなら正にこの世は地獄そのもである!そう言った方がおられた。
私はそれを聞いて、「なんだ私は悪いことをして地獄に落とされていた存在だったのか?」と感じた。
地獄に落とされてまで悪いことをしていては、うかばれるはずもなく天国までは遠い道のりであると感じました。

| 富嶽 | 2012/06/25 06:21 |

蜩(ひぐらし)

夏の森の中で、歩き疲れ、蜩の群棲の鳴き声に包まれたときは「あれ、俺もうあの世いっちまったのかな」と錯覚しました。急に別世界に来てしまったという感じですね。エゾゼミもいい鳴き声です。でも、ほっぺつねったら痛かったです。
あと、昔に比べて子供の姿見なくなりましたから、野性味溢れる子供を見るとなんか安心します。

| cluster | 2012/06/25 07:04 |

わたしも思いました☆

まゆみさん、こんにちは。
この前の台風の次の日の空が、とてもきれい過ぎて、
ここはあの世か。と疑いました。

周りをみたら、地獄かもしれませんが、あの空は天上でした。

| もちもちさん | 2012/06/25 09:39 |

そういえば、、

まゆみさんが沖縄にいらしたとき、こうゆふうに話してましたよ、
『私にとって夢の中がリアルで、起きてる時はバーチャル、、たとえば、映画マトリックス!うふふ』 と屈託の無い表情で、、私、その時「ああ、天岩戸から出てきたひとって、こういう人なんだろうなぁ~」と思いました。 

| 仲吉正広 | 2012/06/25 11:10 |

そう思うと
だいぶ気が楽になります。
ね。

| no-pride | 2012/06/25 19:13 |

そうですね。だいぶ気楽になります。私は、この世とあの世のどちらかが主軸になっていて、主軸の時の方をこの世と思っているだけのような気もしてます。この世がこの世だった時もあるし、あの世だった時もあるというか。でも、本当はどっちも自分が作り出した世界かも? 自分はこの物語の主役なので話が終わるまで死なないとか思う時があります。今この時は「この世」のようですが、あまりにも偶然にしてはでき過ぎなことが多いので、やっぱり作り話だな?シナリオライターがいるな、と思うことがあるし、世界人口は70億とかいうけど、実際は限られたメンバーで何役もやっているように思うこともあります。見ず知らずの道端ですれ違った人が、実はメンバーの一人がエキストラで出ていただけ(本人には記憶がない)というか・・うまく説明できない。そんな風に最近思うことが多いので、ある時から、あまり恐怖や不安に思うことはないなぁと考えるようになりました。だって、思ったことはたいがい実現するし、やめた方が良いことはたいがい、邪魔が入るし・・。あと、話は飛びますが、宇宙は、実はこの地球なんじゃないかと思ったこともあります。何億と言う無数の光がこの地球で宇宙と呼ばれていたものを形成していて、夜空に輝く星たち(宇宙)は、私たちを映しているだけじゃないか、鏡じゃないか、みたいな。空想し過ぎですかね…。

| 1 | 2012/06/25 21:15 |


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